温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1067ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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野天エリアに離れ的な浴室を持つ庵湯の浴槽画像です。源泉利用の内湯で、木化石タイルをベースに天然木の化粧がしてありました。
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初訪問です(梵の湯)。当日長野県の八ヶ岳『唐沢鉱泉』を出発し299号を…麦草峠~十国峠~志賀坂峠~秩父へ。天候にも恵まれ気持ち良いドライブで埼玉県まで来ましたが、山を二、三、越えてきたので、少々疲れました。そんな疲れた体をリフレッシュするため立ち寄りました。小綺麗な館内。浴場もキレイで清潔な印象で、とてもきちんとした施設だと思います。あくまで個人的感想ですが…期待大で行かないかぎり、じゅうぶんゆっくり過ごせる施設だと思います。帰りの高速に乗る前に、心も体もリフレッシュできました(^^)
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競合店の多い場所なので、その中でも地味なスパ銭という感じですが、コスパは悪くない設備だと思います。二種類の湯殿があり、男女が日替りで入れ替わるシステムで、それぞれの湯槽も広さがあり、ゆっくり浸かれます。赤釜スチームサウナでは気持ち良くて寝てしまいました。温泉とはいえ競合店のようなインパクトが無いので、オンリーワンが欲しいかな。久々に寄ってみたところ朝風呂五百円の説明を受け、ラッキーと思い会員登録してしまいました。でもこの辺に来たら、やっぱり清河寺や花咲に足が向いてしまう…
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湯殿は狭い印象ですが、重曹泉の黒湯は肌触りが気持ち良く、つい長湯してしまいます。ここの寝湯は他店の一般的な寝ころび湯と違い体が全部浸かるタイプなので、この時期には最高です。(湯温や枕の位置がちょうど良い!)設備は普通ですが、お湯が良いので高評価!とにかく蒲田の温泉並みに黒いです。草加店でこのお湯が掘れたらなぁ…
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入浴シンプルセットで体験しました。私は県外の人間なので、飯能駅から徒歩で行き、バスで帰りました。バスは片道170円。徒歩距離3キロ強です。
日曜日に行きましたので、人は多かったです。景観も工夫されてます。お風呂数は少ないです。お湯はやや熱めで好きです。ロッカーや靴は2種類のサイズあり。ロッカー幅は狭いので、登山リュック収納は工夫しなければ入りません。お休み所は、一人ずつのマットが敷いてあり、タオルケットで横になります。施設内各所に椅子やソファなどあり、疲れればすぐすわれます。あとディナーブュッフェをいただきました。おそばや、豆腐ハンバーグ、玄米茶など、比較的ヘルシーなので良いんですが、平日限定サービスのローストビーフ食べたかったです!!
そこがとてつもなく残念!!0人が参考にしています
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近所にあるので、月に1回ペースで行きます。
日・祝日を除き、JR北浦和駅から無料送迎バスが出ています。
途中から田畑の景色を眺めつつ、遠くにさいたま新都心の風景が広がり、田園都市浦和を感じることができておススメ。
温泉は、赤褐色のお湯で、源泉温度(27度くらい)が低いため、長湯できます。源泉は大人気。
露天のお湯も熱さごとに分かれています。
個人的には、露天風呂のぬる湯のところにあるテレビを取り外してほしいです。露天気分が冷めます(笑)
食事は普通よりおいしいか。地元の主婦たちが作っている印象。
2階にあるお休み亭はそこそこ広くゆっくり横たわれる。ただ食事の場所の大声が聞こえるので、その音が気になる方は厳しいかもしれません☆
自分はここに行くと5時間くらい滞在します。
温泉に行って長湯&食事&昼寝が最高の極楽かもしれませんね^^
混んでないのがいいと思います☆2人が参考にしています
