温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >563ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
長野県の口コミ一覧
-

階段で2階に上がっていきます。白濁の湯はしっかりとした硫黄臭を感じ、いかにも温泉らしい浴感でした。麻釜からの引湯ですが、日によって濁らない日もあるようです。浴槽は比較的広く4,5人は軽く入れるでしょう。客が多かったせいか適温でゆっくり入れました。ここは脱衣所と浴室が別になっているのですが、入る前に先客が何か盗難に遭ったらしく困っていました。これには大変驚きましたが、残念ながら最近「荒らし」が相次いでいると張り紙がありました。どこの共同湯もコインロッカーなどはありません。貴重品を持ち歩くのは控えたほうがいいですね。
4人が参考にしています
-

本日、雨の中立ち寄りました!当然、食事付き入浴です!本日のメイン料理は、ビーフステーキ!柔らかく美味しかったです!他の料理も美味しいですので是非味わってください!やっぱり土日は混むようです!
温泉は、今回初めて檜風呂に当たりました!石造りも良いですが檜は香り・肌触りが良いです!半露天広々しています!ゆっくりできますよ!ここは!
湯は、アルカリ性単純温泉!ツルヌル湯です!おみやげには、ここの温泉のもと「湯の華」が良いですよ!自宅のお風呂が温泉に!3人が参考にしています
-
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩温泉
泉温 44.8℃ 毎分 109ℓ 自然湧出
PH 6.8 ラドン含量1.3886マッヘ 蒸発残留物 1832.3mg/㎏
循環なし・掛け流し・加水なし・加温なし・入浴剤なし・消毒なし
無色透明・無臭・硝酸味・浴槽に赤茶けた温泉成分結晶付着・飲泉可
日帰り入浴しました。
小谷温泉 大湯元山田旅館の建物は登録有形文化財に指定されています。
明治時代にドイツ万国霊泉博覧会に出泉の木板掲示があります。
軒下には多数のツバメの巣があり、木造3階建てを含め歴史を感じます。
本館の内湯のみになりますが、湯口は2メートル位の高さから湯が大量に落とされています。
寝湯もあります。湯口や浴槽縁は赤茶けて温泉成分の結晶が見事に付着し、掛け流しの湯が溢れていて湯が濃いことが分かります。
浴後は爽快感のある、いいお湯でした。7人が参考にしています
-

上寺湯から真湯ペアリフト乗り場方面へ上った所にあります。改装直後ということで建物はひときわ新しく施設も清潔。ここの湯は独自の源泉を引いており、色は緑白濁、そしてなんと黒い湯の花、かき混ぜると、ものすごいことになります。マグネシウム、鉄を含んでいるのでしょうか、「ひじき」のように大量に舞い浮かび、タオルに付くとなかなかとれません。こんな湯の花は初の体験、様々な温泉があるものです。湯はマイルドでしっとりとした浴感、こちらも強い硫黄臭があります。また再訪したい個性的な共同湯です。
5人が参考にしています
-

誰もいなかったのでラッキーと思いきや湯は激アツ...そういうことなのですね。不本意ながら加水し、かけ湯を十分にして入りました。浴槽は石造りのシンプルなもの、4人くらい入れるでしょうか。無色透明で濁りは無し、湯の花も見られませんでした。やや強い硫黄臭を感じます。これらは日によって変化があるようです。小さな湯小屋ですが存在感がある建物でした。
4人が参考にしています
-

宿の近くにあった共同湯で最初に行きました。中は脱衣所と浴室との区別なし、やや狭い感じがします。2本の源泉を引いており適温の浴槽と激アツの浴槽に仕切られています。細く白い糸状の湯の花が舞っています。激アツの方は地元のご老人が入っていましたが私はとても入れませんでした。適温の浴槽は野沢温泉の共同湯の中で最も入りやすい湯だと思います。切り傷などに効用のある優しい湯で、ここの化粧水(温泉水)が売店で売られています。外には温泉タマゴBOXと源泉の蛇口がありました。
4人が参考にしています
-

少し前の記憶ですが、比較的宿泊施設の少ない場所に建っていたように思います。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室がガラス戸によって仕切られたつくりになっています。やや手狭ながらその点では利用しやすいのではないでしょうか。
湯は中尾の湯と同じく、茹釜と下釜の混合湯を使用していて、無色透明、やや硫黄臭のするお湯です。私たちが訪れたときは、先客がいらしたためか、さほど高温ではありませんでした。不思議なことに、中尾の湯と同じ湯であるはずなのに、こちらの湯には湯の華がほとんど見られませんでした。湯の混ぜ方に違いがあるのか、日によって湯の華の量が変わるのか、新田乃湯では湯の華を濾しているのか、いろいろ考えてしまいました。
もう一つ、壁もかなりの高さまでタイル張りになっているので、木造りの湯屋である大湯や中尾の湯に比べるとやや風情にはかけるかもしれません。3人が参考にしています
-

野沢の中心街からは少し離れたところに建つ共同湯です。写真にあるとおり、外観はかなり鄙びた雰囲気が漂っています。中に入ると、ここも脱衣場と浴室の区別がないタイプで、玉砂利風の丸い小さなタイルを敷き詰めた浴室の床に何かしら懐かしい感じにさせられました。
湯は、共同湯の名前にもなっている「熊の手洗湯」源泉と、他の二つの源泉を混ぜて使っているそうです。この「熊の手洗湯」というのがぬるめのお湯で、そのため13ある共同湯の中で唯一うめずに入れる湯になっています。底がコンクリート打ちっぱなしの湯舟は二つに仕切られていて、広いほうに「熊の手洗湯」源泉が多く注がれていて、狭いほうよりも温度が低めになっています。無色透明で白と黒の湯の華が少し舞っています。肌触りもなめらかな印象を受けました。
野沢温泉の共同湯は、どこも高温のところが多いので、熱い湯が苦手な方は、この湯にはいられるのがいいと思います。3人が参考にしています
-

中央ターミナルと交差点を隔ててとろにあり、野沢ではもっともわかりやすく、利用しやすい場所にある共同湯です。石垣の上に民宿組合の建物があり、その階下が共同湯になっています。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室が別々になっています。共同湯の風情はあまり感じられないかもしれませんが、立地といい、施設といい、野沢初心者には最も利用しやすいのではないでしょうか。
それほど大きくはありませんが、浴室の床も浴槽の底も石造りになっていて、いい感じです。特に女湯は湯舟が円形で、ちょっと洒落たつくりになっています。
湯は麻釜からの引湯(茹釜・下釜の混合湯)で、かなりの高温です。私のような慣れない外来の人間には、ここがつらいところです。無色透明で、少し硫黄臭があります。さほど大きくはない湯舟の縁からどんどんお湯が溢れていて、たいへん新鮮なお湯である印象でした。2人が参考にしています
-

大湯よりも利用客が少ないせいか、やや小ぶりの浴室にもかかわらず、ゆっくり浸かれる雰囲気がありがたい湯です。浴室と脱衣場は分かれていません。湯から上がる時に脱衣棚の前のすのこを濡らさないように気をつけないといけないのですが、観光やスキーで来ている利用客の中には平気で水浸しにしてしまう人がいます。お互い、気持ちよく利用するためにはもう少し気をつかってほしいものだと思います。
ここは名前のとおり麻釜から湯を引いていて、やはり高温です。勝手にうめると地元の方のお叱りをうけることになりますのでご注意を。5人が参考にしています




