温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >318ページ目
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長野県の口コミ一覧
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神社の裏手にありました。脱衣所と浴室が別れていて洗い場に水道もあり、混んでました。透明なお湯で湯上がりはサッパリ感がありました。
3人が参考にしています
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初めての野沢温泉。体調は不調でしたが、テンションは上がりまくり。先客が上がったばかりなのに激熱。加水してる端にやっと入浴できました。透明な湯の花の舞う温泉は硫黄臭で熱かったけど気持ちよかった。
4人が参考にしています
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湯あたり状態?のまま、中房温泉から次の予定地、穂高ビューホテルに向かいます。
あるところまで来て道を曲がると、しばらく森林の中を走っているようなとても素敵な感じになります。
まだ気分が悪く、今日は食事付き入浴ですから、ご飯食べられるかなぁと心配していました・・・が、ホテルに着くと笑顔でとても感じよく迎えられました。
和室で少し横になってからレストランへ。
スタッフの方がとても良く接客して下さり、イケメンもたくさんいるので、しゃきっとなって体調が悪かったことなんて忘れてしまいました。(笑)
お蕎麦の御膳、揚げたての天ぷらその他とても美味しかったです。
安曇野の湧水をかっこいい男性がグラスに注いでくれて、う~んすごく美味しかったです。
ホテルもとても素敵で、このまま泊まりたくなってしまいました。
浴室は内湯と露天が離れていて、内湯は立ち寄り湯、露天は宿泊者用になっています。私達は部屋の休憩もあったので、露天も入ることができました。
循環利用のお湯ですが、ここは中房温泉からの引き湯ですよね。つい先程、源泉の近くで充分堪能してきましたから、不足はありません。
辺り一帯は、せみの声に包まれています。今年は6月半ばから啼き始めて少し早いと、フロントのハンサムな男性が教えてくれました。
初夏の感じ、信州・・・
帰りに上信越道を通り、碓氷軽井沢あたりの湿った大気を感じた時も、とても初夏を感じました。4人が参考にしています
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穂高から、細い峠を上がって、中房温泉に辿り着きました。
源泉数29本ってすごいですね。
ここでは、露天の広い方の浴槽「古事記の湯」でほとんどの時間を過ごしました。
少し熱めのお湯は、すぐ近くで湧き出ていて、とても新鮮です。ぬるぬる感が温泉気分を高めます。
熱くなると大きな黒い石の上にしばし座り、つるっと滑り降りてまたお湯に入るということを何度も繰り返していました。
とても良い気分でちょっと長居したかな・・・
天然の湧水をひしゃくで飲み、峠道を降りていきます。ほどなく湯あたりのような症状に見舞われ、一旦車を降りると、思わず目の前のするっとした木の幹を手でさすっていました。52人が参考にしています
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駐車した有料駐車場の前にありましたので、今回の共同湯巡りの1湯目になります。
野沢温泉の共同浴場は基本無料だったようの思うのですが、外来者は協力金(管理・清掃費)を寄付してくださいとの張り紙がありましたので、私は一律100円を協力金収納箱にいれてお湯をいただく事にしました。
さて、着替える前に浴室を覗いて見ますと誰も入った形跡がありません。分析表の泉温は81.9度であきらかにやばそうです!確認してみますと湯船に手を突っ込めないほどのの熱さです。掛け湯も無理!うめないと太刀打ち出来ないので水を全開に投入してから着替えました。入れるまで15分は掛かったかな?待っている時間が辛かったです!
さて、お湯ですが浴室内には硫化水素臭が漂っていましたが湯船のお湯はほぼ無臭でお湯的にはあまり特長ありませんでした。チャポンとだけ浸かって移動するつもりが、うめるのに時間が掛かって小1時間滞在してしまいました。(いつもは1件あたり20分程度で移動します)今日の温泉巡りは予定通りにはいかない予感が・・・
最後に余談ですが、駐車料金を支払う際に「仕事ですか?」と聞かれたので「いえ、共同湯巡りです」と答えると「これをどうぞ」と共同湯のを含む観光向けの案内図をくれました。これが凄くわかり易く便利で助かりました。3人が参考にしています
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酸性-含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉[硫化水素型](酸性低張性高温泉)
加水のみのお湯は無色透明微硫化水素臭(露天は無臭)ヌメリなしです。湯温を下げる為の加水ですがまだ熱いですね、これからの季節がつらそうです。露天に投入されているお湯が内湯のオーバーフローのお湯だったのが衝撃的でした。2人が参考にしています
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単純酸性硫黄泉[硫化水素型](酸性低張性低温泉)
口コミで宿泊者専用の東の湯が良いとありましたので、日帰りで東の湯が利用可能な部屋休憩(大人2000円)で利用しました。東の湯は手前から渋御殿湯の加温(42℃)浴槽で無色透明無臭ヌメリなし、真ん中が渋長寿湯の完全源泉掛け流し(31℃)で乳白色無臭ヌメリなし、奥が渋御殿湯の完全源泉掛け流し(26℃)で乳白色チョイ硫黄臭ヌメリなしです。真ん中の浴槽は源泉が足元から湧出しており絶えず底から大きな泡がブクブクと出てなかなか気持ちよかったです。ただ訪れた日が悪く、浴室の外で工事を行っており渋御殿湯の源泉投入が止まり、奥の浴槽は溜め湯になっていました。次に西の湯ですが東の湯からずいぶんと離れた距離にあり、旅館の端から端まで移動しなければなりません。手前が天然水加温浴槽で奥が渋御殿湯の完全源泉掛け流し浴槽です。こちらも最初は源泉投入が止まっていましたが途中から出だしてホッとしました。東の湯・西の湯両方利用してみますとやはり東の湯に軍配が上がります。7人が参考にしています
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ここは以前、猛烈に混んでいる日にぶつかってしまい、その時の湯がよどんでいるというか、汚れているというか、かなりがっかりしたことがあり、大分ご無沙汰していた。久しぶりに出かけたところ、ぬるつる感のある良いお湯。源泉はレベルが高そう。循環しているのが残念だけど、加水していないだけ温泉らしさは実感できる。それにこの日は空いていて、以前感じた不潔感は微塵もなかった。あまり広くないけれど、イモ洗いでなければむしろちょうど良いぐらいの規模。自然が身近に感じられるシチュエーションも良い。
1人が参考にしています







