温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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岩風呂に滝から流れる源泉は熱いので注意が必要です。
ここの岩風呂は50人は入れるであろう大きな岩風呂で、白黒の湯の花が温泉に混じっていました。
洗い場は3つ位しかなく、シャワー設備も無いことより、温泉だけを堪能できる良いところだと思います。水着を着ればプールにもいけるそうですが、夜に電気も無いところに行く人はいるのでしょうか?オプションの別料金等、温泉をただ堪能したい私にとっては入浴料1000円は池の平に比べれば比較にならなく良いですが少々お高め
と思います。1人が参考にしています
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南地獄谷の温泉泥だのと能書きは一人前ですが1000円もの大枚を叩いてまで行く価値に値しませんでした。
それにしても畳は何故あるのか不思議でした。
妙高温泉駅近くの公衆浴場や赤湯に出向いたほうが余程硫黄泉を堪能できます。1人が参考にしています
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_北陸道の上越IC近くのジャスコ南隣にあります。
いわゆるスーパー銭湯ですが、まだ施設が新しく、気持ち良
く入れます。
特徴として、露天風呂にある壺湯が七福神にちなんで毘沙門
天の湯のように名付けられています。ちなみに毘沙門天は北投
石、弁財天はトルマリンとなっています。違いはイマイチよく
分かりませんでしたが。(^_^;)
「湯ったりポイントカード」というのがあり、1回で1ポイ
ント、10ポイントでソフトクリーム又はかき氷、20ポイン
トでペア入場券だそうです。0人が参考にしています
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八海山の山頂直前で時間切れにより登頂を断念したぽん太は、汗を流しににここを訪れました。
とってもちっちゃな共同浴場で、見つけるのが大変でした。のれんをくぐると昔なつかしい番台のおばちゃんがいます。浴室は真新しくとてもきれいです。熱めのお湯は贅沢な掛け流しで、鎖場の昇り降りで疲れた筋肉と、八海山敗退で傷ついた心をいやしてくれます。シャンプー類は置いてありません。
これで250円ですから、コストパフォーマンスは高級温泉旅館に匹敵するのでは?
ただ地元のひとが利用する小さな共同浴場ですから、大勢で押しかけたり、騒いで迷惑をかけたりしないように気をつけ、あくまでも「お借りする」気持ちで行ってみて下さい(2005年6月入浴)。1人が参考にしています
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大湯の温泉街を抜け、次第に細くなる道の両側が魚沼駒ヶ岳に連なる美しい林となると、ひょっこり宿の前に出ます。
部屋は広くありませんが、こざっぱりとしています。いちおう自家発電はしていますが、夜は電気を消してランプの明かりを楽しみたいものです。もちろんテレビはありません。
さてお風呂ですが、内湯、混浴露天風呂、別棟の内湯、さらに貸し切りの家族風呂が二つあります。どれも簡素な造りですが、お湯がまるで川のように流れる贅沢な掛け流しです。ただ温度は33度とぬるく、加温したお湯と交互に入りながら、ゆっくりと温泉につかるのがここのスタイルです。無色透明ですが少し硫黄臭があり、入っていると皮膚に泡がついてきます。
食事はけっして贅沢ではありませんが、地元の新鮮な素材を使った郷土料理で、この時期は山菜づくしでした。揚げたてのアケビの新芽のてんぷら、おいしゅうございました。朝食には大粒のおいしい納豆や、カジカという魚の甘露煮も出ました。
ぽん太が十年ほど前に泊まったときには、山深い素朴な宿という印象でしたが、数年前に若い三代目が宿を継いでから、地元の古民具の漆の食器を使ったり、地元の宮大工さんに頼んで床の節穴にに昆虫の形の象嵌(ぞうがん)を入れたりと、こだわり度も高まっているようで、今後も注目していきたい宿です。
贅沢は必要ない、都会の喧噪から逃れて静かな一夜をすごしたい、という人におすすめです。
一人目のクチコミのようなので、全体的な感想を書いてみました(2005年6月宿泊)。5人が参考にしています
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ジャグジーがとても塩素臭いし、泡が膝の裏あたりに出る変なジャグジーのせいか、次の日膝が痛かった。食堂は満員だったので20分程並んでましたが、8時になったら無言のままいきなり閉店にされてしまった。二度と行かない。
1人が参考にしています
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新潟市に住むようになって、
日帰り温泉にいろいろいきましたが、現在は、ここのみです。
清潔だし、館内はアロマの香りで癒されるし、
エステも本格的でした。(フェイシャルとアロママッサージ利用)
女性専用のお昼寝処もあり、ぐっすり寝れます。
あと、ソフトクリームも絶品です。
また、若干利用料が高いためか、家族つれが少なく、
うるさい子供がいないのも、良いです。
フロントの対応もとても感じがよし。
褒めすぎかな。18人が参考にしています
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糸魚川ICから白馬方面に向ったすぐのところ、ホテル糸魚川に隣接してます。
うるふさんのクチコミを見てアブラ臭を求めて行ったのですが、
以前行った新津温泉ほどではないものの浴場に入るとアブラ臭がすごいです、なるほど驚かれるのも無理ないですね。
その極みは露天では湯の華ではなくアブラの固まりのようなものがクラゲのようにゆらゆらと浮いておりました。
循環されてるものの塩分が濃くアブラ臭を堪能するには充分な良質の湯かと思います。
しかし価格1000円はやはりちょっとねぇ、今回はクーポン利用の800円で入ってきたのですが‥、施設内の自販機も高いし。
あと露天の庭に有刺鉄線が張られてたのにはちょっと引きました。1人が参考にしています
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大糸線越後平岩駅そばの新潟県と長野県の県境にあり、
10年ほど前の土砂災害以前は長野県側にあったのが移転して姫川をはさんだ新潟県側に移ったとのことです。
長い渡り廊下を歩いた先にある浴場は内湯と掛け湯と露天、
源泉温度が高いため加水してあるもののすべて掛け流しです。
毎分1500Lの豊富でなめらかな重曹泉が惜しげもなく湯舟からあふれ、床は褐色に変色しております。
それを見て内湯奥の方の流れ出る湯の上でトドになってきました。
ドバドバ豪快にあふれ出る湯の音のみが聞こえ気持ちよく、湯のよさも手伝ってそのまま寝ちゃいそうでした。
内湯は熱めとぬるめの2つの湯舟がありますが、湯舟の大きさで熱さを調整してる感じ、ぬるめの方でもやや熱めでした。
巨岩を配した露天からの景色もよい、姫川をはさんだ長野県側の新緑と白馬大仏が見えます。
渡り廊下途中の湯上りどころには無料のマッサージ器と冷水サービスがありました。
ロビー前の庭の照明のところにツバメの巣があり、親ツバメがエサを求めて行き来してたのですが、
そばにあった看板によるとこの時期一番のリピーター客だそうです(笑)。
やや交通が不便な地ですが、その豊富な良質の湯を求めてまたリピートしたいですね。6人が参考にしています





