温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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温泉だけを目的に行くとがっかりされるかもしれませんね。
宿自体も温泉宿とは目指しているものが違うと思います。
さて、ここの割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入浴料割引:大人990円 → 675円、こども420円 → 315円
海水浴シーズンは終わりましたが、秋の海もいいかも。
1人が参考にしています
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08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入浴料金割引:大人100円引
比較的簡単に手に入るチケットですのでぜひ利用してください。0人が参考にしています
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田園の中、山を背にして建つ純和風の一軒宿です。合併により市域が広がり、○○市というので安心していると、とんでもなく遠いところだったということも珍しくありません。ここはさほどではありませんが、岡山の中心部からはやや離れています。それだけにのどかな雰囲気があります。
さて、ここの割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入浴料割引:大人600円 → 500円
実は、この宿のHPには同様の割引券があります。ただ、そちらの場合は住所、氏名を記入するようになっているので、「観光キャンペーン」のチケットを使ったほうがお手軽です。7人が参考にしています
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湧出時の泉温が低い割には放流式でがんばっている温泉だと思います。私は熱い湯が好きなほうなので、温い湯に対して高い評価を下しませんが、ここの露天風呂は許せる範囲ではないでしょうか。
さて、割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入浴料 60円引き
割引額は大きくありませんが、この景気後退の世の中、少しでも安く入れるのはいいことでしょう。3人が参考にしています
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08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入館料金:大人1,800円 → 1,500円
こども900円 → 700円
JRを利用する必要はありません。パンフレットの割引券を提示するだけで割引を受けられます。10人が参考にしています
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他のところでもよくクチコミされているのですが、男の子が女湯に入ってることへのクレームについて、少し違和感を感じています。10歳ぐらいの男の子なら、許容範囲ではないのでしょうか。あまりに過敏すぎると思いますが…。
さて、こちらの割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
入館料2,100円→1,250円
岡山県外の人に限るようで、証明するものが必要です。ちょっと鬱陶しいですけれど。2人が参考にしています
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放射能泉にはいくつか入りましたが、入ってる時にはそれが放射能泉であることを実感することが少ないのが残念です。この泉質の温泉はやはり長期に療養する目的で入るのが正しいのかもしれませんね。
さて、乃利武の割引情報です。
08年の12月31日まで、JRの駅などに置いている、「岡山観光キャンペーン2008 岡山の旅」というパンフレットについている「特典チケット」を利用すれば、次の割引を受けることができます。
食事とのセット料金2,700円→2,100円
割引率が大きいので魅力的です。4人が参考にしています
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たまわりの湯の後、奥津河鹿園さんに入って、その後こちらにお邪魔しました。
プレス工場のすぐとなり。広めの駐車場もあります。
開店時間は昼の3時からです。
3:30頃到着しましたら、数人のお客さんがもうすでに帰り支度をしてみえました。
浴室には広めの内湯。最近できたらしい露天風呂もありました。
アルカリ性の温泉はその特性であるツルツル感を楽しめます・・・。
が、しかし!循環併用の温泉のはずなのに、お湯が汚い!
湯の花ではないものが多数。髪の毛も一杯湯船に浮いておりました。
開店してそんなに時間が経っていないのに・・・機械の故障か・・・?10分程であがりました。
どれほど「ツルツル」や「ぬるぬる」感を味わえても、汚いお湯には入りたくありません。19人が参考にしています
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真賀温泉、もう何度入っているか数えられないのですが、
今回初めて、「普通湯」に入ってきました。
幕湯に比べたら数段レベルが落ちるのだろうな・・・
だって「普通湯」だもの、温泉使ってなかったりして・・・しかも150円だし・・・
なんて考えておりました。
2階(受付のある階)の浴槽は、湯守のおばあちゃんが嫁入りした頃には、一つの大きな浴槽だったそうです。
4つに分けられた今でも、それらはすべてが底で繋がっています。
幕湯で湧出した大量のお湯が、他の湯船にドンドコ流れ込んでいるのです。
「幕湯」にある飲泉、洗眼をするあの竹筒、あれは「男湯」と「女湯」にもありました。
幕湯からパイプが引かれていて、そこに竹筒を刺しているそうです。
大量ではありませんが、新鮮なお湯も注がれているわけです。
2つの普通湯は、幕湯より広い浴槽です。特に女湯は真賀温泉館で1番広い。
女性が幕湯にするか女湯にするか迷っている場合、受付のかたは「女湯」を薦めるそうです。
「温泉はね、気兼ねせずゆったり入るのがいい、お湯は変らないんだし・・・」とのこと。
混浴を躊躇される女性は普通湯をどうぞ。充分いいお湯が楽しめますよ。
もちろん一番新鮮なのは「幕湯」だと思いますが、
温泉の力が高い真賀温泉では、こんな極上の湯が「普通湯」なのです。10人が参考にしています
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蒜山高原へのツーリング帰りに立ち寄りました。砂湯が目的だったのですが、現地へ行ってみてあまりの開放感に躊躇してしまい、已む無くこちらへ・・入浴料金大人600円を支払って2階の浴室へ。脱衣所の、脱いだ服を入れる棚には扉がありませんが、すぐ横に100円リターン式の貴重品ロッカーがあるので問題ありません。
さて、いよいよ入浴です。浴槽は2つあり、合わせて15人程度は入れる大きさでしょうか。サウナはありますが露天風呂はありません。お湯は無色透明ですが、少しヌメリ感のある、大変優しい感触です。これは正直、期待以上でした。お湯の分析表によると、アルカリ単純泉でph9.25とのこと。湯温もそれほど熱くなく適温で、長湯することができました。シャンプー類は完備されており、脱衣室にはドライヤーも備え付けられております。1階にはお土産などを販売するコーナーもあります。
湯原温泉へは30年ぶりくらいの訪問でしたが、素朴な温泉街の風情が残っていて、懐かしい感じがしました。次回は砂湯にリベンジしたいと思います。0人が参考にしています




