温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1116ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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「かんなの湯」のお食事券が、当選しました!!
ここは、バスタオルや館内着などが用意されているので手ぶらで行けます。
会員登録をすると、入館料も少し割引になるので年間に何度か行かれる方は、会員登録をしたほうが良いですよ。
温泉&岩盤浴で、ゆっくり疲れを癒したあとはお食事処の神蔵(かぐら)でランチにしました。
赤城牛ハンバーグ(セット)840円は、お勧めです!!他の料理も味も良くて、大変満足でした。
ぜひまた行きたいと思います。0人が参考にしています
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平日の夕方行きましたが、まあよく入ってます。車がいっぱい。玄関前まで路線バスで来られるらしく、バスに乗って帰る人が10人ほどいました。受付でタオルとバスタオルが渡されます。
玄関を入って受付のすぐ前に、地元の野菜や特産品が売られているコーナー。レストランは5時からバイキングが始まるらしく、まだ人はあまり入っていません。20人ぐらい寝られる仮眠所がふたつ。マットが敷かれ枕と毛布の貸し出しがあります。右側は女性専用でしたが、ふたつともなぜか満員。館内は落着いた色調で、完全に大人向けの施設。
洗い場のカランは隣との仕切り付き。シャンプーセットは喜楽里オリジナル。こういうタオル付きの施設の場合、どうせなら洗顔石鹸も置いてあると完全に手ぶらで入れるのに、といつも思う。
内湯には温泉はなく、炭酸泉と白湯の浴槽。それに展望サウナと塩サウナ。炭酸泉は混んでました。四角い湯船の周囲にギッシリで入る隙間がないので後回し。露天へ出ました。
風呂は展望のために高く作られています。階段を上がると右に源泉かけ流しの丸い浴槽(5~6人入れる)、左に循環の広い浴槽。ここにも掛け流し浴槽から源泉が流れ落ちます。頭を乗っける手すりがあり、足を浴槽の淵に掛ければ、木々の間から宮沢湖の湖面が光って見えます。これが売りだけあって素晴らしい。鳥の声と湖面から吹く風に包まれてただただぼーっと湯に浸かる。「立つと下から見えてしまいます」と注意書きがあるが、あまり気にする人はいない。下には人が見えなかったので。
お湯は単純泉。pH9.5だそうだが循環なのでヌル感はわずか。掛け流し浴槽に入ってみたらたしかにトロみが。湯口は赤茶色になっていて触るとヌルスルしている。源泉温度は32℃ほどなので加温。温度を計りに来たスタッフに聞いてみたら41.2℃。ちょっと熱い。でもこの浴槽は淵に腰掛けることができるので、少し風に当たってまた入ってと、けっこう長湯してしまいました。
内湯の炭酸泉に入ってみましたが、お湯の表面に髪の毛がけっこうたくさん浮いています。このお湯はどうやって循環してるのでしょう。人がたくさんいればオーバーフローするのかもしれないけど。どうも気になって入る気になれませんでした。展望サウナとはどんなものかと思ったら、サウナ室に60センチ四方ぐらいの窓があって、そこからちょっと景色が見えるというもの。
湯上りに仮眠所の横からデッキに出られるドアがあったので出てみました。ベンチやテーブルもあって、先まで行くと宮沢湖が一望できます。休憩所が少ないと思っていたら、こんなところにあったのですね。ちょうど夕日がきれいで風も気持ちよく、最高の湯上りでした。
※写真はデッキの休憩所0人が参考にしています
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今回は新館のお湯に入ることができた。新館の方が、内湯、露天ともにゆったり過ごすことができた。お湯はスベスベ感があり、清潔感もあって良かった。料金は800円で、このサイトの「基本情報」700円は以前の料金のようだ。しかし、飲食代は安めの価格になっているので、湯治のつもりで終日滞在し、いろいろ食べても財布にやさしい。近くには築100年の商人宿があるので、そこを宿にしての湯治も良いものだ。前回入湯は2008年12月だった。
5人が参考にしています
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さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
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久し振りに行ってきました。5年も経つといろいろ変わっていて足湯やカフェバーが出来たり、駐車場が舗装されたりと改装を行ってました。以前ほどの混雑もなかったので、ゆっくりと入浴できました。お湯は相変わらず、自分的にはイマイチでした。もう少しパンチ力があればな~。
施設は以前よりも広くなったのでゆったりとくつろげ、大人のための施設といった感じでした。花明かりもこんな感じに変わって行くと良いのですが…。0人が参考にしています
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久喜市は最近”平成の大合併”にて人口15万人を超える都市になりました。そんな久喜市、周囲には意外とスーパー銭湯や温泉施設が多く、競争が激化しています。ここささらの癒も、同所にて営業していた施設が過去一度閉店を余儀なくされた過去がありますが、その後復活(?)しました。
湯殿のラインナップ(湯殿のみ)
洗い場(カラン12席)
シャワー(3席)
主浴槽(41℃、ジェット4)
変わり湯(41℃、美人酒風呂、ひのき風)
水風呂(18℃程度)
サウナ(90℃弱、テレビあり)
フロントで受付をしたら、なんと「当施設は岩盤浴が主な施設となっておりまして・・・」と申し訳なさそうに説明してくれるスタッフさん。どうやらこの施設は、チムジルバンをはじめとした岩盤浴がメインで、お風呂の施設は「銭湯と同じくらいの設備」でしかないようで、その点の説明を丁寧に受けました。それでも「お風呂のみで」利用してみました。時間的な制約などがあり、岩盤浴はパスしました。今度行くときに利用してみます。
湯殿については、洗い場カランが12席あり、シャワーが3席、後は浴槽が3つ。主浴槽と替わり湯、水風呂など。それにサウナが1つあるという構図。正直、お風呂だけだと確かに銭湯のそれとさほど変わらず、これで500円というのはチト高めに感じます。やはり、チムジルバンスパとしての利用をして初めて、施設全体の良さを感じる事が出来るという訳ですね。
ちなみに、ここは最初「靴箱のカギ」を預け、バーコード付きのリストバンドを貰います。このリストバンドで館内での買い物が出来る様子。会員システムもあり、入会金0円でポイントや各種利用の割引が出来るので、これは是非入会しておくべきですね。1人が参考にしています
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6月4日~6月10日迄、入浴料500円。6月11日~7月11日の間入浴割引パスポート券で100円引き。この後、7月31日迄は携帯会員入浴料金150円引きなど、特典多数有り。この機会に利用おすすめです。前回も書きましたが、源泉風呂掃除がざつ、改善お願いします。
1人が参考にしています
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清掃は行き届いているけど、最近の他の日帰り施設と比較すると古臭い感じが目立ちます。
疲れを癒しに行くところでは無い気がします。3人が参考にしています
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ところかまわず大声で会話する若者が多いのがココの特徴である。
ひとりで静かに楽しみたい方には不向きです。4人が参考にしています






