温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >644ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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こちらも足湯ながら別府八湯温泉道対象施設です。
鬼石坊主地獄の中心部に位置する露天足湯です。
折りたたみの椅子は座りやすいですが、日よけが無いので、利用には天候・気候の考慮が必要だと思います。
お湯は鬼石の湯と同じものらしいですが、鬼石の湯のようなにごりはなく、透明なお湯ですべすべ感もあまり感じませんでした。
季節柄ざぼん湯になっていたのが楽しかったです。
別府八湯温泉道№149。スタンプはあしあとです。0人が参考にしています
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足湯ですが別府八湯温泉道対象施設です。
98度ぐらいある源泉が竹製の冷却装置を通って湯舟に注ぎ込んでいます。
欲張って湯口近くに席を取ったらさすがに激熱(^_^;。熱さを我慢しながらちょっと離れた席までなんとか歩いていきました。
底には石が置かれていて足ツボ刺激になります。
お湯はサラッとしていますが、熱くても肌が乾燥しないところはさすがに別府の温泉です。お湯の色はほぼ透明ですが、捨て湯が流れる溝は、析出物で水色に変わっていました。
訪問時はザボンが浮かんでいて、よい香りを漂わせていました。
別府八湯温泉道№148。スタンプはあしあとです。0人が参考にしています
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朝方に訪問。
入り口で、入浴料100円を支払う。
写真の通り洗髪料は別料金か?
朝でも2,3人が入れ替わりに入浴。
別府のジモセンは、気持ちがいいです。1人が参考にしています
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別府は無料や安い共同浴場があちこちにあって、
こういうところを周るだけでも面白いですね。
明礬温泉街にも、無料の共同浴場があります。
そんな無料共同湯「鶴寿泉」を訪問です。
男湯と女湯の間にはお地蔵さんが祀られていて、
お賽銭箱があります。
基本入浴料は無料ですが、入浴者がお賽銭として、
ここに入れたほうがいいですね。
ここで来年の発展を祈りつつ、中へ入ります。
入ると中は浴場と脱衣所が一緒になってる造り。
こういうのが別府の浴場の特徴だな。
浴槽は1つだけで、湯船に源泉が注ぎ込まれているだけである。
基本加水はしていないシンプルさ。
設備としてはシャワーも洗い場の蛇口も椅子のなく、
あるのはかけ湯をするための洗面器だけ。
入ってみると・・・やっぱりここも熱い、44、45度はあるのではないか。
地元のおじちゃんが浴槽の外で、私が熱そうに入るのを見かねてか、
「熱いやろ~このホースの水で埋めてくれたらいいから」と、
水をどばどば入れてくださいました。
しかしちょっとぐらいの水では、この源泉かけ流しのよさは変わらないです。
少し白く濁った感のある色合いと硫黄臭が心地よい。
ただちょっと酸性がきついですね、肌にぴりっときます。
これだけのええ泉質がどばどばかけ流されているのさすが別府!
入浴料無料で、お賽銭は善意のもとですが、
こんだけええ泉質に浸かることができるのは、
非常にええですね~
長居はできませんがよい時間を過ごせました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/9人が参考にしています
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全然別の温泉に行こうと国道210号線を走っていたところ、こちらの看板を発見。
「元小学校の校長先生が自宅で掘り当てた温泉」という評判を以前から聞いていましたので、引き返してこちらに入ることにしました。
決め手は利用料「100円」。
九州の「100円」温泉は確実に名湯なのです。
信楽焼の狸や水車が雑然と並ぶお庭を奥に進むと入口&料金箱。
ここで既に共同湯ファンノックアウトの雰囲気です。
玄関を開けると即簡単な棚と脱衣籠のみの脱衣所、そしてその奧がお風呂です。
女湯は露天2(熱め・ぬるめ)、掛かり湯、山小屋風の建物の中にある内湯という構成です。カランやシャワーはありません。あと、看板には「サウナ」と書かれていましたが、どこにあるか見あたりませんでした。男湯でも気付かなかったそうです。
訪問時には、地元の女性たちが内湯で楽しく井戸端会議中だったので、ごんごんは露天のぬるい方と熱い方を交互で入ることにしました。
無色透明のお湯はツルツル感があって肌当りのやさしいもの。飲んでみると、癖がなく、アルカリ性っぽい柔らかい喉越しでした。どの浴槽も結構な量のお湯が掛け流されていて、お湯に新鮮さが感じられます。
