温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >193ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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看板のあるところから狭い路地を入っていくと、川沿いにある地元民向けの温泉。
自動販売機で250円払って入浴券を買って中に入ると、湯舟は3~4人くらい入れるサイズの楕円形、温泉はやや熱めで、もちろん源泉かけ流しの循環塩素なし。
脱衣所の電気のスイッチがどこにあるかわからず、探しまわってしまった(湯殿にあった)が、素朴ないい温泉だ。17人が参考にしています
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お湯を運んでいる万葉スタイルのスーパー銭湯。最近流行りの岩盤浴やローリュウも取り入れ地元では人気があるようでお風呂は至って普通ですが人は多いですね。温泉って感じはあまりないけれど
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入湯です。前回は宿泊でお世話になりましたが今回は仮眠室利用。信州でも何度かお世話になっていましたが宿泊費用を安くすませる事かできありがたい限りです。人も多いけどお風呂も広く朝まで入れるので気になりません。お湯は塩っけの強い塩泉です。
11人が参考にしています
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沼津港で食事して東名で帰る前に立ち寄り湯。竹倉温泉が家族に拒否されたので、近くに万葉の湯や極楽湯がありますが一番ローカル色の強そうは駿河の湯に勝手に決めました。受付でHP割引を見た事を伝えましたが、キッチリ画面で表示させられました(笑い)真面目な方です。1階の無料仮眠室はリクライニングシートがあり中は真っ暗です。2階は食堂(喫煙可)と広い畳休憩所、カラオケは無いようです。浴場は3階にあります。露天からは富士山も見えます。内湯は循環温泉?と小さな薬湯浴槽(宝寿湯)がありますがここは浴槽から立つと沼津の町並みと駿河湾の絶景が見渡せ、外からは下半身丸見え(平気ですが)になるとい思います。よく覗かれるとか近隣からも苦情が無いものだと感心しました。ちなみに女性露天も開放的とのことますます感服いたしました。1階売店で薬湯の元を売っていますが、これがなかなか実力がありました。
12人が参考にしています
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その温泉は山の上(最後の1キロの道程は勾配20%を超えるんじゃないか?と思える、急な坂道)にある温泉で、元旦の午後、寄ってみました。駐車場の正面の民家で受付し入浴料700円を払って、更に坂を上ると大きな湯小屋があります。洗い場は2人分と、狭いです。(まぁ、銭湯じゃないからね。)太い柱と太い梁に支えられた、重厚な屋根で、石造り露天風呂には、無色透明のアルカリ性単純温泉が、かけ流しにされています。PH9.5で、かなり肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位。冬季で湯温が下がる為、湯船の半分くらいを建築資材・断熱材のスタイロンフォームで埋まり、風情がなくなりチョット残念…。でも、このツルツル感は正に、美人の湯!下田に来たら、ゼヒ訪れて下さい。温泉女子の皆さんは運転の達者な人と一緒にネッ!
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熱海温泉の中心地に佇む、昭和7年に開業した数寄屋造りの純和風旅館。平日に、一泊二食付きで利用して来ました。
路地裏に建つ為、静かで落ち着いた宿。この日は、2階の「日金」の間に宿泊。10畳次の間付きに加え、石庭のある3畳の小部屋も付いています。荷ほどきして、総檜造りの「家族風呂」へ。空いていれば、24時間予約なしで入れます。洗い場には、シャワー付きカランが1人分。2人サイズの檜造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉[源泉名:熱海温泉(混合泉)]が満ちています。源泉65.2℃を、加水して41℃位で供給。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。PH7.9で、さらりとした浴感。窓の外には坪庭。どこか共同浴場のような、懐かしい雰囲気がしました。
夕食は、部屋で。お品書き付きで、海の幸を中心とした懐石料理です。熱々の薩摩芋饅頭の中に、何か入ってる?と思ったら、湯葉ですと仲居さん。洋皿の牛きのこシチューや、海鮮白味噌鍋も美味しかったです。
食後は、家族風呂の隣の中風呂「ふたつの湯」へ。浴室には、5人分のシャワー付きカランがある洗い場。3人サイズ(大柄な人なら2人サイズ)の木造り内湯で、湯温は42℃位です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズ(こちらも大柄な人だと2人サイズ)の石造り浴槽で、湯温は41℃位。坪庭を眺め、まったりできました。
翌朝は、男女入れ替わりとなった、大浴場「恵みの湯」へ。ハニカム構造の脱衣棚が特徴的です。竹を葺いた天井の浴室。洗い場にはカランが5人分あり、アメニティは蜂蜜系です。6人サイズの石造り内湯で、湯温は41℃位。湯口の湯を、口に含むと少ししょっぱかったです。
朝食も、部屋で頂きます。小鉢が沢山並び、体に優しいメニューでした。チェックイン・アウトとも12時なので、のんびり滞在できました。
主な成分: ナトリウムイオン1255mg、カルシウムイオン669.0mg、塩化物イオン3121mg、硫酸イオン150.1mg、炭酸水素イオン29.3mg、メタケイ酸169.8mg、成分総計5.558g16人が参考にしています
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以前お邪魔した際、走り湯を見てから入ることを常連さんに強く勧められたので、今回は見てから入ろうと思い、こちらの駐車場(と思われるところ)に車を止め、番台のご婦人に許可をいただいた後、歩いて見に行きました。急で長い階段を下り5分ぐらいで走り湯に到着しましたが、当たり前ですが帰りは急で長い階段を上ることになりました。この階段から眺める相模湾は一見の価値ありです。
由緒ある古泉が引かれている共同浴場は、熱海らしい古びたビルの中にあります。番台式であったり木製ロッカーであったりと脱衣所こそ雰囲気ありますが、浴室は極めて質素な造りです。しかしお湯はインパクトあります。塩気とエグ味が強く色はうっすら笹濁り。バルブは開けっ放しなのでコンディションも抜群と言っていいです。何故か今回は『ぬるま湯』の掲示がある湯船よりも、何の掲示もない湯船の方が若干温度が低かったんですが、両方ともここ本来の温度でしたので問題なしです。やはり熱くて塩辛い温泉は冬場は堪りません。
ここ数年、熱海の街自体はちょっとずつ賑わいを取り戻しつつあるように感じますが、逆に観光客でも入れる共同浴場は減りつつあります。今のところここが賑わっているシーンに出くわしたことがないので心配してしまいますが、古泉を手軽に味わえる当浴場は大変貴重ですので、何時までも存続してほしいと思います。39人が参考にしています
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館内は広く混んでいても気にせず入れます。お湯はいたって普通。老人ホームに迷いこんだ感じでした。富士山はきれいに見えました。そこだけですかね…
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