温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >26ページ目
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鉄輪温泉のメインストリートと呼ぶべき「いでゆ坂」沿いに佇む、明治初期にオープンした共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日のお昼頃、利用して来ました。
地域の風景にマッチした、瓦屋根の風情ある湯屋。入浴料100円は、入口のお地蔵さんの下にある料金BOXへ。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、カランのある洗い場は無く、石鹸などのアメニティもありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 別府市温泉供給事業鉄輪線地獄原温泉上)が、かけ流しにされています。泉温92.6℃を、おそらく加水して42℃位で供給。PH3.5ながら、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、旨じょっぱい。時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン0.3mg、リチウムイオン7.5mg、ナトリウムイオン1060.0mg、アンモニウムイオン0.9mg、マグネシウムイオン5.9mg、カルシウムイオン42.0mg、ストロンチウムイオン0.3mg、マンガンイオン1.6mg、鉄(II)イオン1.0mg、フッ化物イオン2.4mg、塩化物イオン1760.0mg、臭化物イオン4.8mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸水素イオン4.4mg、硫酸イオン408.0mg、メタケイ酸515.0mg、メタホウ酸76.8mg、メタ亜ヒ酸1.6mg、遊離炭酸3.1mg、成分総計4.046g21人が参考にしています
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久々に利用。昔は子供2人とよく行ってました。娘が高校生になるまで、よく行っていたことを思い出し、少し涙。
本当に懐かしいものです。5人が参考にしています
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古い貸間旅館(自炊)が残る鉄輪温泉のすじ湯通り沿いにひっそりと佇む、昭和初期にオープンした歴史ある共同浴場。 2015年11月末に一度閉鎖しましたが、2016年4月26日に復活。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料100円は、仏像のある神棚下の料金箱へ。男湯は右側です。棚だけの脱衣場と浴室の間に仕切り壁がない、昔ながらの一体型の湯屋造り。ドライヤーはもちろん無いですが、洗い場にはカランもありません。なお、「シャンプーや石鹸を使ってはいけません」との掲示がありました。
左奥に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(分析書なし)が、源泉かけ流しにされています。泉温が不明ですが、この日は42℃位で供給。過去に激熱という口コミがありますが、外に設置された小さな湯雨竹の効果?、それとも湯温の低下でしょうか? やや肌がスベスベする浴感です。
湯口は浴槽の中にあり、浴槽の湯を嗅いでみると塩化物臭がします。レンタサイクルで湯めぐりをしているお兄さんが上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。21人が参考にしています
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鉄輪温泉の中心地に佇む、まさにランドマーク的な温浴施設。建治2年(1276)に一遍上人によって創設されたようですが、現在の建物は平成18年にリニューアル。また、九州温泉道と別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用してみました。
入浴料510円とむし湯専用浴衣代210円(現在はいずれも10円アップ)は、右側奥の券売機で。受付で利用の仕方について、丁寧に説明があります。100円有料ロッカーと棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。先ずは、かけ湯で下半身をしっかり洗うよう言われます。次に浴衣を着て、タオルだけ持ってむし湯へ。
8畳程の石室に入ると、手前に石が4つ並んでいるので、これを枕に。石が熱いのでタオルを乗せます。天井付近は湯気で空気が熱いのですが、寝れば大丈夫。石菖(せきしょう)という薬草が敷き詰められ、いい香りがします。泉温99.5℃の単純温泉(源泉名: 鉄輪温泉 むし湯)の蒸気に蒸されること、およそ8分から10分 (1回だけ)。やがて汗がダラダラ流れ出し、ようやくスタッフの方から声がかかり、外へ出られます。
続いて、汗を流すため浴室へ。右側に、3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは椿系です。左側に6人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 別府市温泉供給事業鉄輪温泉渋の湯上)がかけ流しにされています。泉温83.4℃を加水して、41℃位で供給。PH4.1ながら、肌がスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほのかに石膏臭がして微塩味。平日でたまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
