温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >351ページ目
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大分県の口コミ一覧
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お食事はお部屋でできました。小さい子供がいましたので、他の方に迷惑をかけなくてよかったです。食事は少々味がこゆめです。お風呂は電子風呂があった?のですが冷たかった。ああゆうもの?新しく家族風呂がありましたので、そちらで満足しました。お部屋はふるかったですが、掃除はいきとどいていました。
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泉質:サイダーのような炭酸が肌に付くと雑誌で見て期待して行きました。しかし。。まったくと言って良いほど肌に気泡は付きません。せっかく苦労して行ったのにがっかりしました。湯船は赤く変色していたので泉質はいいのでしょうね。飲んでみたところ鉄分の味がしました。
景色:山と川が見え、ベンチがあったので外をゆっくり見ることができました。露天は目隠しがびっしりしてあって、露天からは外を見ることは難しかったです。
期待しなかったら4点だけど、とても期待が大きかっただけに3点にします。3人が参考にしています
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なんせ、わが広島カープの選手が自主トレで利用している施設ですから(笑)これはぜひ行ってみなくっちゃということで。。。リハビリ、湯治等々やるなら、やっぱここかぁ。マッサージや休憩室もあり一日、二日かけてゆっくり過ごせます。お肌もすべすべきゅきゅ♪になりました。
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翡翠之庄がオープンしたての時に宿泊したことがあるのですが、その時は、サービスや料理、お風呂、お部屋もとても良くて感動して帰ったのですが、2,3年前に家族全員を招待して、この旅館を訪れた時には、お部屋のエアコンにホコリがいっぱい詰まっていたり、天井にくもの巣が張っていたり、お風呂に苔が生えていて、脱着所の籠や椅子が汚れていたりと、以前のような清潔感はなくなっていました。あまり人気が出すぎて初心を忘れられていらっしゃるのではないでしょうか? リピーターとなったのに、期待を裏切られてしまったような気がして、残念でなりません。
3人が参考にしています
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国定公園の中にあるため、その自然を壊さないようにホテルを建てるのが難しかったそうです。もともとあった木々をいったんどけて建設後に戻したとか、苦労話をいろいろ伺いました。確かここは、会員制のホテルだったはずで、あいていれば一般客も泊まれるといった感じだったと記憶にありますが。
全室スィートで平屋なのは、もちろん景観への配慮だそうです。床暖房というのも穏やかな感じで、つい床にごろごろしてしまいます。内部は木がふんだんに使ってあるので落ち着きますし、南フランスのイメージとかだそうで、部屋の壁が土壁なのも、その壁のランプシェードが竹なのも、壁のひびもインテリアのひとつと言うのも気に入っています。
夕食に、牛のでっかい肉を炭火で回しながら削ぎ切りにして持ってきてくれるのは、福岡のフレンチの老舗『メゾンドヨシダ』の吉田さんの提案らしいです。食事を取るところもいいんですが、その横の暖炉のスペースがお勧めです。寒い季節は特に、火を見て和んでしまいます。
ここへ来たらばぜひ、TVなんぞはつけずにまわりの自然と触れ合っていただきたいと思います。まわりの土地もホテルのものだそうで散策ができ、案内していただきました。春の野焼きのあと焼け焦げの黒の中から緑の葉が力強く出ている季節もいいですが、冬もいいですよ。まわりを見渡すだけで言葉を失いました。(といいつつよく書き込んでいますが・・・。)TVつけるのがもったいないと正直思いました。
ただ、好みもあるでしょうがお湯に鉄分が多く、空気に触れると赤茶けた色になるので、僕としてはとても残念です。座って湯船に浸かっていた人が立ち上がるとお尻が少し赤かったりします。お風呂が若干狭く、露天がぬるすぎる(内風呂のお湯が壁の穴から外の露天に出ているために)のもいただけません。うーん、残念!
