温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >482ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
栃木県の口コミ一覧
-

湯治場の雰囲気です。場所は那須岳ロープウェイ駅の手前にあり、那須岳ハイキングの途中に立ち寄ると良いでしょう。露天が混浴のみなのが残念ですが、汗を流すと考えれば大浴場だけでもいいかな。熱いので長湯はできませんが...。宿の方が親切にお話してくれるところがポイントです。
0人が参考にしています
-
お風呂は美肌の湯というだけあって、
無色透明でもとろりとした肌触りで、湯上りがしっとりしました。
内湯と貸切風呂があって、貸切風呂は入ったもの勝ちで入れます。。
中から鍵がかけられるので、ゆっくりとお風呂を楽しむことができました。
冷凍物は使わないらしいよ、とご近所でもお料理に対する姿勢は
有名らしく、1品、1品、手の込んだお料理はボリュームもちょうどよく、
全てを味わっていただくことができました。
那須牛を焼いたのなんて、思い出すだけでまた!・・たまりません。
そして、旅館の名前ラベルがついたオリジナルの吟醸酒。
何度も金賞をとった栃木の酒蔵で作られているお酒ですが、
これがまた、うまい。すっきりとしているけれど、コクがあって、
お料理と一緒だと、進む、すすむ。。。
気がついたら2本空いてました。
川の流れの音とともに、夜はふけていきました。0人が参考にしています
-

内風呂はきれいだし、露天もそこそこの広さがあって、アルカリ泉もいい感じ。
問題はタバコ。休憩所を兼ねた食事処(飲食類の持ち込み禁止)は、タバコの煙で悩まされる。せめて脱衣所くらい禁煙にすべきだろう。4人が参考にしています
-

以前のクチコミを見ていると良いことが書いてないので、どんなもんかなぁ。と不安はありました。
実際に行ってみるとそんな感じは払拭されました。
以前にもこのような宿には結構行っているのです。
で、文句を言う人は、自分の宿はこうだ。というイメージがあるのでしょう。実際、宿泊客が多いようで、当日は、外国人従業員さんが忙しそう、かつ一生懸命仕事されているのは、とても好感が持てました。
古い物がいろいろ展示されており、興味をそそる物がありました。
でトイレが洋式で綺麗なところが良かったです。
僕は足に障害を持っていて様式でないとダメなんです。
すごく安心しました。
部屋も趣があり良いです。布団が汚いとかありましたがそんなことはありません。許容の範囲でしょう。それが許せないという人は、秘湯の宿に泊まる資格がないです。そういう人は、温泉ホテルに泊まってください。
温泉も良いです。肌に良いです。
そして、ご飯が美味いのが良いです。おかわりしましたよ。
親父さんもいい人ですよ。また、行きたいです。0人が参考にしています
-

温泉もよかった。料理も食べ切れないほどでした。
またこよ~~っと。0人が参考にしています
-

かじか荘は「日本のグランドキャニオン」松木渓谷の隣の沢にあり、周囲の木々は豊かで四季の変化を楽しめる。
元々は足尾鉱山の坑内に湧く温泉を引いたとのことだが、現在は銀山平で1997年に掘りあてたアルカリ単純泉を使っている。
建物はいささかくたびれているが、温泉はつるつるスベスベ感十分、とても気持ちいい。特に露天風呂は開放的で渓谷を眺めながらゆっくり入れる。
土日でも混んでいたことはない。1人が参考にしています
-