香草蒸しにしてもらって、温泉にも入れるという、しかもそれが別々の源泉とは、湯量豊富な別府ならではの珍しい湯処です。脱衣場のベランダにベンチと喫煙所があり、風が心地よく気分爽快になりました。
〈蒸し風呂〉
主な成分: アンモニウムイオン1.3mg、チオ硫酸イオン0.2mg、炭酸水素イオン4.9mg、メタケイ酸0.2mg、遊離炭酸33.4mg、遊離硫化水素0.9mg、成分総計0.040g
〈浴用〉
主な成分: リチウムイオン7.8mg、ナトリウムイオン1190.0mg、アンモニウムイオン1.0mg、マグネシウムイオン4.3mg、カルシウムイオン38.5mg、ストロンチウムイオン0.5mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン1.2mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ化物イオン2.9mg、塩化物イオン1950.0mg、臭化物イオン5.4mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸水素イオン0.9mg、硫酸イオン334.0mg、メタケイ酸685.0mg、メタホウ酸84.7mg、メタ亜ヒ酸1.9mg、遊離炭酸15.0mg、成分総計4.502g25人が参考にしています
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鉄輪温泉の中心地、いで湯坂沿いに佇む、風情ある木造瓦屋根の共同浴場。十万地獄の「渋湯」から引湯していたので、この名が付いたのだとか。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用してみました。
脱衣場と浴室の仕切りが無い、昔ながらの一体型の造り。棚は組合員専用で、一般の人は有料ロッカー代100円を払うことで、入浴料代わりになるという珍しいシステムです。ドライヤーなし。湯気抜きのある天井の浴室左側に、4つの蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティもありません。
右側に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 別府市営 渋の湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。奥にミニ湯雨竹(竹製温泉冷却装置)があり、泉温87.1℃を加水せず44℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒なし。湯口は湯雨竹の中ですが、浴槽の湯を嗅いでみると、塩化物臭がします。
壁には、イラストなどでわかりやすく書かれた「温泉の入り方」を掲示。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。よくあったまる温泉なので、湯上がりに外のベンチで水分補給しながらクールダウンするのも気持ちがいいですよ。
主な成分: リチウムイオン6.5mg、ナトリウムイオン1290.0mg、アンモニウムイオン1.3mg、マグネシウムイオン3.3mg、カルシウムイオン32.0mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ化物イオン2.6mg、塩化物イオン1776.8mg、臭化物イオン5.2mg、硫酸水素イオン0.2mg、硫酸イオン364.5mg、リン酸二水素イオン1.3mg、炭酸水素イオン6.7mg、メタホウ酸14.3mg、メタケイ酸611.7mg、遊離炭酸108.9mg、成分総計4.402g
※分析書は桶を置く所にありましたが、平成10年のものだったので参考までに。21人が参考にしています
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鉄輪温泉のいでゆ坂を100m程下ったところ、一遍上人開祖の永福寺の敷地内に佇む、元宿坊の木造二階建ての老舗旅館。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、新館1階の「芹の間」に宿泊。8畳トイレ付の純和風客室で、窓から中庭を望む景色。既に、お布団が敷いてありました。浴衣に着替え、早速露天風呂へ。
右側が男湯です。棚にプラ籠が並ぶ簡易的な脱衣場には、ドライヤーなし。浴場の右側に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
奥に半屋根付5人サイズの岩風呂があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 温泉閣)が、源泉かけ流しにされています。泉温96.2℃を、加水せず43℃位で供給。PH5.2で、やや肌がスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、少ししょっぱい。囲まれていますが、鉄輪の街中とは思えない静けさ。木々を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
