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埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(1118ページ目)

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    男湯。露天の藤椅子。

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    男湯の内湯。

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  • やりすぎで失敗。

    モバイル会員登録で無料入浴です。
    最初の受付(独立した建物になってます)でリストバンドを受け取ります。敷地内に入ると、芝が敷かれ所々にまだ若い木が植えられた庭が現れます。そこに点在する平屋の建物が温泉施設と食堂、休み処です。温泉の建物に入り、靴をロッカーに入れて受付。そのとき靴の鍵と最初に受け取ったリストバンドを渡して、別のリストバンドを受け取ります。受付横にすぐ男女に分かれた暖簾があります。マッサージ処と休み処は左手奥に。
    脱衣所から浴室に入ると、すぐ正面に大きめの内湯。浴室内は照明を抑えているのでガラス越しに見える露天の緑が美しい。カランには花和楽の湯と同じくさまざまな種類のシャンプーセット。桶とイスは木製。内湯は石造りで3段に下がっていきます。浅い所では半身浴、深い所は肩まで浸かれます。けっこう塩辛い。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)。源泉温度は32度。内湯はこのお風呂ひとつだけ。露天に出る2重ドアの間に飲水所。ソルティーミストサウナ(塩は置いてない)。それとikiサウナ(薄暗い高温サウナ。モダンジャズが流れてる)。
    露天に出るとすぐに水風呂。露天の水風呂って少し寒すぎる気がするけど、、、。その奥に岩風呂の露天。スノコの上を歩いて移動。岩風呂は基本的に浅いのですが、一ヶ所1.5m巾ぐらい深くなっています。段の角が丸くなっているのはいいけど、おかげで段差が分かりにくくとても危険。照明はわざとらしい裸電球。
    お湯が流れ出ているところがいくつかあります。そのうち岩肌が赤錆色になっているところ2ヶ所が源泉。濁ってはいないお湯。触ってみると冷たくて赤錆臭があります。この匂いだけはよかった。感触はサラッとしてクセがない。あとは加温したお湯が出ています。でもこのお湯あまり温まりませんでした。
    段を上がってより浅くなっている寝湯のスペース。ここには東屋風の屋根がありますが、たぶん炎天下では屋根が足りないでしょう。寝湯だと一人当たりのスペースが大きいので何人も入れません。その他露天脇にスノコの上に藤のイスやテーブルが置かれたスペースがあります。
    女の子のスタッフが、「もうじきロウリュウが始まりま~す」と言って歩いてるので、ikiサウナに向かう。お風呂にいたほぼ全員が集まって10人ほど。花和楽の湯よりサウナ自体は大きい感じ。研修中という女の子が、ややたどたどしい説明のあとロウリュウサービス開始。一人ひとりにバスタオルで扇いで熱風を送るわけですが、最後の方は息が上がって大変そう。でも熱風はかなりのもんでした。男湯もこの子がやってたそうで、どうなんでしょう? そういうサービスって。売りのひとつなんですかね。それとも無神経なんですかね。やってる子が可哀相って思っちゃう。男でも落着かない人もいるんじゃないかな。
    6月から館内着サービスが始まるそうです。でもサンダルに履き替えて食堂まで行って、また戻ってきてというのは確かに面倒。別個の建物の休み処も温泉棟にあるものと変わらないので、わざわざ行くほどでもないし。食堂では無料のお菓子が出るそうだけど、何か注文しないといられる雰囲気じゃないので、すべてスルーしてきました。この施設全体、雨の日や寒い季節のことを考えてないレイアウト。気が効かないところが随所に見えます。デザイン優先で想像力の足りない人が設計したとしか思えません。

    ※写真は休み処とその奥の食堂

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  • ロウリュウ

    投稿日:2010年5月14日

    ロウリュウおがわ温泉 花和楽の湯(休業中) 感想

    @ゆうさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    以前訪れた時は正月の三が日だったので、物凄い混み方でしたが
    今回は平日の来訪だったため、ゆったりとこの施設の良さが感じられました。

    まず驚いたのロウリュウのサービスですね、他の施設でも良くみますが
    1時間ごと実施は中々他には無いサービスだと思います
    他の施設では時間が合わずロウリュウ体験できなかった事があるのでこれは嬉しいです。

    お湯については、今回は空いているおかげでじっくりと確かめられましたが
    露天風呂の「家康」と呼ばれている箇所だけ、お湯の鮮度が良かったですね
    それ以外の場所はちょっと塩素臭が気になります。

    一日ゆっくりと温泉を楽しむのであれば、最適な施設だと思います

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  • ちょっと…?

