温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >154ページ目
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大分県の口コミ一覧
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観月祭の時に立ち寄りました。ここも内湯がバラ湯でした、宝泉寺で流行ってるのでしょうか?バラ湯は正直興味がありませんが、バラはピチピチのフレッシュでしたので不快ではありませんでした。湯は無色透明で適温でした。
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観月祭の時に立ち寄りました。施設はとても綺麗です。内湯も広くのんびりできました。湯は無色透明マイルドな湯でした。大きな露天風呂はバラが大量に浮かんでましたがバラが浸かり過ぎてドロドロになっており、あまり気持ち良いものではありませんでした。
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奈良時代に書かれた「豊後国風土記」にも記述があるという天ヶ瀬温泉。
以前から行ってみたかったのですが、情報が少ないのと、日帰り入湯料が他地域に比べて高めということがネックになってなかなか足が向きませんでした。
今回、シャレー水光園さんが九州温泉道対象施設になった機会に、ドライブついでに立ち寄らせて頂きました。
開放感満点の川中露天風呂「河鹿の湯」に入りたかったところでしたが、男性の先客がいらっしゃったのと、下調べ不足で湯浴み着を準備していなかったのとで、内湯を利用しました。
建物自体やロビーの雰囲気もめちゃくちゃ昭和ですが、浴室もピンクやブルーのカラフルなタイルで使われているところや、スイッチ一つで「流れるお風呂」になる仕掛け付き浴槽が、すごく昭和な感じです(^^; 是非とも流されてみたかったごんごんですが、30分しか時間がないので諦めました。残念!
硫黄泉らしく、カランが黒く変色していますが、浴槽のお湯は無色透明でかおりもほとんどなく、肌触りにも特徴がありません。
けれど、しばらく浸かっていると肌がスベスベになってきますし、湯口(画像)の源泉を汲んでみると確かに上品な硫化水素のかおり(タマゴ臭っぽいのとは違う)がしていました。浴後は、豊富に含まれているメタケイ酸のお陰か、肌がしっとりして、この時期嬉しかったです。
男湯・女湯とも、原泉湯(くすりゆ)という源泉投入量の加減だけで温度調節をした浴槽がありました。
旦那さんによると男湯は木枠浴槽の内湯で適温だったそうですが、女湯は露天のせいか、温度が低く、新鮮さも損なわれている感じだったので、室内にある加水浴槽の方が個人的には好みでした。
洗い場は古さはあるものの使いやすく、清掃も行き届いていましたが、それでも¥800という日帰り入浴料は九州では(特に大分では)割高感を拭えませんでした。
やはりここの施設の醍醐味は川中露天風呂の「河鹿の湯」だと思いますので、次に来る機会があれば、湯浴み着を持参したいと思いました。
また、こちらは「天ヶ瀬温泉なんでもパスポート」(¥1000)の対象施設ですので、天ヶ瀬で湯巡りの予定の方はパスポート(使用期限:1年)利用がお勧めです。5人が参考にしています
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今年3度目の訪問。3度目は晴天に恵まれ、由布岳の威容を見ながらゆったりと湯浴みが楽しめた。日曜日のお昼だったが、入浴者はわずかに数人。珍しいことがあるものと思った。やはり寒くなったからかもしれない。
ここは食事どころが備わっているところがいい。湯上がりに美味しい食事に舌鼓を打てるのは何よりだ。5人が参考にしています
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やっと探し当てて訪れたが、露天は営業停止。大浴場のほうも「温泉の温度が低くてお勧めできない」と。今年は雨が降らなかったため源泉の湧出量が少なく、湯船の温度が上がらないのだそうだ。源泉掛け流しが売りのこの施設だけに、大自然の気まぐれがもたらすことなので文句も言えない。またの機会を、と思いつつここを後にした。
