温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >244ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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まさかり海水浴場の近くに建つ、テイエム牧場が経営する日帰り温泉施設。九州温泉道の認定施設でもあります。土曜日の午前中、利用してみました。国道220号線沿いには、壁面が黄緑色にペイントされ「天然自噴温泉」と書かれた、元商店の建物があります。その裏手に、温泉へと通じる坂道があって、下に広い駐車場も完備。 バンガローが建つ、海岸沿いの「まさかり温泉公園」に着いたら、その最奥が温泉の湯小屋です。
入浴料390円は受付で。ところが、この日はオープン時間をとっくに過ぎているのに、管理人さんはいません。困っていると、後から近所のおばちゃんが来られ、「あれ、管理人さんいないの?鍵が開いてれば、後払いでいいんだよ」と慣れたご様子。他の温泉地でも、このパターンはよくあります。
案の定、湯小屋の鍵は開いていて入れました。コインレス鍵付ロッカー(鍵は受付で)が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。波型のプレート屋根を、剥き出しの柱と梁で支える広い浴室に入ると、左側に竹柵で囲まれた洗い場。寒さ対策の為か、内側にビニールシートが張られおり、6人分のシャワー付カランがあります。アメニティはなし。浴室の大部分を占めるように、15人サイズの岩風呂が2つ並びます。手前の浴槽は湯が張られてなく、奥の浴槽のみ緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 垂水16号)が、源泉かけ流しにされています。泉温41.8℃を加水・加温せず、湯温40℃弱位で供給。冬場はこの湯温だと、なかなか上がれません。PH6.5で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、土類臭がして鉄炭酸味。白い粉のような湯の花が浮き、幕のようになっています。縁の岩も、白茶色にコーティング。小さな窓から、砂浜と錦江湾を臨む景色。朝一の訪問だった為か、貸切状態でまったりできました。
帰りがけに、受付の人が居たので「すみません。先に入っちゃいました」と伝えると、「いえ、こちらこそ不在にしてごめんなさい」と仰られ、料金を渡せました。ついでに、消毒がありか確認すると、「してないですよ。」とのことでした。
主な成分: リチウムイオン2.5mg、ナトリウムイオン467.0mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン70.8mg、カルシウムイオン274.6mg、ストロンチウムイオン1.2mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン3.7mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン127.0mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン3.8mg、炭酸水素イオン2185mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸168.5mg、メタホウ酸30.7mg、遊離二酸化炭素836.9mg、成分総計4207mg29人が参考にしています
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湯之尾温泉郷に建つ、創業大正元年という歴史ある公衆浴場。土曜日の午前中、利用してみました。看板が出ていないため、場所が少しわかりにくいです。湯之尾温泉側から行くと、川内川に架かる湯之尾橋を渡って、川沿いの細い道へ左折した突き当たり。ちょうど、市営公衆浴場の対岸あたりにあります。
南日本新聞の販売店を併設しており、左から回り込むと入口。ワンちゃんが吠えて、来客を知らせます。入浴料100円は、入口右側の料金皿へ。左側が男湯です。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分の蛇口がある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。しかし、この洗い場付近の床がなかなかスゴイ。温泉成分の茶色い析出物が重なり、棚田状になっていてビックリ。中央には、12人サイズの石造り内湯があり、黄褐色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉が、源泉かけ流しにされています。自家源泉と、菱刈鉱山からの共同源泉の2源泉混合。泉温46.5℃を、加水・加温せず43℃位で供給。PH6.8ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、少し塩味。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン523.1mg、アンモニウムイオン2.8mg、マグネシウムイオン10.8mg、カルシウムイオン56.7mg、マンガンイオン0.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン355.5mg、硫酸イオン86.3mg、炭酸水素イオン862.3mg、炭酸イオン0.4mg、メタケイ酸123.2mg、メタホウ酸31.4mg、遊離二酸化炭素181.7mg、成分総計4334mg
