温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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旅館大沼は湯治と現代の温泉利用事情を上手く融合させている宿だと思います
旅籠利用も湯治利用も可能で施設も悪く有りません。
夫婦、カップル等が利用しやすい貸切中心で、ゆっくりお湯を堪能できます。
宿泊者専用の離れ露天母里の湯という目玉の一方で、
壁画の薬師千人風呂、天女風呂の他に家族、露天、オンドル、
陰の湯、陽の湯と気持ちの良いお風呂粒ぞろいです
母里の湯は離れですが、トイレ、休憩所もありとても快適です
泉質は重曹泉系を中心に4つも有ります
料理は贅沢ではありませんが、
地の物をつかい味付けも良く地味に素晴らしいと思いました
土地の物を良い味付けでというのは中々出来ることではありませんから2人が参考にしています
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峠の湯ということで、山の中にあります。高速も延長しており、私は、河北インターから降りて、北上町から入りました。山に登っていくに従い、道幅も狭くなっていきますが、すれ違いスペースもあり、特に問題もなく着くことができました。ここの宿は結構大きく、多くの宿泊客がいます。駐車場も満杯でした。
温泉は、内風呂が2個で露天はありません。温泉の成分の表示がないため、内容はわかりませんが、無色透明で、湯上りはずーっとポカポカしています。(朝6:30~夜22:00まで)内風呂に行くまでにいくつもの休憩所がありますが、どこも灰皿を置いてあり、タバコの煙には閉口します。
ここの宿は、古き時代を思い出させるものだらけです。今時どこをさがしてもないコイン式テレビ(100円/2時間)、昔よくやったインベーダーゲーム(タイプはチョット新しい?)、コーラーはビンタイプの自販機。ふろは、固形石鹸のみ。(シャンプーは持参)。約束した時間など、あまり気にしない配膳。
とはいえ、宿泊代は、5,700円(税、暖房費別)~(+1,000円ごとの料理の追加コース)を考えれば我慢。
今回は、9,700円コースを頼みましたが、5,700円でも十分な魚介類の料理がでますが、それには、さらに桶盛り(あわび、うに、カニ刺し、白魚、まぐろ、くじら?等)が付き、自然と酒の量も増えてしまいました。(部屋食でした)
携帯は山の中のため、完全に圏外。(公衆電話が通じているのであるから、電波等のやり取りでなんとかつながることはできないものかと、圏外の表示を恨めしく眺めていました。)1人が参考にしています
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無料湯めぐり駐車場(8:30~20:00)から徒歩5分の鳴子温泉駅に鳴子観光・旅館案内センターがあり、そこで湯めぐりチケット1200円(シール6枚付き)と陸羽東線湯めぐりマップを同時に手に入れましょう。
湯めぐりマップには 瀬見温泉4施設、赤倉温泉10施設、中山平温泉13施設、鬼首温泉8施設、川渡温泉7施設、東鳴子温泉7施設、鳴子温泉23施設の地図、入浴時間などが一覧表になっています。
湯めぐりシールで現金より割安に入浴できることが多く、7つの温泉で共通に使えます(1年間有効)。0人が参考にしています
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鳴子郵便局の隣にコンクリートの黄色い建物がある。 入り口が分からない。 ガラス戸を押しても入れない(スライドドアだったらしい)。 浴槽も防火水槽に似ている。
メンテナンスしにくい構造のコンクリートの建物が古くなり、カビが生えると始末に負えない。
温泉に無理解な建築家が趣味で作った建物らしい。 救いは脱衣所の床が床暖房なのと空いていること。
ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
町有下地獄1,2,5,6,9,12,13,14号混合泉と東北大学鳴子分院1,2,4号混合泉の混合泉
いくら鳴子温泉に源泉本数が多いからといえ混ぜすぎだ。
鳴子温泉は湯めぐりの途中で休む喫茶店、飲食店などが殆ど無い。 数年前に比べて人出が回復して来ている今、
10月のデスティネーションキャンペーンまでに何とかして欲しい。2人が参考にしています
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「ゆさや旅館」 から始めて 「鳴子ホテル」 へ湯めぐり、 「姥の湯旅館」 に着くころから大雪となり、 「西多賀旅館」 に降りる階段で雪に足を取られ、 「東多賀の湯」を経て吹雪の中 18時過ぎに 「旅館すがわら」 に到着したこともあり、いい湯だったことしか覚えていない。
