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大阪府の口コミ一覧
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水風呂がとても冷たくて気持ち良いです 源泉風呂と岩盤浴も良かったです 全体的に明るくて清潔感があって気に入りました
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オープンした2日後の3月31日に出かけてきました。我が家からは車で10分程、とても近い。
土曜日の午後だというのに結構空いていて、気持ちよく入れました。
最近出来るスーパー銭湯には源泉掛流しの湯船が設けられていることが多いのですが、
ここの源泉岩風呂はとても広く、10人以上は入れる大きさです。
3段式の岩風呂になっていて、溢れた源泉は弐の湯、参の湯に落ちて行きます。
参の湯だけ上に四阿(あずまや)が造られています。
露天エリアに壺湯も3つ、寝湯、寝転び場など一通りのものはあるが、テレビなどはなく落ち着いています。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉(低張性)Ph7.5でほぼ中性、源泉温度は36.6度ということで、
季節によって加温しているとのこと、たしかに40度以上はありましたね。
足の裏に砂粒の感触があったのが気になりましたが、掘削し始めのうちの現象なのでしょうか?
湯の印象はというと若干の金気臭と蓬色のにごり湯、確かな天然温泉の肌触りがあってとても良かったですね。
他の湯船は循環塩素殺菌には間違いないのですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。
塩素臭は塩素の量に単純比例するのではなく、入湯客の多さによる化学変化量にも比例すると聞いたことがあるのですが、
そういうことかも知れません。
とにかく露天の3つの岩風呂も、内風呂のあつ湯、ぬく湯、ぬる湯の3つもすべて天然温泉ということで、
いいスーパー銭湯ができたなぁとちょっぴり嬉しくなりましたね。
あとはこれからどんな客層が付くかですけど…。0人が参考にしています
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地下800mから沸く弱アルカリ性単純泉が毎分470リットル
も湧き出ています。
立地条件も駅前で、大型スーパーの隣とあって非常にいいです。
ただし、皆様のご指摘通り建物自体が小さいので、こじんまり
とした作りになっています。
また、カランの仕切りがないのは良いとしても、シャワーやお湯
の温度調整が出来ないのが残念です。
平日でも結構込んでいるイメージなので、土日はゆっくりと浸
かれそうもありませんね。0人が参考にしています
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建物の屋上におわんを2つ乗せたような特徴的な外観を持つホテルである。
その「おわん」の14階フロアにスパ・エリア、フィットネスクラブ、エステティックサロンがある。
アメニティ設備の質の高さはさすがホテル、脱衣室のロッカーは余裕でロングコートが吊るせる大きさだし、カウンターで受取ったキーでロッカーを開けると、上のラックにはタオルとバスタオルがちゃんと入っていた。
またパウダールームにはイオン・ドライヤー、体脂肪計付き体重計、自動血圧計なども完備している。
さらに展望休憩室に置いてあるマッサージ・チェアは自由に使用できるとくれば申し分なしだ。
浴室自体はホテルとしては結構広い。源泉掛け流しのかめ湯や展望露天風呂、ドライサウナ、ミストサウナ、寝湯、ジェットバスなどが揃っており、私が利用したときは客がたった3人で、どの浴槽も常に独り占めだった。
露天エリアからは大阪市内が一望できる。ただ、パノラマウインドウの下部が曇りガラスのため、湯に浸かったままでは無理。
景観も周りがビルばかりなので昼間よりネオン輝く夜景の方が良いかもしれない。
難点を挙げると、露天エリアにゴォーという機械音が聞こえてくることである。
最上階と言うことで空調関係の設備が近くにあるのかも知れないが、欲を言えば設計に工夫が欲しかった。
泉質はナトリウム塩化物炭酸水素泉。源泉温度は42.4度で、ひょうたん湯と称している。
ひょうたんは大阪のシンボルであり、そういえば施設のあちこちにひょうたんの形が使われている。例の「おわん」も空から見ればひょうたん形なのだろうか。
このホテルは昨年の7月7日にオープンしたばかりだが、すでにかめ湯の周りの床が赤茶けているのを確認できた。
源泉掛け流しのかめ湯も良いのだが、さらに秀逸なのはミストサウナである。
定員4人ほどの広さしかないが、ミストの噴出し口が天井に4つもあり、大量のミストが霧雨状に噴出され続け、霧で視界が遮られる程である。
見る見る間に水滴が体を包んでサウナなのに湯浴みをしている感じがする。
なお、帰りにエントランスを出るとき、側壁の向うに目をやると数人の女性が小さな足湯を使っていた。
尋ねてみると「自由に利用できますよ。足を拭くものをお持ちならどうぞ。」とのこと。
知らずに大阪のビジネス街を歩いていて偶然この足湯に出会っていたらと想像すると何故か嬉しくなった。0人が参考にしています
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最近オープンしたスーパー銭湯があると聞いて今年の初めに出かけてみた。
パチンコ店等と駐車場を併用する広大なレジャー施設の一角にある。
綺麗で豪華な内装、建物も1200坪と余裕があってかなり広い。
土曜の午後4時過ぎに入湯したので客も多く、フロントでは行列が出来ていた。
料金はチケット制ではなく、最近の施設によく見られる退出時精算システムである。
薬石汗蒸房という熱気浴も併設されているが、今回は入湯のみとした。
脱衣ロッカーは間隔を広く取っており、多少混み合ってもストレスが少ない。
浴場に入ってみると、内湯は主浴槽が一つあるのみで、露天風呂重視となっている。
ただその露天はかなり多彩だ。岩風呂が5つ、他に檜風呂、寝湯、ドライサウナ、ミストサウナなどがある。
壺風呂は子供しか入れない小型のものも含めて5つもあった。地下水を利用しているのが檜風呂と水風呂で、他は温泉のようである。
嬉しい事に源泉掛け流し岩風呂が一つあり、泉温28.9度の表示がされていたのだが、冬なので40度近くに加温されてしまっていた。
夏場はそのままなんだろうか?
