温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >320ページ目
-
掲載入浴施設数
23049 -
掲載日帰り施設数
10460 -
宿・ホテル数
15050 -
温泉口コミ数
180078
長野県の口コミ一覧
-

10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
二番湯から少し南にあり中々風格のある外観となっている。
泉質:Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉、掛け流し。
源泉は渋温泉総合源泉となっていた。三つの源泉を混合して利用している。
ほんのりと赤みのよう色で綿の湯の通り自分が入った時は湯の花がたくさんありました。
風格のある外観に対して浴槽はタイル張りと味気ないのは少し残念。
とろみのある湯でした。4人が参考にしています
-

10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
一番湯に入った後、3分程南に歩いた所に見えてきます。
泉質は初湯と同じ源泉を使用しています。
浴槽の大きさは外湯の中でも狭い方で2、3人程入れる位。
こちらは無色透明で湯の花がありました。
かなり温度が高く掛け湯を入念にして体を慣らしましたが断腸の思いで加水して入りました。こちらも金属臭+石膏臭のする湯でした。
外湯の中では一番熱かったです。
温泉評価:72/1006人が参考にしています
-

10代最後の温泉地としてとある雑誌で目にとまった渋温泉に2泊しました。
渋温泉は宿泊者が各旅館より外湯の鍵をお借りして湯巡りをする事ができます。宿にinした後、早速出かけてみました。
泉質:Na・Ca-硫酸塩・塩化物泉、掛け流し。
成分計1196.3mg。自分が入った時は薄く濁っていた。
金属臭と石膏臭のする湯で弱い酸味が感じられました。
お湯の投入量をいじる事ができますので少し絞って入りやすい温度にしました。上がる時は投入量を元に戻して上がった。
温泉評価:75/1004人が参考にしています
-
浴室に入ると白湯浴槽、更にドアを開けると源泉掛け流し浴槽がある。 浴槽は析出物で縁取られている。 源泉は無色透明のぬるいが湯冷めしない泉質で、松代荘と違い混雑していないので、30分から1時間は入れる。
地元の人の話によると、「ここは知られていないので、県外の人は松代荘か一陽館に行くが、松代荘は500円だし、一陽館は混浴で洗い場もない。 地元民は夕方になるとこちらに来る。」
高齢のご主人が一人でやっていて、奥さんは踊りの先生で息子さんと東京にいるそうである。
早く行かないと、鳴子温泉郷の丸進別館のようになる可能性あり。
松代1号泉 含鉄(Ⅱ)ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 かけながし
38.8度 pH6.4 溶存物質 13610 リチウム 4.1 カリウム 363.3 カルシウム 1127 鉄(Ⅱ) 21.5 ストロンチウム 11.4 メタケイ酸 119.4 メタホウ酸 646.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス140 (2010.2.10)0人が参考にしています
-
日帰りで行っちゃいけない宿。畳敷きの浴槽も露天風呂も小ぶりで宿泊客に迷惑かけます。次回訪問は、是非とも宿泊でゆっくり楽しみたい。
4人が参考にしています
-
正直いい意味で期待はずれ(笑)。元東急リゾートのハードは、高級感いっぱい。温泉は、鹿教湯の名湯。バイキングの食事は、お得感いっぱい。問題点は、唯一混みすぎなことくらい(笑)。リーズナブルです。
0人が参考にしています
-
地元民で大盛況です。地元民の情報では、毎日お湯を入れ替え朝入れてからは循環させてるとのこと。だから飲料水用に持ち帰る分は、午前中が狙い目だそーです(笑)。尚、硫黄の香りのするヌルヌルツルツルの泉質は、ハイクォリティーです。
0人が参考にしています
-
接近の中、訪問。いつの間にか建物は、建て替えらて[リフォーム?]おり、ずいぶん違和感を感じました。しかし、新しい建物は、居心地がよく、今時の和風モダンな感じで過去は、日帰り専門で利用してましたが、建て替え後は、宿泊したい魅力いっぱいの宿に変貌しておりました。尚、本日は、露天風呂は、青乳白色。内湯は、緑に白を混ぜたような緑乳白色。
11人が参考にしています
-
やさしい硫黄泉。信州高山温泉郷は、高温の浴槽が主ですがこちらはぬる湯のセッティング。おかげで長湯が楽しめます。露天風呂からのパノラマを楽しめ結果、気分爽快です!尚、本日は、薄い青乳白色。
14人が参考にしています
-

口コミで高得点だったのでかなり期待して行きました。が、少し期待はずれでした。
温泉のお湯は湯の花が浮いている、硫黄臭のする大変いいお湯でした。温度もぬるめで、露天風呂はいつまででも入っていたいほどでした。
期待したほどではなかったのは、食事です。皆さんが絶賛していたので、楽しみにしていたのですが、確かに、大変見栄えよく、盛りつけてあり、目で楽しむようにしてあり、こった創作料理ではありますが、メインとなるものがわかりませんでした。野菜中心で、コストはあまりかかっていないようにおもいました。岩魚の塩焼きは冷めてかたかったですし、天ぷらも揚げたてとはいえ、家庭で作ったもののような感じでした。メニューは何年か前とあまりかわっていないのでしょうか。他の人のブログで見た映像とほとんど一緒でした。
日本秘湯を守る会の宿ですが、その中では料金設定が結構高いようにかんじました。2人が参考にしています









