温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >650ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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露天風呂付きの離れに1泊しました。
夜は本館の貸切湯に入りましたが、
別府湾の夜景が堪能できて素晴らしかったです。
お風呂に行く途中のロビーでは無料のビールサーバーとコーヒーのサービスがあり、
これまた夜景を見ながら飲めて最高でした。
お風呂といい施設全般キレイで料金も良心的なので、
宿泊をオススメしますよ。
寒くないように足袋型の靴下が置いてあったりしてサービスも良かったのですが、
部屋に入った時に、クーラーが暖房ではなく冷房になって入れてあったので(ビックリするくらい寒かった!)★1個減らしました。1人が参考にしています
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露天風呂は、垂水市の高台に位置しており 薩摩富士(開聞岳)・桜島が一望できる 眺望は最高ランクにあたいする。
また、浴槽には底に天然クロレラの藻が滑りやすくなっていると 看板に注意書きされており 供にお湯に浸かっていた初老の方は 先週、滑って転んだとぼやいていた。
内湯は、5名ほど入れば満杯か?小さな温泉であるが天然かけ流しの温泉は貴重 国道沿いの看板も目立たないので 入浴客は少なく穴場的 のんびりとできる。
場内には、休憩施設花が食事処 バーベキュー場などが設けられている
また、この温泉は、飲む温泉「財宝温泉」としては有名で 全国各地で販売されている 私も湯上りに飲んでみたが 旨いような気がした。
国道沿いには 温泉水の販売所もあり20L 780円 通信販売もされている。6人が参考にしています
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硫黄成分などの温泉成分を豊富に含んだ天然の泥湯が名物となっている。 毎日源泉の泥田から汲み上げ運んだ天然の泥をからだに塗ってしばらく乾燥させ温泉で洗い流せば、身も心もぴかぴっか 女性にはかなりの人気なのだが 殿方では泥パックする人は少なかった。ま~それなりに面白い温泉だと思う 釣ばかりで家族に苦労を掛けておられる方には、お勧めしたい
美肌効果のほかにも、発汗作用を促し、肩こりや痩身効果があるそうなので殿方も試す価値はあり 私は塗りまくった。
又、宿泊施設コテージ内 内風呂も温泉で最高であった。2人が参考にしています
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枕崎港から国道226号を東に進んだ高台にある枕崎なぎさ温泉。内湯もあるが、余りたいしたことはない何処にもあるって感じなのだが 東シナ海を望める露天風呂に入ってみると この場所は丘の上にあるので東シナ海の眺望が素晴らしい また、露天風呂の湯は露天風呂の湯は地下1400mから湧く天然温泉で茶褐色笹濁りの湯 身体も暖まるし絶景にも十分満足できた。今回は、朝風呂しか入らなかったが岩風呂造りの露天から見る東シナ海へ沈む夕日の眺めは、幻想的だとも聞いた。
休憩施設は、施設に隣接しており身体を休めることが出来るのだが 長時間居座る場合は フロントへ0人が参考にしています
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2年ぶりに再訪。別府有数の青白い濁り湯。
私も初めて行った時はかなり道に迷いましたが、さすがに今回は迷いませんでした。別府駅から車でラクテンチのケーブルカー乗り場へ向い、ケーブルカー乗り場を右折して、細い川沿いから急な坂を登っていきます。少なくとも最初はちゃんと下調べしてから行った方がいいですね。
前回入浴した時は午後3時くらいだったのでほぼ無人で貸切でした。その代わり貸切料金を取られました(お弁当付きで2000円くらいしました)。今回は普通に昼に行ったので、だんご汁付きで入浴。写真はだんご汁です。あまり夕方近くだと、だんご汁は終了してしまうようです。
さすがに土曜日の昼間は混んでいました。今回は小さい方の「金鉱の湯」。さすがに景色は別府市街が一望の「景観の湯」には敵いませんが、木々に囲まれた岩組みの露天風呂で雰囲気はいいと思います。「景観の湯」はほとんどプールですからねー。
さて、いちのいで会館は、何と言ってもこの青い濁り湯。成分表記によるとpH 8.5、総成分2350mg/kg。温泉法上はNa-塩化物泉という特徴ない成分ですが、何げにメタ珪酸470mg/kgを含みとても肌触りのマイルドなお湯です。お風呂が大きいのでぬるめなのもマイルドな一因でしょう。味と匂いはほとんどありません。
この青い色はどこから来ているのでしょうか?鉄イオンは含まれておらず、銅イオンも0.2mg/kg以下です。細かい成分は分かりませんが、微量成分によってこれだけの色が付くのは温泉の不思議と言っていいでしょう。そして長湯をしても全く疲れない肌触りのよいお湯。別府の中でも私のお気に入りの一つです。6人が参考にしています
