温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >771ページ目
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長野県の口コミ一覧
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温泉初心者の頃にスキーで行きました(スキーも初心者の頃です)。
地図を見ながら探し歩くのは、
ワクワクしてなかなか楽しくて良いものです。
子供の頃良く行った草津の外湯のように
狭くてシンプルな浴場です。
透明なお湯に白いものがたくさん浮遊していたので、
当時はそれが汚いものと勘違いしていました。
そう思って入るとあまり良い印象は抱きません。
子供の頃、
ビールは苦くて不味いものと思っていたのと同じで、
今はビールもそういう温泉も大好きになりました。0人が参考にしています
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国道18号線バイパスと国道144号線が交差する付近に最近できた温泉です。
内湯、露天風呂などがあり、できたばかりなので施設は清潔できれいですが、湯は循環で鮮度は感じられませんでした。また、街中に立っているので、露天風呂の眺望はありません。それなのに650円というのは高く感じるかもしれません。
ただし、上信越道の上田菅平インターからとても近いので、スキー帰りで立ち寄って疲れをとるには便利です。
(2003年5月入浴)2人が参考にしています
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お湯は肌がつるつるします。
建物は新しく、清掃も行き届いています。
キャンプ場やゴルフ場・宿泊施設も併設されているので、
今度は時間をとって、ゆっくり滞在したいです。
この温泉に来るまでに、中央アルプスの山道で乗り物酔いを起こし、
かなりフラフラになって到着したのですが、
お湯に使っているうちに元気を取り戻しました。1人が参考にしています
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2004.9.20再訪
道路の向かいの温泉などは駐車場にびっしり車がとまっていたりしますが、ここはさほど混みません。もっとも規模が小さいのでグループがいればそれだけで湯船は満杯になるのでせいぜい2・3人で行くのが適正規模。加熱ですがPH9.4のつるつる感のある湯が流しっぱなしです。
ちなみに温泉名は「あららぎ温泉」ではないかとおもいますが?1人が参考にしています
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むかしは浅間温泉の由緒ある高級旅館だったそうですが、今は日帰り入浴専用施設として使われています。だから門構えからして、とても立派。日帰り入浴施設には全く見えません。旅館でもなく、どちらかというと「お屋敷」といった感じかな。正直なところ最初足を踏み入れるのに、ちょっと躊躇しました。
最初800円は高いかなと思っていたのだけれど価格相応でした。僕はサウナが好きなのでちょっと得した気分かな。ただ水風呂が溜め湯になっているのは減点。もちろん水が減ると自動的に給水されるようにはなっているのだけれど、新しい水を入れるために水をせっせせっせと汲み出すのは結構疲れました。
ここはかけ流しではなく循環で温めています。露天は二つあって、一つは檜風呂、もう一つは名物「お殿様の野天風呂」。野天風呂は昔本当に御殿湯があったところらしいです。僕は檜風呂が結構気に入りました。37人が参考にしています
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湯楽里館と同じく東御市の第三セクターが経営する日帰り温泉施設ですが、こちらのコンセプトは温泉&エクササイズということで、プールやスポーツジムなども備わっています。料金はすべて使えて700円なので温泉だけで十分という方には高く感じるかもしれません。温泉だけ入るのならば、料金が500円に値下がりする夜8時以降がお勧めです。
施設はとてもきれいで、ちょっと塩味が効いて黄色っぽい温泉は、内湯はかけ流しになっています。露天風呂は循環だそうですが、湯は浴槽からオーバーフローしていたので源泉も絶えず継ぎ足しているものと思われ、塩素臭は感じられませんでした(浴室に入ると鼻をつく塩素臭は、温泉ではなくジャグジーの白湯ものだそうです)。ただし、露天風呂といっても街中にあるので眺望はまったくありません。
湯楽里館がかなり強い塩素臭を漂わせているので、温泉については全く期待していなかったのですが、いい形で期待を裏切られました。0人が参考にしています
