温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1045ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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5年前に来た時は砂むし風呂をやってそれなりに気持ちよかったのですが、時間がなくて他のお風呂の印象があまりなく。。。
今回は温泉博士利用。日曜夜10時頃入りました。お風呂は1階。男女の暖簾前には待ち合せスペース。中央に存在感たっぷりの真っ赤な階段に時代劇風の門。2階に食事処や休み処があります。食事はしませんでしたが、ちょっと覗いて見たら意外に広い座敷で割と人はいました。
浴室の中はわりと薄暗く、カランは少なめ。
内湯の浴槽は広く、ふたつに分かれている。小さい方は生源泉のかけ流し。加温・加水・循環・消毒もなしというなかなかのもの。しかも最近はやりの縁だけ木、ではないすべて木製の浴槽というところも気に入った。お湯は塩化物泉で暗くて色はよくわからなかったが、そんなにベトつかず肌触りがいい。でも塩気は強く鉄っぽいいい匂いがする。お湯はオーバーフローして隣の大きい湯船に。
特徴的なサウナがある。塩釜サウナという、土で作ったかのようなドームがあって小さな木戸をくぐって入ると中はわりと大きく、中央に熱した塩が置かれその周りを囲んでベンチがある。即効で汗が出てきた。
露天にはいろんなお風呂があって楽しめた。中央の八角の浴槽は熱めのお湯。滝見の湯というのは壁沿いに水が流れるようになっていて、それを眺めながら入るということだと思うが、この日は滝は流れていなかった。滝見の湯は洞窟に続いている。丸いドーム型の洞窟の中には幻想的な青い光を放つ水晶がある。
香り風呂というのはアロマの香りが外に漏れないようにガラス張りになっている小屋。日によって違うアロマを楽しめます。確かに香りが充満してました。貼紙には香り風呂と五衛門風呂、内湯に関しては毎日お湯を抜いて掃除をしているので循環装置を外してある、と書いてある。源泉の匂いはアロマに消されちゃってるかな。ちょっともったいないような。香り風呂の奥に寝湯があってその前にはウッドデッキで涼めるようになっています。
五衛門風呂はすばらしい。濃い源泉がひとり占めできます。しかもすのこの床に壺が埋められている状態なので入りやすい。3つあって内ひとつは2人入れる大きさ。
前に来た時はこんなに源泉を味わった覚えがなかったので、印象薄でしたが今回イメージが変わりました。日本温泉協会の評価では6項目中3項目が満点の5点。でも5項目で満点の「まきばの湯」より源泉の感じはいい気がする。土日も変わらず700円。イベントもいっぱいあって、500円になったり半額券が配られたりしているので、今度は時間を取って砂むし風呂もやりたいですね。
※写真は2階から階段越しに1階フロアを見たところ12人が参考にしています
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白岡町は10月1日から市になって1ヶ月あまりたちました。
白岡温泉八幡の湯は久々の入浴、さいたま栗橋線沿いのパチンコ88の敷地にある、別棟の2階建てビルの湯です。
駐車場は立体2階建てと、裏手にもあり。
今まで何度か入っていますが、左側の浴室は今回初めて。印象が随分変わります。男女日替わりだと言う事も忘れてました。
今回気が付いたのは、下足室が削減されてロビーが広くなっていた事。周辺には新しいスパ銭が続々出来て、お客さんが減っているようす。
本日も空いていた。再入浴出来ないのも痛い。
もう一つ気づいた事は、掛け湯が源泉で湯花が舞っていた事。
手順〉靴箱100円返却式:鍵自己保持〉券売機:一回入浴券で、ニ回券も売ってる
〉食事処は2階
〉フロント〉男女日替わり浴室:初めての左浴室(岩露天側)
〉脱衣室:赤土色の4段スチールロッカー100円返却式〉
浴室:壁床共に、白基調にパステルカラーを配色したタイル貼り。
温泉の流れる部分は茶褐色に色づいている。
内湯:圧注湯系で占める。殆ど温泉のようだ。
