温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1190ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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和同開珎で知られる秩父市の黒谷地区にある老舗旅館です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温10.1度、pH7.7、毎分3.5リットル湧出、無色透明無味無臭のメタほう酸泉です。お湯に特徴はなく、泉質や湧出量からみても大きな期待はできませんが、施設は老舗旅館らしく清潔で気持ちよく入浴することができました。
露天風呂の外には川が流れ、本来なら自然の豊かな景色が楽しめますが、この日は川の対岸で工事が行われていたためか簾がかかって景色が望めなかったのが残念です。
なお、最近、施設名称が「和銅鉱泉旅館」から「ゆの宿和どう」に変わっています。
(2009年1月入浴)6人が参考にしています
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初めて行きましたが、スーパー銭湯にしては
充実していたかなと思います。
内風呂はよくあるスーパー銭湯って感じで
一つ一つのお風呂は狭いですが、
露天ゾーンにある「壺湯」や、洞窟風呂っぽい感じの
造りになっている「寝ころび湯屋敷」などがいい感じです。
ヒーリングサウナ(岩盤浴)にも入りましたが、
こちらは25分間のプログラムみたいになっていて
かなりの蒸し暑さです。
途中で「うつ伏せになってください」とか
「仰向けになってください」とか言われるし、
いったん退場すると再入場できないなど
決まりごとが多くて私には合わなかったかなぁ。。。
あと、休憩どころが有料でそれ意外は
ベンチみたいのしかないのが残念。
無料でくつろげるスペースがあったらもっといいかなと思いました。15人が参考にしています
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埼玉県所沢市下安松
弱アルカリ性単純温泉
泉温 33℃ 湧出量 450L/分
私は早朝入浴が好きだ。残念ながら、私の住いの近くには朝早くから営業している温泉施設がない。いろいろ物色してみると、こちらの温泉がやっているらしい。
さっそく訪れてみた。なんと、早朝入浴時間が5時から7時半まで!昨年11月から始めているようだ。
“あさっぷろ入浴”はいい。私は、こちらは始めて。内湯はマッサージ系のバスが多彩だ。ジェット噴流もけっこう強力。
温泉は露天風呂のみに使用。茶褐色がかった透明感のあるお湯でヌルすべ感がとてもある。これほどのお湯なら、もう少し湯舟を広くしてほしいところだ。湯温も、私にとってはもうちょっと高くともいい。とにかく、また朝早く温泉に浸かりたくなったら、こちらのお世話になろうと思っている。
4人が参考にしています
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埼玉県秩父郡小鹿野町
アルカリ性単純温泉
泉温 21℃
2009/1/18 立ち寄り訪問。本館は和風の落ち着いた佇まい。本館の中庭は大部分が池だ。館内にいて池の中に入っているような錯覚もする。十数匹の真っ赤な金魚が気持ち良さそうに泳いでいる。
本館の隣に祭り館(やかた)がある。秩父夜祭りの山車をイメージした造りで、たくさんのぼんぼりが飾られている。一階が宿泊者用の囲炉裏座敷で、二階が客室らしい。夜になるといっせいに灯るという。
私を含めて祭り好きの方は胸がわくわくすること請け合いだ。
お風呂というと木枠の内湯と露天風呂が一つ。共に方形で露天は小さめ。建物に比べて、存在が地味に思われたがメタケイ酸、メタホウ酸を多く含むらしく、肌をしっとりと包み込んでくれる柔らかいいい湯だ。ヌルヌル感も結構ある。
しかし、私はこちらの旅館には、お風呂そのものより風情ある造りの建物に魅力を感じてしまった。
4人が参考にしています
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秩父の隣、皆野町の山中にある温泉施設です。
温泉は、少しツルスベ感があり、微白濁で白い湯の華が舞う泉温18度の単純硫黄冷鉱泉で、加水なし、加温・循環濾過ありです。消毒もありですが、臭いはほとんど感じられず、代わりに硫黄臭も感じられませんでした。源泉は玄関や露天風呂に引かれていて飲むことができ、わずかに硫黄の匂いがしました。
事前に硫黄泉だと知って期待して出かけたので、飲泉と同じく浴槽のお湯からも硫黄臭がすれば、もっと高い点数をつけたと思います。
(2009年1月入浴)3人が参考にしています
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かつて、高アルカリの温泉として温泉好きの間で知られていた玉川温泉保養所が生まれ変わった施設です。
