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佐賀県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(26ページ目)

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佐賀県の口コミ一覧

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  • 値段が高すぎ

    投稿日:2014年5月4日

    値段が高すぎ湯泉郷温泉館 湯招花(とうしょうか) 感想

    のんのんさん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    口コミを見て気になったので行ったんですが
    1200円払っての価値はないですね
    お湯は掛け流しのでキレイなのですが
    タオルなどボロイしシャンプーinリンスだし
    1200円も払うんだからアメニティ充実してほしいですね
    リピなしです

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    17人が参考にしています

  • 足下湧出の砂湯

    投稿日:2014年4月7日

    足下湧出の砂湯元湯旅館 鶴霊泉 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    古湯温泉の奥まったところに佇む、和の情緒漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。帳場で入浴料1000円を払い、階段を下りると地下1階の浴室。脱衣場から更に数段階段を下りたところに、耐水畳を敷いた洗い場と2つの内湯があります。「先に体を洗い、砂湯からお入り下さい」と書かれた表示に従って、早速奥の10人サイズの石造り浴槽「砂湯」へ。底に砂が敷き詰められ、その下から温泉が湧き出ているのだとか。正に足下湧出なのですが、どこら辺から湧いているのかさっぱりわからず…。でも、砂に指を埋めてみると、ブクブクと泡が浮かび上がりました。うっすら青みを帯びた透明な、アルカリ性単純温泉[源泉名:富士町第二源泉(鶴霊泉)]がかけ流し。源泉は36℃ながら、湯温38℃位に感じます。PH9.28で、肌に優しい浴感。竹筒の湯口からも湯が投入されていて、飲泉してみると微かに甘味がしました。循環と表示されているのは、手前の浴槽のことでしょうか?5人サイズのタイル張り内湯は、湯温41℃位に加温。塩素臭はしません。交互に入っていたら、かなり温まりました。是非一度泊まって、自慢の庭園を眺めつつ、のんびりしたいものです。

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    34人が参考にしています

  • 二種類の源泉

    投稿日:2014年4月6日

    二種類の源泉英龍温泉(旧 古湯温泉館) 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    大正10年開業の「古湯温泉館」が昨年リニューアルした、古湯温泉の中心地に佇む共同浴場。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、利用して来ました。100円鍵付きロッカーのある脱衣場も、すでに大にぎわい。浴室には2分割された内湯があり、それぞれ別の源泉が注がれています。まず左側に、15人サイズのタイル張り浴槽。こちらには、「英龍泉」(源泉名:富士町第一源泉)が満ちていて、源泉29.3℃を39℃位に加温。PH9.22で、肌がツルツルする浴感です。口に含むも、無味無臭。透明ですが、ちょっと青みがかって見えました。次に、右側の5人サイズの石造り浴槽。こちらには、「徐福泉」(源泉名:富士町第四源泉)が注がれています。源泉39.5℃を42℃位に加温。PH9.76で、肌がスベスベする浴感でした。こちらは透明で、無味無臭。いずれもアルカリ性単純温泉なのですが、極端な違いは感じられません。でも、ぬる湯とあつ湯を行ったり来たりしながら、地元の人達に混じって、ついつい長湯してしまいました。

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    38人が参考にしています

  • 夏向きのぬる湯

    投稿日:2014年4月4日

    夏向きのぬる湯熊ノ川浴場 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    熊の川温泉に佇む、地元の人が集まる共同浴場。日曜日の午後、寄ってみました。車は、30m位手前の専用駐車場(富士建設の前)へ。入浴料700円(15時以降は500円)を券売機で支払い、100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場に向かいます。浴室には、窓に沿って石造り内湯が3分割。いずれも、無色透明のアルカリ性単純弱放射能温泉(源泉名:熊ノ川荘源泉)が満ちています。左側の2人サイズの浴槽は、源泉30.8℃を湯温40℃位に加温。左奥の10人サイズの浴槽は、湯温38℃位。そして右側の8人サイズの浴槽は、36℃位のぬる湯です。底の4ヶ所の湯口から、大量にお湯が投入されています。さらに、それが大量にオーバーフロー。PH9.29で、肌に優しい浴感。口に含むと、かすかに温泉臭がしました。窓の外には、川のせせらぎ。シャンプーやボディソープは無いので、お風呂セット持参のお客さんが、後からたくさん来ていました。ドライヤーがないのは、不便かな。

