温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >515ページ目
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長野県の口コミ一覧
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湯田中温泉というと日帰りファンにとっては敷居の高いイメージでしたが、ここ楓の湯は300円という破格ではありながら駅前で駐車場も完備、足湯にシャンプー類、露天、休憩所までもが揃っています。
各々のキャパはさすがに小さいものの、肝心のお湯はキチンとオーバーフローされており、湯田中のプライドをヒシヒシと感じます。特に内湯の投入量はかなりのもので、常に洗い場へ溢れ出ています。
露天の眺望は勿論ありませんが、その代わり、すぐ隣のホームから聞こえる発車ベルとローカル線のサウンドが利用者の心に染みます。
帰り際に受付にある野沢菜入りおやきを購入し、足湯でパクリ。贅沢過ぎます。2人が参考にしています
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外観は荘厳な木造建築、反してお湯は微硫黄臭漂う優しい香り。湯の花も舞い、共同湯の奥深さを再発見できる。
熱めと温めの2つに浴槽は分かれているが、偶然なのかこの日は2つとも温湯の部類。常連さん達も珍しいと口々を揃えていました。それでも常連さん達は熱湯の周囲の床に腰を下ろし、桶に汲んだお湯を定期的に浴びて佇んでいる。普段はこうして熱湯を食らっているのだろう。今日はその4~5人の一団の中に私も居る。ありふれた温泉施設では決して味わう事の出来ないこの満足感。かと言って決して観光客でも入りずらい共同湯ではない。是非おススメです。46人が参考にしています
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国道からは1~2キロほど入った場所にある。隣にはちょっとした公園も併設されておりこれがいい運動になる。我が子以上に汗をかいてから利用しました。
密かに湯質に期待しての利用でしたが残念ながらお湯自体に特徴はなし。しかし400円という低料金の割にはソープ類、サウナ、露天も完備しており充実度は高い。広さ、天井高もまずまずで休日での利用でしたが、混雑感もない。目立たない立地条件の下、利用客は地元の方達が中心のような感じです。
自販機が喫煙所脇にある事からも、このような地域密着型施設に対して多くを期待するのも筋違い。公園で遊んで温泉に浸かれる・・・。用途を割り切れば貴重な存在です。0人が参考にしています
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伊那に野球を見に行った帰りに寄ってみました。
きれいな建物に、広々とした浴槽、露天風呂、サウナとそろっていて、
スーパー銭湯の温泉版と言う感じです。食事も出来ます。
お湯はぬるぬる感があって、なかなか気持ちいい。
GWの真っ最中の夕方にいってしまったため混み混みだったので、今度空いてそうなときにゆっくりと行ってみたいです。1人が参考にしています
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GWの序盤にでかけました。
国道19号線から30分程で到着、途中民宿「いちかわ」さんの
案内看板がなくなり一瞬不安になりましたが、要所には案内看
板がありますのでご安心を。
肝心の温泉ですが、特に特徴があるとは小生には感じられませ
んでした。2・3人が入れればよい位の内風呂のみです。湯船か
ら見える渓谷の山が、非常にきれいです。既に山桜も葉桜に変
わっていましたが、時間が止まったと思うぐらい静かな環境で
の入浴です。近くには、恋路つり橋とネーミングこった橋もあ
り、避暑地としては最高かと思います。2人が参考にしています
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熊の手洗場というちょっとこわそうな名称とは裏腹にぬるめの優しい湯。
野沢温泉の共同湯は全体的に熱めなのですが、ここでは温い湯を楽しめます。
