温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
-
掲載入浴施設数
22935 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163007
大分県の口コミ一覧
-
平日のお昼頃に立ち寄り湯で利用しました。
日帰り専用の玄関・受け付けがありまして、普通の日帰り温泉施設と同じ感覚で気軽に利用できて好印象でした。
お風呂は内湯大浴場と露天がありまして、内湯はゆったり感のある広めの浴場でサウナ・変わり湯・寝湯・温泉主浴槽(循環)などありましてホテルの大浴場にしては充実した内容でした。
さて、露天ですが泉温約64度の含食塩-重曹泉が竹製の温泉冷却装置を利用して掛け流しで利用されています。今回、初めて同じ源泉で竹製温泉冷却装置使用の掛け流しと内湯の循環湯と比べることが出来まして、装置の有効性がわかり大変良い経験をさせて貰いました。
まあ、施設・設備共にそこそこ綺麗ですし、お湯でも楽しめたので、私的には結構好印象の施設ではありました。12人が参考にしています
-

-
ホテルの立ち寄り湯だと思いながら行ってみましたら、ホテルと浴場は別々の入口になっておりまして、どちらかと言うとホテル併設の公衆浴場といった雰囲気でした。
まず、料金をホテルフロントにて支払ってから浴場に入る形になります。浴場内は銭湯タイプの公衆浴場といった感じで設備等々は少し痛んだ所も多く、綺麗好きな方にはきついかな?と感じました。
お湯は泉温51度の塩化物泉になります。黄緑褐色の濁り湯で塩気もしっかりしておりまして良い印象でした。
最後に唖然としたのですが、脱衣所には吸殻で一杯の灰皿が置いてありまして、浴室まで吸殻の匂いがしてきて良い温泉も台無しでした・・・本当にもったいない!これはタバコを吸う人が悪いのではなく、灰皿を置いた施設が悪いと思います!現在も変わって無ければ早急に対応をお願いしたいものです。1人が参考にしています
-
ラムネ温泉、ガニ湯に続いて、温泉銭湯に行ってみました。受付も料金箱に200円と入れて入るだけ。おばさんもいましたが、何か作業に没頭していました。
内湯に浴槽一つのシンプルな作りで、壁に丸い穴が開いているなど老朽化していますが、それも風情だと思います。浴槽は温泉成分が鍾乳石の結晶がびっしりこびりついていて、温泉成分の濃さを感じます。
泉質は、ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉で、温泉そのままをかけ流して小川に注いでいました。黄色で透き通った熱めの湯は、パンチの聴いた湯でした。窓を開けると畑や山々が見えて開放感があり、のんびりとした情緒ある感じに和みました。3人が参考にしています
-
比較的建物が新しい印象の公民館併設の共同浴場になります。
夜遅めの時間にお邪魔しましたが、若草温泉の看板が無ければ、とても浴場に見えない感じの建物で、今まで巡った別府の共同浴場の中でもこじんまりした印象でした。
管理は無人で料金箱に入浴料を入れて利用する様になっておりました。浴場は半地下タイプで3~4人位で一杯の小さめの浴槽で泉温約49度の土類系重曹泉が掛け流し(底入れ方式)で利用されていました。特徴こそ弱めの印象でしたが、浴槽の湯温は42~43度位の適温範囲でちょうど良く、貸切りという事もあってのびのび気兼ね無く楽しめて良かったです。
※100円 6時~22時30分 駐車場なし 備品関係 桶のみ8人が参考にしています
-

平日でお昼時と時間がよかったのか、広々した温泉を私と母の独り占め。
無味無臭の適温でした。脱衣所も大きなロッカー形式で広くて使いやすかったです。
レストランも併設されてましたが、出てくるのも遅く、味も甘めな濃い味付けで値段も高かったです。7人が参考にしています
-
長湯温泉から熊本内牧温泉に移動する際に立ち寄ってみました。
移動に使っていた国道から思っていたより山の中に入っていく感じで、本当にこんな所にあるの?感じてしまうほどでした。時間にすれば片道20分位かもしれませんが?結構な寄り道感覚になりました。
さて、実際に着いてみますとかなりこじんまりした印象で、休憩室もあって一応は日帰りタイプになるのかな?と言った感じの公衆浴場になります。施設的には外観・館内も素朴な雰囲気ですが、平成15年オープンの施設なので設備等は今風で綺麗でした。
さて、お風呂ですが4~5人用の小さな内湯のみになります。洗い場もシャワー付き・鏡つきでソープ類も置いてありまして少々驚きました。また、脱衣所には鍵付きロッカーにドライヤも置いてありまして、300円の入浴料はお得感の強い九州の中でも私的にはお得だな~と感じてしまいました。
最後に肝心のお湯ですが、泉温約41度のアル単で掛け流しで味わえます。どちらかと言うとあっさり系ではありますが新鮮さで勝負と言った印象で、泡付きもみられてほのかに硫黄臭が漂う感じで源泉本来の姿がきっちり感じられて良かったです。
最後に基本ぬる湯で冬季のみ加温するらしいですので、良い状態を堪能するのであれば冬場は避けた方が無難かな?と思いました。また、どちらかと言うと穴場的施設ですのでぬる湯長湯派の方でゆっくりしたい人にはお勧めかなと思います。ちなみに日曜日の11時頃の立ち寄りでしたが私と地元の方1名だけでした。
※画像は施設全景ですが屋根に温泉マークがあるのでわかりやすいと思います。
※300円 小学生150円 10時~21時 駐車場あり
定休日 第3月曜日11人が参考にしています
-
長湯温泉から少し外れた所にある「民宿城山さん」併設の公衆浴場になります。
民宿と温泉練は別棟で5~6年前に立て直されておりまして、施設の造りとしては今風でそこそこ綺麗な印象でした。
こちらは無人で券売機で入浴券を買って箱に入れるしシステムになっています。お風呂は内湯1に露天1となっておりまして、シャワー付きのカランもあり、こじんまりしていますが日帰り施設に近い印象でした。
さて、お湯ですが泉温約46度の土類系炭酸水素塩泉が掛け流しで利用されています。基本的には長湯温泉と同じタイプで、比較的マイルドな印象でした。(近くの郷の湯旅館に似た感じでした。)
あと、朝一訪問で内湯には、ほぼ全面に成分凝固の氷のような膜が張っており、バリバリ割りながら入れたので少々感激しました。
※300円 6時~22時 椅子・桶あり シャーワー付きカランあり(3つ) 駐車場あり8人が参考にしています