夕食は、お部屋で頂きます。お品書きなしで、食前酒の梅酒からスタート。刺身は鮪と鯛、鯛の湯引きも。カワハギの煮付けに、麦焼酎がすすみます。鮪の握り寿司と続き、鯛の潮汁もいいお味です。名物の海鮮地獄蒸しは、牡蠣・団扇海老・亀の手で焼酎追加。豊後牛のステーキが出て、なかなかのボリューム。ご飯と高菜漬で、お腹一杯になりました。
翌朝は、内湯へ。東と西の2つの浴室があり、中から鍵をかけて家族風呂としても利用可能です。まずは、調理場から右手に進んだ奥にある「東風呂」へ。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に2つの蛇口と1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、露天風呂と同じです。右側に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、湯温は40℃位。湯口が析出物で、こんもりとしていました。
朝食も部屋で。鯖の竜田揚主菜の和定食です。目玉焼きや冷奴、漬物など体に優しいメニュー。デザートの枇杷が嬉しかった。
朝食後は、もう一つの内湯「西風呂」へ。玄関から廊下を左手へ進んだ所にあります。棚にプラ籠が並ぶ綺麗な脱衣場ですが、こちらもドライヤーなし。浴室の右側に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティも同じものです。
奥に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、こちらも湯温は40℃位。窓を開けると源泉井があり、シューッと湯気の吹き出る音が聞こえます。小さな浴室はプライベート感があり、外国から来られた方にも利用しやすいかも知れませんね。
主な成分: ナトリウムイオン1135.2mg、マグネシウムイオン2.7mg、カルシウムイオン28.8mg、鉄(II)イオン0.4mg、鉄(Ⅲ)イオン0.3mg、マンガンイオン0.7mg、アルミニウムイオン0.1mg、塩化物イオン1721.3mg、硫酸イオン346.3mg、炭酸水素イオン12.2mg、メタケイ酸193.0mg、メタホウ酸74.5mg、遊離二酸化炭素22.0mg、遊離硫化水素0.2mg、成分総計3.701g
※なお、平成16年の分析書だったので参考までに。20人が参考にしています
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JR豊肥本線の滝尾駅から、徒歩で約12分。大分市片島の住宅街の中に佇む、オレンジ色の外壁と円筒形のタワーが特徴的な温泉銭湯。2階建の駐車場もあります。屋号は、近くにある市内で最も低い山「碇山」に由来するのだとか。平日の午後、利用して来ました。
入浴料380円は、カウンター形式の受付で。左側が男湯です。大きな数字が書かれたコインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
左側に9人サイズの石枠内湯があり、うっすら琥珀色のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 大分温泉 いかりやま温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.5℃を加水せず、41℃位で供給。PH8.6で、肌がツルツルする浴感です。加温なし、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりモール臭がして少甘味。浴槽の真ん中が、1m位はありそうな深さになっています。
洗い場側に、富士山の大きくて立派なタイル画。ほどほどの混み具合でしたが、やがて先客が上がられて貸切状態でまったりできました。サウナと水風呂も浴室に付いていて、この料金ならとてもお得ですね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン326.3mg、アンモニウムイオン1.0mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン3.9mg、アルミニウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン108.6mg、臭素イオン0.2mg、硫酸イオン0.4mg、硝酸イオン0.6mg、リン酸水素イオン1.1mg、炭酸水素イオン684.0mg、炭酸イオン30.0mg、メタケイ酸95.0mg、メタホウ酸8.7mg、遊離二酸化炭素0.1mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計1.273g31人が参考にしています
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お湯は普通だが接客が最悪。
私達は家族で行き、いらっしゃいもなければ目の前に立っても金額の指示もなくジロって見るだけ。本当にジロって。
まだ着替えをしてるのに片付け始める。早く帰りたかっのかな。二度と行きたくない33人が参考にしています
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JR日豊本線の大分駅から、車で約10分。大分市王子中町の住宅街にひっそりと佇む、大正2年(1913年)に創業した鄙びた温泉銭湯。大分市内では、最古の銭湯なのだとか。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用して来ました。
