温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >433ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お盆期間中の夕方、利用してみました。入浴料500円を払って、3階の浴室へ。1階の浴室と男女日替わりのようですが、男性はこの日は3階でした。六角形の浴槽には、透き通った緑褐色のマグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉。PH7.5で、湯温は42℃位。飲泉してみると、すっぱしょっぱいような不思議な味でした。他に、5人サイズの湯温30℃位の低温浴槽や、6人サイズの木造り浴槽の露天風呂もあります。夕方ということもあり、絶えずお客さんが訪れていたので、次回はあまり混み合わない時間に行って、ゆっくり良泉を楽しみたいと思いました。
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自分と彼女と二人で初めて竹ふえさんに泊まりました、着いたら従業員の方がお出迎えして下さいました、フロントに入るとみなさん親切な対応でとても良かったです。
竹林がとても綺麗で二人とも感激し
お部屋もお風呂も広くゆっくりと寛げました
夕食の量もちょうど良かったですどれも美味しいものばかりでした
そのあとデザートを待っているとその日二人が誕生日が近いということでサプライズでケーキを頂きました
彼女も感動し泣いていました
自分達についてくれた従業員の方もずっと笑顔で本当にいいお兄さんでした。
最後旅館をでる時に予約金の差し引きを忘れられていたミスがありましたがしっかりと謝罪をして下さり、お客さんの立場からしっかりと考えて対応されているなと思いました。
車を見送る時は見えなくなるまでずっと一礼をされていました。
本当にお風呂お部屋なにより従業員の方の対応に感動しっぱなしの1日でした。
本当にありがとうございました。また絶対に泊まりに行きたいと思っています。(*^_^*)1人が参考にしています
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お盆期間中の午後、日帰り入浴しました。まずは、内湯「薬師の湯」へ。6人サイズの石組みの浴槽には、透き通った緑褐色の単純硫黄泉が満ちています。湯温は40℃位で、ぬるめ。口に含むと、鉄サビ味で、浴感はややキシキシ感を感じました。次は、混浴露天風呂「もやいの湯」へ。石組み30人サイズの浴槽は、岩がオレンジ色に変色。お湯は無色透明だか、浴槽の底が緑色に変色。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉は、湯温41℃位。宿の方の対応も良く、泉質の違う2つの源泉を、十分楽しめました。
11人が参考にしています
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黒川温泉から近いのに、とても静かな雰囲気。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料300円(まっぷる日帰り温泉九州の特典で200円引)を払って、露天風呂&洞窟風呂へ。先客が1名いたので、まず奥の洞窟風呂から。中は天井が低いので、頭上注意。熱気がこもって蒸し風呂状態ですが、右に進むと、腰掛けのある屋根付きの露天風呂スペースに出られ、一休みできます。次は戻って、25人サイズの石組み露天風呂へ。湯温42℃位で、座れたり、寝湯のできる浅いところもあって、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉をかけ流しで楽しめます。くせがなく、さっぱりした浴感。露天では、先客もすでにいなく、貸切状態で満喫しました。
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2007年にゴトーさんにお勧めされていたのに今頃気付いちゃったよ!
ということで慌ててお伺いしました。
この日は温度も湿度も高かったせいか、4湯しかしていないのにかなりバテ気味。
まずはロビーで休憩を、と自販機でカルピスソーダロング缶(500ml)を購入。130円也。
・・・・・・あれ?
ロング缶でも缶のソフトドリンクって定価120円ですよね?
10円高いのか・・・。今時ビミョー。
けど、ビーチが眼前に広がる冷房の効いたロビーで休憩できたのは10円を遥かに上回る価値がありました。
500mlのカルピスソーダをほぼ一気飲みして、@nifty温泉携帯版で富士観ホテルさんのクチコミを再度チェックしながらしばし休憩。そして湯巡り再始動!
温泉は湧出場所に近いほど、そして酸化していないほど状態が良いはずということで1Fの内湯岩風呂を利用するつもりだったのですが、浴室の湿っぽいにおいが気になったので予定変更。写真だけ撮って屋上へ移動しました。
屋上は露天だけかと思っていたのですが、高崎山の方向がきれいに見える展望内湯もあり、雰囲気は1F岩風呂より断然上。
そして無色透明のお湯も高い場所まで汲み上げられている割にはツルツル感がしっかりと感じられ、この規模のホテル湯としてはなかなかのもので温度も適温で入りやすかったです。
檜の湯船の露天風呂は、温泉道10周年無料開放の日ということで海水浴帰りの地元の女子高生4人組が粘っていたのでちょっと落ち着かなかったのですが、海風を受けながら市街地を見渡せる開放感は爽快でした(画像)。
お湯の状態も露天にしては良好でやはりツルツル感が強く、とても上手に温泉を扱っていらっしゃると思います。
接客も素朴ながらも親切だったので別府八湯温泉道1巡目でパスしていたのを惜しく感じました。
あっ!入口横の間欠泉見るの忘れてた!
