温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >769ページ目
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長野県の口コミ一覧
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どうしても行ってみたくなりはるばる足を運んだ。ここの露天風呂からの眺望は何とも言えず良い。確かに温泉に浸かっていると塩素臭が気にならないでもないが、それを消して余りある風景の素晴しさ。春夏秋冬、表情を変えて様々な自然の姿を見せてくれるのだろうなと想像すると、また行きたくなる温泉だ。今度は秋も深まった頃に是非、訪れてみたい。
1人が参考にしています
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タイトルの通りです。
10月の雨が強く降る日曜日に行ってきました。
国道153号線から横道に入り、少し行ったところ
にひょっこり、この温泉施設はあります。
建物は木造で、木のぬくもりが伝わってくるつく
りです。廊下も木造で外は大きい池、鯉がいっば
い泳いでます。
無料休憩所もすごく広いです。
そして風呂ですが、きれいだし、広いし、露天が
また池と並置してあって、なんだか日本庭園に露
天がつくられてる感じです。すごくいいです。
泉質は、長野県飯田市のほかの温泉と同じで無色
透明、ぬるぬる感が多少あります。源泉は27度と
の事。内湯の隅っこで27度くらいの温度のお湯が
内湯に注がれてるところがあって、そのお湯の臭
いをかいでみたら、意外や意外、硫黄の臭いが少
ししました。周辺の温泉には硫黄の入ってない泉
質ばかりなのに。
総評ですが、すごくいい温泉施設です。きれい・
広い・日本庭園風・風呂も面白い・洞窟風呂もあ
る(奇数日は女湯、偶数日は男湯)、休憩所広い。
まあ、その日は観光バスで団体さんが60名くらい
いたので、男湯はそうでもなかったけど、女湯は
想像を絶する混み具合だったみたいです。
まあ、しゃーないんですけどね。こんだけ整って
るんですから。1人が参考にしています
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この周辺の老舗温泉です。ですので、御牧乃湯、国民年金保養センターこもろ、あぐりの湯などと比べると施設はくたびれているのですが、湯は本物です。
ナトリウム・塩化物泉のお湯は、濃くはないもののしっかりと塩味がします。黒い湯の花が大量に出ているので湯口で濾してとっているのですが、これがまた温泉の濃さを感じさせます。ただし、湯温が高いので長湯はちょっと無理です。入浴後にフロントの従業員に聞いたらかけ流しで湯を使っているとのことでした。
施設がくたびれているので、家族連れの観光客などは、御牧乃湯に行ってしまう人が多いようですが、ここは地元の人には根強い人気を博しているようです。
なお、石鹸、シャンプーなどは備え付けられていないので、注意が必要です。2人が参考にしています
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もともとは温泉旅館なのですが、私が行ったときは経営上の事情からか日帰り入浴のみ営業していました。玄関を入ると大きな動物の剥製にまず度肝を抜かれました。
浴室は男女別の内湯のみではっきりいって狭く、古いのですが、硫黄の香りがする透明の湯はなかなかのものです。カランから出てくるお湯か水のどちらかが源泉になっていて硫黄の香りが漂い、コップが置いてあって飲むことができました。浴槽の湯も確かかけ流しだったと思います。
最初は一人で行ったのですが、結構気に入ってしまい、地元に住む(でもここの存在は知らなかった)嫁の父親を連れて、また入りに行きました。嫁の父親も気に入っていました。
ふれあいさなだ館などの影に隠れて真田周辺では地味な存在の温泉ですが、お湯がいいということで常連も結構いるようなので、今後も頑張りつづけてほしいなと思います。5人が参考にしています
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9月週末に立ち寄りました。
結構混んでいるかと思ったのですが、人も少なくて満喫できました。
建物は高級旅館のような作りですが、内湯は近代的な作りです。
(悪く言うとスーパー銭湯風)
内湯併設の露天ヒノキ風呂と野天風呂は雰囲気いいです。
yukimichiさんのおっしゃる通り循環みたいですね。
ヒノキ風呂の排水音がうるさいのもちょっと気になりました。
(最初は飛行機かと思ったくらい・・・)
※浴用とは別に飲泉用の湯口がありました。
今回は昼立ち寄ったので、今度は日が落ちてから入ってみたいです。37人が参考にしています
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地元のものです。
必殺介護人さんのコメントに補足させていただきます。
女湯の方が快適なんです。
脱衣所はそれぞれ別にありますが、内風呂と露天はつながっているんですよ。
(景観上などの立地の都合かと思われますが・・・)
男湯は、一度廊下に出ないと行き来できないので不便ですよね。
そこでっ!どういう事になるかと言うと・・・
慣れた方は、裸にタオル一枚を腰に巻き、、廊下を走ってます!!
地元民には見慣れた光景ですが、初めて目にされる方はビックリですよね。
湯滝温泉の風物詩(?)っと言う事で、、みなさんも是非お試しください。0人が参考にしています
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ひのきの風呂、岩風呂、洞窟風呂、超冷泉の打たせ湯?などバラエティに富んだ野天風呂が楽しめます。
洞窟風呂は、やっちゃった?と感じられる、硫黄とハーブなどのアロマの融合…。友達と入り思わず、苦笑しました。
一応内湯もあるのであったまってから、お外に出られます。
インターネットで割引クーポンもあるようです。1人が参考にしています
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渋温泉には前から行ってみたかったので温泉めぐりもかねて行きましたが、そのときはちょうど台風が来ていて外は雨。遠い外湯に行くことができず、半分くらいしか回れませんでした。
宿は値段で選んだのであまり期待しておりませんでしたが、部屋は広くてゆったり、窓から見える風景も風情があり、食事もそんなに悪くなく(というかまったく覚えてない…)、地下で繋がっている通路は穴倉みたいでおもしろかったです。
町の中は道が狭く、こんなところに家が!という驚きが満載。
ゆっくり歩くのがオススメです。
夜眠れずに宿の風呂に入り、喉が渇いたので外に出て自動販売機を探しにうろうろしましたが、車が一台も通らず、人の姿も一人もなかった温泉街は非常に不思議な場所でした。
地元の人が守っている温泉はどれも泉質や効能や作りも違うので、本当に温泉好きにはたまらないです。一度ならず二度、三度と行きたいところ。古い建物などもあっておもしろいです。あと足湯は昼間も入れるのでオススメです。0人が参考にしています
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最近次々と日帰り温泉施設が誕生している東御市にまた新しくできた温泉施設です。
新しいだけに施設は清潔そのものです。が、種類は内湯のみのシンプルな造り。窓が大きく取られているのですが、景色は湯楽里館の露天風呂と比べると劣る感じがします。黄色がかった湯も塩素臭がかなり強く、全体的に見て650円はちょっと高過ぎるという感じです。
大田区営の施設なので、日帰り入浴よりも泊まりで使った方が値頃感があるかもしれません(2004年9月入浴)1人が参考にしています