    投稿日:2010年5月13日

    ちょっと…?グランピング&テルマー湯 東松山 滑川店(旧 なめがわ温泉 花和楽の湯) 感想

    リラックマ温泉さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    Web会員登録をして無料で入浴してきました。
    確かに複数の棟に施設が分れていて、新しいタイプの入浴施設でした。ただ、湯上りに食事をとるにも、サンダルを履いて一度庭に出なくていけなく面倒に感じました。
    温泉や浴室はなかなか良かったのですが、脱衣場にスタッフが常に常駐?していて、することが無いのかうろうろしていて落ち着かないし、スタッフルームと思われる場所から扉が閉まっているのに笑い声が聞こえたりして改善して欲しい点が多数ありました。まだ新しい施設なのでこれからに期待します。

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  • 早稲田天然温泉 めぐみの湯 そのニ

     価値観や好みの問題もあり難しいところですが、他の方のクチコミを見る限り、値段の高さと小規模&質素で垢抜けない設備等がネックになり、あまり良い評価を受けていないように思います。確かにハード面に関してコストパフォーマンスが良いとは言えません。
     そこで是非活用していただきたいのが回数券です。こちらの回数券は6枚綴りで6000円、一回に付き300円、計1800円お得になるシステムなのですが、年に数回、6枚で5000円に値引きされることがあります。最近ですと、3月や先日のゴールデンウィークに値引き提供されていたので迷わずまとめ買いしました。一回につき500円近く割引されることとなり、通常であれば1300円のところ830円で入浴できる計算になります。ボンビーな我が家にはありがたいサービスです。お友達と共同で購入したりするのもいいかもしれません。

     写真はめぐみの湯さんの回数券と満天の湯さんの回数券です。満天の湯さんも定期的に回数券のバーゲンがあり、HPでチェックできます。めぐみの湯さんの場合はHPでは告知されませんが、ひな祭りやゴールデンウィークといったイベントにあわせて値引きすることが多いので、ここぞと思う時期に電話で問い合わせるといいでしょう。今度は7月後半の海の日の前後やお盆あたりじゃないかと勝手に勘ぐってます(笑)。

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  • 早稲田天然温泉 めぐみの湯その一

     最近私がよく出かけるお気に入り施設の一つです。日帰り施設では、こちら早稲田天然温泉めぐみの湯さんと千葉県柏市の天然温泉満天の湯さんを交互に利用するのがマイブームになっています。満天の湯さんは近代的な総合スパ施設ですが、こちらめぐみの湯さんは源泉浴槽がメインの質実剛健な小規模施設です。設備的には質素ですが、一級品の源泉&湯使いがそれを見事に補っています。
     1Fは受付とスイミングスクールの施設になっており、2Fがお目当てのお風呂ゾーン。館内はまだ新しさが感じられ、綺麗で清掃も行き届いている様子。受付でバスタオル&フェイスタオルを渡されいざ浴室へ。館内の広さに比べお風呂ゾーンのスペースは意外にこじんまりしています。
     殿方と姫方の湯では湯船のラインナップが多少異なるのですが、男女入れ替えはありません。殿方の湯は源泉掛け流しの温湯と熱湯浴槽の二つ。それにサウナと水風呂、循環仕様と思われる真湯浴槽がオマケのように設置されています。
     温湯は体感40度の7-8人サイズ、熱湯は体感43度強の4-5人サイズといったところ。熱湯のほうは湯船が浅めになっています。どちらも御影石造りとなっていて、見るからにコッテリと濃い黄土色の湯が満たされています。続いて露天ですが、ゴロタ石を配した岩風呂が二つ、手前の浴槽は浴槽内に仕切りがあり、向かって左が温く(体感40度)、右側が熱め(41-42度)になっています。一番奥の浴槽は温めで体感40-41度、全てかけ流し仕様です。壁に囲まれており、屋根も半分付いた半露天のようなつくりですので眺望は望めませんが、スペースにゆとりがあるためか、それほど圧迫感はなく寛げます。休憩するためのプラ製のイスも3脚ありますので、休憩を挟みなあら長湯も楽しめるのがナイスです。
     源泉は体感50度弱、無色透明で新鮮な鉄臭がプンプンと香り、弱油臭と微弱ながら銅臭やタマゴ臭も感知。源泉を口に含むと強い鉄味と塩気が鼻に抜けていきます。是非、生の源泉を手にとって、その活きの良さを体感していただきたいです。私は手に取るだけではあきたらず、桶に源泉を汲んで頭からザブザブと掛けて源泉とのスキンシップを楽しんでいます(笑)。
     源泉の成分も濃く成分総計は24,440mg/kgを誇ります。隣町の吉川にある、よしかわ天然温泉ゆあみさんが21,610mg/kg、県下のビックネーム百観音温泉さんが18,320mg/kgというのを見ても如何に濃いかが分かります。そして濃さだけでなくその湯使いも素晴らしいです。ポンプアップによる毎分300リットルの湧出量は決して多くはありませんが、塩素消毒無し、加温無し、加水無し、循環無しの一切無加工による生源泉の掛け流しがおこなわれています。これぞ温泉の王道ではないでしょうか。
     浴感に関しては肌への当たりはヌルスベからキシキシとした突っ張り感へと変化していきますが、浴後はサラスベです。成分の濃い割には意外とライトな浴感なのですが、油断は禁物です。親の小言や冷酒のように、後からきっちりと効いてきます(笑)。浴後に湯当たりでフラフラになっている方を何人も目撃しています。そして私自身も毎回限界ギリギリまでどっぷりと浸かりますので、帰りの車の運転は睡魔との闘いです。あくまでも個人的な感想ですが、体の疲れやストレスといった心のオリまで全て湯が吸収しリセットしてくれるような気がする湯なのです。
     ただし、確かにお値段は高いです。そのためか、お子さん連れのファミリー層はほとんどいらっしゃいませんし、入浴客も少なめです。私は夜に訪問することが多いのですが、休日でも中高年のご夫婦が中心で、みなさん静かに湯と向かい合っている方ばかりです。埼玉では勿論のこと、関東でもトップクラスと言っても過言ではない実力派の源泉に、ゆっくり静かにストレスなく入浴できることを考えれば、高額ではありますが決して法外な額ではないと思います。
     ごろ寝出来る畳み敷きの休憩室もありますので、オフの日にプチ湯治するつもりで本などを持参して半日のんびりと過ごすのが、値段的にもお湯の性質的にもマッチしているのかも知れません。いずれにせよ、源泉と無加工の湯使いに関しては、地域でも突出した貴重な施設であることは間違いありません。温泉浴重視の方にオススメいたします。