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私も自遊人の源泉パスポートを利用して入浴してきました。
玄関からして上品な造りで、宿の方も皆さん親切だったので、タダで入浴させてもらうのが申し訳ないくらいでした。
別所温泉の湯は硫黄泉なのですが、臭いが強くないので湯の鮮度が落ちるとすぐに硫黄臭が消えてしまいます。けれどもここの露天風呂はさすが源泉の宿だけあってほんのりと硫黄の香りがしていました。
露天風呂は熱めで長湯できないのが惜しいところですが、湯の鮮度に関しては内湯よりも露天風呂の方がお勧めです(ただし、内湯の方が適温ですが)。
それと、畳敷きの洗い場には私もびっくりしました。メンテナンスが大変そうだと思ったのは私だけでしょうか。
この日は電車で行ったのですが、フロントで別所線の上田までの乗車券を30円引きで発売していました(570円→540円)。
今度行くときは泊りがけで行って、貸切の家族風呂に入ってみたいと思います。(2004年9月入浴)6人が参考にしています
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葛温泉の三つの宿の中で一番大きな宿。ベッドのあるお部屋もあります。名前は一応「ホテル」仙人閣ですが、素朴な温泉宿といったほうがお似合い。従業員の方は皆さん優しくてとても親切ですよ。
お風呂は、僕が伺ったときには露天が3つ内湯が3つでした。
露天風呂は、昔混浴だったのが二つに仕切られ、あの名物の自然の巨大石は大きい方に横たわっていました。石は湯の中まで続いているので、寝湯のように使うこともできます。この巨大石の上で休憩するのもなかなか乙なもの。ただし覗きはマナー違反ですよぅ。。それと新しい露天風呂。葛温泉の宿は高瀬川渓谷沿いにあるのに、なぜかお風呂からは高瀬川がほんの少ししか見れないのだけれど、この仙人閣の新しい露天風呂だけは高瀬川に面して造られているので、高瀬川の流れを楽しみながら湯浴みできます。また昔の女性用の露天風呂は囲いが作られ内湯に変身していました。なお、内湯・露天ともたしか夕方と朝で男女入れ替えだったと思います。
源泉は80度で、もちろんかけ流し。加水もしていません。だから、かなり熱いです。ぽかぽかに温まりますよ、ここのお湯は。
あと、宿の隣りにある「仙人岩」も一見の価値ありです。5人が参考にしています
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葛温泉のうちの一軒。前身の「河鹿荘」は水害で流出してしまって、1996年に再建されました。
お風呂で印象的なのは、木がふんだんに使われていることかな。ここのお風呂に入ると、やっぱり木のお風呂っていいなぁってしみじみ思います。また僕に新鮮だったのは、洗い場が入浴している人からは見えないように配慮されてること。入浴と体洗いにそれぞれ集中(?)できるのだ。お湯は、内湯と露天風呂で二つの源泉を楽しめる。どちらもたっぷりのお湯の掛け流し、まったりとしたいいお湯です。
ここの露天風呂は、湯浴みしながら森林浴気分を味わえます。静寂のなかで、木の浴槽から溢れでるお湯の音だけがバックミュージック。木の浴槽に腰掛けて雑木林を眺めていると、時の経つのをほんと忘れてしまいます。
宿泊客に配慮して入浴のみの利用は3時までだけど、800円は安いと思います。
喫茶店も居心地いいですよぉ。なかなか席を立てません。お昼には美味しいお食事もいただけます。
これだけの施設とお湯を持ちながら、お客は一日6組まで。贅沢だなぁ。2人が参考にしています
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僕は葛温泉大好きなんだけど、最近はどこも混んでて、ちょっと残念。
3軒とも湯量豊富でかけ流しです。とくに高瀬館の露天風呂は湯船が大きいうえに水位が高い(小さい人は座り込むと溺れるかも・・、といっても泡の湯ほどじゃないですよぉ)ので、10箇所ぐらいからどんどん源泉が流れ込んでます。ざぁーーっという音とともに流れ出ていくお湯を見ていると、ちょっとモッタイナイナァなんて思ってしまいます。循環とは無縁な世界なんですねぇ。ちなみにこの露天風呂、一応混浴らしいのだけれど、女性は一度も見たことないです。女性専用の露天があるのでそちらを利用する人が多いみたい。
ここの特徴は、甲羅干ししている人が多いってことかな。お湯に浸かっている人はあまりいなくて、みんな周りで休んでる。源泉が熱いので、長く浸かっていられないのです。でも山と川しかなくて空気がおいしくて風が心地よいので、休んでいるときも気持ちいいですよぉ。僕はいつもこの露天で二時間くらい過ごします。新緑・紅葉の季節もいいし冬もお奨め。3人が参考にしています



