温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >703ページ目
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長野県の口コミ一覧
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白濁した硫黄臭のする温泉。浴槽全体、特に湯口にはこんもりした析出物 (カルシウム分) が付着しています。白骨温泉という名前の由来ですね。テラス風のロケーションで眺めも良いです。工事用か何かのブルーシートが立てかけてあったのは少々残念ですが…
日曜でしたが午前中だったためか人はほとんど居ませんでした。8~10 畳くらいのテラスに浴槽が半分くらいと決して広くはありませんが、ロッカー鍵貸し出し制度により人数制限があると思うので、激混みというほどにはならないでしょう。
風呂上り、ちょうど昼時だったので、おすすめと言われている温泉粥を食べてみました。こういった泉質の温泉粥は粥の淡白さに硫黄臭さが主張しすぎてあまりおいしいと思ったことはないのですが、ぜんぜん硫黄臭さもなく微妙な味付け加減が非常においしかった。時代を感じさせる建物の造りもまた良い感じに味があります。1人が参考にしています
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混んでいる時期で、この宿しか取れず泊まることになりました。
あんまり特徴とかない感じの宿なのかなと思いつつ
いったのですが、お湯がすっごい良かった!
源泉掛け流しで、加温も加水もなしと表示がありましたが、
内湯はすっごい熱くて多分45~6℃くらいあったんじゃ
ないかと思います。内湯から少しはなれた露天が高台にあって、
開放感いっぱいでした。貸切の家族風呂も無料で使えたし、
言うことなしです。ちなみに翌日、有名な某旅館のお風呂へも
入ったのですが、ここは加温してあると表記があったのに
すごくぬるすぐで、寒くて長湯できないほどでした。10人が参考にしています
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平日でも満室になり、日帰り客も大勢利用する人気の宿。 どんな魅力があるのか行くのが楽しみでした。
確かにお風呂は2種類の泉質があり広い露天風呂からの眺めは気持ち良かったです。 しかし循環で鉄泉の方は薄くて加水してるの?と感じるほど温泉らしくないのが気になりました。
食事は広間で手打ちそばを実演したり、その場で天ぷらを揚げたり種類も豊富で満点に近いぐらい良かったです。
しかしチェックインは3時からですが早めに案内してくれたのはとても嬉しい反面、従業員の対応は何か冷ややかに感じました。「こんな早く来るなよ!!」と言いたげな視線を送る駐車場係、簡単に説明して早く済ませたい感じの案内係、朝食バイキングで新しいのがきたと思ったら味がついてない切っただけの角煮を持ってきたり、「今日なんか日帰り客が○百人来たの」…これ自慢ですか~
本来心の癒しを求めにきたのに人間の裏側を見えてしまったのが残念でした。 ツアー客で人気の宿はみんなこうなんでしょうかね…2人が参考にしています
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11月初旬の紅葉見物で目も赤く染まっていましたが、こちらの小赤沢温泉 楽養館のお湯で、タオルも赤くなりました。
鉄分がたっぷりのドロドロしたお湯で、塩味も効いています。
これは、有馬の金泉とそっくりです。こちらの方がどろどろがきついですが・・・。有馬は、旅館によって薄かったり濃かったり、どれが本当の金泉なのかと思いますが、こちらのどろどろには、本物の自己主張があるようです。
お湯の温度は低いのですが、これだけ濃いお湯ですと確実に湯疲れするようですので、本館二階で昼寝をするのがちょうど良い感じです。
休憩所は空いていましたが、紅葉の時期のせいなのか、お風呂の方は入れ替わり立ち替わりでたいへん忙しいものでした。
もっとゆっくりとしに行きたいです。4人が参考にしています
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河原の露天風呂には、入るだけの元気も勇気も持ち合わせておりませんので、こちらの内風呂に入れていただきました。
