温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お盆の午前中、利用してみました。現在は、貸切風呂として営業。100m程離れた、温泉街入口にあるリカーショップ佐藤で、入浴料1000円を払って、鍵を受け取ります。中に入ると、2人サイズの石櫃風呂と、20人サイズの石組み露天風呂。脱衣場もきれいです。東屋風の屋根の下、洗い場の壁に、打たせ湯のスイッチがあり、押すとドバドバとお湯が出てきて、切ると止まります。湯口から遠い屋根の下で、湯温は38℃位。一方、石櫃風呂は湯温45℃位で、露天のお湯で湯温調整。個人的には、石櫃風呂から露天にお湯が注がれている付近が、湯温42℃位で気持ち良かったです。無色透明のお湯は、浴感はさらりとして、上がってもなかなか汗の引かない、いいお湯でした。
10人が参考にしています
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お盆期間中の午前、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、大露天風呂へ。先客は1名。30人サイズの石造りの浴槽には、青みを帯びた乳白色のナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温42℃位で、適温。PH8.3で、スベスベ感もあり。途中から先客が上がられたので、目の前に広がる山々を眺めながら、しばし貸切状態で楽しめました。
22人が参考にしています
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お盆期間中の夕方、日帰り入浴しました。受付で入浴料400円(奥豊後温泉文化伝の100円引券を使って)を払い、浴室へ。石造りの内湯は、10人サイズで湯温40℃位の加温浴槽と、5人サイズの冷たい源泉浴槽の2つ。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズに3つに仕切られ、手前で湯温35℃位、奥は冷たくなっている。目の前の滝、真っ白な含二酸化炭素・硫黄-カルシウム-硫酸塩冷鉱泉、それを取り囲む木々の緑が、とても素晴らしい。この日は、小雨の降る天気でしたが、自然に溶け込むようにゆっくりと浸かってきました。
9人が参考にしています
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日の出温泉と妙見温泉の間に位置する温泉地「安楽温泉」にある小さな旅館になります。国道沿いにありまして日帰り入浴の看板につられて立ち寄ってみました。
外観・受付などは綺麗でしたが、お風呂は結構雑な造りで古めになります。内湯(あつ湯にぬる湯)・露天・うたせ・蒸し風呂とありますがすべて少人数用で小さめの印象になります。
お湯は土類系の炭酸水素塩泉ですので析出物が一杯!湯口の周りはハリセンボン状態!今まで見た中で最高の状態でした。湯温は少し熱めでしたが掛け流しで湯量も豊富!大変、満足のゆく湯浴となりました。高級感やゆったり感もなく、どちらかと言うと共同浴場的な雰囲気、設備も最低限といった印象ですが、温泉だけならお勧め出来ると思います。2人が参考にしています
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お盆期間中の午後、利用してみました。「木之葉の湯」と「下の湯」の入浴券各300円を購入し、受付の人に渡すと、どっちに先入りますかと質問。じゃあ、木之葉からと伝えると、下の湯の鍵を渡すので、行く前に受付に寄って下さい、あと鍵の保証金1000円もお願いしますと言われる。早速、木之葉の湯の浴室へ。20人サイズの石造りの内湯には、緑褐色のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉、湯温43℃位と熱め。外には、円形の露天風呂。4人サイズと、8人サイズで、いずれも40℃位。先客が2人しかいなかったので、すいてて意外だった。次に、鍵を預かり、少し坂を下った所にある下の湯へ。こちらは、脱衣棚の空きがほとんどない程の大人気。8人サイズの石造り浴槽には、子供を含め10人が既に入浴中。更に、2人が浴槽の外で、順番待ち。10分程待って、やっと入れました。無色透明のカルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は、湯温35℃位。オレンジ色の湯の花も見られる。お湯に浸かった瞬間から、アワ付きが見られ、1分としないうちにアワだらけ。やがて、体に付ききらなくなったアワが立ち上り、スーパーアワアワ体験に。こりぁ、ほんとにスゴイですね。鍵を返しに行って、1000円返してもらった時、奥豊後温泉文化伝のスタンプも2つ押してもらいました。
