温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >207ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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森の中のひなびた温泉で
どちらかというと地元の方の
共同浴場的な雰囲気でした。
でもそれがなかなか良くて
ノンビリ出来ました。
少し熱めのお湯でしたが
湯冷めしない、良い温泉でした。15人が参考にしています
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昔平家の落人が傷を癒す鶴を見て発見したと伝わる、湯出川のほとりに湧く湯の鶴温泉。今も川の両側に、鄙びた宿が立ち並ぶ静かな温泉地です。この地の中心地に佇む、昭和20年に開業した木造2階建ての老舗旅館。以前、日帰り入浴しました。
半露天風の石造り木枠内湯では、無色透明の単純硫黄泉を満喫。他にも貸切露天風呂もあり、食事付でリーズナブルに泊まれる宿なので、一度ゆっくり滞在して湯浴みを楽しんでみたいです。33人が参考にしています
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総合的には4点ですが、やや満足しました。
9人が参考にしています
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肥薩おれんじ鉄道の湯浦駅から、徒歩で約5分。この地に湧く歴史ある温泉を多彩な湯船で楽しめる、湯浦温泉の日帰り温泉施設。平日の午前中に、利用してみました。
朝から地元の方がオープン前に並び始めるほど、地域の方に愛されている湯処のようです。通常、入浴料300円は券売機で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。左手奥に進むと、男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
10円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、左側に14人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、柚子系です。
窓際から左側にかけて多彩なタイル張り石枠内湯があり、いずれもうっすら青みがかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湯浦温泉 ヘルシーパーク芦北)が満ちています。右側の歩行浴槽の隣に、2人分の打たせ湯付き14人サイズの主浴槽があり、泉温34.8℃を加水なし・加温ありで、湯温41℃位で供給。PH9.04で、肌がスベスベする浴感です。壁の上から3段の滝のように注ぎ、口に含むも無味無臭。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯使いは、循環・かけ流し併用とのこと。
左側にオーバーフローして、4人分の座湯へ。こちらも、湯温は41℃位。また、左隅に8人サイズのジャグジー浴槽もあり、湯温は同じ41℃位です。更に左側の壁際奥には、4人サイズの伏湯。太ももにジャグジーを当てる、珍しいタイプの浴槽です。湯温は、ここも41℃位。また手前には、3人サイズのジャグジー付き寝湯もあって、湯温は40℃位でした。
この日は、いつもよりちょっと早くオープンしたため、少しの間貸切状態でまったり。今回は右側から左側へと浴槽を渡り歩いてみましたが、本来は浴室の扉上に掲げられた「ご入浴モデルコース」に従って汗を流すのが良さそうです。
主な成分: ナトリウムイオン40.3mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン3.8mg、ストロンチウムイオン0.4mg、アルミニウムイオン0.6mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン20.8mg、水酸化物イオン0.2mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン3.5mg、炭酸水素イオン56.7mg、炭酸イオン13.8mg、メタケイ酸31.0mg、メタホウ酸0.6mg、総成分量175.9mg14人が参考にしています
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時々誘われてたまに施設にいきますが、お湯は、とても良いのですけれど、ホールの喫煙可能なのが今の時代に、遅れすぎ。
入浴後、連れを待っている間に全身タバコ臭くなるので施設評価2です。
小さな子供も来ているのに禁煙でないのは最低です。
分煙になれば、幸いです。25人が参考にしています
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お風呂は鉄分を含んだお湯と言った感じ、源泉自体はそこまで熱くない。30℃ぐらい?