河原の方でも、水着の方もおられますが、水着も持ち合わせておりません、何も持っておりませんのです。タオルだけです。
フロントで¥300支払って階下に降りると脱衣室、その奥が浴室でした。岩風呂風です。細かな湯ノ花があるようです。お湯はやや熱め(特に流れ込むところは)。
露天風呂の方は、家族風呂で貸しきりのようでした。
硫酸塩泉とのことですが、硫酸の味はしません。(味を知りません)後から汗が噴き出してきます。1人が参考にしています
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ここも有名な「ひまわりの湯」とよく似た、南信州の温泉に共通のヌルヌルしたお湯が楽しめます。全体的にこじんまりとした施設ですが、その分落ち着いて入浴できます。内湯は色々な種類が用意され、露天風呂も開放感にあふれ気持ちいです。
151号、153号の両国道からどちらも峠を越えなければなりませんが、道も悪くありませんし、むしろさらに一足伸ばしてやってきた、というちょっとした小旅行感?がさらにここの満足感を高めてくれる気がします。1人が参考にしています
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白馬大橋からすぐ近くにある日帰り施設、入口に配湯ローリーが停まってたのが印象的。
浴場のつくりについては多くの方が述べられてるとおりですが、
上がり湯は真湯なので、湯上がりは露天の湯を使ったほうがいいでしょう。
底が見えなく非常に濃い含食塩重曹泉と若干ツルツルする湯で掛け流し、
湯口から流れる湯をなめてみると、加賀井や小赤沢を若干薄めた感じのとてもエグイ味でした(苦笑)。
だが入浴するとだんだん温まり、外気の寒さと相まって心地よく入れました。
奥の方に寝湯も可能の広めの浅い所を見つけましたが雨天で断念、
あと土手の上にある八方尾根の眺めもうっすらとしか見えなかったのが残念でした。
1Fの休憩所は簡素かつ狭く昼寝するにはやや不適ですね。
今度立寄る時は晴れた日に狙って来たいものです。
(2005.11.6入湯)2人が参考にしています
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白馬村の飯盛地区の集落内にあり、案内板または集落地図を見つけながらたどりつけました。
行った時は白馬村一円で開催されている「そば祭り」の当番の日だったので400円で入湯できました。
浴場に入ると2つの大きな桶に満たされた掛け湯(水?)がありますが、サウナ寄りの方が水、浴場側は源泉です。
上記の通り内湯・半露天とも加温されており循環、
重曹系の単純泉ですが「かたくり」というイメージほどツルツル感はなかったです。
カランは鏡の下に段がないのでメガネすら置けず使い勝手が悪かったですね。
半露天からの眺望も立地条件から得られるものはないし、湯・浴場ともイマイチでした。
気を取り直して「そば祭り」ということでそばをいただきましたが、
やや荒めのそば粉がきいたざるそばはまあまあおいしかったのが救いでした。
基本料金は2時間までとあまりゆっくりできないのもマイナス、
冬場は仮眠できるなど使い勝手もよく近くのスキーついでの湯&一杯ならいいが、
湯のみを求めるとなるとちょっと‥ってとこでしょうか。
(2005.11.6入湯)0人が参考にしています
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今年の最終営業日に入湯してきました。
天気があまりよくなかったせいか入りに来る人は少なかったです。
簡素な脱衣所&休憩所と巨岩を配した露天のみ、いたってシンプルかつ大胆なつくりです。
無色透明無味無臭のPH11.1を誇る強アルカリ単純泉ですが、
他の方が御指摘されてる通り思ってたほどツルツル感はなし、
しかし湯上り後の肌ぐあいはなんとなく違って見えました。
夏場は熱い湯とのことですが私が行った時は適温の湯、
加水加温循環なしで提供してくれる自然と施設に感謝しつつ気持ちよく入れました。
巨岩のてっぺんから流れ出てくる湯の仕掛けもグッドです。
男湯からは意外に河原への眺望がききませんが、自然を感じながら湯を楽しむには充分でした。
*毎月8日はここと同じ湯を利用してる白馬八方温泉の
おびなた・みみずく・第一郷・第二郷の湯が半額になるとのこと、
@Niftyさんには失礼ながら各施設のクーポンよりも安くなります。
(2005.11.6入湯)1人が参考にしています




