温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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長野県の口コミ一覧
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●料金:500円(このサイトでは600円となっているがこの価格だった)
●泉質:源泉掛け流しではないのに信じられないほどのヌルスベ!!ものすごいアルカリ感。私はよく温泉の中で脚をマッサージするのだがぬるぬるすぎて指がひっかからずマッサージ不可能であった(笑)。私は漂白剤臭い温泉がとても苦手なのだが、ここはお湯をすくって臭いをよく嗅ぐと漂白剤の臭いがした。でもそれをしなければわからないレベルなのでよかった。
●浴室:内湯のお湯の中(奥)に階段がありその先に露天への扉がある変わった作り。内湯も露天もほぼ同じ泉質だったが露天の方が温度が高かった。
●設備:
●脱衣所:とても広くて棚も大きく使いやすい。棚からドライヤーなどがある洗面台は少し離れている。
●良かった点:とにかく体験したことがないほどヌルスベのお湯!ものすごいアルカリ感。
●悪かった点:内湯も露天も半身浴できるような段差が浴槽にない。お湯をすくってよく嗅ぐと漂白剤臭い。内湯の中に階段がついていて露天に行くのだが、そこについている滑り止めがちょっと清潔感がない気がした。
●結論:源泉掛け流しでないのにこのヌルスベ感はすごい!!地元の人が多かったがマナーもよく気持ちよく入れた。これで500円は安い!このエリアではここに決まり。7人が参考にしています
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復活している河原の源泉かけ流し極上湯
長野県の小谷村を流れる姫川を見下ろす河川敷に佇む、手作り感いっぱいの日帰り温泉施設。2020年12月に火事で母屋が全焼するも、2021年3月に営業再開されています。平日の午前中、利用してみました。
国道148号線の湯原トンネルの手前に、日帰り入浴の幟の立つ側道があり、目印の招き猫の看板が印象的です。その側道を進むと、閉鎖された旧トンネル「湯原洞門」。そこから右へと、看板に従いダート道を下った突き当たりにあります。
面白い名前だなあと思って調べてみると、もともと小谷村猫鼻地区にあった「猫鼻温泉」が水害で流され、今の湯原地区に移転した経緯からこの名前になったのだとか。
入浴料500円は、プレハブの母屋内に置かれた金色の猫の置物の頭の投入口へ(只今留守です。入浴のお方は猫の頭への表示あり)。奥の扉を開けると、男女別の湯小屋。男湯は左側です。
白木の壁に裸電球という、まだ新しい建屋。プラ籠が置かれた脱衣スペースには、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側は掃除用具などが置かれた雑多なスペース。右側の浴槽脇に、1人分のシャワーがある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
川際にオープンになった透明の屋根付8人サイズのFRP製木枠浴槽があり、うっすら黄褐色に濁った単純温泉(源泉名: 湯原温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温49.5℃を加水・加温せず、42℃位で供給(もう一つ加水用と思われるパイプもあるのですが、この時はバルブが締められ源泉投入のみ。湯張り時や夏季は加水もあるのかな?)。PH6.5で、ややキシキシする浴感です。パイプの湯口の湯を口に含むと、ほのかな鉄臭がして薄旨じょっぱい。飲泉許可ありで、小さな黒い湯の花も舞っています。
続いて、奥の露天風呂へ。4人サイズの木造り浴槽があり、湯温は43℃位。衝立が一枚しか無い、かなりの開放感です。
また手前に1人サイズのステンバスが2つあり、無色透明な水?別源泉?がホースから注がれオーバーフロー。湯温は25℃位で、口に含むも無味無臭です。交互浴と山と姫川のせせらぎを眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
帰りがけに、もう一つの露天風呂へ。山側で、湯原温泉の石碑の奥にあります。屋根付4人サイズの木造り浴槽で、湯温は42℃位。こちらは火災を免れ、以前のままのようです。木々の緑に囲まれて、しばらくまったりできました。
お話し好きな名物オーナーさんに会えなかったのは残念でしたが、いくつもの災難を乗り越えてきただけに、いつまでもこの場所で営業し続けて欲しい湯処ですね。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン150.7mg、アンモニウムイオン1.0mg、マグネシウムイオン24.9mg、カルシウムイオン41.8mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.02mg、マンガンイオン0.9mg、鉄(Ⅱ)イオン0.6mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン194.6mg、臭化物イオン0.9mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫酸イオン39.5mg、リン酸二水素イオン0.08mg、炭酸水素イオン319.8mg、メタケイ酸91.4mg、メタホウ酸17.0mg、遊離二酸化炭素189.3mg、成分総計1095mg26人が参考にしています