※なお、分析書は平成8年の古いものなので参考までに14人が参考にしています
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湯之尾温泉から少し離れた、川内川沿いに佇む温泉民宿。平日に、一泊二食付で利用してみました。民宿なので安価で泊まれるのが魅力なのですが、浴衣や歯ブラシ等のアメニティ類は無い為、持参が必要です。また、宿のHPも無く、予約は電話のみとなります。この日は、2階の6畳和室に宿泊。窓から、川を眺める景色が広がります。早速、宿泊者専用の露天風呂へ。
1階の露天専用出入口から外へ出て、階段を下りた先に、川の中州に造られた浴槽があります。簡易脱衣場には屋根が付いており、雨の日でも服が濡れる心配はありません。洗い場は無いので、浸かるのみ。7人サイズの石造り浴槽には、うっすら黄褐色の炭酸水素塩泉が、かけ流しにされています。分析書や使用状況表示は無く、宿のおねぇさんによると、菱刈鉱山からの引き湯(共同源泉)なのだとか。源泉62℃を、少量加水して40℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。口に含むと、少ししょっぱいが、円やかな味。目の前には、川内川のせせらぎというより、湯之尾滝が雨で増水し、大瀑布となって、豪快な湯浴み。他の宿泊客が到着前で、貸切状態でまったりできました。ちなみに混浴ですが、道路から露天が見えちゃうので、女性は注意が必要です。
夕食は、併設の居酒屋スペースで。刺身や海老フライ、焼き魚がメインといった定食っぽいメニュー。当然、お酒も頼めます。
就寝前に、地下1階の内湯へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーは無し。浴室に入ると、左右に2人分の蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。8人サイズのコンクリート造り浴槽で、湯温は41℃位。何故かこちらでも、他の宿泊客と顔を合わせず、翌朝も悠々と満喫できました。ちなみに、内湯と貸切半露天風呂のみ日帰り入浴ができ、内湯は入浴料100円と激安です(貸切半露天は500円)。
朝食も同じ居酒屋スペースで。メニューも、定番の朝食といった感じでした。
やはり、ここは河原の露天風呂のロケーションが何と言っても素晴らしい!! 以前は日帰りでも利用できたようですが、今は宿泊者専用となっているため、泊まって入るしかありません。でも、唯一無二のここにしかない温泉スポットなので、是非一度は訪れてみてもいいかと思います。特に4月末から5月にかけては、河原に沢山の鯉のぼりが泳ぐ景色も見れるのだそう。また、その頃にも訪れ、温泉に浸かりながら、ゆっくり眺めてみたいものです。30人が参考にしています
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天神・博多駅便の無料巡回バスが今年の3月末で終了し、その代わりに大橋駅までの便が倍増と最終便が21時10分までに改善されていたのは利用者にとって大変有り難い対応だと思いました。運転も丁寧です。
お風呂ではイベントが行われ、私が行った8/3は「男女風呂入れ替え」で、滅多に入れない女性湯を利用でき、限定風呂の「イオン蒸し風呂」と「檜風呂」を楽しめました!男性湯は課「木炭風呂」「洞窟風呂」→(巡回している清掃スタッフさん、教えてくれてありがとう!)
お腹も減ったのでお食事処の棗を利用。入口では男性スタッフが立って笑顔でお客をお見送り。・・・なるほど、杖を突いた年配者への出口段の差注意の声かけをしにとは見ていても気持ちいい対 応。
席に案内され、こちらが聞く前にスタッフさんから本日のオススメを説明。ドリンクも同時に聞いて下さり、生ビールを注文。アサヒは美味い!!期間限定の「うなぎのひつまぶし」を注文。やや高い気もしたが、海外産では無くて鹿児島県産とのことで納得。3通りの食べ方で、最後のお茶漬け風が美味しかった!熱めの出汁が嬉しい。
食事が気に入ったので、スタッフさんに色々尋ねると、グループ全員一緒なら食事のみの利用が可能というではないか!!!
暑い日は中々お風呂には足が遠退くが、食事単体利用が出来るのであれば、次回は知人らにまずは食事で誘ってみよう。きっと気に入ってくれるハズ。
総評は風呂の種類が多く、スタッフの愛想も良い。何よ り食事が美味しい!食事単体利用も嬉しい発見!!