3巡目では見逃さないようにしよう・・・・。
別府八湯温泉道No.95。スタンプはホテル外観で、珍しく四角いデザイン。
2010年6月現在、別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設でした。0人が参考にしています
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お盆の午前中、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料300円(まっぷる日帰り温泉九州の特典で、200円引)を払って、渓谷沿いの湯小屋へ。6人サイズの石造りの内湯は、湯温40℃位でぬるめ。続いて、20人サイズの石組みの露天風呂へ。川のカーブに沿って造られ、ロケーションが良い。ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉の湯温は41℃位だが、湯口付近では高温。写真で見たお湯の色は、緑の濁り湯だったが、この日は無色透明でした。蝉の声と、川のせせらぎに包まれ、貸切状態で爽快に湯浴みできました。
4人が参考にしています
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やわらかいお湯で気持ちいいです。一人でちょろっと立ち寄るには良い施設だと思います。
でも、山鹿のお湯にしてはトロトロ感はそこまでないような…。あと、寒い時には温まりません。この日も結局菊池温泉まで行っちゃいました。
あ、でもそこらへんの温泉よりも湯質いいですよ。6人が参考にしています
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湯量豊富なかけ流しの温泉というわけではありませんが、自宅から近いし露天風呂は自然がイッパイという感じなので、毎週のように行っています。
ところで、支配人さんや従業員の接客についてコメントがたくさんありますが、私も最初のうちは、あのぶっきらぼうな支配人さんにはビックリしました。でも、常連になってくると色々と話しかけてきてくれるし、私好みのロッカーの場所も分かってくれてるし、優しいです。笑顔はありませんけど…。
イチオウ、名物支配人と言われているんですけど、まあ、今から接客の勉強とか無理っぽいですよね。9人が参考にしています
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趣きのある佇まいと共にあたたかみのある応対が温泉仲間の間でも評判の山田別荘さん。
別府から徒歩8分程度の便利な場所にあるのですが、なかなか時間的に合わなくて、今回やっと訪問が叶いました。
車1台分の細い道路沿いに面した敷地。周囲にはコンクリート造りの建物が並びますが、こちらは門から玄関までのゆったりとしたスペースを利用して、趣きのある建物にふさわしい空間作りがなされています。
すっかり珍しくなった木の重厚な玄関の引き戸を開けると、品の良い大女将さんが出迎えてくださいました。
この日は温泉道10周年記念無料開放で多くの立ち寄り入浴客が訪れて大変だったはずなのに、まったくそのような素振りは見せず、にこやかにお風呂への案内までしてくださいました。
お風呂はつややかな木の廊下の先。
適宜改装はされているようで、不便さを解消しつつも以前からあるものの雰囲気を上手に保たれています。
扇形の内湯1つのみのシンプルな湯船と洗い場は、こぢんまりとした脱衣所から階段を数段降りたところにあって、まるで共同湯のよう。
モザイクタイルで彩られた階段や壁面(画像)や立派な木製吹抜天井などの作りを見ると、資産家の保養別荘だった往年の姿が偲ばれます。
備付のシャンプーやボディソープも、一般的な商品ではなく、洋風レトロな浴室の雰囲気に馴染むパッケージのものを選んでいらっしゃったのが印象的でした。
お湯は塩化物泉で湯船周辺には白と褐色の析出物が見られます(画像)。春日温泉に近いお湯ではないかと思います。
この日は無料開放のため既にかなりの利用者がいたと見られ、お湯は適温で浴感が鈍かったのが残念でしたが、こちらでは女性の湯巡らーさんと同浴になり、温泉談義に花を咲かせられたのが嬉しかったです。
男性の湯巡らーさんとすれ違うことは時々あるのですが、女性とお話ができるタイミングで出会うことってなかなかありません。無料開放の日はこういう楽しい出会いがあるんですね。
山田別荘さんのシェフはイタリアンの出身で、予約をすればパスタランチも楽しめるようですので、次回はランチを頂きながらもっと建物の雰囲気を楽しんで、新鮮なお湯も改めて堪能させて頂きたいと思いました。
別府八湯温泉道No.118。スタンプは宿名です。7人が参考にしています










