温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >94ページ目
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大分県の口コミ一覧
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入浴後によく汗が出たので外のベンチで休んでいると、2台のカップルバイクが近づいてきて、「明礬温泉はどこですか?」と尋ねてきた。 こんなライダーもいるのか。
鶴寿温泉 酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)ー硫酸塩泉
61.8度 pH1.7 水素イオン 20.0 ナトリウム 24.7 カリウム 10.9 マグネシウム 6.9 カルシウム 20.2 鉄(Ⅱ)10.0 鉄(Ⅲ)18.0 マンガン 0.5 アルミニウム 33.2 塩化物イオン 3.0 硫酸イオン 1225 メタケイ酸 209.7 メタホウ酸 0.2 酸化還元電位 (ORP) 420 (2012.5.3)14人が参考にしています
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明礬温泉行きのバスは本数が少ない。
電話で確認したら15時ぐらいまでなら外来入浴可能というので、タクシーで一番奥の豊前屋まで出かけた。 車から降りた途端硫黄の臭いが鼻をつく。
酸性でありながら、ORPマイナスの新鮮かつ還元力のある湯だった。
トビ温泉 単純硫黄泉(硫化水素型)
66度 pH5.1 溶存物質 152 ナトリウム 6.9 カリウム 1.4 マグネシウム 3.9 カルシウム 9.8 アルミニウム 0.5 鉄(Ⅱ) 0.2 塩化物イオン 2.8 硫化水素 0.7 チオ硫酸イオン 1.7 硫酸イオン 39.1 炭酸水素イオン 17.1 メタケイ酸 68.1 酸化還元電位(ORP) マイナス62 (2012.5.3)11人が参考にしています
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九州旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、平日の昼頃に立ち寄りました。利用は下ん湯のみになります。
駐車場は混雑していたので、風呂もさぞ混んでいると思いきや、先客は1名のみ。浴室の窓はおろか、脱衣所との間のドアまで全開の状態です。そして、湯船へ失礼すると、あっという間に全身アワまみれ。これまで、ニセコ薬師、金湯館、韮崎旭、熊谷旅館などのアワ温泉に浸かりましたが、即効性は群を抜いています。また、アワの量や粒の大きさも、これまで経験したことのないもの。ここまで凄まじい湯だと、風情に欠けるのは、どうでもよくなります。湯の温度が温度なんで、いつまでも浸かっていたかったんですが、先の予定があるので、仕方なく小一時間ほどで湯殿を後にしました。
当然、伺う前に予備知識はあって、期待大での訪問だったんですが、ここまでとは。まるで造りものような超絶湯でした(もちろん天然ものですが)。7人が参考にしています
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クーポンサイトで半額チケット(1泊朝食付き)を見つけたので利用してみました。
由布院駅から徒歩約5分という好立地。湯の坪街道の散策や湯巡りに便利ですし、コンビニ・スーパー・居酒屋も周囲にあって、「地元の方たちが普通に暮らしている由布院の街」を垣間見することも出来ます。
建物は2棟構成。
本館は一般客用の3階建ての鉄筋コンクリート造り。別館は2F建てで、グループでの貸切が可能となっています。
由布院という土地柄、和風旅館的な建物を想像していたので、古い団地的な様相(客室のドアが金属製・エレベーター無し)に、正直なところ少し戸惑いましたが、ごんごん夫妻は施設の新しさやお洒落さをそもそも重視していないタイプなので、窓から由布岳がきれいに見えるお部屋に十分満足でした。
お風呂はいずれも本館にあり、大浴場が3Fと1F(夜と朝の男女交代制)、貸切露天(先着順予約制)が屋上となっています。
時間の関係で1Fの大浴場は利用できなかったのですが、3F大浴場・貸切露天とも、由布岳と由布院盆地を眺めながらの湯浴みが楽しめます。
特に朝一番で利用した貸切露天風呂(宿泊時1回のみ予約利用可)は、総桧製の4人同時に入れるぐらい広い立派な作りで開放感満天!朝のひんやりした空気も温泉で火照った身体に気持ち良くて、湯浴みをしながら日の出を拝むことも出来て(画像)、旦那さんもごんごんも大変満喫させていただきました。
お湯は無色透明のアルカリ単純泉。由布院らしい少しスベスベ感のある万人受けするもので、身体がよく温まり、肌もしっとり滑らかになりました。
高いところまで汲み上げている割には、乙丸温泉館のお湯と印象はほとんど変わりなく、「判りやすい特徴がある訳ではないけれど、湯量が豊富でしっかりと効果が実感できる良泉」というのが夫婦揃っての感想です。
ただ、今回レビューを書くにあたって調査すると、某宿泊予約サイトでは「循環ろ過」と表示されていて、ものすごく驚きました。
旦那さんも私も消毒薬臭はまったく感じませんでしたし、お湯の投入量とオーバーフローするお湯の量に不自然な点もなく、消毒や循環でお湯が劣化している印象も受けなかったです。
お食事は朝食だけの利用でしたが、地元で採れたお野菜がふんだんに使用されていて、おいしくて、見た目にも色鮮やかだったです。
建物が中途半端に古くて不便という欠点はあるものの、その分宿泊料がお手頃で、お料理や接客でもカバーしようという姿勢が感じられて好感が持てるお宿だったです。0人が参考にしています
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富士観ホテルから国道3号線を挟んで向かい側辺りに位置する共同湯です。
浴室は別府の共同湯の中でもかなり狭めで、女性でも3人同時利用がせいぜいというところ。そのためか、他の共同湯よりも皆さん黙々と素早く入浴を済ませて帰られているように感じました。外部の者は混んでいる時間を避けるよう気を利かせた方がいいと思います。
直前に入った富士観ホテルのお湯もなかなかのものだと思っていたのですが、ここに入るとやっぱり別府は共同湯だなと改めて思いました。
湯船が狭いせいか、利用者が多くても湯の個性は衰えていなくて、ツルツルとした浴感と汗が引かない保温性はパンチ力十分だったです。
別府八湯温泉道№184。スタンプは気持ちよさげに湯浴みする人です。10人が参考にしています
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写真だけで一度立ち去ったが、ごんごんさんのクチコミを見て舞い戻り入浴することにした。
よく温まる温泉だ。
ナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩泉
51度 pH7.3 溶存物質 1120 リチウム 0.8 ナトリウム 113.0 カリウム 17.1 アンモニウム 0.1 マグネシウム 38.7 カルシウム 53.4 マンガン 0.4 鉄(Ⅱ) 1.4 塩化物イオン 79.7 ヨウ化物イオン 0.5 硫酸イオン 66.6 リン酸一水素 イオン 0.4 炭酸水素イオン 490.0 メタケイ酸 255.0 メタホウ酸 2.6 メタ亜ヒ酸 0.14人が参考にしています













