温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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国道169号線からダムの堤の上を進み、枝道に入って5kmほど。かなり山深いところにあります。とはいえ、ダム湖に面していますので、景観の半分はダムです。玄関から階段を下りていく吉野づくりの建物です。結構な段数を下りていくことになります。
そうそう、脱衣所のロッカーが無料になっていたのが変更点かもしれません。貴重品の管理がしやすくなりました。
お風呂は内湯が大き目の浴槽で40℃ほど。しっかりと濁っているようです。まあ室内が暗いのでそう感じるだけかもしれませんが。湯の動いていないエリアでは温泉成分が固まり始まっていて、うっすら膜が張っていたのが印象的でした。アメニティはメーカー不詳の2点セットです。
露天は小さめの浴槽で38℃ほど。湯は内湯から流れ落ちてきています。ダム湖を見ながらののんびり入浴でして、山間の空気を感じながらの贅沢な湯あみになりました。透明度は25cmほどでした。浴槽の淵は析出物でコーティングされていて、このあたりは花山温泉とかと同じような感じになっています。ナトリウム-炭酸水素塩泉で39.6℃、4.907g/kgというスペック。香りは少々感じられる程度です。つるつる感はきっちりとしています。かけ流しで気持ち良い入浴ができます。ややぬるめの温度ですのでじっくりと楽しめるのが嬉しいですな。いい湯をじっくりという感じでどうぞ。7人が参考にしています
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十津川温泉の中でもさらに秘湯感の強い上湯温泉の唯一の日帰りです。
無理矢理公共機関でこようとすると十津川温泉のバスセンターから十津川村営バスに乗って上湯まで行けば見えるくらいすぐです、1日2本しかバス来ませんが。
今回はホテル昴から徒歩で向かいました。約4.5km。
まぁ野湯に行くときなら大体このくらいは歩きますしね。
車で上がればかなりの悪路なんでしょうが徒歩で行くなら結構いい道です。
男湯のみが河原のすぐ上の露天。服を置く場所が浴槽のすぐ横ということもあり、鍵も何にもなくても安心して籠に全てを脱ぎ捨てられます。
構成はそれだけです。川の水を引き上げたたらいが他に1つあるため、暑い時期はコンクリの床が熱過ぎるため水をまいたほうがよさそうです。
川に面した開放感溢れすぎる場所で最初に先客もいなかったこともあり、ゆっくり風呂に使ってはのうのうと仁王立ちしておりました。
ただ、受付には誰もおらず、お金を入れる場所も分かりにくい。
危うく払うことに気づかない所でした。よってサービスは★1。
まぁ、十津川の温泉の中ではさっぱりとした湯だし、500円という値段は風景に払う感じかなぁ・・・。4人が参考にしています
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露天風呂の源泉掛け流し浴槽の出来がよいと思います。
それ以外はまぁ・・・普通のスーパー銭湯って感じで、
交通の便がいいとも言いがたいここにわざわざ来るかなぁ?って
所なんですが、この浴槽のしっかりとして温泉感はわざわざ来がいがありました。4人が参考にしています
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国道309号線を下市から天川に向かって走っていきますと、枝道に入る案内指示があります。「ごんたの湯」という名前になっていました。
公共施設のお風呂でして、畳敷きの休憩室や食事処なんかもあります。
お風呂は内湯と露天風呂の構成になります。内湯からいきます。88℃のサウナは木の香りがきっちりしています。バイブラ浴槽、源泉水風呂は33℃くらい。源泉が使われていまして、人が入るとオーバーフローします。温浴槽は大き目で41℃くらい。うっすらと白濁しているような感じです。アメニティはWindhillの自然のやさしい2点セットです。
露天風呂は温浴槽の小さめのが1つ。41℃くらいです。泉質はカルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉で17.3℃、3.485g/kgというスペック。冷泉のためお湯を加水しているそうです。加温、循環、消毒もあるようです。消毒臭は普通レベルでした。山間地域の地元の方用の癒し処という感じではありますが、もちろん通りがかりに入っていってもいいです。3人が参考にしています
