温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >521ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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午前中は、かなり良い新鮮な湯でした!とくに高温の温泉部屋?には大満足!ゴボッゴボッと源泉がかけ流され骨抜きにされました(^^)男風呂は平日の午前中でも多かったようですが女風呂はゆっくり入浴できました。冬場にオススメの塩化物泉です!肩コリにかなり効きました。
4人が参考にしています
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お客さんが多く脱衣所が混雑していましたが、湯はほのかな硫黄臭があってなかなか良い温泉でした
12人が参考にしています
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温泉は最高なので二、三回日帰り利用してます。お湯はメタケイ酸豊富で最高です露天風呂は広くゆったりはいれます。気になる事はトイレの古さとフロントのおじさんの感じが良くない事です。
10人が参考にしています
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11月より一緒に行く方の中に一人でも会員がいると、皆会員価格で入れる様になったよ!
美肌の湯に間違いない!!
和風風呂の方が田舎の夜景が綺麗だよ。
家族風呂もオススメだよ(^0^)/6人が参考にしています
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一般受けするリーズナブルな宿だと思いますが、残念ながら私とは全く相性が合わず、とても残念でした。
この日は久々の温泉宿への宿泊で、しかも初めての内牧温泉郷ということもあり温泉三昧をかなり楽しみにしていたのですが、到着すると「楽しみにして頂いていたとは思うのですが、ポンプの故障で温泉が使えないんです」とのこと。
温泉を汲み上げるポンプは壊れやすいだろうということは重々承知しているので、それ自体は仕方がないことだと思いましたが、その不具合を巡る宿の方の対応に不満がありました。
状況はこちらが訊かないと教えてくれませんし、変に期待を持たせるような説明(「夕食後には湯がたまると思う」「朝には復旧すると思う」など)を繰り返された挙げ句、結局滞在中には貸切露天風呂しか使えませんでした。
貸切露天風呂は自然環境の中に湯舟と簡単な脱衣所と洗い場を作っただけの構造で、排水設備はありません。洗い場は土の上にすのこを置いただけのものなので、掛かり湯や湯舟のオーバーフローの量が多いだけで履き物を脱ぐところまで水たまりになってしまいます。当然、髪や体を洗うのには不向きなので(通常は入浴のみの利用に限定)、ここしか利用出来ないというのは本当に不便だったのです。
そのため、宿泊者はスケジュールや事前計画が狂う羽目になったので、食事の時間や貸切露天風呂の利用時間は柔軟な対応を期待していたのですが、当然のように宿の都合を優先していました。
詫びの言葉を口にしつつも、夕食ではアツアツで頂きたい物(天ぷら・田楽)まで着席5分以内に配膳され、朝風呂にいたっては通常より1時間も遅れての提供だったのに、朝食は通常どおり8時スタートとされたのには、驚き、呆れ、怒りがこみ上げてきました。
不便を掛けたお詫びとして、チェックアウト時に新米と値引きを頂きました。
お値段はもともと九州内でもリーズナブルで、その割に建物は新しく清潔感があり、浴衣や寝具の質も上質で、朝ご飯も充実していたので、一般の宿泊者であれば、それらのサービスでまあまあ満足出来たのではないかと思います。
けれど、温泉を何よりの楽しみとしていた私にとっては、温泉三昧で過ごせるはずだった2日間が台無しになったことの落胆は、値引きや物で埋め合わせが利くものではありませんでした。
宿からの要請で、宿泊予約時に主人と私両方の携帯電話の番号をお知らせしていましたので、いくらリーズナブルな宿とはいえ、せめてチェックイン前に温泉の不具合のことを知らせてくれていれば、内牧温泉街内で湯巡りを楽しんでから宿に入ることができたのにと思います。
お湯は弱アルカリ性単純泉で、「美肌の湯」を前面に出していらっしゃいますが、新鮮さは感じられたものの、癖の余り無いインパクトの弱いお湯でした。3人が参考にしています
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宮古島南部にあるシギラベイサイドスイートアラマンダ敷地内にある温泉です。敷地内にはゴルフ場もありとにかく広い。
ホテルロビーからもかなり離れた場所にあり、送迎もありますが、温泉施設前にも駐車場があります。
日帰りの場合、大人1人2800円と値段もかなり高いですが、付属のジャングルプールやフィットネスジムも利用できます。
施設ロビーはフレンチボサの音楽が流れ落ち着いた雰囲気、海外リゾートのエステのような雰囲気が全面に出ています。
内湯は無く、くの字型の半露天風呂(主浴槽)、洗い場、フィンランドサウナ、高台にメインの長方形の露天風呂があります。
湧出量は多いのですが、施設柄湯は加工されまくりで、循環・加温・加水・消毒あり。
ただし温泉はややヌメリのある、塩化物泉で塩辛く色は黄金色でかなり特徴があります。
最大の特徴は『香』。これが消毒によるものなのか?
成分として「塩素イオン」を含む温泉であり、所謂食塩泉は湯中で、塩素イオンとナトリウムイオンとに電離しています。
成分によっては塩素と結合し、元とは違う物質に変化してしまうものも結構あります。(関西に多い特有の臭さのある湯)
ただし、こちらの湯はちょっと違う異質な香りがします。ヨウ素、アンモニア系の香り。マニアックな話ではありますが、『山形・ぽっぽの湯』と同じツーンとした薬品のような超個性的な香りがしました。 ただでさえ珍しい香りなのに、それが本州から遠く離れた沖縄の離島で出会えるとは夢にも思いませんでした。
これが消毒由来であれば少し興ざめですが、特徴ある湯である事に間違いありません。
宮古島に訪れる事がありましたら一度温泉目的で訪問をお勧めしたいです。
ただし、西表島にある系列ホテルが環境破壊問題で係争中である事を念の為申し添えします。43人が参考にしています
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沖縄・宮古島の丁度真ん中あたりの小高い丘に位置する日帰り件宿泊施設です。温泉スタンド、温泉コインランドリーあり。
某プロ野球チームのキャンプ誘致の為に掘削された温泉らしいです。
今回オープン直後に立ち寄りさせていただきました。宿泊の場合は少し早くから入浴できるようです。
値段は800円と、ちょっと高め。アメニティは完備されています。ラインナップは20人サイズの温泉主浴槽(ジェットバス付き)、水風呂、サウナ、白風呂、打たせ風呂と多彩。露天風呂はベランダのような感じで永細い湯船が1つあります。
湧出量が500リットル超/分、湧出温度も適温と幸いして、夏期のみ加水のみ、原則純然たる掛け流し利用。これは凄いです。
湯は鶯色の塩分の濃い化石海水のような特徴あるものです。若干の鉄臭もあり阪神間の名銭湯を彷彿させる上質なものでした。
沖縄らしく、内湯の湯口はシーサー。ドバドバと新湯が掛け流しされています。この点以外は本土とさほど流儀の違いもなく温泉を楽しむことができました。
宮古島には温泉らしき温泉が2カ所しかありませんが、種類は違えど、非常に満足度の高いものでした。23人が参考にしています







