温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >563ページ目
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長野県の口コミ一覧
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欧州風の外観が素敵な旅館です。
日帰り入浴も可能なのですが、午後3時を過ぎないと入れないことがありますので、事前確認をお奨めします。
混浴の露天風呂は建物の裏手、建物から一旦出て徒歩で20m程歩いた先、広葉樹の林の際にありました。
建物の出口には「女性入浴中」と書かれた看板が置いてあり、露天風呂に女性だけで入浴するときは看板を掛けて下さいとのことでした。
つまり貸切で利用できるようです。(入浴後外すのをお忘れなく)
カップルや夫婦の場合はどうするの?と尋ねると、掛けないで下さいとのことでした。
システムに無理があるように思います。
肝心なお湯ですが、40℃と温めでとても気持ちがいいです。
時折森から涼しい空気と木の香りが流れてきて、森林浴している気分も味わえます。
残念なことに中津川の渓流を見ることは出来ませんが、何時間でも入っていられる至極の露天風呂でした。
ちなみに脱衣所も男女共用です。0人が参考にしています
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一昨年の雪害の影響で現在も休業中の旅館ですが、それを知らずに訪問した私は・・・、暖かくもお湯をご相伴に預かりました。
ただ以前にお邪魔したときの面影は無く、館内は荒れ放題の状態でした。
年配の女将さん1人で建物を守っているそうなので、無理もない部分もあるでしょうが、洗濯物やゴミが放置されたままになっているのはいかがなものか?と思います。
壊れてしまって直すことができないのと、放ったらかしで汚れていくのとは別の次元のものだと私は思います。
お湯と露天風呂からの眺めは、相変わらず秀逸でした。0人が参考にしています
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誰もいない日でした。
女将さんがお兄さんは熱いのと温いのと、どっちが好きだい?と尋ねるので、温いほうが好きですと答えると、だったら女湯に入りなさいとのこと。
お陰で全部のお風呂に入ることができました。
内湯は男性用より女性用のほうが色が濃く(黄色)、湯の花もたくさん浮いていました。
とてもラッキーでした♪
5点をつけてもいいほど秀逸な温泉ですが、庭先(駐車場横)にある露天風呂、開放的過ぎて女性にはかなり勇気が要りますね。女性には昼間の入浴は無理かもしれません。
といっても、柵や生垣を作って欲しくは無いのですが・・・・・
その分の-1点です。2人が参考にしています
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先日再訪しましたが、大幅にリニューアルされていました。
以前は不細工ながら大変味のある素晴らしい浴室と泉質を誇っていたこの温泉ですが、無機質な大理石となり、濾過されているのかお湯も優等生の透明なものでした。
以前の様子を不潔と感じた人の苦情が影響しているのでしょうが、以前のあれは不潔ではなく、源泉掛け流しの誇るべき証拠だったのではないでしょうか。また一つ意外性のある名湯が去り、寂しいです。3人が参考にしています
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ここは四年ほど前から好きで良く通っていた温泉です。
しかしながら先日再訪すると、主浴槽のほかに
かつて砂利が敷かれていたところにもう一つ浴槽がありました。
さらにそこは循環らしく、お湯の汚れや塩素臭が目立ちます。
また、洗い場もボックスタイプとなり、味がなくなりました。
以前のように、「お湯が沸いたから開放してる」ぐらいのスタンスが好きでしたが、変わってしまい、残念です。1人が参考にしています
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外来入浴した。 ホテルの1Fにあり、生鮮食料品を売っているスーパーと言ったほうがふさわしい売店の奥にある。
ナトリウム塩化物泉、38.4度、毎分360l かけ流し、一部循環。 ロッカー(無料)完備。3人が参考にしています
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数年前におばあちゃんと家族で宿泊・入湯。宿自体は歴史の有る風情が漂う趣き。諏訪湖が眼前に。お風呂は露天しか記憶に残っていませんが、サラリとした湯であったような。湯温も適温で長湯が出来そうでした。
0人が参考にしています
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「我が心 100円入れてリラックス 10円入れて傷がつき」?
分かりにくい場所にあります。「JA北信州みゆき栄店」を目安にすると良いでしょう。
私が最後に訪れたのは、2005年9月28日でした。
鉄骨組みのプレハブ小屋の仮設共同浴場でしたが現在はどうなっているのでしょうか?
当時は火曜日定休で営業時間は昼12時~夜8時でした。早朝より活動している私としては、開始時間が遅すぎ苦労しました。
泉質 ナトリウムー塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 49.8℃
嬉しいアブラ臭・泡付きあり・塩味・ツルスベ感・無色透明薄黄色
引き湯の為か、仮設共同浴場には次の掲示がありました。
泉温 28℃ 受給量 45リットル/分 ボイラー加温あり・加水なし・源泉掛け流し・循環なし・入浴剤なし・殺菌剤なしとの事でした。
入浴料は料金箱に100円投入でした。(加温しているのに100円とは安すぎです)
料金箱の隣に筆書きで「我が心 100円入れてリラックス 10円入れて傷がつき」
と妙に納得する掲示が印象的でした。
湯口はパイプのバルブから無色透明のお湯がジャンジャン投入されています。なぜか、「稲子湯」の湯口を思い出しました。
湯は源泉掛け流しで、コンクリート製の浴槽と床には赤茶けて染まっています。
アブラ臭とツルスベ、泡付きのある湯に幸せを感じました。
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