温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

-

大好きでよく1人で市内から30分かけて行きます☆草の臭さが癖になる( ̄ー ̄)
入った瞬間からジワジワと湿ってきて汗がどんどん吹き出す☆
でも~ぁたしは10分ぢゃ足りない!もっと入りたい(ーー;)
露天は無いけどバルコニーがあってタバコ吸えるし
とにかく癒される♪
露天も作ればィィのにな♪4人が参考にしています
-
鹿児島市と霧島市のほぼ中間に位置する姶良市にある温泉銭湯で、外観はかなり重厚で立派な建物でした。施設としては比較的大きめな内湯と露天風呂、それにサウナも完備されており、ナトリウム塩化物泉が贅沢に掛け流されています。湯温も適温で強烈なインパクトを持つ泉質ではありませんが、よく温まる良泉という感じでした。もし近所にこのような銭湯が存在したら、頻繁に通うこと間違い無しです。
13人が参考にしています
-
とにかく景色が素晴らしいということで、折角指宿に行ったので立ち寄りました。露天風呂には和風と洋風があり、奇数日と偶数日で男女入替になるようで、私が訪れた日は、男性が洋風の方でした。まず露天風呂に出ると、評判通りの海絶景が目に入りました。開聞岳を望むにはもう一つの和風の方が良いようですが、こちらからでも十分眺めることができ、逆側は奇岩が迫る迫力ある景色でした。さて泉質の方ですが、分析表からは蒸発残留物が20g/kg台の強塩泉となっていましたが、体感的にはとてもその濃度を感じることはできませんでした。ウーロン茶色のお湯は適温で並のレベルではありますが、正直言って泉質のみではインパクトが不足している感じがしました。この日は9月とは言えとても暑い日だったので、むしろ温めの水風呂がとても気持ち良く感じたくらいです。但し、繰り返しになりますが、ここでのんびりと遠くを行き来する船を眺めながら一日を過ごし、更に夕日を見ることができたら、この上無い癒しになることは間違いありません。
3人が参考にしています
-
指宿市の住宅街にある銭湯です。カーナビをセットして辿り着いた場所には、「東郷温泉」という看板が掛かった比較的新しい感じの日帰り温泉がありました。事前の情報で超レトロな銭湯であると聞いていたので、もしや建て直されてしまったのでは・・・、と心配したら隣にひっそりと湯小屋が建っていました。向かいの縁側に出ていた管理人さんに入浴料を払い、早速中へ入りました。すると薄暗く、木製の棚、更には写真で見た超レトロな2つの湯船がありました。もうこの景観だけで満点です(笑)。前日に訪れた人吉市の鶴亀温泉とはまた異なった趣で、前者はひっそりと上品、ここは生活観溢れる庶民的といった感じでしょうか。手前の浴槽に入ろうとしたら、先客の老人に「そっちは熱いからこっちに入りなさい」と奥の方を進めてくれました。無色で少しだけ濁り加減のお湯は約40℃と温く、底からどんどん湧出していました。とても気持ち良く、長湯が出来る温泉です。なぜか壁一面に沢山のカレンダーが貼られていたのが不思議でしたが、是非一度立ち寄ってみる価値がある温泉だと思います。
12人が参考にしています
-
鹿児島市内の住宅街にある公衆浴場で360円の銭湯料金で入浴可能です。貸切風呂などもあり規模も大きく正にスーパー銭湯という感じでした。浴室は銭湯のためシャンプー等の備付けはありませんが、サウナ、水風呂、多数のカラン、電気風呂、泡風呂に露天風呂等一通りの設備が整っています。建物も銭湯としては新しく、大きな観葉植物が植えられ明るい感じでした。特に軟水を使った水風呂は冷たすぎず23℃位で、サウナの後に入るにはとても気持ち良く感じました。温泉の泉質は無色~緑色の透明なお湯で、個性は無いものの大量に掛け流されており、特に塩素消毒の無い露天風呂の方が鮮度良く感じました。日頃の生活の中で通う温泉としては上等レベルだと思いました。
40人が参考にしています
-
老舗らしい格式と落ち着きが感じられる旅館です。
日帰り利用時間が13:00-14:00最終受付、制限時間60分ということで、なんだか敷居が高いような気がしていたのですが、事前のお電話でも、実際の訪問時も、気持ちの良い対応をして頂けて安心しました。
温泉分析書は1種類でしたが、名物の庭園露天風呂は青白いにごり湯、内湯はいずれも透明のお湯と2つの個性のお湯が楽しめました。
庭園露天風呂は眺望はないものの、美しく手入れされたお庭が露天風呂を囲んでいます。その素晴らしいロケーションで、上品な硫化水素のかおりがするとろりとしたお湯に入れるのは何とも贅沢な心地でした。訪問時は朝に降った小雨のせいか、小さな羽虫が飛んでいて少し煩わしかったのですが、それでもついつい長湯を楽しんでしまいました。
一方の内湯は庭園露天風呂のような派手さはありませんが、さっぱりとした肌触りの硫黄泉らしいかおりが漂うお湯はまた違う魅力がありました。特に、使い込まれた感じがなんともいい風合いを出している木製の湯舟は、深さも丁度良くこれまた長湯を楽しんでしまい、余裕だと思っていた60分の制限時間も短く感じるほどでした。
浴後の肌はサラサラとしながらもしっとり感があって、登別温泉を思い出しました。
別府八湯温泉道№62。スタンプは「丸に三つ矢」の家紋です。7人が参考にしています
-

菊池渓谷の下流沿いに位置する旅館でしたが、弱アルカリ性の柔らかい泉質でした。平山温泉ほどヌルヌル感はなく、さっぱりとした感じです。
露天風呂は渓谷を眺めながら入浴できますが、紅葉は楽しめませんでした。
日曜日の午前中の入浴でしたが、貸切状態だったので存分に楽しめました。2人が参考にしています
-










