温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >645ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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温泉貧県と呼ばれる我が福岡県ですが、
光泉のぬるっとしたお湯は自信をもっておすすめできると思います。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-153.html2人が参考にしています
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長湯温泉の町中にあり、御膳湯やラムネ温泉等にも散歩がてらすぐ向かうことができる場所にあります。
お宿についてすぐから、翌日の朝まで好きな時間になんどでも入ることができる無料の家族風呂は小さいお子さんのいるご家族にはお勧めです。
料理も豊後牛、椎茸、すっぽん、久住豚、エノハ(ヤマメ)、烏骨鶏の玉子等の大分名産や、地元の食材を取り入れた美味しい
食事でした。夜はモダンな感じの個室で、家族でゆっくり食事がとれとても良かったですよ。
詳細は以下にUPしてます。参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200911_ooita_nagayu_daimaruryokan1.html0人が参考にしています
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長崎市内にあり、中心部から少し離れた小高い丘の上に建ち、長崎の夜景を堪能できる温泉(家族風呂)を探している方には良いかと思います。
前日からの電話予約可能な家族風呂ですので、予約入れておけば待つことなく利用できますよ。
詳細は以下にもUPしてますので、参考にされてください。
http://photo.ryokuno.com/200910_nagasaki_inasayama_fukunoyu.html6人が参考にしています
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脱衣所と浴室はセパレートですが、内湯1つのみ、シャワー・カラン無しのシンプルな共同浴場です。鄙びた感じではなく、綺麗で快適です。
21:00頃訪れたところ、地元の方が5人ほど入浴中で、幸い適温でした。
透明度の高い、綺麗なお湯でしたが、あまり浴感が強くなく、しばらくすると肌が乾いてくる感じがしたので、早めに失礼しました。
隣の神丘温泉とはまったく別物の浴感で、面白いな、と思いました。
別府八湯温泉道№84。スタンプは薬師像です。2人が参考にしています
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すっかり日が落ちてから伺ったので、道に迷いました。
手前にあるひょうたん温泉の冷却装置のあるところに迷い込んでみたり…。
街灯が少ないひょうたん温泉裏の道を、更に九州横断道路の方へ歩き、なんとか谷の湯さんを発見。いでゆ坂から、思ったより距離がありました。
浴室へ続く階段横にある住居スペースと思われるところに主らしき女性がいらっしゃったので、一応声掛けをしてから¥100を置き、スパポートにスタンプを押して浴室へ向かいました。
夜だし、荷物も多いし、階段踏み外しそう(>_<)、という不安な気持ちの一方、地下にある温泉ということで泉質の良さに期待も高まります。
浴室は無人。
そして鄙び度満点。
クリアなお湯なのに、湯舟は変質しまくっているように見えるのだけれど…。ちょっとたじろぎました。普段は、温泉で貸切状態だと大喜びなのですが、こちらではちょっと心細く感じました。
気を取り直して掛かり湯。
夕方過ぎということで、適温になっていました。
入ってみると柔らかいお湯。
においも感じるのですが、鉄輪特有の水彩絵の具のような香りに、別の香りが混ざっているように感じます。お湯自体の香りなのか、鄙びた浴室のにおいなのか、イマイチ判りませんでしたが、浴後の肌はしっとりとしていい感じでした。