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明礬温泉の最高所にある施設。ここは明礬温泉の他の温泉と違い単純泉である。噴気ガスをヌル湯に吹き込んでケイ酸分の強い温泉を作っているからだそうだ。
約100メートル上のガス噴気孔のところから源泉を引き、ここと隣の家族湯に配湯されている。源泉掛け流しだが、湯を落とすところに工夫があり、よくよく見ないと分からないようになっている。結構広い湯船なので強制循環をしている。そんなところが源泉主義の人にはマイナス点になっているのだろう。
設備は清潔でロッカーも無料というのはいい。受け付けの女性も丁寧な応対だった。難点といえば休憩所がないことだろう。だが、この施設の湯船の外にあるテラス―庭みたいなところ―からの展望は素晴らしい。明礬大橋越しに別府市街や湾が一望でき、高崎山も俯瞰できる。夜景は更にすごいだろうと思う。4人が参考にしています
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庭園大露天風呂が売りの宿だが、その青磁の湯が素晴らしかった。ヌル湯で長時間入ってものぼせない。内湯には岩風呂と大浴場があり、いずれも無色透明のややぬる目の単純硫黄泉湯が注がれている。岩風呂のほうには飲泉のためのコップが置かれているのが嬉しい。いかに新鮮なお湯かが分かるというもの。
ここは料理が素晴らしい。食堂で頂くのだが、カウンターで頂くのが最高である。眼下に別府の夜景を見ながら食事を楽しめる。心憎い配慮に嬉しくなってしまった。
たまたま風呂付の部屋に当たったが、これがまた素晴らしく、気持ちのいい湯浴みが、気が向いたときできたのは最高。接客は丁重で気持ちのいい応対に満足した。
建物は木造でだいぶ古くはなっているが、隅々まで掃除が行き届いていて、気持ちがよかった。ただ、段差があるため、お年寄りには辛いかもしれない。6人が参考にしています
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朝7時、開くと同時に飛び込んだ。すでに何人か待っている状態。おばあちゃんたちのほうが多かったような気がする。
ここは、日ごろは熱い湯で有名だそうだが、この日、適温でゆっくりと湯浴みが楽しめた。どちらの旅館にお泊りですか?この質問から話が弾み、地元のおじいちゃんたちとすっかり打ち解けることができた。
何せここは無料の温泉。お賽銭箱はあるが、いれる人は少ないらしい。私は100円で入れてもらった。ここの温泉は隣りの岡本屋から分けてもらっているとのこと。ところが同じ源泉なのに、温泉分析表の表示が違うのにビックリ。
ここは含鉄(FⅡ、Ⅲ)-硫酸塩泉で濁り湯。。岡本屋は無色透明の単純硫黄泉で時間がたつと青磁色の湯に変わる。岡本屋でなぜそうなるかを聞いたところ、岡本屋は源泉を何段階にも分けて適温に下げてから、湯船に注いでいるらしい。その段階で成分の多くが沈殿し、上澄みだけを湯船に流しているからでしょうと、宿のご主人は言っていた。飲泉可の素晴らしい硫黄泉だった。8人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎなのに貸切状態でゆっくり出来ました。43度との事で適温泡つき無し。寒い時期ですがかなりあったまりました。湯口や床は赤茶色に染まり良い雰囲気。鉄の臭いプンプンの湯量も豊富。昼でも暗い浴室でこじんまりしてますがシャワーは5、6ヶ所あったと思います。少なくなってましたがボディーソープシャンプーリンス有り。湯口の横のパイプがガタガタと振動していたのが印象的でした。脱衣所に洋式トイレもあり休憩室もあります。
ドライヤーはありません。300円と料金も安く気持ち良く過ごせました。やや熱めの為か泡つきは確認できませんでした。1人が参考にしています
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宝泉寺近くの家族風呂。広いロッジタイプと普通の広さのタイプを今までに利用しました。うっすらとかすかに濁ってるのかな?とゆうかんじの個性がないマイルド湯です。ロッジタイプは宿泊も出来るみたいでコタツやキッチンがついていて広いです。
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