温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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大分県の口コミ一覧
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国道10号を別府から宇佐市方面に向かうと赤松峠付近にある恐ろしく目立つ公衆浴場になります。私は別府から山香温泉に向かう途中に予定外でしたが立ち寄ってみました。
こちらは黄色の目立つ建物に温泉マークでインパクト強すぎ!また、BGМは演歌!なおかつ御主人はねじり鉢巻きで雰囲気的には合っているかも知れませんが?こういった雰囲気が苦手な方はやめたほうが無難かもしれません。
さて、浴場としては建物は鉄骨建ての倉庫・工場にお風呂を造った感じになります。また。屋根はテント材でこれも黄色!館内に入ったばかりだと全体が黄色ぽく見えて変な感じでした。ちなみにこの時は雨降りだったので、まだましだったかも知れません?
お風呂は岩風呂風に造られた3層式の浴槽と水風呂がありまして結構広めです。脱衣所も仕切りがあるだけで殆ど浴場内にあるような物で設備関係は結構痛んだ印象です。
お湯ですがアル単でツルヌル感のしっかりした好印象の源泉で掛け流しで利用されていました。浴槽は3層式で1番上湯は熱めで45度位・2層目で42~43度・1番下湯で40~41度と、好みに応じて楽しめますし、交互浴も楽しめます。また、水風呂も冷まし湯みたでしたので湯使い的には良い印象でした。
あと、駐車場(敷地)が広く大型トラックの運転手さんもよく利用するそうで、この日も1台おられました。
まあ、雰囲気的に好き嫌いのはっきりする施設かも知れませんが、お湯はなかなか良かったです。13人が参考にしています
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餅ヶ浜公民館の1階にある共同浴場になります。1階が浴場、2階が公民館の別府に多いパタンですが、土地の幅が狭いのでうなぎの寝床的建屋、おまけに2階建なのでえらい細長縦長の印象で浴場では珍しいなと感じました。
無人で料金箱に支払う形になります。脱衣所・浴室は別々のタイプでやはり建屋幅が無いので全体的に手狭な感じでした。お湯は熱めでしたが、夜遅めの利用の割りには湯疲れ・湯汚れも無く結構良い状態で楽しめました。まあ、こちらは源泉の泉温が約48度との事で比較的掛け流し量も多めなので、利用者が多くても良い状態を保てるかも知れないなと思いました。
※100円 6時30分~12時・14時~22時の2部制
駐車場なし 桶あり4人が参考にしています
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公営センター系の公衆浴場で設備備品関係は普通の日帰り施設並みで260円とかなりお得な印象でした。
お湯は高温の単純泉で加水掛け流しとありましたが、湯口のお湯はは触れない程なので最低限の加水でしょう。ほのかに硫黄臭の感じられるお湯で、最初は公営系でどうかな?と思いましたが想像より上をいっていまして「さすがに別府だな」と感心しました。
最後にこちらは駐車場も広く、簡単にナビで行けますすし、日帰り施設感覚で利用できるので、別府の外湯としては観光客でも利用し易い施設に感じました。
※260円 11時~21時 駐車場あり(広い) ソープ類・ロッカー・ドライヤーあり2人が参考にしています
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大分市内にある温泉銭湯になります。
こちらは何故か?のれんが中に掛けてあり休みかと思いましたが、いつも中に掛けてあるそうで、変わっているな思いました。
番台ありで脱衣所・浴室は別々になっており、大き目のあつ湯と小さめのぬる湯に分かれた浴槽が1つのみになります。お湯はコーヒー色(色的に少し重い印象)の源泉が掛け流しで味わえます。あつ湯で43~44度ぐらい、ぬる湯で41~42度といった感じでヌルヌル感のある好感触のお湯でした。香りも苦手なモール臭ですが弱めなので良かったです。
※350円 駐車場あり(離れた所なので番台に聞いてください)2人が参考にしています
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国道10号から少し奥の入った立地で、国道沿いに看板と駐車場がありまして、便利でなおかつ分かり易い立地の共同浴場になります。
