温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >429ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯雨竹で有名なお湯は鉄っぽい匂いがしていい感じでした。ひょうたんから流れ出るお湯の周りに析出物がたっぷりです。
ひょうたんの所は程よい温度でゆっくり入ってられましたが、それ以外はぬる過ぎて寒いでした。
1番奥にある蒸し湯は誰もいなかったので寝転がってゆっくり入れました。
湯気をたくさん吸い込んでかなり満喫しました。
打たせ湯は初めてだったんですが、とりあえず頭に当ててみたら思ったより勢いが凄くて、結んでいた髪が解けてゴムが飛んでいく程でした。首に当ててみたりしてみましたが痛くてすぐに退散しました。
おばさん達はシャワーキャップをかぶって思い思いに寝転がってお湯を当ててました。
男湯では股間に当ててる人がいたそうな…(笑)
砂湯は別料金なので高いだろうと思って入らなかったら、意外に200円と安かったらしいので入ればよかったなと後悔しました。
無料で休憩室があり1日中ゆっくり出来そうな感じなので、700円でも高くはないのかなと思いました。2人が参考にしています
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比較的新しめの共同浴場で外観・浴室内も今風で綺麗でした。ちなみにこちらも公民館併設で1階が浴場、番台ありで脱衣所・浴室は別々になっておりました。浴槽は楕円形の物で浴室の中央にある共同湯の基本スタイルでした。
さて、お湯ですが単純泉で比較的あっさり系になります。湯温も45度ぐらいで、少し熱く感じましたが、朝風呂でお邪魔したのでちょうど「ビッシ」として良かったです。
ちなみに源泉は泉温が82度ありますが、引き湯により下がって使用位置では78度、これを一度浴室内の貯槽に預けて、上澄み(冷めた所)を浴槽に底入れ方式で投入される仕組みになっていました。「加水せずに湯温を下げる為」と私が勝手に思い込んでいるだけかも知れませんが?よく考えてあるなと感心しました!
※100円 6時30分~11時・14時~23時の2部制です。 駐車場あり 桶は脱衣所の脱衣棚の上に貸し出し用があります。3人が参考にしています
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少し調べてみた所、満願寺共同温泉という名称は正式に無い様で、口コミにあるのが混浴の露天風呂で「川湯」、川湯から少し上流にある混浴の共同湯「上の湯」、川湯からすぐ下流にある男女別内湯のある「温泉館」の3つの総称で満願寺温泉と言うようで、今回は私が九州温泉道の対象施設でもある温泉館へ、露天・野天風呂大好きなТさんは川湯へ行く予定で訪れました。しかし、昨晩降った雨にて満願寺川は増水!川湯は入浴不可能で私のみ温泉館でお湯を頂きました。
さて、温泉館ですが公民館風の建物で無人の共同浴場になります。(料金は料金箱に入れる形になります)大・小の浴室があり、最初に玄関に近い所に行ったら、家族風呂のような印象の小浴場で、地元の方が1人いらして「狭いので奥の大きい方に行って」と、早速そちらの行って見ますと、どなたも見えずに貸切でした。
こちらの浴室は上湯・下湯の2層式で泉温が43度(多分?)で湯口のある上湯で42度位、下湯側は40度位に下がっており、あつ湯が好きな私にとっては少し物足りませんでした。お湯自体はドバドバ掛け流されており、凄くクリヤーで新鮮な印象!ふんわり硫黄臭がしましてなかなか良かったです。
※200円 6時~22時 ちなみに川湯・上の湯は24H 駐車場は共同駐車場利用 備品関係 桶のみ11人が参考にしています
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凄い賑やかな印象の共同湯になります。
番台あり、脱衣所・浴室一体型で細長楕円形の少し大きめの浴槽が真中にど~んとあってなかなか良い雰囲気でした。
こちらへは夜10時過ぎに寄らせて頂きましたが、ビックリする位に入れ替わり立ち代わりで利用者がいらしゃって、本当に賑やかでした。特に大学生ぐらいの子達が多かったのが印象に残っていますね。大学等の寮なんかが近くにあるのかな?と思ってしまう程でした。
さて、お湯は無色透明の含重曹-食塩泉が掛け流されていますが、泉温が90度越えなので加水されていると思われます?その加水の影響か?分析表から得られる特徴よりも、かなり弱い印象でした。でも、自家源泉所有でなおかつ井戸から浴槽まで近いので、お湯もかなりクリヤーで新鮮な印象でした。
※100円 利用可能時間4月~10月 6時~11時・14時~22時30分まで 11月~3月は開始時間が30分遅くなり6時30分からになります。駐車場なし 桶は番台にて貸し出しあり4人が参考にしています
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元々あって廃止になった公衆浴場が去年復活したもので新しい施設になります。
こちらは外観がとんがり屋根の洋風の建物で、とても公衆浴場には見ません。でも、施設タイプとしては公衆浴場(銭湯と同一)になりますので、内湯のみになります。ただ、カラン等の設備は一般的な日帰り施設並みで良かったですし、雰囲気自体は日帰り施設等と変わらない印象でした。※ソープ類はなしです。ロッカー・ドライヤはあり
お湯は併用の湯使いで加水・消毒ありとなっておりまして、少し分析表からの印象とは違っていました。まあ、温泉的にはあまり魅力は感じませんでしたが、施設自体が珍しいタイプなので観光ついでにはいいかな?的な印象でした。
※大人400円・小学生200円 営業時間6時~22時30分 第3水曜日は休館日 駐車場あり(玄関前に3~4台停めれますが満車の時は、他にあるようですので係りの人に聞いてください)22人が参考にしています