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国道309号線の川合交差点から西に、大藤方面に進んでいきます。弁財天から先、数kmほど進んでいきますと見えてきます。公共施設のお風呂でして、天川村にはこんな感じの施設が3か所ほどあります。2か所は温泉で、こちらは薬草風呂がメインになっています。
フロントは2階、お風呂は1階です。吉野づくりだと思います。お風呂ですが、内湯の2か所の浴槽は普通に白湯だと思います。主浴槽は43℃、気泡風呂は41℃くらいでした。消毒臭は少な目です。サウナは80℃でマイルドタイプ。特徴としては、アロマな香りがついていることで、当日はラベンダーの香りになっていました。アメニティはライオンの2点セットです。
露天風呂は目当ての薬湯。薬草が入った袋が沈んでいます。3~5人サイズの岩風呂でして、40℃くらいでゆっくりと入れます。水が蒼い川の流れを見ながらの入浴、きっちりと楽しめました。薬草は当帰が中心らしいです。近くに薬草の畑があるそうです。香りしっかりで茶褐色の濁りがありました。
白湯といいますか、天然温泉ではないものの個性がきっちりと出ていて好印象の施設です。下手に温泉を運用するよりもこちらのような展開の方がいいかもしれませんね。結構空いていることも多いようで、穴場的な施設らしいです。4人が参考にしています
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昨日、9月23日に久しぶりに行きましたが、お休みでした~⤵️前回はボイラー故障で入れず閉めてしまったのかと思いましたよ~(笑)
2人が参考にしています
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イカル民です。
地元なので、たびたび利用しています。
が、ずっと疑問に思ってることが有ります😃
サウナが無いのに、3つの浴槽の内1つが水風呂!
夏冬通して、水風呂に入ってる人見たことありません。
水風呂ではなく、ぬるめの風呂にして欲しいです。
では、今から向かいます。
4人が参考にしています
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施設外観
3人が参考にしています
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国道168号線を賀名生から天辻峠へと走っていきます。途中で西に入る案内の看板がありますのでそちらに従い10分ほど狭い道を進んでいくと見えてきます。集落あるんかなぁというくらい山奥のお風呂です。
ただし、新しい施設でして、建物とかも雰囲気はありますが今風だと思います。食事処もありますし、2階には休憩スペースもあるようです。
お風呂は内湯からいきますと、サウナが88℃。水風呂はきっちりと冷えています。主浴槽は「もみじの湯」という名前でした。温泉浴槽のようです。42℃と高めの設定です。
露天風呂は壺湯が2基と岩風呂。いずれも温泉です。含鉄(II)-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で13690mg/kg、31.1℃、pH6.6となっています。湯使いは加水、加温、循環、消毒あり。つるつる感が顕著です。ただし、加水率は高いかなぁ。そして消毒臭はやや強めに感じました。ちなみに、露天の下の段には飲食できる机やいすが置かれていまして、インターホンで注文するようです。全裸で飲食というのもちょっと珍しい感覚かもしれません。アメニティはPHOENIXの馬油・さくらの3点セット。ワンオフで作ってもらったのかもしれませんね。
新しく作ったお風呂のようでして、アクセス面ではちょっとハンディを背負っていますが、手作り感がなかなかいいと思います。新しくて使い勝手もいい感じですし、ちょっと頑張って寄り道してみてもいいと思いますよね。7人が参考にしています
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国道168号線の天辻峠付近にある道の駅、大塔の駐車場に登り口があります。ここから車で上っていきますと、宿泊もできるロッジがありまして、その中のお風呂です。
脱衣所は籠のみになっていまして、貴重品はフロントに預ける形式です。
お風呂は内湯のみで浴槽も1つとシンプルです。夢乃湯からの運び湯になっていまして、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。28.1℃、pH7.1、9680mg/kgというスペックです。浴槽内では40℃ほどに維持されていまして無味無臭、消毒臭は弱めでした。加水率はかなり高いと見ました。このあたりも夢乃湯と同様です。アメニティは馬油の3点セットです。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~