また深さが90センチもあることが災いして行儀の悪い子供達が潜って遊ぶのには困ったものだ。
泉質は単純温泉・低張性・弱アルカリ性・低温泉ということであるが、ややツルヌル感を感じた。
色、匂いはさほどでもないものの、明らかに温泉であることは伝わってくる。
入湯料金は800円だが、貸タオル付きでもあり、洗い場にはシャンプー等に加えて洗顔料が置かれ、パウダールームには綿棒常備、ドライヤーはマイナスイオン式などのホテル並サービスを考えればうなづけるものがある。
今回は利用しなかったが、レストランも和食、焼肉と独立していて、飲食店もおまけではない立派な店構えだ。
近くであれば度々利用したいのだが、我家からは少々遠すぎるのが残念である。0人が参考にしています
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内湯はぬる湯、ぬく湯、あつ湯と3つに分かれています。
そのうちの一つ、あつ湯は本当に熱いですが、それ以外と露天風呂は比較的ぬるめでのぼせやすい方でも入りやすいと思います。
長時間お風呂を楽しみたい方にもお薦めです。0人が参考にしています
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他のクチコミにもあるように、無料のボディーソープとシャンプーがなくなり、桶が減らされ、入浴料が\390に、営業開始時刻が午前10時に変更されています。
この変更点をどう捉えるかは人それぞれだと思うが、個人的には好ましい変更だと思う。私はもともとスー銭に備え付けのボディーソープやシャンプーは使わない主義であり、シャワーがあれば桶も不要だと思うので、結果的にはコスト・パフォーマンスが向上したとしか思えません。ある意味、大阪府下で最強ではないでしょうか。
ここが優れているのは、施設が極めてシンプルな作りであることと、ややパンチには欠けるものの、クセがなく文句のつけようがない泉質にあると思う。高張性の有馬型の湯などは高齢者や虚弱体質の人だと入浴後にグッタリとして、かえって疲れてしまう可能性があるが、ここの湯は低張性で溶存成分が少なく、わずかなツルヌル感があるのみ。それ故に他の温泉に類を見ない入浴後のさっぱりとした爽快感が得られます。ほどよく高めの湯の温度管理も申し分なし。浴室内に漂う備長炭の香りも心地よい。
温泉施設に対して娯楽性、非日常性、施設の多様性、景色の良さなどを求める人には全く適さないところですが、銭湯育ちの私にとって、普通の銭湯以外の天然温泉施設で毎日でも通いたいと思わせてくれるのはここだけです。0人が参考にしています
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前回の書きこみで駐車のことを書き漏らしましたので補足します。
県道から旧坂を下りたところが駐車スペースになっていますが、ここは「元湯・温泉荘」の駐車場であり、山乃湯専用の駐車場ではありません。入口付近に「駐車される際は係の指示に従ってください」という意味の注意書きがあったので、係のおばちゃんに「車置かせてもらったけどいいですか?」と聞くと、「他の車が出入できるようにしてくれていればいいですよ」とのことでした。ともあれマナーですので、駐車の際はひとこと断るように致しましょう。
ちなみに、駐車スペースは正味7~8台といったところです。googleのマップなどで拡大してみるとロータリー状に描かれていますが、渓谷に沿った傾斜地のため部分的に路盤が崩れており、ロータリーのような通りぬけはできません。事実上の「袋小路」ですので、出入の際にはシコシコと切り返しで方向転換が必要です。2人が参考にしています





