温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >646ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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大分、九重ICから車で約30分程で到着する温泉郷の中の1つ、何よりもコバルトブルーの色で有名なこちらの施設に訪問しました。
この界隈の温泉施設は、やたら家族風呂が多いです。こちらの施設も家族風呂、大露天風呂、宿泊施設などがあり、今回は大露天風呂のみの利用となりました。
大露天風呂は施設駐車場の奥(宿泊施設の裏)にあり、施設の方に親切丁寧に教えていただき、期待を高めつつ向かいましたが、残念ながら湯の色はコバルトブルーというより灰色がかった乳青色でした。この色の形成の要因となるレイリー散乱という状態が引き出される為の好条件は揃っていたはずなのですが・・・。
湯は見た目の割には特徴が薄かった。やや塩味っぽくヌルスベ感は無かったです。湯は40度程度の温め。消毒臭は無し、もしかしたら加水されていたかもしれない。
にしても露天からの景色はなかなか良く旅の疲れを癒すには十分な施設でした。
三連休初日の昼下がりの訪問でしたが、第一駐車場の空きは無くなかなかの盛況振り。露天風呂はそんなに広くは無いが混雑してはいませんでした。5人が参考にしています
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別府には砂湯、泥湯なぞ、ユニークな温泉がある。
その中でもここ鉄輪には「むし湯」なんちゅうもんがあるんだそうな。
サウナみたいなもんかな~と、これはサウナ好きな自分は試してみたい気分。
ちゅうわけで、別府温泉旅も終盤に差し掛かったところで立ち寄りました。
「鉄輪むし湯」です。
リニューアルされたらしく、その施設設備は綺麗の一言。
これならスーパー銭湯に慣れた、綺麗好きでも大丈夫ですね。
表に足蒸し(無料)もあります。
手軽に観光客が利用できる配慮でしょうな。
ここを訪れたとされる「一遍上人」の像もありました。
早速中へ入ってみましょう。
初めての方は、カウンターの女性が丁寧に優しく教えてくださいます。
Tシャツやトランクスなど着る物を持ってきていない場合、
入浴料に貸し浴衣代が必要になります。
脱衣場でも女性の方が説明してくださいます。
まずは「下の部分だけさっと水で流してね」との指示で、
内湯で股間とお尻をじゃじゃっと洗う。
そしてTシャツとトランクスを着て「むし湯」へ。
時間は女性の方がタイマーで計っていてくださって、8分間です。
これでサウナに3回入る効能があるんだそうな。
まあ私はサウナ10分でも平気で入れるから、
時間はもっと長めでもよかったなあ~
入ってみると6人は寝れるであろうか。
非常にいい薬草の香りである。
ここのむし湯は蒸気の蒸しではなく、
地熱を利用したもので岩盤浴のような感じです。
うん言われるとおり、わずかな時間で汗の発汗がものすごく激しい。
5分も過ぎてきたら、もうびちょびちょである。
そうこうしてると「ピピピピ」とアラームの音が。
もう少し入っておきたかった。
汗だくのシャツとパンツを脱ぎ捨て内湯へ。
シャワーをぬるめにして、体を洗った後、
入る源泉浴槽の心地いいこと!
すこしぬめっとしたよく肌にまとわりついてくるお湯は、
この別府の地では初めてであった。
ずっと他は酸性のお湯やったからね~
この湯はサウナ上がりとか最高のお湯やね。
湯上り、気持ちええ!!!!
建物もリニューアルされていて非常に綺麗やし、
変わったタイプの別府の温泉に入りたいなら、
ここは絶対外すべきではない。
泥湯、砂湯ともに是非とも利用してみてはいかがだろうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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噂どおり、良いお宿でした。
お部屋は二間続きの和室にリビングが付いて申し分ない広さでした。
ただ、洗面所とお部屋のお風呂が物凄く狭いです。
オムツの取れてない子供を連れて行ったので、部屋のお風呂で温泉に入れるようにと思ったのですが
家のお風呂よりも狭くてちょっとガッカリでした。
大浴場もお風呂の縁が分厚すぎて入りにくいです。
お湯はとても良いです。
仲居さんの対応は人によって差があります。
良い人もいれば悪い人もいます
料理の方ですが、味は美味しいんですけど量が少ないです。
年配の宿泊者が多そうなので、その年代に合わせてるのかなぁ?13人が参考にしています
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長崎道の武雄北方ICにも近く、武雄・北方近辺で家族風呂(家族湯)を探している方には利便性が良いかと思います。
若干湯船は小さいので4人くらいの家族だと厳しいかもですが、2人くらいだと、お湯はすごくとろとろで、肌もすべすべになり、濃厚な感じの温泉で、とても良いですよ。
感想をUPしてますので、詳細は以下参照してみてくださいね。
http://photo.ryokuno.com/200909_saga_takeokitakata_hitisainoyu.html9人が参考にしています
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大川・久留米の市境周辺は、ここ数年相次いで掛け流しの温泉施設がオープンしている地域なのですが、アクセス方法がイマイチ不明で放置の状態が続いていました。最近、三瀬峠経由なら一般道で気軽に行けるということが判り、開拓を始めているところです。