近隣の施設でお勧めは、となりにあるガンジーファームの乳製品、老野湧水の田楽屋さん(確か「かわの」だったはず)、パルクラブといって、キャンプができたり焼肉が食べれたりするところがあります。(季節でイチゴ狩りも・・・。)とまあこんなとこでしょうか。最後まで読んでいただきありがとうございます。0人が参考にしています
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車で乗り入れたら土だったのを覚えています。アスファルトで舗装なぞしていませんでした。部屋も独立性が高く、客同士があまりかち合わないように配慮されているようでした。家族風呂もあり(覗かれないためか閉鎖的であったのと、湯船のそこの小石がとがっていてチクチクしたのは×)料理もきれいで、接客態度も洗練されていました。風呂から浴衣を着て出ると、前の道のすみに床机があり、そこで座って休む客のために大きな鉄の急須に入れたお茶が用意されていました。それが妙においしく(風呂上りだし)結構飲みました。
何より一番うれしかったのは、フロントの棟に囲炉裏が作ってあり、その火にあたったりやきいも作ったり、金属のざるを合わせたようなものの中に小さく切ったもちや銀杏を自分で入れて火であぶり、あられを作り食べたことです。夜の楽しみ方を教えてくれているようで、TVなんかもったいないといった感じでした。夜の時間をとても楽しめたように思います。お湯もゆったりやわらかく、とてもリラックスできました。お湯とお料理もいいですが、夜はぜひ、あられを作ったり、銀杏をあぶったりお酒を楽しんだりしてみてください。0人が参考にしています
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鬼山地獄を源泉とする温泉。
露天風呂は男女入替え制。
2003年年末に行きました。
杉乃井ホテルを旅行代理店で予約したら、いろいろな券がついてきて、その利用券を使っておにやまホテルの日帰り湯を楽しんできました。
温泉は、ジャングルっぽい感じがしました。
子供はオオハシャギでした。(もうプール感覚)
貸切状態。
景観は良くありません。大きさのみで4点。
追記として、ホテルの玄関から浴室間しか通りませんでしたが、
リニューアルしたほうが・・・と思いました。1人が参考にしています
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8月10日野崎の棟に宿泊しました。広いテラスに露天風呂、いいんですけど・・・テラスの木が2本めくれてたり、椅子はすりきれてたり、貸切風呂のマッサージチェアーはいかにもふるくさく使う気がしなかつたし、部屋の内風呂は湯がはいってなく、窓を開けたままライトをつけて係りの方は退室されたようで風呂場は虫だらけで使う気にならなかったし、食事もとりたてて旨いといえるものはなかったし、温泉の良さも私にはよくわからなかった。一人約30.000円。宿を出て車の中で妻と二人で首をかしげました。残念ながら二人にとってはあまり価値のある宿ではありませんでした。
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大分県、九重の山間にある「打たせ湯大浴場」は有名で日本一の打たせ湯とも言われる。
無人受付になっていて、300円でコインを購入。入口の機械に入れるとバーが回って入場。浴場は昔と変わらず、写真のような打たせが横に16本並んで湯を落とす。
常連の人は、寝そべって4本ぐらい浴びてました。6人が参考にしています
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周りの個性ある宿泊料の高い宿と比べてしまうと、いまいちが多い宿かもしれません。しかし、自然の中にあり、あまり手を加えてないということを考えると(実際手入れのグレードは低い気がしますが。)値段の割には楽しめると思いますよ。何でも保育園とかと経営が一緒で、働いてる人が保育士の方が多く、フロントの男の人は実は園長だったりするらしいです。サービス面での不十分さを感じる原因はここにあると推察します。つまり、宿やホテルに従業員としての教育をきちんと受けてないんじゃないのでしょうか。身内のお手伝いに来てるという感が抜け切れてないからだと思います。
冬に離れに泊まったのですが、暖房はファンヒーターだったし(それでもしんしんと冷えました)露天風呂とかいっても、周りの木々は伸び放題、板塀で切り取られた景色や空を眺めて入りました。あまり従業員の方もうろうろせず(取り方によっては、手が足りてない?)僕らは値段の割には満足しました。それなりに、いろいろ工夫の後が見られましたし・・・。えらそうに言うと、その「あと一歩の足りなさ」を楽しむぐらいで行くとよいと思います。0人が参考にしています