温泉は、泉温25.7度、pH9.7、毎分86リットル湧出、無色透明のアルカリ性単純温泉で、アルカリ性泉特有のツルスベ感があります。消毒ありとのことですが、消毒臭は内湯ではほとんど感じられませんでした。
循環掛け流し併用式で30分おきに源泉が大量に注入され、その源泉からはかすかに硫黄の匂いがしました。温泉の湧出量が少ない割にはいい湯を楽しめるような配慮がうかがえて好感が持てました。
男女の浴室は交代制で、造りはだいぶ異なるようです。私が入浴したときは日の男湯は、左右対照構造の男女浴室の間にある壁を取り払ったような不思議な造りでした。しかし、雑誌などにあるここの写真には岩風呂があったので、この日の岩風呂は女湯だったようです。あとでフロントの方に聞いたら一週間で入れ替えするとのことでした。
施設の状況の割には料金がやや高めな気がしますが、お湯は気に入ったので、次回は岩風呂の方にも入浴してみたいです。
(2009年1月入浴)9人が参考にしています
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約4年ぶりの訪問になります。今回は、温泉博士の「温泉手形」で入浴させていただきました。
以前は700円くらいで利用できる入浴のみのコースがあったのですが、それがなくなり、岩盤浴を含めた全館利用のみになっていました。
温泉は、泉温27.8度、毎分100リットル湧出、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉です。pH10.1の高アルカリ性がウリだそうですが、高アルカリ性にありがちのツルスベ感はなく、皮肉にも消毒臭の強さ以外に特徴は感じられませんでした。前回利用時には認められた湯口の湯の硫黄臭も今回は感じられず、普通のお湯という感じです。
そんなこともあり、私にしては珍しくほとんどの時間を岩盤浴で過ごしました。
シックな和風の造りの設備や洒落た貸浴衣は女性に受けるでしょうが、温泉を楽しむには値しないという印象です。
(2009年1月入浴)0人が参考にしています
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都内から女性連れで行く私は、有料道路の終点からもそれほど遠くなく、しかも幹線道路からちょっとだけ入るので、騒音もなく静かなこの旅館はとても気に入っております。
料理も部屋出しですし、露天風呂付きのお部屋もリーズナブルな料金で泊まれるので重宝しています。
この旅館は【薬師の湯】という自家源泉を持っています。
鉱泉らしいお湯で体への当たりは最初はきつく感じられますが、お湯から上がったあとでも体がポカポカと暖かくて、とても好きなお湯の一つです。
旅館の従業員の方も親切で、私が前回と違う女性を連れて行く際などに前もって『知らないふりをしておいて下さい』と電話しておくと、ちゃんとその通りにしてくれます。
何回も訪れているのはそういう理由もあるのです。7人が参考にしています
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年末、秩父の和銅鉱泉旅館に泊まった帰りに道の駅でおみやげを買って帰ろうと立ち寄ったところ、何と日帰り温泉があるではありませんか。
温泉好きの私たち一家は、ちょっと前に鉱泉に入ったばかりだというのに全員一致で入浴しました。
同じ秩父でもここは奥秩父、和銅鉱泉とはまったく違う泉質を肌で感じ、とても得した気分になりました。
個人的にはこの泉質は好きです。
露天がないのはまあ、建物の構造上仕方ないですね。
渓流側が切り立った崖になっているので、こんなところに露天を作ったら景色を眺めようと身を乗り出して落ちてしまう人が出てきそうで危険です。
道の駅の買い物がてら、入浴をおすすめします。1人が参考にしています
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ここはもう14年も前から通っている施設です。
再オープンしたのは知っていたのですが、年末年始は忙しくてなかなか行かれず、やっと1/18に行ってきました。
ここの一番の魅力は何と言っても【薬湯】と【草津湯】ですね。
2つの湯が健在で安心しました。
8種類の草根木皮から搾り出した濃い薬湯は体の隅々まで温めてくれて、人が持っている自然治癒力を引き出してくれます。
天下の名湯、草津温泉の湯畑から直送された温泉原液を溶かした草津湯は、その効力は言うまでもありませんね。
高血圧でサウナに入れない私は、この2つの名湯を行ったりきたりして体を労ってきました。
やはりここに来ると、とても体調がいいですね、食欲もわいてきます。
ここの自慢のラーメンを食しましたが、味は前と同じでとても美味しく、安心しました。
ここが復活してしまいますと、しばらく遠征はできなくなってしまいそうです。6人が参考にしています