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    26人が参考にしています

  • 落ち着いた湯宿

    投稿日:2014年4月3日

    落ち着いた湯宿佐里温泉 銀乃湯(閉館しました) 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    1両編成の黄色いかわいい電車が走るJR筑肥線。その田園地帯にある佐里駅から徒歩3分。佐里温泉に佇む、大正4年開業の一軒宿「登栄荘」。日曜日の午前中、まっとうな温泉西日本版の特典でタダで(通常は入浴料600円)、日帰り入浴して来ました。帳場から真っ直ぐ奥に廊下を進み、突き当たりに男女別大浴場。10円ロッカーが並ぶ脱衣場から浴室に入ると、12人サイズの石造り内湯があります。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:佐里温泉)が満ちていて、源泉36.9℃を湯温40℃位に加温。白や茶色の小さな湯の花が舞っています。PH9.45で、肌に優しい浴感。循環ながら、塩素臭はしません。アーチ型の窓がおしゃれです。続いて、外の露天風呂へ。屋根の付いた8人サイズの木造り浴槽で、湯温は38℃位。綿状の茶色い湯の花が、たくさん沈殿。口に含んでみましたが、無味無臭でした。苔むした日本庭園を眺め、しばしまったり。さらに奥に進むと、黒塗りの木戸。開けてみると、「肌香の散歩道」と書かれた小路があり、突き当たりに露天風呂「木漏れ陽の湯」があります。屋根の付いた8人サイズの石造り浴槽で、底に敷き詰められているのは備長炭。湯温は、こちらも38℃位。囲まれていて景色は見えませんが、樹木が多く植えられ、風情があります。露天風呂は、完全かけ流し。空いていたので、ゆっくりできました。

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  • 根強い人気の鉱泉銭湯

    投稿日:2014年4月2日

    根強い人気の鉱泉銭湯野田の元湯 感想

    きくりんさん


    評価 星3つ3.0点

    明治45年(1912年)に開業し、当時から皮膚病やリウマチ性疾患にいいと、遠方から多くの客が訪れたという公衆浴場「野田の元湯」。平成23年に一度閉館しましたが、昨年5月にリニューアルして復活しています。日曜日の午前中、寄ってみました。入浴料は400円。食堂と物産品売場を通り抜けた先に、男女別浴室があります。100円返却式ロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。白いタイルが張り巡らされた浴室には、7人サイズのタイル張り石枠内湯が1つ。うっすらマリンブルーの単純冷鉱泉(分析表なし)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位に加温。やや肌がスベスベする浴感です。口に含んでみましたが、無味無臭でした。シャンプーやボディソープ完備で、ドライヤーも無料だし、お得な公衆浴場かも。食堂の定食メニューがどれも500円以下と安く、美味しそうでした。