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  • 泊まれない温泉リゾート

    「花和楽の湯」のオーナーが提供する大人のためのスパ第2弾。
    4月22日にオープンしたばかりです。

    薄緑色の温泉はふわりとした香り高いもので、とげとげしさの無い優しい浴感。露天風呂は中央がちょっと深くなっているが、他は寝湯に近い状態で浸かれるようになっています。一部は木の枕も用意され、本当に浅い寝湯仕様です。
    4箇所の湯出口のうち2箇所は源泉温度そのままという湯温でややぬるめ。休憩をしつつ何度も楽しめるなかなか奥深い湯使いとなっています。

    この露天を見る形で黒い5脚の籐の長椅子があり、うたた寝も可能。シャンプー・トリートメント・ボディソープは2種類ずつあり選択可能。DHCの方は蕨の“つる”を剥いた様な匂いがして癒されました。
    サウナで行われるアロマ-ロウリュウサービス(男性は毎時15分、女性は毎時45分開催)やアフターローションetc含め、とにかく香りにこだわったオシャレな森林スパといった印象。浴場自体はそれほど広くは無いですが、別棟になるおやすみ処やお食事処、足湯処と敷地を贅沢に使った展開はカワラリゾートの真骨頂。「花和楽の湯」で得たお客さんの要望に応える形で創られた温泉施設だけになかなか奥深い。
    フロントと温泉棟で2度受付をしなくてはいけないことや、浴場ロッカーが自分で選べないこと、露天エリアの段差が多いことなど気になる面も幾つかありますが、今後も更にお客さんの期待や要望に発展を望めるという点で楽しみな施設です。

    そういう意味ではただ温泉に浸かるだけでは勿体無いし、一日過ごすつもりで訪れて体験してみて欲しいスパと言えましょう。
    時間を気にせず非日常の空間とサービスを楽しんでみてはいかが…。