別府八湯温泉道№143。スタンプは「主らしき女性」の似顔絵です。そっくりだったので、「これって奥さんの似顔絵ですか?」と尋ねたら、苦笑いしながら頷いていらっしゃいました。
…∞…∞…2011年4月10日再訪…∞…∞…
前回は夜の訪問だったので心細い思いでしたが、今回は昼間に訪問したのと、土地勘が出来ていたのとで、安心して訪れることが出来ました。
温泉分析書が掲示されていたのですが、地元の方が入浴中でしたので撮影は控えました。
入浴を楽しんでいると、男湯の方から「チーン」とお鈴の音が。男湯にある如来様のところにお鈴があるみたいです。
同浴の地元の女性たちが、「この時間はいつも拝んでらっしゃる人がいるね」と仰っていました。
「あなたもう上がるの?」と声をかけられるほどの短時間の入浴でしたが、和やかな時間を過ごさせていただきました。5人が参考にしています
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熊本市の中心市街地、また熊本城からすぐそばにある銭湯です。余り情報が無く、行くのに難儀しましたが発見できました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
水風呂(25℃程度)
寝湯(42℃、2席)
ウタセ湯(お湯出ない)
背面ジェット(2席、ジェット出ない)
電気風呂(1席)
スチームサウナ(60℃程度、砂時計・テレビ無し)
フロント式の受付で、フロント横でのんびりと受付のおばあちゃんと話をする地元のおじいさんがいました。湯殿は少し薄暗い感じですが、湯船の数は多いです。ただし、年季が入った施設の宿命か、ジェットバスなどジェット機能が既に無い場合も多々ありました。サウナもそれほど綺麗ではないです。
値段が安く、その割に施設の充実度が良いので好印象を持ちました。ただし古い施設なので老朽化、またそれほど綺麗ではないのが玉に瑕ですが、個人的にはまた行きたいなぁと思いました。1人が参考にしています
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別府への旅・・・
どうしても入っておきたいお湯があった。
別府を代表する、大混浴露天泥湯がある温泉施設・・・
その泥湯で温泉好きならば、誰でも知っている有名な温泉ですね。
念願の「別府温泉保養ランド」へやって来ました。
ぱっと見た目は、昭和の遺産かと思いましたよ。
いつ閉業して廃墟になってもおかしくないような佇まい。
ここには俺は泊まりたくないな~
入ってのロビーの様子も
うーん・・・今のスーパー銭湯に慣れている自分には、
この雰囲気はどうもね~
色々ありますが、しかしここがなぜこんなに人気があるのか?
混浴の露天鉱泥大浴場がすごいからです。
入浴料1050円は高いが、ロビーで支払って、館内を進み歩く。
その広さはかなりのもんです。
なかなか、温泉施設に辿り着けない。
その間にも、温泉が沸き出していました。
やはり泉質的には、かなり期待がもてます。
ようやく辿り着きました、待合所。
脱衣場に入ると、ロッカーなんてもんはないので、
ここで貴重品はロッカーに入れます。
100円は戻ってこないので、車で来てたならば、
貴重品は車の中に置いていたほうがええですね。
でっかい泥湯の露天は、こんな湯に浸かったことのない私にはかなり新鮮。
上のほうはさらっとしているのだが、下の泥具合が心地いい~(^^)
で、女性の姿もちらほら見かけましたが、
泥湯の不透明さでは、立たない限りは全く見えることはありません。
また女性が出入りする箇所ではしっかり囲い塀がしてあり、
そっからしゃがんで出て行けば、男性に絶対見られないように、配慮されています。
それ知っててでしょうが、ここの混浴はかなり女性が入ってました。
高台にある泥湯が、ぬるくて何時間も入れそうな感じで、
ぬるめ好きの私には、非常によかったんですけど、
いかにも露天に入っている女性を上から見ているというような位置やったんで、
それがちょっと嫌でした。
内湯のコロイド湯。
この泉質も抜群!!正統派酸性硫黄泉って感じです。
また内湯の泥湯も非常によかった!