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  • 城下町に佇む老舗旅館

    投稿日:2014年4月2日

    城下町に佇む老舗旅館からつ温泉 旅館綿屋 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    創業明治9年の割烹料理店からスタートした、唐津の情緒ある温泉旅館。土曜日に、一泊二食付きで利用してみました。この日は、2階の「鳳凰」の間に宿泊。10畳床の間広縁付きの部屋で、各部屋の名前は唐津くんちの曳山の名前に由来しています。着いてすぐ、抹茶と黒豆のサービスが嬉しい。大浴場は夜11時までなので、早速お風呂へ。1階の「檜風呂」は、壁と床も板張り。5人サイズの木造り内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:からつ綿屋源泉)が満ちています。源泉19.0℃を、湯温40℃位に加温。PH7.93で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、旨じょっぱい。窓はマジックミラーで、外には川が流れています。続いて、外の露天風呂へ。1人サイズの陶器風呂で、湯温は39℃位。ベランダに造られていて、囲まれているので景色は見えませんでした。夕食は、部屋で頂きます。お品書きはありませんが、海の幸が並び、満足できました。翌朝、朝食は1階の食事処へ。自家製豆腐など体に優しいメニューです。食後は、男女入替えになった1階の「陶器風呂」へ。小ぶりな5人サイズの木造り内湯があり、湯温は40℃位。この浴室に露天風呂は無く、なぜ陶器風呂?と思いました。次は一旦浴衣を着て、土間を挟んで別棟の露天風呂へ。とても綺麗な浴室には、小ぶりな5人サイズの檜風呂があり、湯温は40℃位。こちらも囲まれていて景色は見えませんが、風情が感じられて良かったです。チェックアウトのギリギリまで、のんびり寛げました。

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  • 大盛況

    投稿日:2014年3月25日

    大盛況公衆浴場 シーボルトの湯 感想

    きくりんさん


    評価 星3つ3.0点

    嬉野温泉を流れる塩田川沿い、嬉野橋のたもとに佇む公衆浴場。お正月休み中の夕方、寄ってみました。オレンジ色のトンガリ屋根が特徴的な、洋館のような外観。100円返却式の下駄箱に靴を入れ、入浴料400円を券売機で払います。受付先の右側が、男女別の浴室。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場は、なかなかの混雑ぶり。浴室に入ると、タイル張り石枠内湯が2つ並んでいます。手前は10人サイズで湯温42℃位の適温、奥は8人サイズで湯温40℃位のぬるめ。共に、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:嬉野温泉 清流源泉)が満ちています。PH7.72で、やや肌がスベスベする浴感。加水あり・循環ながら、塩素臭はしません。窓の外は川のせせらぎ。家族連れが多くのんびり浸かっていられる状況ではなかった為、早々に引き上げました。ドライヤー無料、シャンプー・ボディソープ完備。空いている時に、再訪したいです。帰りがけ2階に上がってみると、休憩室と貸切風呂。休憩室は空いてました。テラスにも出られ、夏など川風にあたってクールダウンするのに良さそうでした。

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  • 嬉野初のリゾートホテル

    小高い丘の上に建つ、ノスタルジックな雰囲気漂うリゾート型の温泉ホテル。以前、一泊二食付きで利用しました。宿泊した洋間は、広々としたツインルーム。旅の疲れも癒されます。食事は、クラッシックな装いのレストラン「トレ・コローネ」で、自慢のイタリア料理に舌鼓。ワインもすすんでしまいます。一休みしたら、行灯スタイルの照明が大正浪漫を感じさせる大浴場へ。嬉野温泉の湯を、ゆっくり楽しみます。翌朝は、ガラスのピラミッド屋根が特徴的な露天風呂へ。夜も朝も、2時間おきに男女が入れ替わり、朝日を浴びて湯浴みを満喫できました。伝統ある日本旅館が多い温泉地で、違った休日の過ごし方ができるホテルです。

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  • 滝の湯は圧巻

    投稿日:2014年3月23日

    滝の湯は圧巻嬉野観光ホテル 大正屋 感想

    きくりんさん


    評価 星0つ - 点

    嬉野温泉の中心地に佇む、大正14年(1925年)創業の老舗宿。以前、日帰り入浴しました。この日は、大浴場「滝の湯」へ。大きく切られた窓越しに、苔むした岩の間を沢の水が流れ、滝となって流れ落ちている庭園が素晴らしい!!滝の下は細長い池になっていて、鯉が気持ち良さそうに泳ぎ回っています。他では見られない美しい庭園を眺めながら、嬉野のツルスベ湯を楽しめました。是非一度、泊まってみたい宿でもあります。

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    13人が参考にしています

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