駐車場は建物横に、小さな車がやっと一台おけるスペースのみ。男湯は右側です。入浴料380円は番台で。大きな数字が書かれた木製の鍵なしロッカー(1段目だけおしどりの鍵付)が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。レトロなマッサージ機(10円)や体重計も現役で、これまた渋すぎます。
湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左側に5人分のプッシュ式カラン(カランも温泉)がある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央にタイル張り石枠小判形内湯が2分割され、いずれも琥珀色のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 王子温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温50℃を、手前の湯口のある3人サイズで43℃位、奥の2人サイズの方は41℃位で供給。PH8.3で、肌がツルツルする浴感です。加水・加温なし(お客さんが加水可能)、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、はっきりモール臭がして甘味。薄茶色の細かな湯の花も舞っています。奥のタイル画を眺めつつ、極上のモール泉を貸切状態で満喫できました。
小さな銭湯なので地元の方ですぐ一杯になるかと思いきや、小一時間の間に1人2人と増える程度。こじんまりしててもお湯がいいので、温泉ファンの方には是非一度訪れて欲しい湯処ですね。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン250.3mg、アンモニウムイオン0.7mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン6.6mg、アルミニウムイオン0.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン25.2mg、硫酸イオン1.6mg、亜硫酸イオン0.5mg、硝酸イオン1.0mg、リン酸水素イオン0.9mg、炭酸水素イオン585.2mg、炭酸イオン30.0mg、メタケイ酸159.8mg、メタホウ酸2.1mg、成分総計1.095g35人が参考にしています
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JR日豊本線の大分駅の府内中央口(北口)から、徒歩で約3分。コンクリート造りながらアーチのかかった入口が特徴的な、昭和32年(1957年)に開業した昭和レトロな温泉銭湯。右側が男湯です。平日の午後、利用してみました。
通常、入浴料380円は番台で払いますが、この日は雑誌「温泉博士」の特典でタダで入浴。大きな数字が書かれた木製鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。これだけでもなかなかエモいのですが、なんと10円で使える古いマッサージ機も現役です。
浴室に入ると、手前に17人分のプッシュ式カラン(カランも温泉)がある洗い場。銭湯ですが、アメニティがシャンプーとボディーソープが1組だけありました。
壁際にタイル張り内湯が2槽あり、いずれも琥珀色のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: あたみ温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.6℃を、左側の4人サイズ「あついお湯」で43℃位、右側の3人サイズの「ややぬるめ」の方は41℃位で供給。加水(それぞれ蛇口があるので、お客さんが加水できますが)・加温なし、循環・消毒なし。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。ライオンの湯口と鯉の湯口がありますが、鯉の湯口(ちなみに、女湯は像の湯口らしい)からのみ注がれ、口に含むとほんのりモール臭がして少甘味。赤茶色の湯の花も見られます。
いつものオープン時間より、ちょっと早めに入れてもらえたので、最初だけ貸切状態。2段になった壁のレトロなタイル絵と現代風のペンキ絵を眺めつつまったりできましたが、程なくしてすぐにお客さんで賑わいました。
帰りがけに、なぜ「あたみ温泉」という名前なのか尋ねてみると、先代が付けたのでわからないという女将さん。創業当時は漢字で書いていたそうですが、静岡の熱海温泉に申し訳ないのでひらがなに変えたと、おっしゃっていました。再開発で大きなビルが建ち並ぶ中にポツンとある、昔ながらの憩いの場。いつまでも、ここにそのままあり続けて欲しい湯処ですね。
主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン406.0mg、アンモニウムイオン2.5mg、マグネシウムイオン0.4mg、カルシウムイオン7.3mg、マンガンイオン0.1mg、フッ化物イオン1.6mg、塩化物イオン139.0mg、硫酸イオン2.5mg、リン酸一水素イオン0.9mg、炭酸水素イオン867.0mg、炭酸イオン54.0mg、水酸化物イオン0.1mg
※なお、建物前に掲示されていた分析表は、平成15年のものだったので参考までに41人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代










