温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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古川からレンタカーで国道47号を東へ。 古川と鳴子温泉の中間あたりの池月に洒落た道の駅がある。
直営店かと思えるほど品数豊富なロイズの店。 地元の新鮮なトマトを使用したパスタやトマトのコロッケ、
農産物直売所の野菜をいかした日替わりヘルシーランチ等のメニューがあるレストランも魅力的だ。2人が参考にしています
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近場の方や、古川からの人で賑わう温泉。出来れば、日帰りの方が、気持ちよく利用できるかと思います。なぜなら・・すごい効き目なのです。私は、泊まりましたが、いや~すごいのです。もう2日目でフラフラでした。200円の方の温泉がサラリとしていてさっぱり。地元の人ももっぱらそっちを利用していたみたいです。若い人も気軽に外湯使っていたのが印象的でした。また、持病のある方も通っているとのこと。300円の方は卵スープのように卵色と黒褐色の湯の花がわんさか。効き目がすごいので湯あたりしました・・・。また行くとしたら日帰りで。宿の方も皆さん気の優しい方で、感謝しています。人気のあるのも納得!
8人が参考にしています
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JR東日本は7月14日、7月15日~8月31日までの期間限定の鳴子温泉郷への格安旅行商品を発売する。
この機会に、多彩な泉質を持つ鳴子温泉郷へ足を伸ばしては如何。3人が参考にしています
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08'5月の26,7日と素泊まりで連泊させて頂きました。
こちら佐藤旅館さん、前野クチコミでも述べたように、言葉を失うほど素晴らしい宿でありました。
今度の6/14の岩手・宮城内陸地震はまさに寝耳に水。
えっ、マジ、あの佐藤旅館さんが? と僕は絶句。
心配になって1週後に電話したものの、電話はまだ回復していないよう。震源地の中心近くだからなあ、と心配していたら、6月後半の朝日新聞の朝刊に佐藤旅館さんの記事を見つけました。
やはり、休業をやむなくされているようです。
400人の予約客はすべてキャンセル、自噴していた大浴場のお湯もとまってしまったとか・・・。親切にして頂いたスタッフの方々の笑顔が思い出され、胸が痛みます。建物の被害の規模とかも気になります。
ルート398のあの信じられない規模での崩落。
白糸の滝で遭難された方々。訪ねることはなかったものの、道路脇の駐車場に車をとめて、いこうかどうかずいぶん迷った湯ノ倉温泉・・・。
ここまで大規模な災害だと部外者として無責任に言えるような言葉はほとんどないのですが、ひとりの愛好者もしくは熱烈な1ファンとして、まるで一個の美術品のような宿「温湯温泉 佐藤旅館」さんの無事と復活を願ってやみません。10人が参考にしています
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6/19~4泊(自炊部を利用)で行って来ました。出発の1週間前に宮城内陸地震が発生してしまい、今回の湯治をどうしようか迷いましたが、行って来て◎でした。 こちらの旅館は鳴子温泉の中でも源泉の数が一番多く、なんと4本もあるんです。なので、異なる源泉のお風呂を男女別の内風呂で堪能でき、また露天風呂は時間制男女別(9~21時まで女性専用)により楽しめました。お風呂自体の大きさはそれ程大きくはありませんが、特に他の宿泊客とダブる事もなく、いつも貸切状態で利用できました。各々の脱衣場にカギが付いているので、『30分程度の短時間だったら家族風呂として利用してもいいですよ』との事で、ホントにリラックスしてお湯に浸かる事が出来、サイコーに良い思い出になりました。 部屋は自炊部という事で質素な6帖の和室でした。でもそれがまた心底温泉を目的に来た、、、というカンジで良いんです。部屋のすぐ前にガスコンロがあり、冷蔵庫(共用)、ちょっとした調理器具、食器も揃っているので、食材さえ持ち込めばすご~く安く湯治ができます。TVもありませんが、レンタルするか、持ち込みOKです。 あげ膳すえ膳のホテルも良いですが、シンプルな湯治を若い人にも是非おススメしたいと思います。