10人が参考にしています
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約5年ぶりにお伺いしました。
有人受付、脱衣所・浴室分離型の共同湯。1泊分の大きな荷物を持っているごんごんを見て、受付の方が「ここで預かりますよ」と申し出てくださったのでとても助かりました。
前回は夕方の訪問だったので今回は朝10時前に来てみたのですが、それでも常に5~6人の人で賑わっていて人気ぶりが伺えました。
90歳を越しているという「主」の風格を漂わせるおばあちゃんが湯口付近で操作を仕切っていて、見慣れないごんごんに気づいて加水量を増やしてくださいました。
地元の方たちは午前中から30度を超えるような猛暑の中でもすっごく熱いお湯(45度前後)を好まれるので、加水は嬉しいご配慮です。
前回の訪問では、正直なところ白湯と区別がつかないぐらい特徴が感じられなかったのですが、今回は無色透明無臭ながらも、白湯にはない温泉ならではのガツンとした浴感がありました。やはり訪問時間を変えて来てみるものです。
しばらくすると30代ぐらいの地元の女性が入って来られて、主のおばあちゃんに「こちらに座ってもいいですか?」と声掛けしてから座られていました。
共同湯では「○時○分頃は、この場所は○○さんが座るところ」という暗黙の了解があることは前々から感じていたので、場所取りにはいつも神経を尖らせていたのですが、「そうか。雰囲気だけですべてを悟ろうとせずに、一言声掛けすればいいんだ。」という当たり前のことに気づかせて頂きました。
ごんごんも見習って上がる前におばあちゃんに「お水どうしましょうか?」と確認してみました。
丁度利用客が増えてきたこともあり、「そのままでいいから、温泉が入る量を多くしておいて」と言われ、源泉投入量を調節する棒を操作させて頂きました。
前回の訪問では常連の方の気分を害してしまった感があったので、正直なところ再訪には躊躇があったのですが、ちょっとだけ勇気を出して来てみてよかったです。
別府八湯温泉道No.18。スタンプは町内にある国登録有形文化財野口病院管理棟の建物です。
大分みらい信用金庫野口出張所の大きな看板が野口温泉さんの正面にありますので、事前に場所を確認しておくと迷わないで辿り着けると思います。2人が参考にしています
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お盆期間中のお昼頃、利用してみました。受付で入浴料500円を払い、浴室へ。やはり、かなりの賑わい。まず、石造りの内湯は3つに分割していて、右から5人サイズの湯温42℃位、真ん中は10人サイズの40℃位、左は8人サイズの38℃位のラインナップ。茶褐色の濁り湯で、温度が高いため、アワ付きはありません。十分暖まったところで、露天風呂へ。20人サイズの浴槽は、満杯状態に見えましたが、湯口に近い角のスペースを見つけ、運よく滑り込めました。壁には、「世界屈指の炭酸泉」と書かれています。無色透明の32℃位のお湯にじっと浸かっていると、1分もしないうちに、アワだらけ。30分程で、体に付ききらなくなったアワが、プクプク浮かび出しました。全身銀色のアワに包まれ、上がる時はアワがはじけてシュワシュワとなり、面白かったです。
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お盆期間中、長湯温泉に宿泊して、早朝にチャレンジしました。朝5時30分に、宿を徒歩で出発。夏なので、だいぶ明るいです。川沿いをジョギングする人逹が、すれ違います。到着すると、先客5人が入浴中。どうやら、ジョギング途中の学生さん逹。浴衣を脱ぎ捨て、お邪魔しまーすと、緑褐色の湯に浸る。湯温は38℃位で、ぬるめ。やがて、学生さん逹が上がり、貸切状態になったが、頭の周りをブヨが旋回。うるさくて、15分ぐらいで退散となってしまった。虫除けを持って行ったら、もう少しゆっくりできたかなぁ。
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