温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >647ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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パイプからボコボコっと新鮮なお湯が湧き出て、とっても温泉入浴気分にはなりましたが、うわさに聞く炭酸の泡付きはほとんどありませんでした。
少々緑がかったお湯で、42℃の源泉掛け流しだそうです。
こんな温泉が近所にあったらいいなという温泉でした。2人が参考にしています
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炭酸のお湯が「人工」とはいえ イイ!!
別府に行かないとこんな温泉には入れないと思ってましたが、福岡市内のしかも自宅近くで炭酸泉に入れるとはびっくりデス。
スーパー銭湯は好きなのですが、どこも40度位なのでお湯にずっとつかっていることができず・・
ここの炭酸泉は36度とぬるめで、なのにぼわ~んと温まってくる感じがあり滞在時間が長くなってしまいます。
施設内は質素な感じですがざわざわうるさいこともなく、私は静かなこのスーパー銭湯が好きになりました。
OPENしてなんで1年間も気付かなかったのだろう・・2人が参考にしています
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Open早々レジオネラ菌で一騒動ありましたが、レトロな2階建ての1階が200円の公衆浴場、2階が500円のばんぺい湯(大浴場)となっていて地元の常連さんには嬉しい心遣いです。
(違いは、サウナ風呂と露天風呂の有無ぐらいかな。)
かすかに硫黄の香りが漂うPH8.4の柔らか泉質の温泉でした。
湯上りには、名物「日奈久ちくわ」(200円)をほお張るとビールがとっても似合いそう。4人が参考にしています
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空港に温泉。鹿児島恐るべしと、足湯してみる。なかなかいい。
お金出してでも、全身入浴施設できたら使いますよ。0人が参考にしています
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0時あたりに干潮だったので、21:30に行き一番風呂を目指しました。
冷たいながらも入ることができ、誰も来ないことから1時間以上ぬるい湯につかっていました。
当然ながら最初は食塩泉、次第に硫黄泉となっていくのですが、
初めて風呂を出る時に「くらっ」という感覚を感じました。
湯あたり、もしくは硫化水素の嗅ぎ過ぎ?
とても温まるいい温泉でした、昼間は覗きというか、入口までで引き返す見物客または、諦めの人も多く、なにか動物園の動物になった気分です。
行くなら夜です。星を見ながらのんびりできます。33人が参考にしています
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これまでそれほどハシゴ湯はしたことがなかったのですが、いいお湯が沢山湧き出ている別府、連れ合いには呆れられながら「温泉本」を頼りに湯めぐりを続けました。
「鉱泥温泉」は午前中のみで時間が合わず、あてにしていた「鬼石の湯」は生憎の定休日。それならばと「神丘温泉」の傍にあるこちらの旅館に立ち寄りました。
キャッチフレーズは「別府一,二のつるつる硫黄泉」とのことで、期待をして行きます。大浴場なら料金は300円とリーズナブル。内湯のみですが木づくりの浴槽はなかなか雰囲気があります。窓も多くそこそこの開放感もあり。
お湯は無色透明で硫黄臭は強くありませんが、なめらかでツルツルした浴感は心地よかった。浴槽の端からチョロチョロと高温の源泉が掛け流され、自然冷却で適温になっているようです。浴槽が一杯になるまで時間がかかるようで、私が行った時はまだ8~9割しかお湯がありませんでした。
少しぬるめだったので、冬場だと寒いかも知れません。シャンプー・石鹸類もあり、ドライヤーはありませんが料金を考えたら十分です。「温泉本」によると、pH9.1、成分総計0.9g/kgほどのようです。改めて別府にはいろいろな泉質があると思いました。3人が参考にしています
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「別府八湯温泉本」には、旅館・ホテルの立ち寄り湯に使える無料券が1枚付いており、それを利用しました。男女別の浴場には大と小があり、この日は男性が大浴場でした。内湯に1つ、露天エリアには3つの浴槽と蒸し湯・打たせ湯もありバリエーションにとんでいます。
どの浴槽にも鉄分を多く含む塩化物泉が使われており、無色透明ながらほのかな塩味、若干の温泉臭。浴槽の岩が成分のため茶色くなっていたのが印象的です。弱酸性のためもあってか肌にやさしい感じで気持ちよかったです。
内湯は木が多く使われて趣あり。露天の3つの浴槽には温度差があり、好みに応じて入れます。
施設全体は多少古いですが、リニューアルされたり浴室もよく手入れをされているので快適に過ごせました。ただ、女性の小浴場の方は内湯のみだったそうで、大浴場の方でないとあまり満足感は得られません。「温泉本」によると、pH5.1、成分総計4.4g/kgほどのようです。0人が参考にしています