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約1ヶ月のボイラー改修工事を終えて6/13に再開しましたが、湯船への給湯方式をガラリと変えてしまいました。
先ず内湯ですが、湯出口から湯の流れた跡はあるものの、基本的に湯は出てきていません。湯出口とは反対側の端に細いパイプを湯船に突っ込んで給湯していました。従来の湯出口は、間欠的に流しているのかもしれません。また、昔は打たせ湯としていたスペースを保健所の指導で打たせ湯の設備だけ取り除いたスペースにも、新たに湯を供給する仕組みを付けて足湯の造りにしていました。
次に露天風呂は、湯出口から突き出した太いパイプをコンクリートで固め、湯船の中に給湯するようにしていました。湯船の中にもう1つ蓋をされたパイプがありますので、定休日後の金曜日に湯を張る時は両方から湯を出すのかもしれません。
いずれにせよ、見た目の温泉感を殺ぐ改修となっていますので、どこまでお客さんに受け入れられるのか。今後の状況を見守りたいと思います。
シャンプー,ボディソープ付き450円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。3人が参考にしています
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お湯が塩素臭くて、うちに帰ってからも臭いが取れなくて具合悪くなってしまった。プールよりひどい。内湯はとくに臭いも籠るから長湯は出来ない。
前はそんなことなかったのになぁ。良い施設なのに残念。東御市のお風呂は塩素臭いところが多いなぁ。市の方針なのかなぁ。4人が参考にしています
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浴槽もロッカーも広くて快適です。露天風呂は開放感がって気持ちいです。
1300円はちょっと高いけど、クーポンの400円引きでリーズナブルに入れます。
サービスがなぜ1点かというと、駐車場に向かうまでの道がでこぼこの砂利道を案内されます。ホテルの動線と分けたいのでしょうが、道が酷すぎます。そして、レストランで聞いたら、普通に舗装路で帰れますよ。と。日帰り客と動線分けていのはわかるので、せめてでこぼこを直してほしい。9人が参考にしています
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キャンプ場内にある入浴施設としては、これまでの中で最高の施設でした。
森林浴しながら快適に過ごせます。
露天風呂の南アルプスの看板が旅情を感じていいですねー。
大量のお湯が流れこむ湯船に浸かると日頃の疲れが癒されました。
サウナと水風呂があるのも最高ですね。
水風呂が冷たいのが気持ちいいーっ。
まさかキャンプ場内でととのう事が出来るとは。
混まない時間帯での入浴をオススメします。
キャンプ場のロングステイサービスは最高ですね。またぜひ、行ってみたい施設です。1人が参考にしています
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2022年5月28日の午前10時から11時入浴しました。男湯の対岸の崖からツキノワグマが現れて餌を探しながらゆっくり上流に歩いて行きました^ ^露天風呂に入りながら野生のツキノワグマが見られて超ラッキーな日になりました。大自然満喫!
4人が参考にしています
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とにかく常連のおばちゃんたちのマナーが悪い。サウナの中は特にひどく場所取りは当たり前、常に人の悪口を言いたい放題、黙浴と場所取り禁止と張り紙があるのに、他の客のマナーが悪いだの言いたい放題。今度遭遇したら一言言おうと思っている。
また一般客への睨みつけてくる。夕方の常連おばちゃん達をどうにかしないとお客さんが減るんじゃ無いかなぁ。
あまりにひどいので他のお客さんが、かわいそう。37人が参考にしています
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全てを包み込む乳白色の優しい湯
白骨温泉の湯川渓谷沿いに佇む、昭和33年(1958年)に開業した温泉旅館。まだ大学生だった頃、バイト先の友人と一泊二食付きで利用しました。
当時も人気だった白骨温泉に一度泊まってみたいと思って宿を探していたところ、たまたまじゃらん(当時はまだ冊子のみ)で見つけて予約。
向かう途中、高速道路でスピード違反で捕まってしまったのですが、美しい大自然と白濁の硫黄泉、美味しい料理を仲間と共に満喫し、身も心も癒されました。
綺麗な本館もいいけれど、あの頃と同じ素朴な造りの旧館に泊まって、学生時代の思い出に浸りつつ、またゆっくりと湯浴みを楽しんでみたいものです。12人が参考にしています
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施設は清潔で良いのですが…
更衣室に入った瞬間、学生と思しき集団が大声でベラベラベラベラ。
浴室に入れば「宴会場か?」と思うくらいの声で学生みたいのが大騒ぎ。
密を避け露天風呂に移動すれば満員の湯船に学生みたいのが無理やり入ってきて我が物顔で笑いながら話す。
店員さん。見てるんだったら注意してもらえませんか?!どこの学生か知らんがまったくモラルがない。
店側も黙認。
二度といかんわ!こんな店。114人が参考にしています


、性別:女性
、年代:40代