湯上りはスベスベ肌を感じます。
食事はバイキングで割引券が200offで、1000円ぐらいで食べられます。
手作り感のあるバイキングで🐯◎!8人が参考にしています
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子供が行きたいというので、久しぶりに行きました。
週末大人料金は800円になっていました。
三連休の3日目だったので人が多いのは想定内だし、混んでいるのも仕方ない。久留米でこういった温泉施設はほとんどないですしね。みんなここに来るんだと思います。
お湯はとってもよかったです。さすが温泉、源泉かけ流しで、外の露天風呂に入ったのですが、すぐにお肌がぬるぬるに。(温泉成分で、皮膚の表面のたんぱく質が溶けるので、ぬるぬるになるんだそうです。人からの知識ですが…)美人の湯といわれるところはだいたいコレだそうで、こちらのお湯も美人の湯と書いてありました。温度もちょうどよく、スタッフさんの対応も悪くなかったです。
人が多いなりに、お風呂も混みすぎず、体を洗う場所も問題なく使えました。
ただここの施設は備品がよくないですね。
シャンプー、リンスはイマドキ、どこのメーカーのかわからない安物で、洗うとキシキシだし、脱衣所の化粧台の数も、利用人数に対して少なすぎる。おまけに私が使ったドライヤーは終始冷風しかでず、髪を乾かすのにかなり時間がかかりました。隣の席に移ろうにも、混んでて次から次だし、髪を乾かしてから化粧したりするのに時間がかかるのに、待っている人もいて、なんだか焦ってしまって、待たせている私が悪いような気持ちになってしまう…。
800円の入場料に対して、タオル一枚、櫛の一つもない。ボックスティッシュと綿棒しか置いてありませんでした。
入浴後に、お食事処で食事をしましたが、これまた割高。値段に見合っていない。便利代ですかね。場所的に、近所にいくらでも食事処があるので、そこでいただいたほうがいいのかなと思いました。久留米は、色々微妙に残念ですね。せっかく市民の癒しの場にとして認知されているのだから、これ以上微妙な心境にならないよう、改善してほしいです。18人が参考にしています
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肥薩おれんじ鉄道の湯浦駅から、徒歩で約8分。熊本県芦北町の南部、国道3号線沿いの湯浦交差点の角に佇む、奈良時代末期の宝亀年間(770年~780)の開湯と伝わる湯浦温泉にある公衆浴場。平日の午前中に、利用して来ました。
入浴料170円は券売機で。番台の右側が男湯です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
右側に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉[源泉名: 湯浦温泉(岩ノ湯)]が源泉かけ流しにされています。泉温42.0℃を、加温・加水せずそのまま供給。PH8.43で、肌がツルツルする浴感です。
ウサギの湯口からドバドバと注がれ、口に含むと玉子臭がして少塩味。浴場は2010年にリニューアルしていますが、この湯口はそのまま使われているのだとか。まったりしていると、アワ付きも見られます。
2人続いて入ると激しくオーバーフローして、排水が追いつかないほど。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態で新鮮な湯浦温泉の湯を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン112.6mg、カルシウムイオン4.4mg、塩素イオン22.9mg、硫化水素イオン0.8mg、硫酸イオン3.4mg、炭酸水素イオン244.4mg、炭酸イオン12.0mg、メタケイ酸3.0mg、メタホウ酸5.1mg、遊離二酸化炭素44.1mg、総成分量453.7mg15人が参考にしています
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連休さえあれば旦那と2人で行ってます。お湯もとっても気持ち良く、ゆっくりゆったり出来てスタッフの対応も良く、掃除も行き届いた。すごく良い施設だと思います。
5人が参考にしています
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湯の児温泉の不知火海に面して建つ、昭和30年に開業した温泉旅館。木造5階建ての磯館、鉄筋4階建ての岬館、そして鉄筋6階建ての渚館からなる大型の湯宿でもあります。以前、一泊朝食付で利用しました。
こちらの名物だった、長さ30mの洞窟風呂やその先の露天風呂では、源泉かけ流しのナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉を満喫。途中、ちょっとだけ女湯の洞窟風呂と交差する区間があるので、面白い温泉だったという記憶があります。
ところが、2015年に閉館。久しぶりに湯の児温泉を訪れましたが、まだ再開しそうにない雰囲気でした。木造の磯館や手掘りの洞窟風呂を出来る限りそのままに、早くリニューアルオープンして欲しいものです。43人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







