温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >653ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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数年前に1泊しました。
夜中に大雨が降ったのですが、ドーム型のコテージは音が響いて、
眠れないくらいうるさかったです・・・
お風呂は広い。敷地は男女ともに1000坪。
色んな種類の小さいお風呂が屋外に点在してますが、
夏以外は寒くてウロウロするのも大変かと。
今年の4月に露天風呂を大幅にリニューアルするとのことで、
改善されると良いですね。
食事は和洋中なんでもあるバイキングに。
種類は多いけど不味いし高かったです・・・
唯一、良かったのはお土産売り場でしょうか。
広いし、とにかく色んな物が売っています。
九州の焼酎も揃ってますし。
お金を落としてもらう所には力を入れているカンジ・・・
これではリピーターは増えないでしょうね。13人が参考にしています
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国道57号から眼下に、でっかい温泉マークが描かれた施設の屋根が見えます。
お風呂はサウナや歩行浴など色んな浴槽があります。
お湯は循環式。
露天風呂から見える阿蘇の山々が素晴らしい!
詳細は是非、大津町役場のホームページ、
『からいもくんの大冒険 その3 岩戸の里の巻』を
御覧下さい!
オモシロかわいいです。。。1人が参考にしています
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公共の温泉施設で循環併用・掛け流し。
いつ行っても駐車場(かなり広い)は満車に近い状態。
お風呂はそれほど広くないけど、サウナ・蒸し風呂・歩行浴など
種類が多いです。
スーパー銭湯っぽい感じ・・・
館内も浴場もこまめに掃除されていて綺麗です。
私的にはお風呂よりも物産館がおススメです。
野菜が多いのなんのって。
地元農家の採れたて野菜だから新鮮だし、生産者の名前がわかって安全。そして安い!
まぁ熊本には物産館が併設されてる温泉施設は腐るほどあるんだけど・・・
でもここは野菜だけじゃなく、お惣菜や饅頭なども豊富。
めちゃおいしいので是非食べてみて♪3人が参考にしています
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5日(土)に隣接する桜で有名な「花立公園」(山全体が、1万本の桜で覆われていました。)で花見した帰りに立ち寄りました。
露天風呂の傍らにある満開の桜からハラハラと舞い散る花びらが水面に漂い、小鳥のさえずりを聞きながら1人で過ごすぜいたくなひとときに大満足!!
ちょうど入浴中に係のおじさんが掃除していましたが、掃除というよりも手入れと呼ぶのにピッタリの手つきであちこち磨いていて、この施設がきれいなのもこんな人達に支えられているのだなと感心しました。
4人が参考にしています
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年明け早々訪れたのがここ湯布院。街中より少々外れの閑静な地に立つのが今宵の宿「おやど開花亭」である。駐車スペースに車を停車させた時には、早々と出迎えを受け、短い距離ではあるが石段のアプローチの先に古民家風な母屋がどっしりと構えているのだ。小さい屋号を染め抜いた暖簾をくぐれば一見殺風景に映るロビーは、しっとりとした土間造りでレトロな雰囲気。片隅には、書やテーブルを配し、さり気ないインテリアにもセンスの良さが感じられクラシカルな風情を漂わせているのだ。お洒落なガラス窓の先に見える中庭に目をやりながらまずは一服。記帳を済ませ離れへと案内されたのである。
離れへの唯一の通路とも言うべき母屋の奥戸の先には、手入れの行き届いた小ぶりな中庭が拡がる。そこには、小さな小川が流れ、ゆるやかなスロープ状の両脇に数棟の離れが寄り添うように点在している。敷地は広くないのだが、周りの草木と建屋が絶妙に調和しており心和む雰囲気。通された客室「こぶしの間」は、一番奥まった左手に位置する。外観はごく普通の建屋だが、一変室内はこちらも古民家風で広々とした玄関に趣きある広縁も土間造り。太い梁の柱など古木材と珪藻土をあしらった8畳+6畳という広々とした佇まいは、細部にまで凝った造り。また、檜+モザイクを施した内風呂に岩露天も付いており、居心地を追求してるプライベートな空間は何とも落ち着け素晴らしい。