1人が参考にしています
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北上川河口付近に位置する海は直ぐそこですが、
旅館は川から山に登り峠近くにある。川は見えないもちろん海もだ。
建物のかまえは木造校舎を彷彿させる2階建ての木造。
山奥の分校といった感じだ。
海の気配はまったくしない
だがやはり海の幸は低料金でこれでもかと言うほど出てくる。
魚介類のオンパレードである。
料理と安さも売りではあるが、物価も時代に取り残された感がある。
お風呂は内湯のみ総板張りで節が多いため素朴な感じ、
お湯は沸かしてある。
床には一部で屋根に使うスレートを敷いていてなかなかにくい。
カラン四つの洗い場と大きい浴槽と小さい浴槽の二つ浴槽がある。
大きい方は湯口からお湯が注ぎこんでおり熱いがオーバーフローはない。
小さいほうは温く半分は底からの泡風呂が付いている。
内湯だが窓が大きいので開放感はある、男湯は窓越し直ぐに車が止まり
客人が歩くが目隠しはない、それがいいと感じさせる。
掃き出し窓があり濡れ縁まであるがさすがに出る人は居ないようだ。
人目がないなら出て涼みたい濡れ縁ではあるが。
建物全体もそうだが木造のほのぼのとした懐かしさがあり
ヨタハチや自販機などの年代物がそれを助長する。
ロビーの喫煙所にはかなり草臥れてるがギターやキーボードなどの楽器が置かれてある。
満月の夜にはコンサートが開かれるとのこと。
蛍光灯ではなく電球を使ったオレンジの光が黄昏時は格別に温もりを放つ。ノスタルジアが甦る。8人が参考にしています
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6/21に宿泊。女将さんの言によると、今回の地震で殆どのキャンセルが出て、湯治客もキャンセルした模様。それで土曜にも関わらず宿泊出来た次第。鳴子は影響も無かったようで、皆さん、大丈夫ですよ~!! 泊まりに往きましょう!!
でも、鳴子温泉駅がある陸羽東線は地震の影響で地盤が弛んだのかどうなのか、安全優先で徐行運転。上りも下りも徐行のため一部運休もあり。また運休していない列車も徐行運転で随分な遅れ。お調べあれ。到着時も運休列車と徐行運転のため大幅な遅い到着時刻。女将さんは気の毒がってくれ駅までお迎えに来てくれました。遅い到着なのに、先ずはお風呂へと誘う。浴後食事。お給仕の際に上記のお話をして戴く。
肝心のお湯は、正に「薬湯」。最初浴場への廊下で普通以上の硫黄臭。家人の汗臭さと勘違いをしました。それ程の硫黄臭。なので浴室には丸い穴が壁に開けられている。ガス抜きの為らしい。浴槽ではそれ程の硫黄臭は感じなかった。お湯はちょっと熱め。じっくり浸かりたい向きではない。それでもジッと入っていると何だか薬効がある気がしてきました。トロンとしたような白濁のお湯。積雪の季節ならもっと風情もあったかな。朝方にも入りました。貸切状態でした。お部屋は6畳と流し場付き。ちょっと狭いかな。でも川面を渡った風が部屋を流れ涼しくする。
鳴子はどの宿も源泉が異なっているので、再訪しつつ今度は別の宿の温泉に挑戦したい。3人が参考にしています
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会社関係で宿泊してきました。
秋保温泉街からやや奥に入った,名取川に面した中規模のリゾート型ホテルで,施設は多少古いものの,リゾートらしく一通りの設備は揃っています。また,ロビーからは広々とした芝生の庭の眺めがよく,結婚式場としても使用されるそうです。かつて日韓ワールドカップサッカー開催時には,アルゼンチン代表チームも宿泊したとか。
さて温泉ですが,浴室はジャグジーを備えた内湯の大浴場のみで,室内の大きな窓から名取川沿いの木立の緑が眺められます。ただ,泉質は無色澄明,ほんのわずかに特有の温泉臭が漂いますがほとんどお湯の特徴は感じられませんでした(恐らく循環消毒)。塩素臭が気にならない程度だったのが救いです。まあ,秋保温泉の大型宿泊施設ではやむを得ないとは思いますが。
しかし,食事はなかなかおいしかったですし(朝食のバイキングに牛タンなんかも出てました),スタッフの応対もきちんとしてましたので,温泉目的というよりリゾート目的としての利用であれば,それなりに楽しめるのではないかと思います。1人が参考にしています