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  • 東鷲宮 百観音温泉その二

    投稿日:2010年5月11日

    東鷲宮 百観音温泉その二東鷲宮 百観音温泉 施設情報

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

     第一露天から奥の大露天へ行く階段の脇には打たせ湯があります。常時放流しているのではなく、最近目にしなくなったピンポンボタン(カメラやインターホンの付いていない旧式のもの)をセコッとなと押すと投入される仕組みになっています。ボタンを押す時に何故かドキドキしてしまいました(笑)。投入口により水量も異なっていました。湯温は温目ですが結構ズバッとした水圧で、威力は抜群。打たせ湯ファンにオススメです(写真向かって右)。
     写真向かって左側は、激熱の立ち湯で大露天へ行くための階段を上ったところにあります。噂には聞いていましたが、46度を軽く越えた源泉が豊富に投入されていました。湯船自体は4人サイズの小ぶりなのもですが、深さがあり、百観音温泉さんの源泉を一番鮮度の良い状態で楽しめる浴槽です。ただし湯船内で湯が対流しており実際の湯温よりも体感湯温はかなり高く感じると思います。 
     内湯や大露天も含め、兎に角湯量の豊富な百観音温泉さんですが、埼玉県内でも唯一の自噴や毎分1000リッターの実力は本物です。

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  • 東鷲宮 百観音温泉

    投稿日:2010年5月11日

    東鷲宮 百観音温泉東鷲宮 百観音温泉 感想

    paw_pawさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

     埼玉のビックネーム、百観音温泉さん。アクセスは東北自動車久喜ICから10分弱の立地で都心からも日帰り可能な圏内。ただ到着してみて驚いたのは、ごく普通の住宅街の一角にあり、直ぐそばにはマンションも建ってます。駐車場内には観音様を祭ったお堂も建立され、立地も含め独特の雰囲気を醸し出しています。
     外観・内部ともそれなりにくたびれ感があって、決して新しい施設ではなく、規模もそれほど大きくありません。現在主流となっている近代的なスパ系日帰り施設を期待して行かれるとギャップが大きいかもしれません。平日の夜9時過ぎの訪問で、混雑はしていませんでしたが、受付のロビー周りはやや手狭な造りで休日の混雑時には大変だろうな~と勝手に分析。受付を済まして早速浴室へゴー。男女の入れ替えもあるようですが、当日は菩薩の湯が男湯でした。
     内湯は6-7人サイズの湯船が二つ。一つは体感41度の適温でジェットが作動していました。もう一つは熱湯で体感43度で、こちらはジェットはなし。洗い場も広々しており、サウナや水風呂もありました。事前の調査で露天の評判をキャッチしていた私は、内湯はそこそこに露天エリアへと向かいます。
     内湯エリアから外に出るとまず最初の露天が現れます。石造りの15人サイズ、湯船の端で体感40℃、湯口付近で体感41℃といったところです。天井にはスライド式のサンシェードのような設備があり、近くのマンションから見えないようにする目隠しだそうです。悪く言えば圧迫感がありますが、穴蔵的な雰囲気もあって個人的には落ちつきました。
     湯口は二箇所で、一つは生源泉、もう一つはこの露天の直ぐ上にある熱湯からの溢れ出しが投入されていました。湯はほぼ透明に近い薄い茶褐色で、天然木の芳香を思わせる塩化物泉臭+弱油臭がしました。ごく僅かですが泡つきもありました。肌への当たりはヌルスベから弱キシ感へと変化。さすがにビックネームだけあって、源泉の濃さもピカイチ。ただ連れがご一緒した地元マダムからの情報ですと、以前はもっと源泉が濃く、多量の泡つきがあったとのこと。年々泉質が変化してきているようです。
     さて次に階段を上ってさらに上へと移動すると熱湯がありますが、こちらは一旦スルーしさらに奥へ。後から増設された大露天あります。20人は楽に入れそうな庭園風の露天です。壁に囲まれているため景色は望めませんが、なかなかの雰囲気で、圧迫感はありません。保温水筒や文庫本を持ち込んでいる方もいらっしゃいました。塩分の濃い湯ですので、長湯の場合、水分補給も気をつけなくていけません。これも連れが聞いてきた話ですが、実際に湯当たりで気分を悪くされる方がチラホラいらっしゃるそうです。
     こちらの湯船は備え付けの湯温計で湯口付近43.5℃、湯船端で41℃となっていました。入る場所によって湯温が異なりますので、皆さんお好みの場所を見つけて楽しんでおられるようです。浴感は強く、きっちりと温泉に入ったという満足感が得られる湯でした。
     平日の夜ということもあってか、私が訪問したときはお客さんのほとんどが50代から70代の地元の方で、20~30代は私も含め数える程度でした。冒頭でも述べましたが、スパ系の施設ではなく、地元のお年寄りや中高年の方をターゲットにした、源泉浴がメインの湯治系日帰り施設と言っていいかもしれません。温泉が目当てな方には満足度の高い施設ではないでしょうか。

     写真は上が外観、下は湯気で見にくいですが内湯の熱湯浴槽です。

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