ランチやディナー感覚でも清滝の雰囲気を味わう為、また利用しに来ます。ありがとうございました。23人が参考にしています
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鄙びた温泉施設が多く残る吉松温泉郷において、平成17年(2005年)と比較的新しくオープンした公衆浴場。他の施設から少し離れ、棚田風景が広がる湧水町中津川で、愛宕神社より先の森の中に、湯小屋が佇んでいます。平日の午後、利用して来ました。
入浴料200円は、玄関を入って右側の受付で。左側に、男女別の浴室があります。棚にプラ籠と籐籠が並ぶ、きれいな脱衣場。ドライヤーはありません。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティもなし。左側に、6人サイズの石造り内湯。うっすら茶褐色透明の単純温泉(吉松川東32号)が、源泉かけ流しにされています。泉温53.0℃を加水・加温せず、43℃位で供給。PH7.4ながら、肌がスベスベする浴感です。消毒もなしで、口に含むとモール臭がして少し塩味。小さな茶色の湯の花も、舞っていました。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。柵越しに裏山を望む景色です。時間帯が良かったのか、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン115.1mg、アンモニウムイオン2.9mg、マグネシウムイオン0.7mg、カルシウムイオン2.0mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ化物イオン1.2mg、塩化物イオン4.1mg、硫酸イオン0.2mg、リン酸水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン324.3mg、炭酸イオン0.7mg、メタケイ酸210.7mg、メタホウ酸1.6mg、成分総計711.4mg
※なお、分析書は平成27年5月に更新されています。16人が参考にしています
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原口温泉から近く、国道268号線とJR吉都線の高架が交差するあたりに建つ、鄙びた公衆浴場。国道沿いにあるにもかかわらず、場所がちょっとわかりにくい。普通の民家の裏手に、小さな看板が立て掛けてあり、回り込んでやっと、ここだとわかります。平日の午後、利用してみました。
入浴料200円は、湯屋手前のこの民家で。同じ敷地内にもう一軒民家があり、あとで聞くとご姉弟の家なのだそう。実は、訪問時に手前の家が不在で、もう一軒のこちらの家で入浴料を払いました。
木造の風情ある湯小屋に入ると、棚だけの脱衣場。ドライヤーはありません。一段下がったところに浴室が造られ、カラン等なし。左側に、6人サイズの石造り内湯があり、透き通った茶褐色の単純温泉(吉松川東5号)が、源泉かけ流しにされています。泉温62.2℃を加水・加温せず、43℃強位で供給。PH8.0ながら、肌がツルツルする浴感です。消毒もなしで、口に含むと無味モール臭。奥に、もう1つ寝湯のような浅い浴槽がありますが、源泉を冷ます為のものでしょうか? しばらく貸切状態でまったり。
後から、義兄さんが入浴に来られ、パイプのコックを捻ると、冷たくした源泉を投入できると教えてくれました。手前の蛇口は、水道水が出るのだとか。鄙びた湯小屋と良泉という、最高のマッチングをここでも堪能できました。
主な成分: ナトリウムイオン54.6mg、アンモニウムイオン6.4mg、マグネシウムイオン5.1mg、カルシウムイオン10.2mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、アルミニウムイオン0.3mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン3.6mg、硫酸イオン0.3mg、リン酸水素イオン1.5mg、炭酸水素イオン200.1mg、炭酸イオン12.0mg、メタケイ酸173.9mg、メタホウ酸0.9mg、成分総計484mg15人が参考にしています
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立ち寄りで利用しました。立ち寄りは露天のみとのこと。
確かに眺望は文句なし、昼間であいにくの雨の中ではありましたが晴天で夜であれば
さぞかしまんてんの星空を満喫しながらの温泉になるだろうなぁと想像に難くないです。
しかし、温泉としてとらえた場合評価には値しないと思います。
1.脱衣所の散乱・汚さ
2.雨の中での利用ということで本館入り口から貸出用の傘を利用して温泉に逝ったわけですが出た時には持ってきた傘がありません。国外からのお客様が多く習慣の違いもあるのかもしれませんがホテルとして露天風呂、本館側双方に傘を準備すべきです。
結局お風呂からお上がったものの本館までずぶ濡れで戻ることになりました
3.温泉自体に湯の花以外の浮遊物が・・・水風呂には痰らしきものがたくさん浮遊しておりぞっとしました。