番台あり(無人の時もあり)、脱衣所・浴室一体型で半地下に長方形の浴槽のある伝統的なタイプになります。浴槽は仕切りのある2層式でしたがあまり湯温の違いは無いように感じました。ちなみに加水用の蛇口はありましたので熱かったら調整可能のようでした。
湯使いはいったん貯槽に預けてからの底入れ方式の掛け流しになります。以前は分かりませんが?貯槽から浴槽への穴に杭のような物がさしてあり、これのさし加減で湯量の調整出来るようになっておりまして、私がお邪魔した際はチョロチョロ調整で浴槽の湯温はぬるいぐらいになっておりました。下調べでは熱いとの情報でしたので覚悟しておりましたが、拍子抜けと言った感じでした。
また、この時は貸切での利用でしたので、杭をぬいて全開にて好みの湯温で楽しませて貰いました。(帰る際に元に戻しておきました。)私的には泉温が約62度との事で、うまく投入量を調整すれば良い感じで楽しめるんじゃなかな?と感じました。
※100円 6時30分~24時 駐車場あり 備品関係 桶のみ8人が参考にしています
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長湯温泉にある無料湯船です。
最初場所がよくわからなかったが、近隣の『ラムネ温泉館』駐車場に車を停め、少し川沿いを歩いたところに小さな看板があります。そこから川の支流に降りると気持ち程度の荷物置き場みたいなのがありそこで裸になり入浴するのでしょうか?ここに荷物を置くのは一人だと全く見えないので盗難の危険性もありそうですが・・。
今回は平日の3時頃訪問、数人の浴衣姿の観光客は居ましたが、さすがに温泉街は閑散としていました。川向かいの温泉旅館からはどう考えても丸見えなんてすが、最近そういうのも気にしなくなったので、湯船前で全裸になり入浴しました。湯の色が透明じゃないので入ってしまえばそんなに恥ずかしくは無いと思います。
注意点は、湯船の底がかなりすべりすいので勢いで入浴すれば滑りこける可能性があります。あと入浴される場合は同伴者に着替えや荷物を預けるほうが無難だと思います。
泉温がそんなに高くないので、この季節は出るときちょっと寒いですね・・・。5人が参考にしています
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大分・長湯温泉街にある日帰り施設です。
まず驚いたのが施設外観からしてなんともお洒落。また温泉街の受付さんとは思えない、意外なくらい若くてルックスのよい男女、服装もびしっときめており度肝を抜かれる、大袈裟かも知れないが。古い温泉街には不釣り合いにしか見えない方もいらっしゃるだろうが、そこはしっかりとコンセプトを理解したいものです。
さて温泉ですが、受付を済ませると今度は大きな中庭に出ます。家族風呂なんかも充実していますが、男女別浴室へ向かいます。
まず内湯の源泉はいわゆる『非・遊離二酸化炭素』の温泉、言い換えれば、含二酸化炭素泉でも直接泡付きの感じない温泉・和歌山の花山温泉みたいな感じでしょうか。これか3つに分かれて温度調節しながら掛け流されています。色も茶濁しています。
露天風呂エリアはいわゆる『泡付きを楽しむ温泉』無色透明で体に泡が付きます。こちらも温度調節の為湯船が3つに仕切られていました。
七里田温泉訪問後の為、どうしてもインパクトに欠ける泡付きではありましたが、飲んでみるとかなりの炭酸清涼味、久しぶりに源泉をペットボトルで持って帰りました。美味しい源泉です。
時間があれば半日位寝ぼけ眼でのんびりしたい施設、それだけに30分程度で退散してしまったのが至極残念でした。6人が参考にしています
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九州の阿蘇くじゅう国立公園内に建つ温泉宿です。
施設直前には登山者用の駐車場があり、その上にある宿で、どちらかといえば登山者の利用が多い気がします。
入り口に巨大な飼犬がたむろしています。犬嫌いの自分には勘弁して欲しいシチュエーションでしたが、意外におとなしかったので安心しました。
さて温泉ですが、含二酸化炭素・硫黄・カルシウム・硫酸塩冷鉱泉。長野・渋温泉を彷彿されるように、内湯には加温されたメイン浴槽と激冷たい源泉浴槽、露天風呂は泉温25℃位のマイルドな冷たい源泉浴槽があります。
露天風呂からの初秋の紅葉はとても美しく、奥にはホンモノの滝の景色、これは素晴らしいですね。
この季節に激冷源泉浴槽は誰も入ろうとしなかったので気合いで入浴しましたが、やっぱりこの種の源泉はかなり気持ち良いです。何度も源泉浴槽⇒加温浴槽⇒露天を繰り返しました。7人が参考にしています