ぬるいお湯でしばらく身体を慣らした後、熱い方の浴槽へ。
熱さで肌がちょっとピリピリしましたが、今の季節だと気持ちよく入ることが出来ました。
男湯の方は、露天から万年山が見えるようですが、残念ながら女湯から見えるのは空だけです。けれど、澄んだ空気がとてもおいしくて、清々しい湯浴み出来ました。
浴後は肌がスベスベで、服を着るとポカポカして汗が出てきました
100円でこの良泉を開放してくださっている元小学校校長先生のやさしさがひしひしと感じられる素敵な共同湯でした。
写真は掛かり湯用の源泉壷です4人が参考にしています
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別府タワーの裏手にあるホテルです。
立ち寄り湯で、夜に訪問したのですがフロントでは
丁寧な対応をいただきました。
大浴場は8階にありますが、エレベーターは7階まで
です。
露天風呂が室内形式(壁がない形)だったのが残念。3人が参考にしています
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鍋山には鍋山の湯ともう一つ、野湯があるのだ。
鍋山の湯を下りてきた後、途中の分岐道を行くと、
もう一つ山奥の秘湯があるんよね。
こちらは川沿いのお湯だとか。
歩いて両方廻るのは遠いかな~とも思ったのであるが、
ここまで来たなら行ってみようと思い立つ。
まむしがでることから「ヘビん湯」と名付けられている。
いや~しかし分岐道からもかなり山を20分以上登ったので、
到着する頃には息をぜーぜー切らせておりました。
鍋山の湯を登るのよりこっちはきついよ・・・
ただし砂利道ながら車道になっていて、
このヘビん湯すぐのところまでは車で行けます。
車やったら楽やのにな~
下っていった沢のところにあります。
その浴槽は上流から4つに分かれて岩風呂のようになっている。
また脱衣した衣服を置いておける箇所もあって、
すごく野湯にしてはしっかり手入れが行き届いた場所だ。
こちらの湯は川のせせらぎがせき止められて、
そこに温泉が湧いてきてるような感じで泉質的には、
あまり濃さは感じられない、若干別府特有の硫黄臭が感じるくらい。
色も無色透明で底までよく見えるし
ところどころ苔が生えていて足も滑りそうになる。
しかし森の中でその川のせせらぎに溶け込みながら、
浸かるちょっとぬるめの湯は非常に心地いいの一言。
ぼーっと浸れる時間である。
1時間ほどの滞在であったが、体中にマイナスイオンを浴びた気分であった。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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人吉城跡のすぐ傍に公衆浴場。入り口から男女別で入るとすぐ番台がある。支払いを済ませ入るとそのまま脱衣所。ロッカーは無し。貴重品は番台にて預かっていただけます。
脱衣所は清潔。昭和の雰囲気が濃厚に漂う。体重計もいい感じです。ドライヤーは20円でした(5分程度は使えたかと)
浴場に入ると浴槽がドンと真ん中に一つあるのみ。設備ですがカランはあるがぬるめのお湯がちょろちょろ流れるだけでまず使えない。シャワーは冷水のみ。となると体を洗う方法は一つで浴槽から洗面器でお湯を汲み出すしかございません。
設備が無いことは全く瑣末な問題でして、とにかくお湯が素晴らしい。とろみのあるお湯が柔らかく体を包む感じでとてもリラックスできました。設備の面から万人に勧めることは出来ないですが、とても魅力のある温泉だと思います。9人が参考にしています
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ここのお風呂が建つ前のプレハブ小屋のときから行っています。
たしかにこのごろ温泉が薄くなった気はしますが、それでもこの辺では塩素臭もなく少し茶色のとても良い温泉です。
受付から見て左のお風呂は大露天風呂+小さな露天風呂が二つあり温度調節が少しできます。外に小さなサウナもあり歩行用の風呂で体温を下げてまたサウナや露天風呂へと行ったり来たりして楽しんでいます。源泉の内湯は人でごったがえしますが、ぜひ入って低温のお湯を堪能してください。
残念なことがひとつ。ここにはポイントカードがありますが、有効期限を自分で確認していないと、期限切れのポイントカードにもポイントの印をどんどん押されます。そして一杯にたまった時に受付のおじさんがにっこり顔で「有効期限切れてます。残念ねー。早くくれば良かったのに」だって。気を利かせて早く知らせてくれればいいのですが・・・。みなさん有効期限(小さく書いてあります)には気をつけましょう。サービスは一事が万事そんな感じです。それでも私は受付のおじさんにもめげずまた入りに行ってます。それほどお湯がいいんです。4人が参考にしています











