温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
宮城県の口コミ一覧
-
予備知識なしで、昼食をと思って行ってみましたが、レストランは営業していませんでした。「日帰り入浴出来る」との事で期待せず入る事にしました。
まず(写真)露天風呂と言う(露天ではないと思うのですが・・・)「不忘の湯」へ。入って驚いた!良い湯です。広めの浴槽にかなりヌメリのある源泉かけ流し、ほぼ貸し切り状態で入れました。ここにはカラン、シャワー、ソープ類はありませんでした。
泉 質 ナトリウムー炭酸水素塩ー塩化物泉
泉 温 73,0 pH 7.0
溶存物質 1997.8mmg/㎏
大浴場まず清潔、広く明るい浴室に大き目な浴槽,
半地下にもう一つ浴槽がありました。露天よりヌメリは少なく、わずかに塩素臭がしました。女湯にはシャンプーが三種類あったそうです。
加水、加温、循環ろ過あり、塩素系薬剤使用
オーバーフローあり。4人が参考にしています
-

10数年振りに訪れてみた。
宿泊者専用の西館7F展望風呂大浴場(※温泉ではない、サウナもあり眺望はいい)、隣接するテルメ館B4Fの名取川沿いの露天風呂(循環っぽい、日帰り客で混んでいる)、東館の内湯(24時間入れる)、東館の掛け流し山沿い露天風呂(18時以降は宿泊者専用で、朝の時間帯だけ男女が入れ替わる)と4種類ある。
泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物泉で、舐めると塩味を感じる。男女入替え制の露天風呂「水芭蕉の湯」は、女湯は10人程度で屋根は全面で、洗い場(シャワー2つ)もあり、脱衣場は広く、ドレッサーもある。男湯は広く湯量も多く、屋根は半分程度で灯りは暗めのため星がきれいに見えるが、脱衣場は風呂の脇で洗い場は無い。深さ15㎝程度の寝湯ができる(三人程度)場所がいい!2人が参考にしています
-

12月半ばを過ぎ、無理と思いつつネットで鳴子のお宿検索。
奇跡的に、いさぜん旅館さん12月30日から1月1日の3泊予約がとれました。
湯治部屋とはいえ、年末年始に1泊3990円のお値打ち価格(別途入湯税・冬季暖房費あり)。
入口を入ると阪神グッズ・昭和仮面ライダーやウルトラマンの食玩コレクション・石ノ森先生の仮面ライダーの原画等、ご主人の趣味炸裂。
なんか、仲良くなれそうな気がする。
浴室は3つ、露天風呂のある中浴場・大浴場・小さめの湯舟が2つある混浴。
どれも油臭が漂う、東鳴子の極上湯。
混浴の鉄鉱泉の湯舟が、一番油臭が強く身体にじんわりと染み込む気がしました。
お宿には人懐っこい猫くんがおり、癒されます。
朝方の7~8時に、玄関前のソファーの所で会えることが多いです。
温泉好き、猫好き、阪神好きの方は、是非一度足を運んでください。11人が参考にしています
-

展望大浴場「車湯」に入りました。黒い湯の花が舞うナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。薄灰黄色のやわらかな濁り湯でした。夜は温めで、朝は熱めに感じました。見晴らしは良かったけど、カタログで見ると男湯の方が綺麗なようで入ってみられないのが残念でした。シャンプー台は数が多くゆっくりできました。脱衣室はかなり広く、壁一面に木製の仕切り棚がありました。脱衣室が広い割に、洗面台が5つしかなくて待っているのに椅子もあまり無かった。湯上がりに冷水のサービスが有りましたが生ぬるい水でガッカリ。施設は綺麗で、忘年会兼ねての団体客で賑わっていました。夕食の味付けが少し濃過ぎるのが気になりましたが、朝食のバイキングは種類も多く美味しく頂きました。帰りはスタッフの殆どが玄関先で送りして下さいました。
2人が参考にしています
-
加熱・循環・消毒剤入りと湯的には見るべきところはありません。
HPではアルカリ泉と謳ってますが、入浴感ではそれも感じず。
湯船も小さく景色が良い訳でもなく、少々熱めの加熱した湯では、
長湯してでも風呂を楽しみたいと言う気にもならない。
でもその大正年間建築と言う宿舎と、全体からの雰囲気は、
郷愁と旅情を掻き立てるものです。
たまたまシーズン的に軒先に吊るされた干し柿が、
また良い雰囲気を醸し出していました。
宿泊料からみれば、食事もサービスもまぁ及第点ですね。15人が参考にしています
-