温泉は二本の源泉より完全掛け流しの単純泉。この宿には大浴場はないのだが、由布岳を望める貸切り露天「福万の湯」と「由布の湯」の2ヶ所を持つ。どちらも個性的で清潔感ある浴槽には、ザボンがいくつも浮かんでいる。どっぷりと腰を下ろして浸かれば、前方に施してある目貼りが少々邪魔をして由布岳を望めないのだが、腰を上げたり浴槽の淵に座れば望めるといった具合だ。(私にはかなり熱湯)客室風呂にはザボンが一つ。大きなガラス張りの窓からは、露天とこぶりな庭を眺められるが、(ここも熱湯)加水せず我慢して入ったのだが、のぼせて降参。露天の方は適温で入り心地もよく広さは大人二人で限界、手足を伸ばせば一人用といったところかな。室内同様にここからも由布岳を望むことは出来ないのだが、母屋より見て右側に位置する離れ数棟からは、望むことが出来ると思う。
食事は朝夕とも個室食事処テーブル席にて戴いた。地の旬の素材を使った創作風な膳は、特筆すべき一品はないのだが、どれもなかなか手が込んでいる。良い意味、器をはじめ奇をてらわない高級家庭会席料理といった感じで品書きはなく気軽に楽しめた。(朝食も同様)一つ思ったことだが、通された個室処が「はぎ」となってたことかな。おそらく普段は、客室名と同じ処へ案内されると思うのだが、宿の配慮で眺めの良い処へ変更して頂いたのなら嬉しいが、当日は宿泊客が数組だったためか、配膳の行いやすい処へ通されたのなら少々不満。どこで食しても味は変わらないけど、こういったこだわりも必要じゃないかと。細かな点にも客の目は行き届くのである。(宿の方針なら致し方ないけど)
この宿へは、初めての宿泊であったが一番感心したのは、いい距離感を保ちながらの心和む接客の良さ。(ほとんど女性の方だったが、特に私どもに付いてくださった初老の男性の方に好感)それだけでも、もてなしの質の高さが感じられた。閑静な佇まいには、パブリック施設をはじめ大浴場に自販機などもなく「何もない」といったプライバシーを重視した、宿の持つ個性がなんとなく感じ取れた気がした。まだまだ目には見えないものがありそうで2度3度と足を運びたくなる宿でもあった。翌朝、天候にも恵まれたせいか、貸切り露天より望めた由布岳の山頂が、霧の海から突出するさまは実に印象的だった。秋以外でも拝めるんだなとそれらの余韻に浸りながらこの良宿を後にした。HPを見て頂いたらお分かりだが、この湯布院で(一戸建ての離れに二間続き+内湯に露天付き)はリーズナブルな宿泊料金に入るだろう。(08,1月宿泊)0人が参考にしています
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こちらのかんぽの宿は築年数が結構経っている為、
阿蘇のかんぽの宿のキレイさとつい比較してしまいます・・・
温泉は循環式。(露天は半循環)
山鹿市内中心部から少し離れた高台にあるので、
露天からは市街地が眺望出来、夜は夜景がキレイですが、
わざわざ立ちあがらないと見えません・・・
(浸かりながらは見えない)
せっかくの山鹿温泉特有のトロトロ・ヌルスベのお湯が
堪能できないので☆2つです。1人が参考にしています
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高台の上にある温泉施設。
私的は広くもないけど狭くもない、と言ったところでしょうか・・・
お湯は源泉掛け流し、若干ヌルツル感がありました。
熱めに感じたけど、41.3℃掛け流しの表示が・・・
(でも実際はもう少し高いと思われます)
温めの浴槽もあります。
露天からは市街地が眺望出来、夜は夜景がキレイ。
サウナもあります。
週末は結構混雑しています。0人が参考にしています
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ホテルが『ロマネスクリゾート菊南』に変わりましたが、
隣の温泉館は昔のまま。
内湯・露天がある花の湯と、内湯・サウナのある鶴の湯、家族湯がある。
建物自体、古くて鶴の湯は薄暗くてロッカーもところどこと鍵がなかったり・・・
お湯自体は一部循環だが、濃度(ラドン)が日本でも指折りらしい、
けど大人の事情で広告してない、と元従業員から聞きました。(嘘くさいけど)
昨年(H19年)に温泉館は閉館されましたが、
ホテル内には宿泊者専用の大浴場があります。0人が参考にしています