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連泊していた豊前屋でのんびり昼寝をしてから、湯元屋さんへ。「うちのはただ濁ってるだけの湯ですよ。」と女将さんが謙遜していたが、PH2を切る強い酸性泉だけにやや身構えながら案内された露天風呂へ向かう。湯が熱過ぎるとの話を聞いていたが、二月の切るような空気で適度に冷まされて個人的にドンピシャの湯加減だったので、強い泉質ながらゆっくりと浸かれた。
ふと目をやると露天の石組みが鮮やかな緑色になっていたので、「苔かな?」と思ってよく見てみると、析出物の結晶がびっしりと付着しているものだった。これに地下の高圧がかかるとエメラルドの原石になるんじゃないかと思われたが、どうだろうか。とにかくこんな色のものは初めて見たので驚いた。
上がり際、試しに源泉を指につけて舐めてみたところ、缶詰の蓋の裏のような金臭さの後に酸っぱさがきた。なんとも濃ゆい味わいで、成分の豊富さを感じられた。ただ濁っているだけはない、素晴らしい湯であることを全身で堪能でき、大変満足した。6人が参考にしています
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オフシーズンの平日とあって、鉄輪は閑散としていた。バス停から歩いて三分、目当ての蒸し湯に着く。空いているので受付の女性が丁寧に入浴方法を説明してくれる。まずは浴室で局部付近を洗い、借りた浴衣を羽織って、虎の穴のように待ち受ける「蒸し湯入口」をくぐる。
入るとむっと強い熱気と畳表のような香りが殺到してくる。温度が高いのか、サウナよりも熱く感じる。体の前後左右、すべての方向から岩盤浴しているような感じ。踵がかなり熱いので足を動かすと、その足だけ熱気を強く浴びるので、ちりちりと熱い。8分ほどで声がかかって外に出る。噴き出した汗が垢と渾然となって、皮膚がねっとりしているように感じるが、浴槽でザバッと洗い流すとつるりとする。
けれども、今度は蒸気にやられて体全体がねっとりとした疲労感に支配される。強烈な先制パンチを食らい、ふらつく足で宿へ向かった。なかなか刺激にあふれた蒸し湯体験だった。4人が参考にしています
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白濁した硫黄泉にとっぷり浸かりたいと思って最初の宿は豊前屋旅館を選んだ。二連泊したが、大変良い宿だった。
浴槽は2-3人で入るのにちょうど良いこじんまりとしたものが二つあり、宿泊した場合はいずれかを家族風呂として使って良いとのことで朝昼晩時間を気にせずたっぷりと湯を楽しむことができた。
お湯は期待していた通り、硫黄の香りが立ち上る見事な白濁の湯。表面には湯の花の膜が張っていて、湯船を進むと自分が砕氷船になったような気分になって楽しい。他の明礬温泉の湯に比べて酸が強すぎるということもなく、じっくり湯浴み出来るのも良い。また、浴室が東向きなので、朝日が差し込む朝風呂が大変気持ちよく、これは宿泊したものだけの特権だと感じた。
食事は魚中心の内容で、宿代を考えれば充分すぎるものだった。特に尺はあろうかというメバルの煮付けと平目の薄造り、鯛の造りは素材の良さを確かに感じさせるもので、大いに酒と食が進む。また、芹の白和えや海老芋の炊いたものなど小鉢も手をかけて作ってあり、これもあって満足度の高いものとなった。全体に華美さを追い求めず、地に足のついた料理をたっぷりいただいたという印象。(朝夕とも部屋食という点もありがたい。)
設えは時間が経過しているのでピカピカではないが、良い具合に使い込まれており、むしろしっくりくるぐらいに感じた。非日常を求める人には不足かもしれないが、湯につかってただただのんびりしたいという人なら申し分ないと思う。個人的には小鹿田焼の花瓶に活けられた野山の草花と本棚にずらっと揃った少年探偵シリーズが嬉しかった。
女将さんもつつましやかな方で押しつけがましい接客は全くなかったし、本当にゆっくりできた。これで一泊8,550円。二泊しても17,000円だから、ちょっと気取った宿に一泊する値段で楽しめる。カランが無かったり、トイレが共同だったりと昔ながらの部分はあるが、お湯とのんびりした時間を存分に楽しみたいという人には堪らない宿ではないか。東京近辺でないのが本当に残念。5人が参考にしています
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浴槽が二つに仕切られていて、広いほうがあつ湯で、狭い方がぬる湯で打たせ湯もあります。あつ湯は温度が高いのですが、なぜか入ってられる不思議な湯です。通気口に頭をつけると気持ちよかったです。ぬる湯は、ほんとうにぬるいです。交互に入ると良いかもしれません。白濁した単純硫黄線で硫黄の香りがする本格的な湯でした。
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名前どおりの緑のお湯、噂通りのいい温泉でした(≡^∇^≡)
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-164.html29人が参考にしています











