温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
-
掲載入浴施設数
23043 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15077 -
温泉口コミ数
173888
宮城県の口コミ一覧
-
鎌先温泉にあって日本秘湯を守る会会員の宿。祝日の月曜日に日帰りで訪れた。
4つの旅館共用の駐車場(№19~30の指定あり)から徒歩1分、玄関で靴をスリッパに履き替えて左手のフロントで入浴料(500円)を支払う。そのフロントの奥を左手に進み、右に折れた先にある階段を上り、左手に廊下を進んで階段を下りた先に浴場がある。途中に自炊できるような場所があって、湯治場の面影がある。
ここは内湯のみで、洗い場シャワーは3つ。5人サイズのタイル張りの湯舟には、(源泉が36℃だそうなので加温はされているが)42℃位の源泉が掛け流されていて、湯温は40℃位と温め。湯舟の底には茶色い湯の花が沈んでいる。
泉質は少し鉄の味がするナトリウム-塩化物・硫酸塩泉。温めだがじわじわと体の中から温まってくる感じだった。27人が参考にしています
-
連休中でも静かな鳴子地区において、ここは次々とお客がありました。
靴用と無料小型貴重品ロッカーがあり安心です。
二酸化炭素泉の湯温が低いのは宿命。好きな温湯に25分浸かり
泡付きを楽しみ、満足して帰路につきました。1人が参考にしています
-
寄ってみましたが、営業していませんでした。
左手に有った看板はハズサレ足元に置かれていました。
再開を望む声の多い施設ですが・・・
連休中の鳴子は静かでした。5人が参考にしています
-
再訪問。
代金を支払いに旅館に行くと「熱いよ」との事。
先客が「熱くて入れなかった」とすぐに出て来ました。
なる程熱い!ケロリン桶でかけ湯をしても入れませんでした。
若いカップルが待っていました。18人が参考にしています
-
駅舎を出ると、復興の為の大工事中でした。
8人が参考にしています
-
宮城県女川町の公営日帰り施設です。
女川町と言えば、東日本大震災による津波により沿岸部が壊滅状態になってしまいました。
平日午前中の訪問でしたが、訪問するまでには多数の工事車両とすれ違い、現場は宅地造成地のような感じで、常に工事現場の音が響いていた。
4年前にテレビで見たあの悲惨な状況は着実に建て直されつつあると言えます。この温泉の場所が面白く、駅舎の中にあります。
終着駅って事で、電車好きの方にとっては聖地的な意味合いもあるのだろうか、でかいカメラをぶら下げた鉄道好きそうな風貌の観光客が結構降りてきて、パチパチ大量の写真を撮り風呂に入らずまた電車で戻って行きました。私は温泉マニアではあるが電車には全く興味がありませんが、趣向は違えど同じマニアとしはて気持ちは凄く理解できます。
駐車場がやや解りにくいが(舗装されていない場所にあります)、施設は最近造られたばかりとあって、大変綺麗。
一階で500円支払い二階へ向かいます。写真のような簡素な銭湯のような佇まい、露天は当然無し。湯を少し飲んでみましたが、手前の小さい浴槽が白湯、奥の主浴槽が温泉浴槽でした。
温泉に関しては、無色透明・明確な塩味。残念ながら消毒が施されており循環と思われます。
この場所の温泉に限っては、今はそんな事は関係ないのかもしれません、次訪問するのがいつになるか解りませんが、街が概ね復活するのも近いかもしれません、そう願いたいです。13人が参考にしています
-

飲泉可の硫酸塩泉は希少な成分があり、様々な効能があるそうで、山の中の一軒宿なのに大勢の人達が訪れている。館内の飲泉所で飲んでみたが、特別な味はしなかった。500円の所250円で入浴。
24人が参考にしています
-

温泉とはかくあるべきもの的な山の中、渓谷沿いの静かな所。温泉の特別な特徴はないが、露天風呂、展望風呂でのんびりできる。長風呂してもさっぱりした湯上がり感がする。
3人が参考にしています
-

東日本大震災で、その後、営業をしてないと聞いていたのですが、現在はすでに営業をしているとの事で、宿泊をさせていただきました。前に行ったのは、2008,2010年の頃のため、その時とかなり変わっていました。お風呂ですが、前は、シャンプー等はなかったのですが、シャンプーもボディーソープもありました。お風呂の時間も朝は、6:00~ちょっと早く入れる様になっています。部屋は、今回は、これまでと違った部屋を使わせていただき、そこはトイレ付となっていました。また、TVも無料で使用できました。(前は、有料だったのですが。たまたま、前の部屋が悪かったのかな?この部屋は、その時なかった?知らなかっただけ?)
インベーダーのTVゲーム機は、故障?のためか、使用されず、休憩室の花の置台となっていました。携帯が前は圏外でありましたが、現在はアンテナがいっぱい立っています。
変わらないのは、よく温まる風呂。驚くべき魚介類の追加料理(アワビ、うに、クジラ刺等その他いっぱい)で、そのままの9,700円料金。朝食のサンマ焼き。本当にゆっくりできました。
宿に行く道中の北上川の脇の葦の喪失、近くの山の土砂の採掘等震災以前と変わっていきましたが、これからも続けていっていただきたいと思います。また、料理を食べに行きたいと思います。36人が参考にしています
-


、性別:男性
、年代:50代~








