温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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大分県の口コミ一覧
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立ち寄り入浴での利用です。まずはワンちゃんがお出迎えしてくれました。
貸切内湯が2室あり、どちらを利用しても良いとのことでしたので、窓が大きく広い方のお部屋を使わせていただきました。
3~4人でも余裕の浴室。カラフルなお子さん用のおもちゃも用意されています(画像)。
弱酸性のお湯は無色透明ですが、湯面付近に白い析出物が付着しています。肌あたりは柔らかくてスベスベ。訪問時は湯温がぬるめでしたので、ゆっくりと気持ちの良いお湯の感触を楽しませていただきました。浴後はお肌しっとりでした。
お風呂上りに徒歩2分程度のところにある系列カフェでランチを頂いていたところ、女将さんがお手伝いにお越しになりました。「先程はお風呂をありがとうございました」とご挨拶すると、別府八湯温泉道のお話が弾みました。朗らかでパワフルでお話が楽しくて、さすが鉄輪の名物女将です。
女将さんの息子さんが店長を務める、この「カフェ&ギャラリー一遍さん」ですが、実は2回目の利用。白ごはんがとってもおいしいので再訪していたのです。
女将さんに白ごはんの美味しさの秘密を伺うと、お値段は張るけれどいいお米を使用して、ガス釜で炊いているとのこと。入舟荘のお食事にも同じお米が使われているとのことでしたので、いつか宿泊してお湯とお料理と女将さんとのお喋りが楽しめたらいいな、と思いました。
別府八湯温泉道No.102。スタンプは可愛いぶたさんです。
2010年6月現在、別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設です。3人が参考にしています
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湯平温泉・温泉街の1番下流にある共同駐車場(無料)から1番近くにある共同浴場です。
無人で料金箱に入浴料200円を入れてはいるシステムです。
上湯(熱湯)・下湯(ぬる湯)の2層式になっており、ぬる湯が適温42度位、熱湯はぬる湯より少し熱いぐらいで、それ程温度差は感じられませんでした。お湯は無色透明・無臭と特徴の弱いものでしたが、外観・浴室共に伝統的な共同湯の佇まいで雰囲気は良かったです。4人が参考にしています
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鉄輪温泉で最大の温泉施設で、建物も比較的新しく立派で広大なものでした。浴室は多数のカランに3つの内湯、広い露店風呂に高温、低温の蒸し湯、名物の瀧湯、更に別料金で砂風呂もあり正に至れり尽くせりです。中でも瀧湯は広大で、多数の竹筒から落ちてくる打たせ湯は豪快そのものでした。温泉成分分析表では約pH3で濃厚な泉質のはずですが・・・、実際の浴感はとても分析表の数値を感じることができませんでした。浴槽が広いことによる鮮度低下は止むを得ないとしても、加水しているのでしょうか?施設は満点ですが、肝心のお湯が今一つだったので高評価には至りませんでした。
3人が参考にしています
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鉄輪温泉の裏通りにひっそりと存在する共同湯です。階段を下りて入口を開けると脱衣所と浴室が一体式のレトロな造り、最初入浴料をどこで払えば良いのか分からず、浴室内にあった賽銭箱に100円を入れました。更には湯めぐりスタンプの場所も分からず、浴室内を歩き回って探しましたが見当たりません。あきらめて温泉に浸かることにしました。無色透明の45℃以上はある熱めの湯は、弱酸性でキリッとした体感、強烈なインパクトはありませんが、清涼感は十分でした。帰りに確認したら、隣の家(おそらく温泉の所有者)の窓に無人料金払い口(塩ビの配管製でユニーク)とスタンプもありました。一応そこでも再度100円を払って谷の湯を後にしました(笑)。
7人が参考にしています
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素泊りに¥630アップで付く朝食です。