4㍍幅程の歩行浴槽あり。
あとストロボライトに照らされたウォーターパールの打たせ湯あり。
カラン:左側にまとまってある。シャワー一体式。
サウナ:ミストサウナのみ。湿気はたっぷり。
露天:奥の石垣がら湯が落ちる。露天の敷地を斜めに分断する浴槽。石タイル貼りである。
手前の壺湯には湯花が見られた。
露天向こうには椅子と角材のごろ寝処あり。
檜風呂側より岩風呂側の方がいいかな。歩行浴槽があるのが嬉しい。空いていたし前回よりは好印象。
弱アルカリ性低温泉 37.4℃ 260㍑ ph8.2
掛け流しあり
600円
2000年6月開業
開業年に初入浴
07H191124土 入浴
10H221031日 入浴
12H241116金 入浴
←前湯 加須いなほ・久喜ささらの癒
→次湯 大宮温泉横丁・伊勢崎ゆまーる1人が参考にしています
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秩父市旧吉田町地区にある。純和風の平屋建て。
友人と出掛ける、温泉ドライブの会で立ち寄った。ここは今回で2度目である。
手順>靴鍵100円返却式>フロント支払い、靴鍵とロッカーリストバンド交換>
館内着タオル大小入りバック受取
右手に行くと足湯が屋外にあり、その先に湯殿、男女一週間交代だ。奇しくも前回と同じであり、浴室名は月の波。
脱衣室は狭く混んでいる。ロッカーは焦げ茶4段式、少ない。岩盤浴も男女別でここにある。冷水機は岩盤浴室前にしかないので注意。
浴室:鍵型の温泉浴槽が一つ。ヌルスベ感あり。
サウナは狭め、テレビなしである。
カランは全て仕切り壁付。リンスにコラーゲン入り石鹸などあり。
月の石と言う露天は、板壁に囲われた石組み風呂が2つ。
手前が温泉、湯温が高め。
奥は入浴剤を入れた浅めの湯船で、ぬるく長湯に最適。
壁には、「入浴は入浴ではない」なんて言う文言がかいてある。「この場所で身体を洗うのが最適」ともかいてある。
温泉による乳化作用によって身体の汚れが溶けるのだそう……。
休み処は多い。一つは玄関横のテレビあり大広間、それと鯉のいる池がある中庭を通って行く仮眠室、中は暗めで個々に仕切られている。しかも音楽が聴けるようになっていた。
隣もただの座敷休み処だったが、今回図書室になっていた。
前回は、この部屋で友人と語らえたのが良かったのだが…。
隣は軒下屋外の喫煙所である。
レストランに行く時も一旦、屋根付き吹きさらしの渡り廊下を行かねばならない。
もう、この時期館内着に素足では寒い。靴下をはいた方が良いが、冬はきついだろうと思った。
秩父吉田温泉 星音の湯
NA‐塩化物炭酸水素塩冷鉱泉 18.2℃ 32㍑ Ph8.21
900円
両・秩父駅より送迎あり。
07H190731 開業
09H210822土初入浴
12H241103土2回目
←前湯石川県片山津温泉
→次湯 多摩テック温泉11人が参考にしています
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温泉ですが、インパクトのない掛け流しですね。露天と内湯のパッケージです。白寿の方が好きですね。
6人が参考にしています
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ここの売りはやっぱり寝湯かな。
天然石の床張りの上に40度前後のお湯が絶えず流れている寝湯がとても気持ちいいです。
ただ屋外なので今より(11月初旬)寒くなるとツライかも。
平日の昼間に行ったにもかかわらず寝湯だけは満員(8人分)でなかなか場所が空きませんでした。
温泉のお湯は比較的熱めでした。
以前行った時は出るのが寒くなるくらいぬるいお湯だったので、たまに変わるのかもしれません。
食事に関しては可もなく不可もなく値段に見合った料理だと思います。
安くあげたいなら隣の松屋で食事を済ませてから行くのもアリです。
フォーク並びではないため混み合ってる時のカウンターの客捌きにストレスを感じました。(ほんの1,2分後回しにされただけなんですけどね)3人が参考にしています