4.塩素臭が漂います。立ち寄りは露天のみという制限があることから内湯の循環した部分がここに(露天に)?と穿った見方をしてしまいました。
以上、夜なら星も綺麗だしお湯の汚れも気にならないし、いいのかなぁと思いました。
リピートはありません。総合2点にしたのは立地条件にのみにです2人が参考にしています
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熊本と言えばココ!知る人ぞ知る名湯です。
6人が参考にしています
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鹿児島県湧水町の吉松温泉郷に佇む、大正時代から親しまれているという温泉施設。国道268号線にも看板が出ていますが、建物の壁面でもめっちゃ名前をアピールしています。平日の午後、利用して来ました。
湯治棟や家族湯棟を併設した、なかなか鄙びた外観。ところが、到着してみると、壁の一部は剥がされ、一輪車が玄関前に。工事車両も、前に数台駐車されています。工事中で、こりゃ休みだろうなと思いつつ、ダメ元で聞いてみたら、女将さんから「やってますよ」との返事。逆に、マジで?と驚きました。
入浴料は250円。雑貨屋?とおぼしき店の奥に、男女別の浴室があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に3人分のプッシュ式カランがある洗い場。アメニティは、ありません。左側に、タイル張り内湯があり、2つに分割。共に、透き通った茶褐色の単純温泉(源泉名:吉松川東6号)が、かけ流しにされています。泉温77.0℃を加水・加温せず、手前の4人サイズの浴槽で41℃位、奥の3人サイズの方は43℃強位で供給。PH7.1ながら、肌がツルツルする浴感です。オーバーフローも見られるのに、衛生管理上により消毒はあり。でも、塩素臭はしません。むしろ、芳しいモール臭。茶色の小さな綿状の湯の花が、大量に舞っています。窓の外は、裏山の景色。工事の音が気になりましたが、貸切状態でコーヒー色のモール泉を満喫できました。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン95.7mg、アンモニウムイオン21.5mg、マグネシウムイオン2.8mg、カルシウムイオン5.1mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン4.5mg、硫酸イオン1.8mg、リン酸水素イオン0.3mg、炭酸水素イオン349.5mg、メタケイ酸199.7mg、メタホウ酸2.2mg、遊離二酸化炭素28.6mg、成分総計728mg19人が参考にしています
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JR吉都線の鶴丸駅から、徒歩で約1分。旅館に併設された公衆浴場というか、どちらかといえば宿泊もできる日帰り温泉施設。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料200円は受付で。右手へ廊下を進んだ右側に、男女別の浴室があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に4人分のプッシュ式カランと、2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。中央に、6人サイズのタイル張り石枠内湯が、ややズレて2つ連なっていて、どちらも透き通った茶褐色の純重曹泉(炭酸水素塩泉)が、かけ流しにされています。源泉が65.8℃と高い為加水して、手前の仕切りが付いた方は、40℃位に調整済み。PH8.3で、肌がツルンツルンの浴感です。口に含むと、無味でモール臭。茶色い綿状の湯の花が舞っています。右側が浅くなっていて、半身浴に最適です。奥の浴槽は、湯温が42℃位。どちらも、源泉と水道の蛇口があり、湯温調整が可能となっています。女湯との仕切り壁には、鷺(鶴丸なのに)のタイル絵。たまたま時間帯が良かったのか、しばらく貸切状態でまったりできました。
かわいい内湯の湯舟を独り占めできて、この時は十分満足。すっかり、露天風呂があることを忘れていました。内湯から露天へ通じる、茶室のにじり口のような小さな出入口も、ほんと見逃しちゃいますよね。ちなみに、露天風呂は源泉かけ流しとのことなので、次回の入湯を楽しみにしておきたいと思います。
源泉名:吉松温泉(鶴丸温泉)
主な成分: ナトリウムイオン184.8mg、アンモニウムイオン6.603mg、カルシウムイオン3.184mg、マグネシウムイオン3.009mg、第一鉄イオン0.101mg、アルミニウムイオン0.026mg、塩素イオン7.091mg、硫酸イオン5.514mg、ヒドロ炭酸イオン63.6mg、炭酸イオン1.465mg、ヒドロけい酸イオン18.34mg、砒酸イオン0.139mg、水酸イオン0.068mg、メタケイ酸23.23mg、腐蝕6.40mg、総計1176mg
※脱衣場に分析書がなかった為、受付で確認すると、玄関外の古いものしか無いとのこと。ちなみに、昭和40年のものだったので、数値は参考までに。26人が参考にしています



、性別:男性
、年代:30代







