温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
-
掲載入浴施設数
23045 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15056 -
温泉口コミ数
179079
長野県の口コミ一覧
-

入口のドアがゆっくり閉まるタイプなのか、閉まる最後の方2、3センチくらいの時、常連の主みたいなおばさんが「しっかり閉めろ!」バシッて閉めて行って、後で聞いたら娘も言われたって言ってて、一時的なイラつきだけど、こういう人がいると思うと、もう行く気はしない。
8人が参考にしています
-
落ち着いたどこか懐かしい数寄屋造りの宿
浅間温泉の湯の街通り沿いに佇む、明治25年(1892年)に開業した鉄筋7階建ての民芸調の温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って右側のフロントで。そのまま右手に廊下を進むと、男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、コーセー製です。
窓際に7人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 第2、第4源泉、山田源泉、大下源泉、東北源泉の混合泉)が満ちています。泉温50.2℃を、加水・加温せず42℃位で供給。PH8.9で、肌がややスベスベする浴感です。「かけ流しです」の掲示があるも、吸込み口があり循環・消毒あり。オーバーフローも見られませんが、石枠と床の隙間から湯が常にしみ出ているので、結果かけ流し併用かな? 湯口の湯を口に含むと、無味でちょっぴり塩素臭がします。
露天風呂はありませんが、窓の外には石灯籠のある坪庭。週末でしたが時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.04mg、ナトリウムイオン89.7mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.04mg、カルシウムイオン31.5mg、ストロンチウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.03mg、フッ化物イオン1.6mg、塩化物イオン31.8mg、臭化物イオン0.1mg、硫化水素イオン0.4mg、チオ硫酸イオン0.05mg、硫酸イオン204.9mg、リン酸水素イオン0.05mg、炭酸水素イオン24.8mg、炭酸イオン3.3mg、メタケイ酸54.6mg、メタホウ酸0.7mg、遊離硫化水素0.01mg、成分総計445.6mg17人が参考にしています
-

閉館しました。
1人が参考にしています
-

同行者の希望で、2泊で伺いました。1日目、「1万円台の宿で、館内温泉の数も多くて楽しい」が感想でした。
2日目「この超古い建物、年間の建物修繕費いくらかかるのかな?木製の建具で年間の冷房費いくらかかるの?冬場の暖房費いくら?館内にこんなに沢山の貸切温泉や大風呂があるけど、館内の温泉配管の修繕費いくらかかるのかな?浴室周りはいたむんだろーなー。超古い貴重な建物で建物楽しませてもらい、沢山のお風呂に入れて1泊1万円台で、2食つけて安すぎない?普通に生活できる環境に保ってもらってますが裏方さん達は大変な思いしてサービスしてくれてるんだろうなー」と頭が下がる思いでした。
2泊して良かったです。のーんびりできました。ありがとうございました。また伺います。6人が参考にしています
-

景色、お湯の温度熱めで良かったです
が、、
湯船の床がぬるっとして足裏気持ち悪い、コケ?藻?が浮いてました、湯船の床研いてもらいたい。
女性利用しました。一緒に行った男性にも聞いたら、「藻が浮いてたね、コロナだから利用する人少ないないから藻が生えたのかな?」なんて話ました、
お湯抜いて床ケルシャーとかで一回やった方が良いかと思った。
外だからしょうがないだろうけど、ちっちゃい虫がいっぱい浮いていて直ぐ湯船から出ました。網とか置いておいてもらいたいです2人が参考にしています
-

元湯の効能を実感!
ともかく体反応がハンパない。
悪いところに染み込む感じであがってから車中でゆっくり休憩してから帰りました。
施設はシンブルながら清潔でそこそこの駐車場に空きがないほどの人気です。
戸倉上山田エリアはお湯の種類が豊富で飽きませんね。2人が参考にしています
-

微細気泡に癒される極上のぬる湯
古いが清潔に保たれていて体温と同じなので何時間でも入っていられる。
長湯の効果は腰が軽くなりお肌ツルスベになりました。
で、「15時から加熱」と書いてあったが気配なし(笑)
日曜日にもかかわらず一時間入ってあがっても貸し切りでした。
15日と30日は休みとな。
湯温は温水プール程度なのでこのお湯を使ってプールを作れば水泳選手が育成できるかも、と思いました。
真夏のスポーツや農作業の後に汗を流すと超キモチイイいいと思います。4人が参考にしています
-
およそ1300年前の天武年間から湧き続けると云われる、浅間温泉の奥まった閑静な場所に佇む、鉄筋4階建ての公共共済の湯宿。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円は、玄関を入って右手のフロントで。フロントを背にして正面奥のエレベーターか階段で地下1階へ。下りるとすぐ男女別の浴室があり、男湯は左側の中浴場(右側の女湯は大浴場)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、1人づつ仕切られた9人分のシャワー付カランとシャワーブースがある洗い場。アメニティは、POLA のアロマ系のものです。
窓際に7人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 第1号源泉)が満ちています。泉温46.5℃を加水・加温して41℃位で供給。PH8.9で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無味で微塩素臭。循環・消毒あり。真ん中にぶっとい柱があるので浴槽が狭くなっちゃっているのですが、コロナ渦では柱が影になっていいのかな。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石組み浴槽で、こちらも41℃位。常時オーバーフローしているので、こちらは循環・かけ流し併用でしょうか。竹垣で囲まれていて、斜面だけの景色がちょっと残念。週末でしたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
泉温と浴槽の大きさからすると源泉かけ流しにできそうな気もするので、今後の湯使いに期待ですね。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン83.9mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.05mg、カルシウムイオン31.8mg、ストロンチウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.02mg、フッ化物イオン1.3mg、塩化物イオン32.0mg、臭化物イオン0.1mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫化水素イオン0.5mg、チオ硫酸イオン0.04mg、硫酸イオン185.7mg、炭酸水素イオン18.4mg、炭酸イオン5.1mg、メタケイ酸51.4mg、メタホウ酸0.7mg、遊離硫化水素0.01mg、成分総計413.1mg18人が参考にしています
-
浅間温泉の日帰り温泉施設「湯々庵 枇杷の湯」の隣に佇む、明治18年(1885年)に創業した高級な外観を持つ老舗旅館。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、右側のフロントで。玄関からすぐ左側に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、シルクウェア製です。
窓際に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 第1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.5℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH8.9で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。入った瞬間から、いい湯だとわかります。湯口の湯を口に含むと、微硫化水素臭がして円やかな味。
湯の花が混じることがあるようですが、この日は見られず。窓の外は、樹木と竹垣で景色は見えません。週末にもかかわらず、しばらく貸切状態でまったりできました。
露天風呂はなく小さな内湯のみですが、その分温泉の鮮度はピカイチ。残念ながら昨年10月末で宿泊をやめてしまったようですが、日帰り入浴はまだできます。湯使いに拘る方には、是非訪れて欲しい湯処です。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン83.9mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.05mg、カルシウムイオン31.8mg、ストロンチウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.02mg、フッ化物イオン1.3mg、塩化物イオン32.0mg、臭化物イオン0.1mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫化水素イオン0.5mg、チオ硫酸イオン0.04mg、硫酸イオン185.7mg、炭酸水素イオン18.4mg、炭酸イオン5.1mg、メタケイ酸51.4mg、メタホウ酸0.7mg、遊離硫化水素0.01mg、成分総計413.1mg68人が参考にしています
-

500円だけど、熱すぎて浸かってられません。熱いのが苦手な方は考えた方がいいでしょう。リラックスできませんでした。
1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代