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鉄輪温泉にある共同湯ですが、基本的に組合員専用で他の共同湯みたいに一般の方どうぞどうぞといった感じではありませんでした。
利用時間も限られていますし、料金の支払い方法も異なりまして、浴場前の食堂で受付を済ませると、入浴札が貸してもらえて組合員みたいに札をかけて入浴するシステムになっています。なんだか?1日組合員みたいな感じかな?なんて、考えながらの湯浴みとなりました。
お湯は投入量を絞りすぎでぬるかったですが、トロミのある湯でなかなか良かったです。こんなシステムなので勝手に湯量調整をすると怒られそうなので我慢していると、すぐ地元の方がみえて源泉を入れてくれたのでちょうど良い感じで楽しめました。
※100円 10時~18時まで 駐車場なし 桶あり3人が参考にしています
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どのクチコミを見ても異口同音に「大人気で人がいっぱい」という評判の小地獄温泉館さん。比較的利用者数の少ないであろう、雲仙宿泊した日の朝にお伺いしました。
雲仙の温泉街から約1.5kmほど離れたところにある小地獄エリアに佇む施設。特徴的な八角形の木造屋根が2つ並ぶ建物は周囲の木々ともよく調和しています(画像)。
玄関をくぐると券売機と受付があり、奥には休憩所もある様子で、賑やかな声が聞こえていました。
内湯のみの木造の浴室はこぢんまりとした規模。朝10時頃の訪問でしたが、女湯には常に地元の方を中心に7~8人の人が入れ替わり立ち替わりいらっしゃいました。観光客に人気なのと同時に、地域に根ざした共同湯という側面もお持ちのようです。
お湯は透明度がほとんどない見事な乳白色。ph4ほどの弱酸性のお湯ですので、ph2台の雲仙新湯や古湯のお湯に比べると肌当たりに癖がなく、浴感もマイルドだったので入りやすかったです。
常連さんたちも、それぞれご自分のポジションを決めて目をつぶってゆっくりとお湯を味わっていらっしゃるように見受けられました。
こちらへ伺う前に硫黄分の強い温泉に入り倒していたので残念ながらかおりはよく判らなかったのですが、湯当たり気味の身体にもやさしく感じる気持ちの良いお湯でした。
洗い場はシャワー・カラン完備で、馬油シャンプー・コンディショナーやお茶の洗顔ソープなどのアメニティも充実していて、共同湯に馴染みのない客層にも敷居が低いと思います。
しかも利用料金は400円。自分たちの大切な共同湯を観光客にも安価で気持ち良く開放してくださっている地元の方に感謝せずにいられません。
九州温泉道選出も納得の実力派で良心的な施設でした。6人が参考にしています
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山あいの小さな集落、寺尾野地区にある共同浴場になります。
こちらの写真を見て、行きたい共同湯の筆頭にありましたが、こちらは探すにの大変苦労するという事で、今回の温泉巡りでは予定に入れていませんでした。ところが黒川温泉からわいた地区に向かう途中、私が運転していると助手席のТさんが「こんな山の中にも温泉あるぞ」とナビの画面を指差します。止まって私も見てみますとナビの画面で本当に近くに寺尾野温泉と表示があります。ただ、1番拡大しても案の定、道が無い・・・探すのに時間が掛かりそう?でも、行きたい衝動に負けて探すことにしました。でも、この日は最終日で帰りの飛行機の時間があります。15分位探して見つからなかったらあきらめようと決めて下へ降りていく道を探しました。戻る事3分程でナビの画面上で寺尾野の集落方面へ降りていく道を見つけて降りていきます。2~3分で10件程の集落と田んぼが見えてきました。私のうる覚えの記憶だと集落付近ではなく、田んぼの向こうというイメージ!とりあえず、車で行ったり来たりしながら探しますが姿形も見えません。車を停めて田んぼのあぜ道を歩いていくと湯気抜きらしき物がチラッと見えます。勇んで走っていくと見覚えのある建物が・・・急いで車の戻って支度をして向かいます。Тさんは共同湯は苦手なので散歩してますとの事・・・もったいない!
さて、前置きが長くなりましたが、こちらの共同浴場は無人で入浴料を料金箱に入れるスタイルになります。浴場の真中に大き目の2層式の浴槽がありまして、その上に男女別にする為の仕切り壁が作ってあります。湯船の中ではつながっています。ひょっとしたら昔は混浴だったかな?なんて考えながらの湯浴みとなりました。
お湯ですが泉温が低くぬるい(40度ぐらい?)お湯でしたが、良い感じの硫黄臭で少しトロミのあるお湯でした。まあ、夏場という事もあって気持ちよく楽しめましたし、こちらの湯小屋の佇まい、雰囲気は最高でした!
今回は時間の関係でゆっくり出来ませんでしたが、場所はわかったので一人旅の時に再訪しようと思います。
※大人100円・子供50円 入浴可能時間 不明 夜遅くは避けた方が無難です。 桶あり 駐車場なし(駐車禁止じゃない所・邪魔にならない所を探して皆さん停めてました)8人が参考にしています
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公民館の1階にある共同浴場になります。番台あり、脱衣所と浴室は別々のタイプでした。
お湯は土類系の炭酸水素塩泉で掛け流し、湯温は43~44度ぐらいで私的には適温!台風15号の影響で土砂降りの中を歩いて行ったので体が冷えていて、良く温まって気持ちよく楽しめました。また、土砂降りなので地元の方はさすがに皆無!外観からの想像より、浴場内は少々小さく感じましたが、貸切でしたのでのんびり出来ました。お湯自体は無色透明で弱い塩味、香りは僅かに酸っぱい系の香りを感じました。新鮮な印象でこちらもなかなか良かったです。
※100円 6時30分~11時・14時~23時までの2部制で昼時は入れませんので御注意を! 駐車場なし 桶あり1人が参考にしています












