温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >195ページ目
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三重県の口コミ一覧
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ここに行くには新宮からだと、168号線をはしり途中で右折して169号線を使うのが普通なんですが、私の場合だと、数ヶ月に1度ぐらいしかハンドルを握らずドライブに自信がない故、宿の予約をする際その旨を言い、道路状況を訊いたんですが、169号線は険しい山道で1車線しかないところも多いから、42号線をはしり紀伊市木で左折して311号線を使うとずっと2車線だからよいと教えられ、その通りにアクセスしました。ただ、セイリュウ荘前からここまでの約2キロは1車線でしたが。
バンガローは6畳一間で3人まで使えて6000円。バンガローと言うからには山小屋のような佇まいを想像していたんですが、テレビに湯のみセット、コイン式の冷暖房器に浴衣まであったのにはビックリ。
自炊設備も完備されているんですが、ここのホームページには2人以上だと2000円で弁当も用意するとあり、予約時一人でも何とかならないでしょうかと訊ねると、普段は新宮から取り寄せているんですが、別のところに(たぶんセイリュウ荘?)頼んでみましょうとのことで、1500円で弁当も確保。
浴場は、石で縁取られた内風呂と露天が。どちらも清澄な湯が掛け流されているんですが、ここに来る前私はホテル浦島の硫黄泉でアップアップしていたので、濃い食事の後のあっさりした食事といった感じでちょうど良かったです。
ここでも夜9時までと朝8時からの風呂の開いている時間帯、何度か湯浴みをしたんですが、いつも近在の方々で賑わっていました。
夜はバンガロー裏の小川のせせらぎと川で何者かが鳴く声(施設の人に訊ねたんですが、何が鳴いているかは分からないとのこと)とで癒されました。
いいところです。9人が参考にしています
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榊原温泉の近くにある日帰り施設です。榊原温泉といえばぬめりつくようなアルカリ泉で有名ですが、ここもその特徴がよく出ています。成分表にはナトリウムが多く含まれており、アルカリ性単純泉というより炭酸水素塩泉系(重曹泉?)のとろとろした浴感です。湯は源泉が24度と低いため加温、循環と塩素殺菌、露天風呂では細かな気泡が見えましたが成分かどうかは分かりませんでした。湯上りはあとを引かずさっぱり、これも炭酸水素塩泉ぽいですね。施設は、打たせ湯や寝湯、箱蒸サウナなど多種のお風呂が楽しめます。浴室内に飲料水があるのもいいですね。下の駐車場には足湯もあります。土日、休日は込み合います。
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タイトルどおり「外来入浴禁止」になりました。
ここは、地元の自治会が運営しているので、
総会で決まったそうです。
とてもいいお湯だっただけに、非常にショックです。12人が参考にしています
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湯は綺麗であるし温泉を感じさせるものであった。また内湯、露天共にそこそこ揃っていて、タオル付き600円では良心的であろう。掃除は行き届いており清潔感もある。
惜しむらくは源泉の量の都合でもあろうが、掛け流しになっているのがこの内ごく一部の浴槽に限られている事である。
そして問題は内湯側にある掛け湯コーナーを通らないままで脱衣所から露天に至る通路が作られている事にある。これでは掛け湯のルールあるいはマナーを知らない・守らない入浴者を助長する事になりかねず、実際その様な状況も散見した。最終的には個人の意識で決まるものとは言え、「そこに掛け湯の設備があれば」行動も少しは変るのでは無いだろうか。他の浴場では大概関所の様に掛け湯のコーナーが入口直ぐに控えているものである。
冷水器、綿棒、ティッシュペーパの設置などの努力を加味してこの点数としたが、少し運営者の考え方に詰めが甘いと感じられた。1人が参考にしています
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四日市市内の小山田温泉記念病院に併設する温泉施設で、病院関係者のみならず一般客にも開放されている。むしろ交流ホームの温泉施設は一般の利用者向けと言った方がもよいかもしれない。
温泉施設自体は大規模な病院内にいくつも存在し、リハビリ等の治療に利用されているらしく、またお盆や小山田温泉祭りの期間には交流ホームとは別の露天風呂も一般開放されるらしい。どうせ入院するんならこんな病院に入院してみたいと思えるほど長閑な風情だ。小さな牧場まで併設され、山羊や羊が戯れるのを眺めることができるアニマルセラピー付きである。
交流ホームの温泉施設の規模は小さなものである。会館の入口で料金を支払い地下に下りたところに温泉施設はあり、脱衣場入口には飲泉できる飲用口まである。
