温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
静岡県の口コミ一覧
-

11月2日、訪れた。受付時間を知らず、午前10過ぎに行ってみた。場所は国道から丸見え。どこから入るかが問題だったが、細い道を走ると行き止まりに駐車場が。露天風呂に入る人は無料、の案内に気分をよくして道路の下の通路をいくと、誰もいない。よく見ると受付は午前11時から午後8時とあった。
中に入ってみると男女の湯船に分かれており、お湯は半分以上たまっていた。湯船自体はそう大きくはない。景色の見えるところは少し高くなっており、開口部が狭いのが難点。だが、見晴らしは素晴らしいものがある。もう、ほとんど入れるだけに、受付の人がいないのが残念であった。ここはどうも夜、湯を落として掃除をし、朝一番で湯を張る形らしい。見た目は掘建て小屋のようであったが、なかなか清潔に保たれているようであった。8人が参考にしています
-

11月1日、熱川温泉の臨泉閣に宿泊したとき、訪れた。ところがである、ここは午前9時半から午後5時までが受付時間。訪れたのは午後5時10分。「もう受付は終わりました」と非情な声。
受付のところは道路と同じ平面だが、露天は2メートルほど下がったところにあるようだ。それでも水面からはかなり高い。恐らく温泉につかりながら、海が眺められるようになっているのだろう。惜しかった。これが偽らざる感想である。0人が参考にしています
-

11月1日に泊まった。国道から海岸へと降りる急な坂道の途中にある小さな宿。家族的な応対がいいと聞き、泊まることにした。イセエビの刺身とあわびのおどり焼き付きだったが、そう高くはなかった。
部屋は一番端の風呂とトイレ付きのもの。昔はこの宿で一番高い部屋であったと思われるところ。少しくたびれた感じだったが、綺麗に掃除がなされており、文句なし。
4時に着いたため、家族風呂は一番乗りだった。小さいが感じのいいゆぶね。温泉はすぐ近くのお湯掛け弁財天の源泉から引いてあり、まったりとしていいお湯であった。源泉は100度の高温だが、上手に適温に下げられていた。湯船に注ぐ量をすごく絞っているからだろう。
露天もあるが、家族風呂からしか入れないようになっている。岩風呂ですごく感じがいいが、すだれで囲われていて展望はまるでない。
男性用の大浴場は露天のすぐ隣にある。ここはやや広い。カランも付き、清潔感がある。この宿の紹介用の写真の通りである。家族総出での応対が気持ちいい。温泉と料理だけを期待するのであれば、文句のない宿だと思う。0人が参考にしています
-

住宅街にあり探すには苦労するかもしれませんが、とつかんさんと地下水100%さんのクチコミを頼りにたどり着けました。
駅から随分離れた場所にあり、今まで熱海でめぐった湯とは違う泉質でした。
塩化物泉なのですが成分としては薄めでしょっぱさより渋みを感じました。
本来の源泉は熱いのですが、湯船に湯が張られておりおり後から蛇口で注ぎ足すという感じです。
訪問したときは貯められた湯が若干温めになっており、これが長湯を可能としていました。
湯の花が多く見受けられ、優しい湯ざわりです。
さて、温めを堪能したら今度は蛇口を捻り熱い湯を足す。
賑やかな温泉街も良いですがこちらは閑静な場所にあります。
熱海において「当たり」共同湯ですね。
駅から歩くことにより温泉街や商店などを経るので熱海散策にもなります。5人が参考にしています
-

熱海駅からひたすら坂道を下った先にある親水公園の近所にある。
場所は、ローソンが目印となった。
浴室が長方形となっているのが珍しく感じた。
奥に浴槽があるが、熱海らしい熱く、そしてしょっぱい湯だ。
7g程で等張性一歩手前。
湯は熱いが湯ざわりそのものは柔らかい。0人が参考にしています
-

-

ちょっと値が張るが熱海では数少ない立ち寄り専用施設だ。
男女風呂を毎日の交代制としている。ロビーから施設奥に入ると浴室がある。
私の訪れた日の男湯側はトタンや木材できた浴室に岩風呂。露天部は木製梁の塩ビ波板の屋根。
悪いというわけではないが、なんとも不思議空間。
湯は源泉100%が自慢で適度な塩分を含み柔らかい湯触り。
この施設は以前旅館だったらしい。休憩室は時が流れるのを忘れさせるようなゆったりとした和風部屋。
テレビで黄門様が流れている最中に仮眠した。
湯も良いが休憩室も良い。4人が参考にしています
-

伊豆なので価格はそれなりにしますがホテルのサービスは良いしお料理もおいしいです。お風呂は映画の撮影で使われたと従業員の方がおっしゃっていました。それぐらい絶景です。
6人が参考にしています
-

日曜日の朝10時に訪問しましたが、入浴は11時からとのことで、近くの朝市に行ったり館内を見学したりして時間を待ちました。玄関や表向きからして風情のある建物。破風に鶴と亀の彫刻。一部屋一部屋違う間取りで川の眺めがあって楼閣まである。伊東なんて団体向けの温泉地だとばかり思っていたのですがこんな風情ある(元)旅館もあったのですね。
館内は見学者でいっぱいでしたが、お風呂はせいぜい3~4人しか入っていませんでした。せっかくだから入ればいいのに。この日は大きな男湯と、4人くらいでいっぱいになる女湯。それぞれ内湯だけです。お湯は成分総計376mg/kgと濃くなくあまり特徴的ではありませんが、建物の見学と入浴込みで500円はとてもお得でした。10人が参考にしています
-

10月の日曜日、午後に入浴させてもらいました。
よく写真に出ている広い露天風呂の方ではなく、小さい露天と内風呂の方に入りました。熱湯の源泉が注がれ、内湯は設備は古びていましたがよかったです。残念なことに露天風呂はぬるくて浮遊するゴミも多く、湯船の大きさに対して供給するお湯の量が少なすぎるのではないでしょうか。また休憩所と館内が薄暗くて湿っぽかったこと、休憩所の入り口に喫煙席があってタバコの臭いが入ってきて困りました。建物全体が古いのは仕方ないとしても1000円払うなら清潔感や気兼ねなくゆっくり休めるのが条件かと思います。3人が参考にしています



