温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いいお店です。
リラックスできますね。
いつも。リフレッシュしています。4人が参考にしています
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とってもいいお湯です
肩が痛くて、何回か通いました
お陰で、とても楽になりました
遠くまで行かなくても、いい温泉がこんな近くにあって感謝感謝です7人が参考にしています
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昔ながらの銭湯です このような雰囲気が好きな人は行くべきです
4人が参考にしています
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とってもゆっくりできます!
朝風呂(\500)+岩盤浴(\400)で利用しました。
良い○
シャンプー類も無料ドライヤーもあります。施設はきれい。
4階が岩盤浴フロアでリクライニングソファー(TVつき)や人をダメにするクッションが置いてある畳敷きの休憩所があるので、好きな方でごろごろできます。
残念✕
館内バンド精算じゃないので、小銭をもって歩くのは不便。化粧水などのアメニティは無いです。4人が参考にしています
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青い森鉄道の三沢駅から、徒歩で約5分。星野リゾート青森屋の広大な敷地の最も駅寄りに佇む、ちょっとレトロな雰囲気が漂う日帰り温泉施設。青森屋に泊まった際に、朝風呂として利用しました。
30人サイズの石造り内湯では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。青森屋より湯使いがいいのか、より肌がスベスベする浴感。露天風呂はありませんが、大きな窓から降りそそぐ朝日を浴びて、まったりできました。
最近三沢駅も綺麗になったようですし、宿泊者以外でも日帰り入浴ができるので、三沢に足を伸ばした際には是非また訪れてみたい湯処ですね。27人が参考にしています
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「はちみつのお風呂に入ったらこんな感じなのかな」と思うくらいのトゥルトゥル感。短くない人生で初めて出会った泉質でした。あせもが治りました。アルカリのph値が9くらいあるそうです。
食事の野菜のほとんどが自前。サクサクの天婦羅が最高でした。
宿特製果実酒があり、ロックとソーダが選べます。
「利き梅酒」ができ、4種のうちの3種を選べます。私はノーマル、はちみつ浸け、ブランデー浸けを選択して、それぞれの違いが面白かった。
宿泊した部屋のところにツバメの巣があって、丁度、巣立ちの時期だったようで、親子ツバメたちのホバリング(?)が部屋の中から間近に見れました。
看板ネコのたけのこチャンとさといもチャンもメチャクチャ可愛かったです。いっぱい撫で撫でさせてくれました。
ご主人曰く「戦闘能力0」。
補足で浴衣、歯ブラシは有料なので持参をお勧めします。喫煙所は各フロアの外にありました。
翌日に近くのいわき市営アンモナイトセンターで化石の体験発掘しました。世界でも希少な施設らしいです。こちらへの拠点として活用させて頂いてもいいのではないでしょうか。
またお世話になりたいと思います。8人が参考にしています
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青い森鉄道の三沢駅から、徒歩で約10分。22万坪という広大な敷地に佇む、星野リゾートが運営する温泉旅館。まだ、名前が「古牧温泉 青森屋」だった頃に、一泊二食付で利用しました。
この日は、西館10階の和室に宿泊。本館1階にある総ヒバ造りの大浴場の内湯と、池に浮かぶように作られた露天風呂「浮湯」では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫できました。夕食は、食事処「のれそれ食堂ぬくもり亭」で郷土料理のバイキングに舌鼓。生ビールや、焼酎「奥入瀬ろまん」がすすんじゃいます。夜ロビーで行われた、津軽三味線の生演奏にも感動しました。
外観やお風呂は当時とほとんど変わっていませんが、モダンにリニューアルされた館内や客室、星野リゾートらしい数々の催しがあるので、コロナが終息したら是非また訪れたい宿ですね。11人が参考にしています
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蔵王温泉に久しぶりに行ってみた。オープンは600円.現在800円。挙げ句の果てに、無料だった足湯が100円。会社の諸事情やコロナの影響があるにしても、足が向かない料金になってしまった。入浴も足湯も止めて他店を利用させていただきました。どこまで上がるか分かりませんが、頑張ってください。
24人が参考にしています
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露天風呂やレストランは、普通なんだけどサウナが無いのが残念です・・・…温泉宿じゃないのだから、サウナは必須アイテムです
2人が参考にしています
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青い森鉄道の無人駅「小川原駅」から、徒歩で約1分。小川原湖の南に位置し、東北町と三沢市を結ぶ県道8号線沿いに佇む、昭和55年(1980年)に開業した温泉公衆浴場。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料200円は、玄関を入って左側の受付で。受付の前に男女別の浴室があり、男湯は右側です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーは、5分で30円です。
ガラス戸を開けて、大きな湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、両側と奥に22人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。ちなみに、カランの湯も温泉です。
中央に12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり茶褐色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 中久根下泉)がサラサラとオーバーフロー。打たせ湯のように高い金属製の湯口からザバザバと注がれ、床のタイルの上を空のオケが流されてしまうくらい溢れています。泉温38.2℃を加温せず、そのままのぬるめで。町内に32ヵ所も源泉があるおがわら湖温泉郷で、最も泉温が低いのだとか。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり硫化水素臭がしてまろやかな味がします。
手前のスペースはかなり浅く、寝湯にぴったり。もしかして、子供用のスペースかな。湯口の下あたりも少し浅いので、波立って底がよく見えませんが、つまづかないよう注意が必要です。窓を開けると、駐車場と国道と線路という長閑な景色。のんびりと浸かっていたら、泡ツキも見られます。この時は時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
いつまでも浸かっていたい、ぬる湯の名湯。鄙びた外観からも一度は訪れてみたいと思っていましたが、一浴したらドバドバ・スベスベ・アワアワが忘れられない湯処ですね。
主な成分: ナトリウムイオン44.1mg、カルシウムイオン0.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン5.8mg、硫酸イオン10.2mg、リン酸イオン2.5mg、炭酸水素イオン17.4mg、炭酸イオン35.5mg、メタケイ酸162.7mg、メタホウ酸0.4mg、成分総計0.281g
※なお、平成20年の分析書だったので参考までに47人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