シンプルで少量ですが、湯巡り旅の朝食はこれぐらいがちょうどいい感じでした。
なんといっても、土曜日に1泊朝食付きで1人泊を受け入れていただき、しかもポイント割引適用で4,430円で利用できましたので、とても満足でした。0人が参考にしています
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鉄輪のバス通りに面した、地獄めぐりや鉄輪湯巡りに便利な宿坊です。
外観はコンクリート造りですが、宿泊用の建物は完全に昔の民家の造り。通路は木の廊下で、お部屋のドアはガラスの引き戸です。4月とはいえ、まだ肌寒い日が続いていたのでコタツが用意されていました。
お部屋に冷蔵庫とトイレはありませんが、共用スペースに中型の冷蔵庫があり、共同トイレは新しい型のウォシュレットに改装されていたので、宿泊料を考えれば十分満足でした。
滞在中いつでも利用可能な大浴場は地下にあり、浴室は脱衣所から更に階段を数段降りたところにあるのが温泉好きとしては嬉しかったです。
内湯のみのシンプルな浴室で、湯船は2つありますが深さや大きさが少し違うぐらいで、湯の印象はほとんど同じでした。
お湯は透明度のある褐色で、湯船の縁には褐色の析出物が付着しています(画像)。特徴的な芳香や味は感じませんでしたが、優しい肌触りで入った途端肌がつるつるになる美肌の湯でした。温泉分析書の掲示が見当たらなかったのでお湯の成分は判りませんが、鉄輪ですのできっとメタケイ酸の値が高いのだと思います。
洗い場はシャワー付きカランが1基とカランが1基ありましたが、せっかくですので髪や体は湯船の美肌の湯を汲み出して洗いました。アメニティはシャンプーと石鹸のみです。
宿坊ですので、ホテルや旅館のような「利用者に嬉しいサービス」や「気の利いたの接客」はありません。
地下の食堂で供される食事の時間は、朝食7:30 夕食18:00と時間が決まっていますし、布団敷きはセルフサービス、バスタオルや歯ブラシセットの用意もありません。従業員の方にお会いするのもチェックイン/アウト時と食事の時ぐらいで、簡単な挨拶の言葉を交わすぐらいです。
けれど、この日たった1人の宿泊客だったごんごんのために、ずっと廊下でストーブを炊いていてくださったり、冷蔵庫のスイッチを入れていただいたりと、採算度外視の対応をしてくださって、とても感激でした。今度は旦那さんと利用したいと思います。0人が参考にしています
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鉄製回転扉で料金徴収している無人の共同浴場です。
近くのガニ湯で凍えそうになってしまって、急いで暖まろうとダッシュしてきましたが、回転扉にうまく入れず少し困りました!落ち着いて説明を読めば入れたのですが、少しあせっておりまして・・・あと、私は初代タイガーマスク(佐山氏)とほぼ同体系ですが、それ以上大きいと入れないかも知れません?ヘビー級の方は気を付けて下さいね。
さて。こちらの共同浴場は町営で公民館のような建物になります。共同浴場はトイレのない所が多いですが、こちらにはトイレはあったように思います。他は一般的な共同浴場と同じでして、内湯1つのみ源泉掛け流しであります。湯船の温度は適温(42度位)で「ブルッタ」体が良く暖まりまして助かりました。
料金100円で駐車場あり、源泉は長生湯利用です。0人が参考にしています
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ゴールデンウィーク中、前の晩に長湯温泉の道の駅に車中泊し、6時から7時の朝風呂に行ってきました。GW中な割には人はそこまで多くなくゆっくり気持ちよく入ることができました。
それにしても随分とこじゃれた感じの外観、中のつくり。外も中もお湯はともに良かったですが、期待値が高かったせいか言うほどでもないかなあという印象。もちろんいいんですけどね。
同じぬる湯なら新潟の駒の湯山荘、うちから近場では山梨の旭温泉などと比べて飛びぬけてかわるかというとそうでもないと思いました。
ぬる湯なので当たり前ですが冬はきついですね。
それはそうと、前の晩にガニ湯前にある飲み屋、角ちゃんの三星、でいただいたとり天は凄くおいしくて驚きました。とり天をあなどっていました。5人が参考にしています