午前9時20分、しんとろの湯に着いた。入口の開場時間を見て愕然とした。午前9時からと記載されていた。どうやら開場直後の混雑時に来てしまったようである。しかし、いまさら止められないので覚悟して入口を入った。
案の定、浴室内は15名程度で、混雑していた。地元の方が湯船の周りに陣取って声高に話し合っている。意味不明というより聴取不能。5ヶ所あるカランは塞がっていたため、湯船からお湯を汲んで体を洗い、そっと入る。今回が3度目だが、相変わらずトロトロヌルヌルである。少ししてカランが空いたので、急いで場所を取った。体を洗い頭を洗っているうちに、浴室内は三人になってしまった。本当はこのタイミングで来たはずだったのだ。(午前8時半開場と思い込んでいた)
体を洗ったあとは、湯口近くでじっくりお湯を堪能した。予定していた、鳴子温泉の「東多賀の湯」は、今日は止めようと思った。
丸進別館は、まだ開業していない。入口は雑草に覆われたままであった。7人が参考にしています
-

鳴子温泉郷に来ると、いつも何処の風呂に入ろうかと迷う。だが今回は、始めから「スガワラブルー」と決めていた。
宿に入ると、「摩天の湯と貸切風呂がご利用できますが、露天風呂は清掃中です。」とのことであった。案内されて摩天の湯に向かう。先客は1名。浴室に入ると湯船はブルーを呈していた、と思ったら湯船の底のタイルの色であった。
ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉。とろりとしたお湯である。湯温は41度弱というところか。角質の多い指などはヌルヌルする。湯船は大きくて、20人以上入れそうである。しかし浴室内は、すきま風が入り寒い。天井から滴が落ちてくる。
私が体を洗っていると、先客が露天の方に出て行って帰って来ない。露天風呂のお湯張りが終わったということか。しばらくして先客が戻ってきたため、私が露天風呂に向かった。露天風呂は3、4人サイズで、正真正銘無色透明である。湯温は39度位か。内湯は、完全なブルーとは言えないものの、シリカコロイドの拡散現象と思われるブルーがかった微白濁を呈していた。
ここから先は推測である。ここのお湯は、最初は無色透明だが、時間の経過とともにブルーを呈するのではないかと思われた。露天や貸切風呂は小さいため、毎日お湯を張り替えるのでブルーを呈することは無いが、摩天の湯は大きいため、お湯を張り替えるスパンが長く、張り替える直前には見事なブルーを呈するのではないのか。言い換えれば、お湯が鮮度を失った時ブルーを呈するのではないのか・・・。
ここのお湯の匂いは独特である。「潮が焦げる」と言うのでは足りない。一番しっくりくる表現は、「岩ガキを焼いて、潮が噴きこぼれ焦げた時の匂い」ではないかと思う。
想像していただけたろうか。
4人が参考にしています
-
仙台より高速バスを利用。
高速バスのバス停が越後屋旅館さんの目の前で、この浴場は越後屋さんのすぐ裏手にある。
平日に加え、この日の天気は嵐(^-^;
そのおかげで僅か200円で、1時間以上も貸し切り状態で入れたのは僥倖でありました。
湯の色は黄緑色、泉質も極上!
が、湯温がハンパなく熱いΣ(゚∀゚ノ)ノ
先輩方のカキコミで熱いのは知っていたが、これは湯河原・ままねの湯以上。
湯舟の中で身動きが出来ませんでした。
洗い場には、シャンプー・石鹸の備え付けはありませんので持参をオススメします25人が参考にしています
-

都内在住の叔父が栗駒の紅葉を観てみたいとの事で利用させて頂いた。
食事は品数も多く食べ切れないほどだった。
温泉は掛け流しで泉質は硫黄泉と炭酸水素塩泉。3人が参考にしています