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お湯は循環ながら加水されておらず、温泉を感じられる湯でした。
露天は水着ゾーンが解放感がありますので、料金分楽しむには水着持参をお勧めします。22人が参考にしています
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浦所バイパス上宗岡2丁目交差点から南下、市民総合センター信号を左へ入った地味な場所にあります。バスは志木駅より、志木高校入口下車3~4分。
前回はバスで行き、まだ温泉掘削中でした。和風系。
10時の開店に入りました。人も多いです。
露天は全て温泉です。コンパクトにまとまった良い雰囲気。
一段高い源泉ぬる湯はわずかに加温の38℃、嬉しい計らいです。
下の岩風呂は適温、温まりたい人むけ。
壺湯もあり。湯は濁り湯で湯花もあったような…いい温泉です。
寝転び系は、寝転び湯、寝湯、寝転び処と選べ充実。湯も温泉です。
内湯も炭酸泉を始め各種浴槽があります。普通のタイル風呂です。電気風呂は無し。
サウナ:6段席の広めのスタジアムサウナは快適です。
蒸し風呂もあります。 備長炭の水風呂あり。
カラン:浴室入るとまず縦長のカラン席。通路との間に低い壁あり。奥にもカラン席あり。
湯・シャワー独立押し釦、一部の席には水もあり。フックは可動式。
入館手順>靴100円返却式>券売機>フロント>
食事処は広い>
ロッカーはフリー制に変更された、コイン不要>
岩盤浴もあり。550円
王様温泉志木の湯
NA‐塩化物・炭酸水素塩温泉
弱アルカリ性・低張性・低温泉
31.4℃ 313㍑ Ph7.8
土休 800円
平日 700円
会員 50円引
03H15‐‐ 開業
06H181019 温泉導入
06H180225土 初入浴
12H241103土 2回目
←前湯 湯楽の里所沢
→次湯 狸自然乃湯6人が参考にしています
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素泊まりは深夜料金を別料金で確か1300円払えば利用できます。
2時間コースは確かタオルなしで600円だと思いました。
ちなみに入園料は1日1250円だと思いました。 自分は200円券をもらったので行きましたが気になるなら電話確認を。
お風呂は普通です。 建物はちょっと古いかな。
熊谷駅南口から無料バスがありますが本数が少ないです。 ちょっと残念。1人が参考にしています
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両神温泉薬師の湯には、20年来通っている。だが単純硫黄泉の源泉「薬師の湯」が枯れたことは知らなかった。確かに、ある時期から硫黄の匂いがしなくなったことには気が付いていたが、それは循環のためと思っていて、まさか別の源泉を供給していたとは・・・。
ここ国民宿舎「両神荘」は、初めての訪問である。存在は以前から知っていたが、道の駅の薬師の湯で十分であったため、立ち寄ることは無かった。今回は日曜で、薬師の湯の混雑が予想され、かつ両神荘の露天風呂がどのようなものか確認したくて訪ねることとした。料金は800円である。薬師の湯より200円高い。訪問時、先客は6組いた。お湯は加熱循環である。が、塩素臭はしない。オーバーフローは皆無だが、トドを決め込む人がいた。湯温は、内湯も露天風呂も41度位である。現に供給されている「すすきの湯」は、硫黄の匂いこそしないがph9.16でヌルヌルした浴感である。
露天風呂には内湯からは行けず、脱衣場から行かねばならない。服は着なくてもよいが、一旦体は拭かねばならぬ。
露天風呂には屋根があり、一部ガラス戸もある。石造りの湯船はやや深い。窓から身を出せば、眼下に小森川が見渡せる。湯船の中で携帯電話をかけている人がいたが、それも読書するのと同じくらい理解に苦しむことであった。
レストランがあって、昼食が取れる。メニューに無い食事をしているグループがいて、その人達は連泊と思われた。
料金を支払う時、そのレストランで1000円以上の食事をすると、後からでも入浴料が半額になるとの張り紙に気が付いたが、後の祭であった。6人が参考にしています