泉質的には満足なんですが、その老巧化した建物、
巨大ゆえに行き届いていない清掃、女性につきまとう気持ち悪い男対策。
こういったあたりをしっかり改善すれば、かなりええとこやのにな~
この泥湯混浴露天は是非ともしっかり残していって欲しいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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福岡市では珍しく、昭和40年代から温泉を掛け流し温泉で提供しているホテルです。
ホテルとは言ってもかなり庶民的な感じで、お風呂は銭湯として多くの地元の方が愛用していらっしゃいますし、受付での応対もとっても昭和の風情です。
浴場を見ると、お湯の扱いに強い思い入れがあることが見て取られます。
浴室に入ってすぐに大きな内湯があるのですが、源泉がダイレクトに注がれているのは内湯の壁面に入口がある「一番風呂」」という5-6人サイズの湯舟です。この湯舟から溢れたお湯を先述の内湯と露天風呂に引いて掛け流しで利用しているのです。
100リットル/分程度の湯量と狭いスペースを頑張って工夫して使っているな、という印象です。
一番風呂は44度の源泉がダイレクトに注がれているだけあって熱め。長湯には向いていないものの、意外と入りやすく、お湯の力強さが一番感じられるので、ごんごんはこの湯舟が一番好きでした。
露天風呂はごく浅い寝湯になっていて、ほどよいぬるさで長湯にぴったり。常連さんたちは露天でゆっくりとお喋りを楽しまれていました。
カラン&シャワーは基本的に井戸水使用ですが、3つに1つぐらい源泉口のある箇所もあります。皮膚にトラブルがある人は髪や体を洗うのも源泉を利用するよう推奨されていました。説明書きには「泡立ち問題なし」とのことでしたが、白湯に比べると泡立ちは弱く、普通のタオルだと何度か石けんを足す必要があります。
あと、出入り口にも掛かり湯として源泉壷があり、最初から最後まで源泉が満喫出来るようになっています。
お湯の利用方法はとても好感が持てるのですが、皮膚への効果がことさら強いという感じではなかったです。美肌効果だけを見ると、個人的には波葉の湯の方が好みです。あと、自販機の飲料が観光地価格なのも今時いかがなものかと思います。
けど、浴後の独特の爽快感がとても気持ちがよいので、機会がある時にはリピートしたいと思います。7人が参考にしています
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別府駅西口からすぐ傍にある公共の宿。施設は少々古さが目立ちますが、リーズナブルに宿泊でき、別府は関西からのフェリー便もあるので九州旅行の拠点としては便利な施設です。
内湯のみですが、木をふんだんに使った暖かみのある浴室で居心地は良かったです。大浴場と中浴場が男女日替わりで、大浴場は庭園に面し樽風呂やジャグジー風呂もあり広々としています。中浴場はやや広めの浴槽が1つとサウナだけのシンプルな造り。
お湯の方は無色透明・無味で若干の温泉臭。ツルツルした柔らかい浴感でした。加水のみの掛け流しで、お湯の新鮮さを感じることができたのはさすがに湯の街別府です。もちろん不快な塩素臭はありません。
繁華街にも近いので、素泊まりという方法もありますし、館内レストランの飲み放題プランなどを利用すればさらにリーズナブルに利用できそうです。
日帰りは500円で利用できますが、時間が16:00~22:00となっていますので注意が必要です。
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(56.5℃、pH8.4、成分総計1283mg/kg)0人が参考にしています
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最近は単独でハシゴ湯の旅ばかりしていたので、今回は彼女を連れハウステンボスに2泊してきた。
ハウステンボスのオフィシャルホテルで温泉付きなのはここしか無い為迷わず連泊してきました。施設はリゾートホテルそのもので、外観は大変豪華、中身は普通、食事は普通、値段は安め、サービスはなかなか良かった。
部屋のベランダからはハウステンボスの街並みが見え、夜は花火も上がり気軽に異国情緒を味わえました。
なによりも、特筆すべきなのは、オランダをイメージしたホテルの中に浴衣で通えるスーパー銭湯顔負けの立派な温泉施設がある事でしょう。全体的に造りが大味な点は否めませんが、朝晩入れるサウナ等も装備されています。
内湯は湯船がオーバーフローしており中央から加温された湯がこんこんと注がれており、飲泉してみましたが、鉄分+塩味+微弱な臭素臭がある化石海水のような味がしました。
掛け流しの表記こそありませんでしたが、湧出量の多さと湯口からの強い香りはホンモノの温泉である事を証明していると思います。消毒臭は感知せず、消毒はありだと思いますが、飲泉しても判別できなかったので微弱な量だと思います。
入浴時間が夜12時まで、朝は10時までと短いのが残念ですが、大変満足できる温泉施設でした。1人が参考にしています