特に外湯(デカイ所)、内湯はまぁまぁだったかな。
従業員の態度が悪いとの声が多いようですが、土地柄ですよきっと。
この地区、ライダーの私はかなり周っていますがどこも同じ様な
もんですもん。
ホテルTypeの宿は流石にちゃんとしていましたが…温泉ホテルではつまらない。そんな気がしますので行く所は旅館Typeが多いです。
ただこの大きい風呂、ここへ来る人に丸見えなんですよね。
…でこの時には女三人(一人は男かも)の客が、外風呂で遊ぶ
我らライダー衆を見て子供みたいに遊んでキモイだのなんだの。
従業員より余程女共の言葉が悪い!
どうやら宿泊予定客らしいですが・・。
さらに奥にある天狗の湯(?)に入ろうとフロントを通り過ぎようと
した際にメンバーの一人が宿の人と間違えて話しかけてしまった時にはギロっと睨み付けるだけ。
さらには「出てクンのおせーんだよ」という発言も聞こえました。
ちょっと不快な気分を振り切り、立ち寄り入浴で入れる風呂全てを堪能し、上がった際に宿のオヤジにその三人組みの事を聞いてみると。
「入ろうとしたのにアンタらが居て入れなかったと怒ってたんだよ」
ハァ!?何つー身勝手な考え。道譲っても女は踏ん反り返って通り過ぎていくのと同じくらい腹立ちましたね。
…と散々な思いはしましたが、風呂はナカナカ。
ゆっくり入っていられたのも湯がヌルイせいではありますが。
奥へ行く時に通った廊下には民芸品(?)のようなものも飾られていて
これはこれで良し。
綺麗な所に泊まりたければそういう場所探せば良い訳でしょ。
あと、見知らぬライダーさんへ。
予約しないで突然行って泊めてくれる温泉旅館ってめったに無いですよ。考えは確かに甘いです。
何も無い旅籠屋さんなら泊めてくれますけど。0人が参考にしています
-

宿泊客が多いから、って断られて腹を立てるとはまだまだですね。誰か書いていますが、宿泊客優先なんですよ。
あと、同じ日帰り入浴でも電話してからの方が良いですね。
混雑状況も解りますし、これから行っても入れるかどうかも
解ります。
…でも、ここの大出館は確かに妙な事言うんですよ。
私、予約して行った事あるんです。
4人で行きますが、3人は日帰り入浴、私一人だけ泊まります。
…と。宿泊は一人、と念を押しました。
しかし・・実際に着いてその旨伝えますと。
「お一人様の宿泊はちょっと・・」と主人らしき人が言います。
え”っ今更そんな事言われても困る!と粘ってはみたものの、
とにかくダメの一点張り。
この時、宿泊客はお年寄りばかり8人+4人の家族連れのみ。
決して多くない数でしたが。
結局、私は仲間ライダー3人と共に日帰り入浴だけ済ませて
家路に着きました。2004年、夏の事です。
一人での宿泊が出来ないなどと、旅の手帳、などにも書かれて
いませんでしたし…書かれていないこそ電話で予約した訳で。
肝心の風呂は、部屋から覗かれるというのを我慢すれば、イイ湯
でしたね。
露天はどうしても宿泊客の部屋から覗けるようなので、
おばあちゃんらがニコやかに我々を見て何か話していました。
墨の湯は本当に黒い!
ちなみに女性一人旅歓迎でも、男性はダメなんて差別と思うんですが。まぁこれは帰ってからガイドブックの情報を見て解ったので
その場ではどうしょうもありませんでした。
同じ元湯温泉でも他の一つは一人でもOKだそうで。
あと、主人の話し方…妙にぶっきらぼうな方多いんですよ塩原
那須・日光は。土地柄なんでしょうが、もう少し気を使って
欲しいですね。12人が参考にしています
-

はっきり言って本当は誰にも教えたくありません。
自分だけの隠れ家にしたい、そう思える旅館です。
王将戦が行われた露天風呂付きの客室に宿泊しました。
お部屋は2部屋ありのんびり出来ます。川のせせらぎがBGMです。
陶器製の浴槽に浸かり、箒川を眺めながら一杯。至福の時間・・・。
貸切風呂・樽酒サービスのある露天風呂の女湯・足湯でお肌はすべすべに。湯上がりに氷の入った天然の湧き水が用意してあったりと細やかなサービスに感激です。
お料理は温かいうちに、絶妙なタイミングで一品ずつ運ばれてきます。夕食も朝食もあっという間に全て完食しました。お味も申し分ありません。
仲居さんの、きめ細かくもほどよい距離の心遣いが嬉しくなります。
ハード面・ソフト面共に完璧です。お値段に充分見合う、それ以上の満足度です。本当の“大人”にふさわしいお宿だと思います。次回も記念日に是非伺います。0人が参考にしています
-





