温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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長野県の口コミ一覧
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鹿と猟師の伝説を残す湯治場として、かつては「御鹿(みか)の湯」と呼ばれていた春日温泉郷。江戸時代の延宝年間(約320年前)より、玉肌の湯として親しまれる春日温泉のこちらの宿に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、受付から左に進んで1階の大浴場へ。8人サイズの石造り内湯には、地元望月特産の鉄平石が敷き詰められています。わずかに濁ったアルカリ性単純温泉は、源泉が25℃なので40℃位に加温(加水なし)。PH9.6の割には、ツルスベ感が低いのは、循環使用だからでしょうか?続いて、扉を開けると露天風呂。4人サイズの石造り浴槽で、こちらも40℃位。目の前には、馬事公苑が広がっています。平安時代より馬を献上していた駒の里、望月ならでは。この日はお正月だったので、馬の姿を見ることはできませんでしたが、浅間山を見ながら里山の風に吹かれて、のんびりできました。
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東石川旅館の向かいに存在せず、有料老人ホームを建築中だった。
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浅間温泉で松本市街に近い共同湯だが、入浴は13時からで火曜日定休。
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軽井沢の別荘地の奥に佇む、緑に囲まれたリゾートホテル。元旦の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場へ。広々とした、タイル張りの浴室。2人分の寝湯スペースの付いた、10人サイズの石造り内湯があります。先客がいたので、まず外の露天風呂「長命泉」へ。この長命泉という名前は、憲政の神様と言われた政治家、尾崎行雄が名付け親だとか。5人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性炭酸泉)が満ちています。PH7.4ながら、やや肌がツルツルする浴感。湯口付近の岩には、白茶色の析出物が付いて、トゲトゲしています。こげ茶色の湯の花も舞い、湯温は40℃位。苔むした巨岩を眺めながら、しばらくまったりできました。先客が上がられ、内湯に戻るも、こちらも湯温が40℃位。その後、貸切状態だったので、また露天風呂へ行き、長命泉を満喫できました。静かに湯浴みしたい時にオススメです。
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ここは立ち寄り湯専門の施設だが、すべてが源泉掛け流し。巨石の内湯には圧倒されるが、麦飯石の露天は湯加減もよく、長湯が楽しめる。桶風呂、寝湯などいろいろなお湯があり、とことん楽しめるようになっている。食事処も付いているが、この日は利用しなかった。脱衣場も清潔でいい感じの施設だと思う。
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戸狩スキー場の駐車場に併設されている施設。同じ建物にはお土産品売り場とともに食堂もある。温泉は内湯と露天がある。内湯は結構熱いが岩づくりの露天はやや温め。露天は浅いところと深いところがあり、浅いところでは寝湯が楽しめる。
カランは結構な数があり、多くの人が入ってもいいようになっている。何より素晴らしいのは露天からの展望。遠く菅平の山や天が一望でき、いうことなし。ただ、残念なのは目隠しの塀があるため、立ち上がらないと見えないことだろう。スキーで一汗かいた後に入るには最高のロケーションと言えよう。1人が参考にしています
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これまで入ったことないお湯に入ろうと訪れた。大湯のコピーみたいな建物はなかなか風情があった。お賽銭を入れて入ると先客が一人。湯前途湯船に浸かり、体を洗っておられた。その姿を見て、素早く服を脱いで、体を洗おうとした。
強烈な熱さ。頑張って、何度もお湯をかぶったが、湯船に足を入れるだけで飛び上りたくなる感じ。結局、かぶり湯だけで退散。よくもこんなに熱いお湯に平気で入れるものだと思いながら…。3人が参考にしています
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皆さんから好評な通り温泉は最高だと思います。ですが洗い場とシャワーの数が圧倒的に足りません!風呂が混んだ時は身体を洗う事もままなりません。食事は夜はまあまあですが、特筆する事はありません。問題は朝食です、団体客が入るとバイキングになるのですが少数客の時のお膳との格差が酷すぎます!バイキング最低!パンなどバサバサで食べれたもんじゃありません!おかずも冷凍食品候で、ただお腹を満たしているだけの感じで旅行の楽しみ半減です。従業員さんの質にも、かなりムラがあり接客に向かない人が数名いる様です。全体的に見れば平均点以上の宿なので、もう少し頑張って欲しいです。最後に部屋にティッシュボックスくらい置きましょうよ。ポケットティッシュは余りにもセコ過ぎです!
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