浴室内には内湯に浴槽が一つ、露天エリアに岩風呂が一つある。内湯の浴槽は5~6人用、露天の浴槽は2~3人用だ。湯温は51.1度とやや高めであるため、外気に触れて若干温度が低くなる露天風呂が重宝する。内湯と露天風呂は大きなガラスで区切られているが、浴槽の下の部分はつながっており、事実上同じ浴槽である。内湯にふんだんに注がれた源泉がそのまま露天に流れ込み、そこからあふれ出るというわかりやすいかけ流し方式だ。事実、ここには姑息な循環装置などなく、加水せず・循環濾過せず・塩素消毒せずの純然たる源泉かけ流しなのである。毎分880リットルの豊富な湧出量を誇り、カランの湯まで源泉を利用した贅沢な温泉利用法を採用している。
源泉はアルカリ性単純泉であるものの、長島温泉系の湯に似た飴色に近い色合いで、若干の油臭がする。僅かな泡付きもあり、PH8.8だけあって、まことに肌触り良い湯なのである。湯上りの肌はすべすべになる。
病院に併設された施設であるため、恐らく地元の人にしか知られてはいまい。しかしながら温泉の実力はあなどれず、知る人ぞ知る隠れた名湯かもしれない。温泉そのものを堪能できる施設で、私のような温泉好きが好ましいと思う類の施設であるために、一般の旅行者がわざわざ足を運んでも満足できる類のものではないので念のため。しかし、泉質重視の方は行ってみて損はなかろうと思う。単純泉でも様々な個性があるものだ。
私が地元民なら年会費2000円を支払って会員になるところだ。会員になれば通常560円のところを360円で入浴できる。2人が参考にしています
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確かにバブル崩壊に伴う、ホテル経営破綻後に大浴場だけを運営している、そういう感じがある。
内湯として泡沫・ノーマルの2つ、薬草風呂1つ、露天が1つ。サウナに水風呂が1つ。どれも元はホテルの大浴場であったであろう広さは残っているが、風情までは感じられ無い。
泉質の真偽は判らなかったが垢の浮遊などは殆ど無く、湯自体は清潔感があった。評点を高くする人の気持ちが判る気がする。
ただ往生したのは脱衣所のタバコ臭さ。禁煙では無い模様であっておちおち着脱衣もしていられない。休憩コーナーも同様だったのでこの点で残念ながら評点を落とさざるを得ない。1人が参考にしています
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内湯は通常のものと泡沫湯、そして源泉風呂。露天は寝湯2人分。内湯と露天は数分置きに加温源泉が注ぎ込まれているとの事で、確かに湯は綺麗であった。ウリの一つが源泉風呂だが本当に狭い。身を寄せ合っても3人で満杯となるヌル目の源泉浴槽だがこれはいつ行ってもなかなか入れない。本当にヌルくて肌寒さも感じる位だし、他の浴槽にも頻繁に源泉が注がれるのだから敢えて源泉浴槽の空きを待つ事もないだろう。
入浴料にはバスタオル貸出しとフェイスタオルが付いて来るが、バスタオル不要だと1つ、フェイスタオルも断ると2つスタンプが溜まり、数を貯めると無料入浴に繋がる。
もっともスタンプ付与よりはタオル不要時の料金を下げて貰いたいものだが、これは地方産業振興のためのコスト負担と考えるべきか。
浴室は男女日替わり。1人が参考にしています
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成分分析表が掲示されているが、温泉を強く意識させるものは無かった。内湯だけなので少々もの足りない感じはするが、脱衣所・浴室共に悪臭や不潔感は無く管理はしっかりしている。近所の人が多数出入りする、地方公共団体公営の浴場そのもの。地元料金が別途設定されているのかも知れないが、設備の割には少し割高感がある。
場所は国道42号の東側、阿蘇温泉交差点のすぐ傍だが42号に直接面してはいないので見逃しやすい。0人が参考にしています
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何度か行ってはいるが、毎回内湯・露天共に明らかに垢が浮いている。湯の花かと思ったがそうでは無い。掛け流しでなくてもせめて濾過はしっかりして欲しいもの。喫煙コーナーの分煙も悪く玄関ホールがタバコ臭いのも閉口した。泉質は元来良さそうなので惜しい。余談としてはJAF会員割引有
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変わった温泉もありました。変わっているというのは温泉そのものではなく 温泉がどこに属しているかです。三重県にある結構でかい病院で、病院の敷地には羊や山羊もいるかわいい牧場もあります。この温泉はそこに併設された交流会館にありました。会員になると360円ではいれるようですが、一般は560円です。かわいい銭湯形式ですので 脱衣場も広くありません。内湯と露天だけというものですがこの浴槽は壁を下の部分で切られてつながっているのです。内湯で源泉がどばどばでており、露天に掛け流されているという 実に効率のよい使われ方です。湧出量が多いのかカランも源泉です。アル単のほどよいやわらかさがあり、長島温泉系の香りのするいい温泉です。温度が高いため、長湯は必然と露天にてとなります。こんなところに いい温泉があったとは・・・ ここに入院したいと切望いたしました。
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