しかし、温い湯船の隣にはしっかり熱い湯船もあります。
湯屋の外観は黒っぽくてなんとなく熊っぽい色のように感じてしまいました。4人が参考にしています
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温泉地は桜も終わり、花桃が白、赤、ピンク、大変綺麗です。ホテルの料理も季節の移り変わりと共に少しずつ変更され、楽しめます。従業員の皆さんも家族に障害者が居る場合負担にならない程度の協力をして下さり有難い心遣いが見られ教育が徹底されてますね!館内も随所に障害者に配慮した設備、手すり、大浴場には専用の椅子、玄関には車椅子、等利用する側には有難いです。障害者を抱えている家族の皆さん思い切って出掛けましょう。
0人が参考にしています
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さて、イーダちゃんの野沢温泉ラストのしまい湯は、こちらの「麻釜の湯」でした。こちら、「真湯」や「熊の手洗湯」の近くに位置してます。野沢温泉のメインストリートをまっすぐいったら自然に突き当たる感じ。だもんで前日から何度もその前を行ったり来たりしていたので、おお、そうだ、あそこにも入らなくちゃな、と朝靄のなかをやってきたのでありました。
時刻は午前07:00時ちょい---ほかのお客はありません。
こちらも「大湯」や「河原湯」なんかと一緒で、風呂と着替処が繋がっているタイプです。お湯は---でも、ここ激熱!(X.X)---多分、朝イチで誰も入ってないから温度が上昇しちゃったんだと思うんですが、とにかくいままでで一番の超熱湯でした。水で埋めて、床にこぼれるお湯に足裏が耐えられない感じ。
「うぎょーっ」とか「くはーっ」とかうめきながらも、でも、なんとか入りましたヨ。最初は熱すぎて足先がじんじん痺れるようでしたが、慣れてくるとそれもまた味。水ななかで身動きするような余裕はあまりなかったですけどね。
ふと、チチチチという声に気づいて見てみると、あら、こちら、男湯の内側の扉のうえに、岩ツバメが巣を作っておりました。こちらの湯小屋は屋根のすぐ下の部分が外と繋がっている吹き抜けの構造で、岩ツバメはどうやらそこから出入りしているようでした。よく観察してると、チチチと頻繁に行き来するのは二匹。岩ツバメの若夫婦と推察しました。
チチチと岩ツバメが鳴いて、風呂のなかから僕も何気なくチチチと返して。
最初のうち僕のチチチに警戒して、すぐに逃げてしまったご夫婦も、慣れてくると僕のチチチにもだんだん逃げださなくなりました。どころか僕のチチチにチチチと応じてきたりね。
温泉の恵みは人間のみならず、こうした岩ツバメなんかにももたらされているんだなあ、と、なんとも感無量な印象的な朝湯となりました。
野沢温泉、有難う<(_ _)>5人が参考にしています
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08' 4月の23日---早朝の6時に訪れました。
新田の宿から坂を上っていって、おぼろ月夜の館・斑山文庫の近くにこちらの湯小屋は建ってます。それまでの木造の湯小屋とちがって、コンクリート製の丈夫な感じ。建物のむかって右の入口をぐっと入ったところにまず男湯の入口、続いて女湯の入口が並んでいます。
こちらのお湯は湯処と着替処が区切られてるタイプ。
服を脱いで、中に入ると、おお、これは、見事極まりないかなり緑っぽい湯!
「ヤッター」(^o^)/と早くもはしゃぎまわる心を必死に抑え、ゆっくり掛け湯をば。(前夜、民宿「梅乃湯」で飲んだので一応気を使ったのであります)
で、しばし水を投入して、ゆーっくりつかったお湯は---「梅乃屋」のおばちゃんのいってた通りの超柔らかい湯質。僕は、個人的には「熊の手洗湯」とならぶくらい好きなお湯です。柔らかくって、まろやかで、湯の花がわーっと舞いまくってて、肌にじんわり効能が染み込んでいくような充実した感触があって・・・。
もー ワンダフル(^.^;>
野沢温泉は凄いや。これだけ湯質のちがう個性的なお湯が、無料で誰にでも開放されてるんだから。これはもう脱帽するしかありません。野沢温泉の伝統に、「湯仲間」のひとたちの常日頃の努力に厳かに脱帽するイーダちゃんなのでありました2人が参考にしています