あおき温泉さんは、この地域の中でも、ヌルヌルで硫黄の香りがするということで、特に評判の良く、いつもお客さんが多い施設です。
その硫黄臭は、下駄箱の辺りから既に漂い、受付ではかなりはっきりと感じられるので、福岡の共同湯ながら本格的な温泉気分が高まります。
建物自体は休憩所も充実していて割と大きいのですが、浴場は掛け流しを維持するため、比較的こぢんまりとしています。
約15人サイズの内湯は、源泉投入直下が3 - 4人サイズのあつ湯スペースとして区切られていて、溢れたお湯が残りのスペースに流れ込んで適温になる形になっています。
あと、小さいながら岩風呂の露天があり、長湯向きのぬる湯になっています。
「硫黄臭&ヌルヌル&掛け流し」というと、平山・植木・湯の坂久留米あたりを思い出すのですが、そこまで強いインパクトのあるお湯ではないと感じました。
けれど、シャワー・カランも温泉使用で、浴後は肌の滑らかさが増しつつもさらさらとした感じになりましたし、きつい癖毛のごんごんもしっとりと落ち着いた髪に仕上がったので、福岡の中ではかなりの良泉であることは確かです。
泉質もお湯の使い方もとてもよい施設なのですが、利用者のマナーと施設の見回り頻度に改善の余地有りです。
浴槽の構造上、あつ湯浴槽が香りも浴感も1番強くて気持ちよいのですが、常連さんのグループがタッグを組んで独占しています。別の常連さんグループが暫く空くのを待っている様子だったのですが、まったく譲る気配がないので、仕方なく露天風呂へ行っていました。
常連同士なのに、譲り合いじゃなくて、陣地の取り合いしている共同湯って見苦しい。
関西人のごんごんから見ても見苦しい。(←これ、結構不名誉だと思う)
しかも、ほとんどの方に洗面器や腰掛けを元の位置に戻す(といっても腰掛けをカランの下まで持ってきて、洗面器を裏返して置くだけ)というコンセプトがないらしく、洗い場が雑然としていて、従業員さんもほとんど整理に来ないので、散らかった状況が当たり前になってしまっています。
利用者が多くて、すぐに乱れてしまうにしても、従業員さんがこまめに洗い場の整理をしていれば、それを見習う利用者が徐々に増えて状況が改善すると思うので、施設側の努力を望みたいところです。
旦那さんに男湯のマナーについて訊いてみると、湯船の独占も洗い場のごちゃごちゃもなかったとのことだったので、もしかしたら、訪問時間帯によって、印象が異なる施設なのかも知れません。13人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。10円式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
クレジットカード式のJAF会員証は初めて見るとのことでした。
大きな内湯は内部で細かく分かれ、寝湯のバイブラ、腰掛けのバイブラ、底からのバイブラに加え、低周波湯がありました。サウナは備長炭蒸し風呂とスチームの二種類。そして、サウナ用の水風呂もありました。
露天風呂は、底を波状に上げての寝湯が脇に作られています。この露天風呂からは海が真正面に見え、いつまでも飽きない景色となっています。
日本テレビのさかもと未明さんに因んだ料理がありました。湯葉をふんだんに使い健康的なメニューになっています。食後のデザートも美味でした。ウニを使ったメニューは天候不順で獲れなかったとの理由でオーダーストップ。新鮮な食材にもこだわりがあるようです。6人が参考にしています
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観光地の中に設けられた足湯で、泉温が35.2なので加温してあるようです。足湯の脇に作られた棚に30cm四方程の座布団が置いてあり、使った後は棚に戻すようなシステムになっていました。
靴を脱いでまで足湯に入る人は少なく、腕湯の方を利用する人が多いように思いました。0人が参考にしています
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瀬の元高原マラソン大会に参加後、疲れを癒しに行ってきました。内湯に入るなり圧倒される屏風岩風呂、なんと2つもある露天風呂など大勢で入浴してもゆっくりくつろげる温泉でした。
露天風呂に浸かっていると、疲れもいやなことも全部忘れてしまいそうなリラックス気分。それは・・・
湯船の中の段に腰掛けてみると、何ともすわり心地のよい岩の配置(角度)でずっと浸かっていられます。(本当に入浴客のことを思って造ったなと感心しますよ。)
入浴後、待合室に行ってみましたが、なーんとなく居心地が悪く、すぐ出てしまいました。(山みず木は、喫茶部があって寛げるのになー)4人が参考にしています
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夏休みの土曜日の午後とあって非常に込み合っていましたが、泉質はPH7.8で42℃の少々緑がかった「ながの湯(長湯温泉)」に似た結構柔らかい泉質の温泉でした。
露天風呂からの眺めもよく、満天の湯となっていましたが、あいにく今日は曇りで満天の星を眺めることはできませんでした。
食事も値段の割には美味しかったです。ひとつ言わせてもらえば、地産池消にもう少しこだわってほしかったです。
部屋はコテージというだけあって、バンガロー(山小屋)風でしたが、ベッドが板張りのせいか少々硬くて寝起きは背中が痛かったです。また、せっかくすばらしい環境の空気がおいしいホテルなのに、部屋中タバコ臭かったのが残念でした。1人が参考にしています









