温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1141ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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散髪に行く必要があったので利用した。1,000円は大変ありがたい。
ここは天然温泉ではなく人工温泉で、8月は龍神温泉の湯ということであるが、龍神温泉の特徴であるヌルヌル感はなくただの湯とどう違うのかわからなかった。おまけに塩素臭もした。草津の湯の時にもう一度行ってみたいと思った。
唯一良かったのは漢薬蒸風呂で、漢方薬草の香りのミスト+腰掛湯+足湯という内容で気に入った。欲を言えば腰掛湯と足湯が天然温泉であれは言うことはないのであるが。4人が参考にしています
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自分はココのお湯が大好きです。
飴色のトロンとした肌に絡むお湯が癖になってしまいます。
小さいですけどまとまってて良いと思いますね。
ただ、問題点としては、
【1】露天風呂が狭い
【2】受付のおばちゃんの愛想が悪い
ぐらいでしょうか。
露天風呂の狭さは構造上のものだから仕方ないかな。
にしても3人入って一杯になっちゃう湯船しかないのは寂しいですね。
受付のおばちゃんは忙しいのかなんだかわかんないけど無愛想。
誰に対してもニコニコして接してほしい。
同じニコニコしないんだったら若い子置いてくれ、と言いたい。0人が参考にしています
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今風のスーパー銭湯です。
泉質は悪くないと思います。
種類も豊富でそこそこ楽しめるし、梅田からすぐの場所でこの施設だったら大満足ですね。
あと、なんといっても駐車場無料がありがたい。1人が参考にしています
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ここの泉質は自分が入った温泉といわれる施設の中では一番下だと思います。
お世辞にも良いとは言えません。
けれども何故だか無性に入りたくなるときがあるんですねー。
何故だか。
ひろーいお風呂でゆーっくりしたいときにはお勧めか。
リニューアル後はワイン風呂とか黒酢風呂とかもう温泉の概念を捨てて頑張っていますが、まぁそれはそれでありかなと。
ただサメ風呂は見た目だけでぬるーい何の変哲もないふつーのお風呂なのであんまり好きじゃないかな。
あと駐車場が高いですね。
もっと安くても良いんじゃないかと思います。0人が参考にしています
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ココの温泉は茶色く塩っ辛くて、いかにも普通のお風呂とは違いますよ感が漂ってて好きです。
ただ施設全体として見ると、温泉施設というよりはただ銭湯です。
概観も内装も含めて全体として。
だから最近のスーパー銭湯に慣れてる方(自分もそうですが)が行かれると幻滅してしまうかもしれません。
サウナは有料でスチームサウナは無料。ちなみに中では演歌がずっと流れています。
そして客層もあんまり良くない気がしました。自分が行った時も体に刺青の入った方が入っておられてちょっと怖かったです。
温泉の泉質のみの評価で点数は3点としました。2人が参考にしています
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先日、土曜日に久々に湯楽に行ってきました。
岩盤浴目的に行ったんですが、ここはナント500円なんです!!
40分で500円はどこにもないかと思います。
枕が選べるし、ウエアも借りれるし、サービス満点。
何回でも入浴できるのもいいです。
あと、以前かっこいい人が働いてて2年前ぐらいだったんですけど・・・。
会えたんですよ!!すごい笑った顔可愛くて、フロントにいつも居てますし、みなさん会いに行って下さい。
説明も親切にしてくれますよ!3人が参考にしています
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浴室は以上に明るかったです。それと比例するかのように露天風呂は、間接照明で、アジアンテイストに溢れていて都会の喧騒を忘れさせてくれるいい雰囲気です。風呂は循環式ですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。露天に1つだけ源泉風呂がありそこだけは、独特の温泉だなって感じの色と臭いをさせています。
0人が参考にしています
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ツルツルヌルヌルの極上泉である。
重曹泉(Na 336.1-HCO3 642.8・CO3 64.2)としては犬鳴山や奥水間には数値は及ばないが、アルカリ度がpH9.13と高いため重曹泉のヌルヌルにアルカリ泉のツルツルが加わると肌ざわりが大変気持ちいいツルヌルの浴感となり、大阪府下では最高と思われるツルヌルの湯であった。
京都市の仁左衛門の湯がここと似た泉質であるが祥風苑のほうがかなりツルヌル度は高い。重曹泉では日本一の奥熊野温泉女神の湯やアルカリ泉では関西一のリバージュ・スパ・日置川と比べてもここ祥風苑のツルヌルは優れていると感じた。
残念なことにこれほどの極上泉であるが塩素臭はかなりきつい。アルカリ度が高いと塩素の効きが悪くなるので多く投入しなければならないのはわからないでもないが、それにしてもきつすぎる。
壷湯だけでも循環なしの源泉浴槽にしてもらいたいと思った。0人が参考にしています
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泉質は含二酸化炭素・ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱酸性冷鉱泉)である。
内湯のみで四つの浴槽があるが温泉の浴槽は二つであり、広いほうは黄褐色にごり湯(透明度30cm)の循環湯であり、狭いほうは非加熱の源泉浴槽で掛け流しである。
源泉浴槽は17.5℃の冷鉱泉のためかなり冷たいが源泉を掛け流しで堪能できてありがたい。まだ鉄分が充分に酸化していないため透明に近い半透明である。浴槽に入ると多量の赤茶色の湯の華が舞い上がった。強炭酸味+重曹薬味の源泉は泡付きも見られる。鉄分を5.4mg含むため少金気臭あり。肌ざわりは特徴なし。重曹分を多く含む泉質でも炭酸を多く含むため弱酸性となると重曹泉特有のヌルヌル感はでないようである。
ここは一階と二階の浴場が週替わりで男女交替となるが、二階の浴場にしか源泉浴槽がないので、源泉浴槽に入りたいのであれば事前に旅館に電話で確認する事をお勧めする。
画像は旅館の庭の写真です。なかなか風情があって良い。0人が参考にしています