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埼玉県に転勤し、疲れたカラダを癒すべく、いちばん近所のこちらの湯へ。普通のスーパー銭湯とは別物ですね。湯はかなりのチカラを持っていました。バラエティに富む露天もそれぞれが良いし、施設の充実度もなかなかです。料金が少しだけ高い気がしますが『住宅地の中の本物』に、また行きたくなる温泉です。
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見沼小春日和温泉から裏道で2キロ程で着くと、こちらも朝風呂12時まで500円の手書きのペイント広告が出ていた。但し会員のみらしい。建物外観からしてB級感漂う。
まだ11時半で早速入場。コイン不要の靴鍵は自己保持、入会100円でカードを造り、券売機に差し込み500円入浴券を買う。 フロントへ差し出して食堂(直進)へ向かおうとすると、再入浴券を渡された。ここは一回入浴券なのだった。
館内はやや雑多な雰囲気。食事はやや高めかな。左の階段を昇れば休憩処、ほぐし処などだ。
フロント右が湯殿方向、簡易な休憩所があり連絡通路を行くと浴室棟との繋ぎ目からの隙間風が寒い。
右・石の湯、左・木の湯、左奥には岩盤浴『四季の小径』(400円)がある。
奇数日男性は石の湯で、前回と同じであった。薄茶のボックスロッカー100円戻り式。
湯殿入口はドア付トイレも兼ねていて床面の同一感が嫌な造り。
さらに内湯から石畳で少々がさつな所があり歩き辛い。
中規模なスタジアムサウナ入口はシャワーコーナーの影にあります。
内湯は温泉でなさそう。あつ湯、ぬる湯と露天石風呂ともに、龍神の湯と命名されていた。
カランコーナーは左手に、湯口釦・シャワーレバーの一体式。灰色系タイルだ。リンスあり。
露天には広い石風呂があり、薄黄色の湯が張られている。浴槽内に腰掛け石があるので、注意して歩いてほしい。
壺湯は掛け流し。奥には赤い釜風呂があり目を引く。ドアの開け閉めで内部はすぐ冷えてしまうのが難点。他ごろ寝処あり。5人は寝れる。
宮の湯35.8℃461㍑ ナトリウム塩化物温泉
05H17.816開業
06H18.7頃温泉開湯(フロント談)
08H20.915月初入浴
11H23.1123水2回目
←前湯いこいの湯多摩境
→次湯 あきるの瀬音の湯3人が参考にしています
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天然温泉のない入浴施設は滅多に行かないのですが、雑誌「温泉博士」の温泉手形が使えることと、自宅から比較的近いので、出かけてみました。
行って驚いたのは、越谷にある「ゆの華」と浴室の造りがそっくりなこと。どちらも「湯あそびひろば」ですし、設計や開業時期も同じかもしれません。男女日替わりの浴室は、この日の男性浴室には露天風呂にぬるめの薬湯があり、ゆっくりリラックスしました。でも、やはり、天然温泉があれば、もっといいのになあと思います。
(2011年10月入浴)0人が参考にしています
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ここの露天風呂は危険です。どうせならお風呂も直してほしかった。夜は照明が薄暗く、底が見えないので段差に気を付けないとつまずきます。また幅が狭くなっているところで足を伸ばしていると人が通るのにジャマです。浴槽は広いのですが、落ち着けるところが意外に少ないのでこの場所にいる人は割と多く、レイアウトの悪さが目に付きます。
冷たい源泉らしきものが岩づたいに流れ出ている箇所が女湯には2ヶ所あるのですが(男湯はなかったとダンナは言ってた)、寝ころび湯になっている所は二人ぐらいで独占状態。30分経ってもどいてくれませんでした。ぬるくても源泉が味わいたい人もいるので、もうちょっと流し方に工夫がほしい。近くには熱いお湯が吹き出ていてそれがちょっと不快なほど熱く、落ち着けません。
サウナから出た後もシャワーがなく、外の水風呂では冷たすぎる。カラン以外のシャワーも必要なのでは。塩サウナの中のシャワーも入口付近にしかなく、座っていた場所を流したくても奥の場所はシャワーが届きません。桶のひとつぐらい置いてもらいたいです。
なんだか文句ばかりになってしまいましたが、施設自体の気の利かなさはここの大きな欠点です。
毎時45分(女湯は)のロウリューは質が高く、小川町店より室内が広いせいか、熱風も気持ちいいです。スタッフも汗だくでがんばってます。
以前最初の受付だった建物が12月中旬からカフェになるとかで、いろいろと施設は充実させているようですが、肝心なお風呂に問題があるように思えます。
※写真は食事処0人が参考にしています