摩天の湯B ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
78.5度 pH 8.5 メタケイ酸 202.1 メタホウ酸 46.8 溶存物質 1138.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス54mV (2008.3.1)1人が参考にしています
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乳白色というよりも、まさに石膏を溶かした白さで今までに経験したことが無い泉質。 硫黄臭は少ない。
アトピーに効きそうだ。
浴室は共同湯に似ているが、脱衣所が著しく狭いのが難点。 全室キッチン付きの8室の宿で、隣がスーパー。
国道47号線に面していて駐車場は広い。
東多賀の湯1号(含芒硝ー石膏ー硫黄泉) 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
45度 pH5.4 メタケイ酸 205.3 メタホウ酸 8.3 溶存物質 1215.8 遊離二酸化炭素 481.5
Ca 72 ORP マイナス245mV (2008.3.1)3人が参考にしています
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国見温泉町営国見山荘に似た緑白色の湯で、鳴子温泉唯一の泉質。 肌触りが柔らかくよく温まる。
酸化還元電位 (ORP) マイナス330mv (2008.3.1) と脅威の還元力。
全室に自炊設備を備えた9室の宿で、湯治をして身体の錆びを取りたくなった。
隣が東多賀の湯、その隣がスーパー。 駐車場は少ない。
西多賀の湯1号(含芒硝ー重曹硫化水素泉) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
60.5度 pH6.6 メタケイ酸 273.0 メタホウ酸 26.8 溶存物質 2347.6 ORP マイナス330mV4人が参考にしています
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私はちょっと遠いので、しょっちゅうは行けませんが近くにあったらかなり入れ込んでいるような感じがします。
泉質もいい感じですし、いろいろ工夫されています。住宅地の中なので残念ながら開放感はいま一つですがそのほかでは十分合格点がもらえる施設だと思います。
欲を言えば、男性風呂のスチームサウナはゴロンと横になれるタイプにしてほしかったですね。奥に一箇所あることはありますが、あそこはホントは横になるとこじゃないでしょうね。
露天はちっちゃいけど洞窟みたいな所も作ってあり面白いですよ。中がもう少し広いと最高だったけどね。まあ欲を言うときりが無いのでこの辺にしときましょうか。
ホントいい風呂です。松陵団地に住んでいる知人は毎週行ってるようです。私は一年ぐらい行ってません。今度行きます。7人が参考にしています
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泉質の異なる4本の源泉を持つ湯治宿。 含芒硝ー重曹泉(露天)は女湯だった。 含土類ー芒硝泉は宿泊者専用。
単純温泉 鉄を含む単純泉
44.2度 pH6.6 メタケイ酸161.1 メタホウ酸9.8 鉄Ⅱ2.2 鉄Ⅲ0.4
含食塩重曹ー硫黄泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
身体にしみ込んでくる感じの、凄い還元力を持つ硫黄泉である。
63.5度 pH7.1 メタケイ酸 197.4 メタホウ酸 33.4 ORP マイナス219mV (2008.3.1)1人が参考にしています
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単独泉を期待して行ったが、鉄分を含んだ混合泉でブレンドされて軽くなっている感じで少し残念だった。
車の方は 「湯めぐり駐車場」 (無料、8:30~20:00) に駐車して8分ほど歩いて行きましょう。
温泉神社硫黄泉と町有下地獄混合泉の混合泉
酸性ー含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウムー鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型)
46.2度 pH2.8 メタケイ酸 136.4 メタホウ酸 5.1 鉄Ⅱ24.4 アルミニウム34.2 溶存物質10690人が参考にしています



