温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >567ページ目
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長野県の口コミ一覧
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上寺湯から真湯ペアリフト乗り場方面へ上った所にあります。改装直後ということで建物はひときわ新しく施設も清潔。ここの湯は独自の源泉を引いており、色は緑白濁、そしてなんと黒い湯の花、かき混ぜると、ものすごいことになります。マグネシウム、鉄を含んでいるのでしょうか、「ひじき」のように大量に舞い浮かび、タオルに付くとなかなかとれません。こんな湯の花は初の体験、様々な温泉があるものです。湯はマイルドでしっとりとした浴感、こちらも強い硫黄臭があります。また再訪したい個性的な共同湯です。
5人が参考にしています
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誰もいなかったのでラッキーと思いきや湯は激アツ...そういうことなのですね。不本意ながら加水し、かけ湯を十分にして入りました。浴槽は石造りのシンプルなもの、4人くらい入れるでしょうか。無色透明で濁りは無し、湯の花も見られませんでした。やや強い硫黄臭を感じます。これらは日によって変化があるようです。小さな湯小屋ですが存在感がある建物でした。
4人が参考にしています
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宿の近くにあった共同湯で最初に行きました。中は脱衣所と浴室との区別なし、やや狭い感じがします。2本の源泉を引いており適温の浴槽と激アツの浴槽に仕切られています。細く白い糸状の湯の花が舞っています。激アツの方は地元のご老人が入っていましたが私はとても入れませんでした。適温の浴槽は野沢温泉の共同湯の中で最も入りやすい湯だと思います。切り傷などに効用のある優しい湯で、ここの化粧水(温泉水)が売店で売られています。外には温泉タマゴBOXと源泉の蛇口がありました。
4人が参考にしています
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少し前の記憶ですが、比較的宿泊施設の少ない場所に建っていたように思います。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室がガラス戸によって仕切られたつくりになっています。やや手狭ながらその点では利用しやすいのではないでしょうか。
湯は中尾の湯と同じく、茹釜と下釜の混合湯を使用していて、無色透明、やや硫黄臭のするお湯です。私たちが訪れたときは、先客がいらしたためか、さほど高温ではありませんでした。不思議なことに、中尾の湯と同じ湯であるはずなのに、こちらの湯には湯の華がほとんど見られませんでした。湯の混ぜ方に違いがあるのか、日によって湯の華の量が変わるのか、新田乃湯では湯の華を濾しているのか、いろいろ考えてしまいました。
もう一つ、壁もかなりの高さまでタイル張りになっているので、木造りの湯屋である大湯や中尾の湯に比べるとやや風情にはかけるかもしれません。3人が参考にしています
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野沢の中心街からは少し離れたところに建つ共同湯です。写真にあるとおり、外観はかなり鄙びた雰囲気が漂っています。中に入ると、ここも脱衣場と浴室の区別がないタイプで、玉砂利風の丸い小さなタイルを敷き詰めた浴室の床に何かしら懐かしい感じにさせられました。
湯は、共同湯の名前にもなっている「熊の手洗湯」源泉と、他の二つの源泉を混ぜて使っているそうです。この「熊の手洗湯」というのがぬるめのお湯で、そのため13ある共同湯の中で唯一うめずに入れる湯になっています。底がコンクリート打ちっぱなしの湯舟は二つに仕切られていて、広いほうに「熊の手洗湯」源泉が多く注がれていて、狭いほうよりも温度が低めになっています。無色透明で白と黒の湯の華が少し舞っています。肌触りもなめらかな印象を受けました。
野沢温泉の共同湯は、どこも高温のところが多いので、熱い湯が苦手な方は、この湯にはいられるのがいいと思います。3人が参考にしています
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中央ターミナルと交差点を隔ててとろにあり、野沢ではもっともわかりやすく、利用しやすい場所にある共同湯です。石垣の上に民宿組合の建物があり、その階下が共同湯になっています。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室が別々になっています。共同湯の風情はあまり感じられないかもしれませんが、立地といい、施設といい、野沢初心者には最も利用しやすいのではないでしょうか。
それほど大きくはありませんが、浴室の床も浴槽の底も石造りになっていて、いい感じです。特に女湯は湯舟が円形で、ちょっと洒落たつくりになっています。
湯は麻釜からの引湯(茹釜・下釜の混合湯)で、かなりの高温です。私のような慣れない外来の人間には、ここがつらいところです。無色透明で、少し硫黄臭があります。さほど大きくはない湯舟の縁からどんどんお湯が溢れていて、たいへん新鮮なお湯である印象でした。3人が参考にしています
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大湯よりも利用客が少ないせいか、やや小ぶりの浴室にもかかわらず、ゆっくり浸かれる雰囲気がありがたい湯です。浴室と脱衣場は分かれていません。湯から上がる時に脱衣棚の前のすのこを濡らさないように気をつけないといけないのですが、観光やスキーで来ている利用客の中には平気で水浸しにしてしまう人がいます。お互い、気持ちよく利用するためにはもう少し気をつかってほしいものだと思います。
ここは名前のとおり麻釜から湯を引いていて、やはり高温です。勝手にうめると地元の方のお叱りをうけることになりますのでご注意を。5人が参考にしています
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野沢の共同湯の中では大き目の木造の建物が特徴的です。中に入ると脱衣場と浴室の区別はなく、浴室の一方の壁が脱衣棚になっています。二つに分かれた木造りの浴槽が中央にあり、それぞれ10人は入れそうです。そこに麻釜から引湯した湯がなみなみと注がれているいるわけですが、これが熱いのなんの。私はどちらかといえば熱い湯が好きなのですが、ここの熱さには少々挫けてしまいました。お湯は透明ですが、たくさんの湯の華が舞っています。若干、硫黄臭があり、同じ湯を使っているはずなのですが、新田の湯などよりは硫黄臭が強いように感じました。
2人が参考にしています
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ファインビューの名前に負けない、とってもキレイな眺めです。
壁一面に大きな窓があり、外からの景色が飛び込んでくるので
明るい時間に行けば、至福の時間をすごせます!
中のお風呂は、熱いのが好きな人向け。
露天風呂の温度は、人間の体温より少しだけ高い40度くらい。
中も露天風呂も温泉が入っていますが、露天風呂のほうは
よりつるつるしてて、温泉らしいです。
ちゃんと温泉のにおいがしますしね。
山の中腹にあるので、夏でも外の風が冷たく
いつまでも入っていられます。
ひとつだけ残念なことは、山のふもとのほうに養鶏場があるので
そのにおいが少しだけ漂ってくることです。
でも、ものすごく気になるほどではなく、
気をつけないと分からないくらいのレベル。
これくらいならご愛嬌だと思います。むしろ自然の中っぽくて
いいかもしれません。1人が参考にしています
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2007年6月23日に行って来ました。これで2度目の宿泊になりますが、今回も期待を裏切られること無く満足の一夜を過ごすことが出来ました。
料理は既に沢山の方がコメントされているように目で楽しめ、舌で味わうことの出来る大変美味しい料理が並びます。
温泉も少々狭さは感じますが泉質もよく開放感抜群の露天が気に入ってます。
自分のブログの宣伝のようで恐縮ですが、宿泊記を備忘録としてアップしてあります。よろしければ参考にご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/smakuro/0人が参考にしています



